※この作品はR-18です。

パワポ系怪文書   作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ

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大神の幹部×白瀬
寝取られだ、注意してくれよ
モブ(バニーちゃん)×8主人公なんて要素もあるからそっちも注意だぜ

5月6日はゴムの日らしいな
ってなわけでそれにちょっと掠ったやつを投稿だ

前に似たようなのを投稿したような気もするけど挑戦者が違うからいいよな


彼氏のチンポ当てゲーム‼挑戦者:白瀬芙喜子

俺は政府の秘密組織のサイボーグ対策室のエージェント。

その名のとおりサイボーグの対策にあたっている。

 

そんな俺は上層部に呼び出され、秘密の部屋にきていた。

そこにいたのは上層部の方々……だろう。たぶん。

ほとんど顔も見たことすらない雲の上の存在だ。

そんな男たちの真ん中に全裸の女性が……

白瀬!?

白瀬じゃないか!?

アイマスクで目元が隠れているがまちがいない。

白瀬、俺のパートナーだ。

ショートカットの似合う男勝りな彼女だが、スーツを脱がされた姿をみるとやはり女の子だ。

仰向けになってもきれいに盛り上がったおっぱい、きゅっとくびれ、そのくびれに反発するかのように丸みを帯びた腰、キュッと閉じたあそこ。

女の子だ。

 

黒い革ベルトで拘束され、両手を頭の後ろで組み足はM字開脚の恥ずかしい格好から動けなくされている。

なんだよこれ……

 

「さっそく始めよう」

 

お偉いさんが言う。

説明をしてくださいよ!

どういうことなんですか!

白瀬はなんでこんな……!

うぉっ!?

激昂する俺のズボンが脱がされた。

バニーの格好をしたお姉さん。

 

すごいおっぱい……

胸のところがめくれそう……

それに股布もすごい……

すごい切れ込みだ。

アンダーヘアは剃ってるのかな?

 

「どこ見てるんですか?」

 

あ、すいません……

つい……

 

あれ?

お姉さん、どこかで会いました?

 

「そうですか?私もそんな気がするような……失礼しますね」

 

お姉さんの手が俺のチンポをしごく。

こ、こいつ、できるっ……

見事な手コキで俺はあっという間に勃起させられてしまった。

 

ふぉっ!?

口でゴムを……

手慣れ……いや、口慣れてる!?

 

俺は短時間の間に勃起させられゴムを装着させられた。

後ろ手に拘束され、あられもない姿の白瀬の前にあられもない姿で立たされる。

 

「では、これからパートナーのチンポ当てゲームをしてもらう」

 

は!?

 

「白瀬くんに、二本のチンポから彼氏のチンポを当ててもらう」

 

二本……?

俺のとなりには俺と同じようにチンポにゴムをつけた男がいた。

組織の幹部か?

 

「彼氏くん、声を出したりしたら反則だからね。その場合は彼女が即罰ゲームだ。それではスタート」

 

え……?

わけがわからないですよ!

もっとちゃんとした説明を……

 

なにがルール違反になるかわからないから俺は心の中で大騒ぎする。

背中を誰かが押した。

ちょっ!?バニーガールのお姉さん!

押すなよ!

絶対に押すな!

チンポとマンコが触れ合って……

あっ……

 

俺のチンポが白瀬の中に沈んでいく。

声を出しそうになったがなんとかこらえた。

反則になったら白瀬が罰ゲームを受けることになる。

俺ではなく白瀬がひどい目にあわされるのだ。

だから必死に声を我慢する。

上層部の連中の説明不足でなにが反則になるかわからないから下手に動けない。

 

「ダメですよ。ほら、ちゃんと腰を動かして彼女を気持ちよくしてあげないと」

 

耳に熱い吐息がふきこまれた。

 

ふほっ!?

危ない……

声が出そうになった。

 

バニーガールが腰に触れてきたのだ。

ぞくっと電撃が走るような感覚があった。

強制的にピストンさせられる。

 

「彼女とセックスするのが嫌なんですか?」

 

白瀬とセックスするのが嫌なわけじゃない……

けど、上層部の連中にニヤニヤと見られてるこんな状況では正直……

だが、俺の意志とは関係なく腰を動かされる。

 

「みんなに見られてるのに、興奮してるみたいですね」

 

バニーのお姉さんの後押しで

下卑た笑みを浮かべる男たちにセックスを公開してしまう。

 

白瀬のマンコはヌルヌルだ。

こんな状況なのに興奮、してるのか……?

ビンビンに勃起させてる俺が言うのもなんだけど。

 

「んっ……」

 

白瀬はあまり声を出さないな。

ゲームの内容的に白瀬はあえぎ声を出すぐらいしても反則にはならなそうだが。

 

俺のチンポで感じてない……?

いつものは演技……!?

 

いや、ちがうっ

神経を研ぎ澄ませてチンポを味わってるんだ。

俺のチンポを当てようと必死になってくれてる。

 

それに幹部たちに見られてる状況では鳴きたくても鳴けれないだけなのだ。

 

白瀬っ、白瀬っ……

声は出さないよう歯を食いしばりながら腰を動かす。

俺だ、これが俺のチンポだ。

声は出さず、必死に念じながら膣に擦りつける。

俺たちの仲ならきっと伝わるよな。

 

「すごーい。男らしいですね」

 

バニーが囁いてくる。

背中にふたつのふくらみがあたっている。

耳に舌がねじ込まれた。

ニュルニュルだ。

白瀬のマンコもニュルニュル。

上も下もニュルニュル……

しかし白瀬はニュルニュルの上、キツキツだ。

サイボーグと戦うために日々トレーニングしているおかげだ。

 

ヌプッヌプッヌプッとエッチな音が響く。

 

「ほほぉ、イヤらしいですなぁ……」

「見てるだけでも興奮しますよ」

 

幹部たちが鼻の下を伸ばしてる。

こんなやつらに見られてるのに、イクッ……

 

 

 

ゴムにたっぷり射精してしまった……

「あれ?もうイッちゃったんですね」

バニーがクスクスと笑う。

「交代ですよ」

あっ、ちょっ……

「さて、いまのが一番の男だ。さて、次」

茫然自失状態の俺の視線の先では他の男が白瀬の前に。

やめろぉっ!!俺は声を出しそうになった。

その直前にバニーが後ろから体を絡みつけてくる。

「いいんですか?あんまり大きな声を出したら反則をとられちゃうかも。そしたら彼女はあの人と生ハメセックスしなきゃいけなくなるんですよ?」

なに……!?

罰ゲームは生ハメなのか……

「そうです。あ、でも反則しなくてもあの人が間違えちゃったら、あなた以外の男と生ハメですけど。……そのときは私が慰めてあげますね」

ははっ、それは魅力的な提案ですね。

でも残念ながらその必要はありませんよ。

白瀬は外しません。

だから慰めも必要ないんです。

俺たちの絆はそんなやわじゃないですから。

「じゃあ、彼女を信じて大人しく見てましょうか」

 

 

 

白瀬のマンコに俺以外の男のチンポが挿入される。

彼女を信じて……と言っても、そんな場面を平静に眺めていられるわけがない。

しかし彼女に聞こえるほどの声を出したら彼女は即罰ゲームというふざけた状況下、こらえるしかない。

胸が張り裂けそうだ。

「大丈夫ですよ。ちゃんとゴムつけてますからセーフです」

いやいや……

ゴムつけてればオッケーなんて基準にすると世の中の不倫や浮気はだいたいセーフになるじゃないか……

なる、よな?

パートナー以外と生でやる獣なんて極々一部だと思いたい……

「さあ、どうでしょうね」

バニーさん!?

ってか、そもそもゴムつけてても浮気は浮気ですからね!

 

「じゃあ、あれも浮気なんですね」

 

現実逃避のために浮気のボーダーライン談義を繰り広げている間に、脇見せM字開脚の体勢で拘束されている白瀬の中に他の男のチンポがズップリと奥まで挿入されていた。

あれは浮気じゃない。

パワハラだ……

こんなふざけたゲームに俺たちを参加させて上層部の連中は一体何を考えてるんだよ!!

 

「ふたりの絆を深めるためのゲームらしいですよ。でも彼女が見事あなたのチンポを当てられたら深まりそうですけど、外したら逆効果ですよね」

 

彼女が外すわけないだろ。

 

「んっ……♥」

 

あ、あれ……

なんか、いやらしい声が……

白瀬?

 

「あぁ♥動かしちゃだめぇ♥」

 

俺の方がもっと激しく動かしてたはずなのに、なんで……

 

「激しく動かせばいいってものじゃないんですよ?」

 

それは……

あなたが俺の腰を無理やり……

 

「あら、人のせいにするんですね。……いいですよ。そういうことにしてあげます。普段は優しく動いてあげてるんですね」

 

それは……

そう言われると欲望のままに少し激しく動かしすぎてるかもしれない。

 

「も、もうわかったわ……もうわかったからぁ♥」

 

老獪な腰使いで膣をヌチュヌチュとかきまぜられていた白瀬が悲鳴をあげる。

拘束されている体を精一杯のけぞらせ悶えている。

なんだよ、これ……

これじゃまるで……

 

 

「彼氏のチンポは一番か、二番か」

「あたしの彼のチンポは二番よ」

え!?

「彼氏のチンポは二番か。一番は彼氏じゃないのか?」

「ええ、別の男よ」

そんな……

白瀬、信じてたのに……

 

「あーあ、あの人、外しちゃいましたねぇ。私が慰めてあげますね」

あっ……

「あれ?なんでこんなに勃起させてるんですか?彼女のマンコに他の男のチンポが入れられるのを見て興奮しちゃいました?」

ち、ちがう……

これは……なんで……あぁっ♥

「だったらこれからもっと興奮できますね。だってこれから彼女に他の男の生チンポが入るんですから」

そんなぁ……嘘だっ……

あぁっ……♥

 

「彼氏が不安そうな顔をしてるぞ」

「え……?」

「ゴム付きとはいえ他の男のチンポが君に挿入されたのが不満のようだ。もっと言って安心させてやれ」

言う……?

なにをだ……?

「一番はどうせ大神の幹部のチンポでしょ?相手のことも考えずに自分本位に腰を振って……あんなので女の子が気持ちよくなると思ったら大間違いよ」

そう、だったのか……

いつも感じているように見えたのは演技だったのか……

白瀬は演技が上手いな……

不満があるなら直接言ってくれればよかったのに……

さすがの白瀬でもデリケートな問題だから言えなかったか?

あはは……

「あたしの彼氏は二番♥残念だったわね、粗チンさん♥あんたみたいに自分本意なセックスしかできない男は……そうねぇ、オナホとセックスしてるのがお似合いよ♥」

なんだと……

 

男がゴムを外した。

白瀬のマンコに生チンポを擦りつける。

くそっ!

俺は立ち上がろうとした。

しかしまたしても後ろからバニーの手が伸びてくる。

「ダメですよ。これが彼女の選択なんですから。大人しく見てましょうね」

ふほっ!?

チンポを握られ、レバーみたいに後ろに引かれた。

情けないことに俺はそれで操作されてしまう。

こんなに簡単に操作されるなんて、これじゃまるで俺がサイボーグみたいだ。

白瀬の中に他の男の生チンポが沈み込んでいく。

 

「あぁ、これ♥このチンポ♥あたしの彼氏はやっぱり二番♥」

「はははっ、いいぞ。これこそ我らが望んだ展開だ。恋人同士の愛のあるセックスを我々に見せてくれ」

白瀬の腕の拘束が外された。

「幹部のみなさんは権力で女を自由にできるから愛のあるセックスを知らないってことかしら?いいわよ、見せてあげる♥おじさんたち、これが本当のセックスよ♥」

白瀬は男の首に腕を絡めた。

ラブラブセックスを見せつけられる。

気が狂いそうになる。

ねっとりと舌を絡ませるディープキスをしながら、男は生チンポをピストンさせている。

白瀬は積極的に舌を使っていた。

俺じゃなくあの男が本物の恋人のようなセックスだった。

「しゅごいっ♥生チンポぉ゛っ♥全然ちがうぅ♥」

「なんだ?生ハメはしてなかったのか?」

「だってぇ♥あたし、まだ仕事を続けるつもりだったから♥ゴムっ、付けてたの……こんなにちがうなんてぇ♥」

会話させるためだろうか。

男が腰使いをゆるめた。

「生ハメなんてしてしまったら、できてしまうかもしれないなぁ。いいのか?」

「あんたたちのせいでしょ♥でもいいわ♥こうなったらとことんやってやるっ♥これが見たかったんでしょ……♥恋人同士の生ハメ種付けセックス♥見せてやるわよ♥」

「はははっ、君は物分りがよくていいな。いやぁ、我々もいい部下をもったものだ」

 

白瀬が男のピストンに合わせて腰を振り始めた。

ジュプジュプジュプと卑猥な音が響く。

なにやってるんだよ……

そいつは俺じゃないんだぞ……

わからないのか……?

 

白瀬は脚の拘束も解かれ自由になった。

様々な体位で男とつながる。

幹部連中になにか言い含められているのか、手は自由になってもアイマスクはとろうとしない。

 

「う゛あ゛あ゛ッ♥らめぇ♥」

「勇敢な雌豹も彼氏には勝てないか。いいぞ、そのままイケ。我々に美しいイキ様を見せてくれ」

「いやぁぁぁっ♥みられてるっ、のにぃ♥もお゛らめぇ♥イグッ♥イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグゥ゛ゥ゛ゥ゛ッ♥」

 

白瀬が濁った悲鳴をあげる。

俺ですら聞いたことのない下品な声。

股をいっぱいに開いて、体をのけぞらせ、ビクビクと痙攣を走らせる。

 

白瀬……?

まさか気絶したのか?

 

男が生チンポを奥までねじ込んだ。

絶頂して気絶したかに思われた白瀬の体がビクッと震えた。

 

「あぁぁっ♥びゅーびゅーってでてりゅぅ♥赤ちゃんできちゃうぅ゛ぅ゛♥」

 

中出しの感触で叩き起こされたのか、白瀬は伸び上がって逃げようとしていた。

しかし男に抱かれ、密着状態にもちこまれる。

俺はそれを見ながらバニーの手コキでいかされてしまう。

「たくさん出ましたね。彼女さんとセックスしたときより多いですねぇ。幹部の方と彼女が生ハメしてるのを見て興奮したんですか?」

たっぷりと精液が入ったゴムが目の前で揺らされる。

何も言えなかった。

 

 

 

俺はほどなくして解放された。

部屋からは白瀬の喘ぎ声が聞こえている。

部屋の前で粘ろうとしたが、スーツ姿の男に追い出されてしまう。

 

ハァハァ……

クソッ、あいつら……

白瀬っ、白瀬っ……

 

彼女と再会したのは翌日だった。

朝まで犯されていたらしい。

 

「怒ってるの?」

いや、全然……

白瀬がため息をついた。

「もし正解しちゃったらあいつらが逆ギレして、もっとひどい目にあわされてたから。あいつらが期待するような解答をしてみせたの」

え!?

そ、そうか……そういうことだったのか……

わざと間違えたんだな……?

「あたりまえでしょ?……なあに、その顔?疑ってるの?」

い、いや、そんなことは……

「女は男と違って敏感なの。自分のパートナーのチンポがわからないわけないでしょ?」

そっか。

そうだよな……

生き残るために仕方なく、わざと間違えたんだ。

俺のチンポがわからなかったわけじゃない。

俺は白瀬の言葉で少し安心する。

 

「汚いおじさんに汚されたあたしの体……あなたのチンポで上書きして?」

あぁ、言われなくともそのつもりだ。

「あぁん、すごいすごい♥いつもより激しい♥……興奮してるの?」

そうかもしれないな。

「どうして……?」

えっ、それは……

「他の男に抱かれるあたしの姿を見て興奮したのね?」

ち、ちがう……

そんなわけないだろう。

それじゃ変態じゃないか!

「はいはい。じゃあそろそろ本腰入れて生ハメ上書きセックスしましょうね、変態さん♥」

だから!

違うって言ってるだろう!

人をバカにして……許さないぞ!

「あぁん、だめぇ♥」

白瀬が鳴き声をあげ始めた。

あの男とやっているときとはちがう、可愛いあえぎ声。

 

 

 

……

アイツのチンポの方が気持ちよかったのか?

そう言いたい気持ちを俺はグッと抑えた。

寸前まで出かかっていた言葉をゴクリと飲み込む。

そんなの負け犬のセリフじゃないか。

俺は必死に腰を振った。 

可愛い声を出せなくしてやる。

幹部のチンポで引きずり出されたあの下品なあえぎ声を俺もあげさせてやるっ……

そう思いながら俺は必死に腰を振った。

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