※この作品はR-18です。

パワポ系怪文書   作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ

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不良×田中深雪先生だな
凌辱ものだから閲覧注意だぜ


先生トイレ!

「先生ー、トイレ」

元気のいい生徒が言う。

「先生はトイレじゃありませんよ」

優しくて、しかしだからこそ生徒に舐められ気味な田中先生がいった。ショートカットのよく似合う美人教師だ。

クラスが笑いに包まれる。

田中先生も笑っていたが、ふと顔を真っ赤にして、視線を落とした。

ん?

不良と目があった瞬間に顔を赤くしたみたいだ。

なんだろう。

なんだか嫌な予感がする。

俺は最近読んだエッチな漫画の内容を思い出した。

優しい先生が不良生徒に弱みを握られ、肉便器のように犯されるという内容だ。

まさか田中先生、アイツに……

いやまさかそんな……

もしそうだとしたら俺が先生を守るよ!

なーんて。

 

授業後。

「……くん、先生ってトイレなのかしら」

先生!?

何言ってるんですか、そんなことないですよ!

「ありがとう。……くんにそう言ってもらえて元気が出たわ」

びっくりした。

なんだろう?

先生悩んでるのかな?

なんで俺に声をかけてくれたんだろう?

あっ、先生まさか俺のことを……

むふふっ……

いや、そんなわけないか。

さ、次の授業、授業。

 

 

 

忘れ物、忘れ物っ

放課後、俺は廊下を急いでいた。

忘れ物をしたのだ。

あれ?

教室に誰かいる?

俺は息をいそめた。

 

「先生はトイレじゃありませんよ、か。どうして否定しちゃうかね」

不良生徒の声だった。

「だって……」

田中先生の声。

 

バチィンと大きな音が鳴った。

「ひゃんっ♥」

な、なんだ……?

俺はそぅっと教室をのぞきこんだ。

 

不良生徒と田中先生がいた。

俺は目を見開いた。

田中先生が裸で四つん這いになっていたのだ。

 

いつもは生徒に勉強を教えている

そんな場所で全裸になっていた。

全裸ということはもちろん、おっぱいもアソコも丸出しだ。

床についた両腕の間、おっぱいが重力に引かれて垂れている。

 

ブラウスやカーディガン、スカートは畳まれている。

下着も置かれていた。

あれが田中先生の……意外とエッチな……

気弱な先生のものとは思えない。

まさか、不良に指示されたのか……?

 

「先生はトイレだろ?教師が生徒に嘘ついていいのかよ」

「だって、そんなの……」

「だってじゃねぇよ」

 

不良が先生のお尻を叩いた。

バチィンと大きな音が響いた。

さっき聞こえたのもこの音、お尻を叩く音だったらしい。

 

「ひん♥ごっ、ごめんなさい……」

「次言われたらちゃんと正直に答えるんだぞ。先生は不良専用の性処理用トイレですってなぁ」

 

赤い手形がついた尻をねっとりと撫で回しながら不良がチンポを露出した。

 

「そんなの、言えないわ……言えるわけない……」

「まだ教育が足りねぇみたいだな。悪い先生にはおしおきだな」

 

不良が勃起したチンポを先生の股に押しつけた。

 

「あっ♥だめぇ♥」

「はははっ、びしょ濡れ。ケツ叩かれて濡らすなんて深雪は変態だな」

 

深雪……田中深雪先生。先生の名前。不良が呼び捨てにしている。

あの優しい田中先生が不良に犯されている。

エッチな漫画が具現化してしまったかのような光景を俺は呆然と見ていることしかできなかった。

 

助けなきゃ。

そう思っても体が動かなかった。

 

「変態が教師やっててもいいのか?」

「変態なんかじゃ……」

「おいおい、また嘘つくのかよ」

 

バチィンと大きな音。

不良はバックで田中先生を犯しながら、尻に手のひらをを叩きつけている。

 

「ひぃん♥叩いちゃだめぇ♥」

「うおぉっ、締まるっ。やっぱ変態じゃねぇか」

「あっ♥あっ♥あっ♥」

 

先生と不良の腰がぶつかり、パンパンパンと激しく音が鳴る。

ジュプジュプジュプと濡れた音も聞こえる。

先生が感じている証拠だ。

結合部に目を凝らすと不良のチンポが泡立った愛液で白く汚れていた。

不良が先生の中に激しく出入りしている。

 

「深雪先生はトイレだよな」

四つん這いで垂れている先生の乳房を揉みながら耳元に囁いた。

耳が弱いのか先生は「あん♥」と脱力した。

「は、はい♥トイレです♥不良専用の精液便所です♥」

「深雪先生は喜んで不良の性処理便所になる変態なんだよな」

「はい♥私は放課後の教室で裸になって、教え子の言いなりになってマンコぐちゅぐちゅに濡らしてる変態教師です♥」

子宮を突かれて頭もトロトロになっているのか先生は不良の言葉を肯定して、卑猥な言葉を並べた。

あの優しい先生が不良の便所だなんて……

信じられない……

 

「深雪、出すぞ。いいよな?深雪先生は不良のトイレだもんなぁ?」

「な、中はだめっ……赤ちゃんできちゃうからっ♥」

「トイレが口答えしてんじゃねぇよ!」

 

ま、まずい……

先生が妊娠させられてしまう……

止めないと……

 

しかしこんな状況になっても俺の体は動かなかった。

ある一部分をのぞいて完全に脱力していた。

 

「あーっ、イクッ」

「だめぇぇぇっ♥生徒に妊娠させられちゃうぅっ♥」

 

田中先生が顔をはねあげた。

赤いピアスが揺れる。

乳房もたぷんと揺れた。

 

くびれを掴まれ、尻は不良の腹筋に密着したまま。

肉棒が根本まで膣内に埋め込まれていた。

中出しだ。

 

「あぁ♥らめぇ……♥」

「大丈夫だって、一回出したぐらいで妊娠しねぇよ。深雪は大げさだな」

 

ハタ人間が出現した街で不良が気弱な女教師の子宮に妊娠フラグという名のハタを立てる。

 

「しゃぶれ」

 

不良が先生の口元にチンポを突きつける。

「んむっ♥」先生はそれをしゃぶった。

「んちゅ♥んちゅ♥ずちゅううっ♥」

射精したばかりのチンポをうっとりとした顔でバキュームフェラ。

本当にトイレみたいだ。

先生はトイレだったのか……?

 

 

 

「あっ♥あっ♥あんっ♥」

 

不良の性欲は一発では収まらなかった。

大人顔負けの絶倫っぷりで田中先生を犯す。

バックから寝バック。

片足をあげさせて側臥位、股を開かせ仰向けにして正常位、さらにはごろんと仰向けになって騎乗位に移行する。

 

「なんか疲れてきちゃったなぁ。先生、頼むよ。生徒を気持ちよくすんのも教師の勤めだろ?」

「そんなこと……」

 

先生が困惑している。

この体勢は女性上位。

ここまでは生徒に乱暴されたとギリギリ言い訳が立つかもしれないが、上になって腰を振ったとなればその言い訳も立たなくなる。

 

「さっさとしろよ。誰か来ちまうかもしれないぜ。深雪の変態っぷりをみんなに知られちまうかもな」

「やあぁん♥そんなのだめぇっ♥」

 

不良に突き上げられ、先生が鞭打たれて走る馬のように腰を振り始めた。

突き上げをやめても、先生の腰は止まらない。

不良を気持ちよくするために腰を振ってチンポを磨き上げている。

ショックだった。

優しい田中先生がこんな……

これじゃあ強いオスに媚びる淫らなメスだ。

 

あんた聖職者だろ……

一人の生徒を贔屓していいのかよ……

 

沸々と怒りがこみあげてくる。

 

「イクぜ。こんだけ出したらさすがに妊娠しちまうかもな」

「そんなのらめぇぇっ♥やあああぁぁっ♥」

 

舌足らずにダメと言いながら先生は逃げようとしない。

不良のチンポで突き上げられ中出しされていた。

 

 

 

「ん?」

「どうしたの?」

「……ネズミがいるな」

え……!?

ヤバい……

うわぁっ!?

「なんだお前か……」

「……くん!?見てたの!?」

先生が顔を真っ赤にする。

しかしすぐに真っ青になった。

「どうしよう……」

先生が縋るように不良を見る。

これじゃどっちが大人かわからない。

不良はニヤリと笑った。

「ちょうどいい。コイツも共犯にしちまおう」

「え……?」

先生が目を丸くする。

俺も同じくだった。

 

股を開いた先生の前で俺はズボンを脱がされた。

陰毛茂るアソコを凝視してゴクッと生唾を飲む。

これが先生の……

いやらしいビラビラ……

「やれよ」

共犯ってこういうことだったのか……

ちょうどいいっていうのはどういう意味なんだろう……

「冗談よね……?」

先生が不良を見る。

なんでそいつばっかり見るんだよ先生。

俺を見てくれよ。

「コイツに言いふらされたら困るだろ?だから共犯者にすんだよ」

「でも……だからって……」

不良の方ばかり見て……

俺は腰を突き出した。

「きゃあっ!?だ、ダメっ」

先生の中に肉棒をねじ込む。

大きさには自身がある。

……横でニヤついているヤリチンには勝てない。

でも、同じだけ経験を積めば同じか、超えることができるんじゃないか。

そんないたそうな棒。

相手が処女だったなら、これで突かれたら痛いだろう。

しかし先生の中にヌルっと入り込んだ。

俺はガッカリしてしまう。

「ぁっ……」

おぉっ、すごいっ。

これが女の人の中……温かいニュルニュルが押し寄せてくる。

先生がこんないやらしいものを隠していたなんて……

「……くんっ、やめなさいっ、抜いて……」

先生はコイツに襲われるまで処女だったんですか?

肉棒を突き入れながら質問した。

「え……?それは……」

先生は視線をそらした。

「そんなわけないだろ。」

不良が代わりに答える。

お、お前には聞いてない!

先生に聞いてるんだよ!

「あのさぁ、この歳で処女だったら逆にヤバいぜ。オタクくんの夢を壊すようで悪いけど、そんなやついねぇよ」

そ、そんなことない!

違いますよね、先生!

 

「深雪、嘘はダメだぜ」

 

先生は何も言わず顔をそらした。

嘘をついたらまた不良に叩かれるから否定しないのか。

 

先生、信じてたのに……

先生がそんなビッチだったなんて……!

昼間にはトイレじゃないって言ったけど

先生はトイレだ

俺は怒りのままに腰を動かす。

罰を与えるように先生の肉壺をかきまぜる。

 

田中先生っ、先生っ、田中深雪先生っ、深雪先生っ、深雪っせんせぇっ、深雪っ、深雪ぃっ、みゆきぃぃっ!!

俺は先生の名前を呼びながら射精した。

魂が持っていかれるかと思うほどの快感だった。

「だめぇぇぇぇぇぇっ!!」

深雪の中に俺の精液を流し込む、

先生の膣内……トイレにたまっていたものをすべて排泄した。

 

しばらくして陶器のような濡れたピンク色の間からコポォっと白濁液があふれだした。

 

 

 

数カ月後、深雪先生が長い休みに入った。

「田中先生がねぇ……」

「なにかあったのかなぁ?」

「あれじゃない、産休、とか」

ある女子が自分で言って、自分でキャーっと盛り上がる。

「田中先生に限ってそれはないわよ。あたしたちがこれから大変な時期だっていうのにそんな無責任なことするわけないわ。きっとあなたのせいよ、あなたが先生をいじめたから」

「人のせいにしてんじゃねぇよ」

不良がニヤニヤと笑っている。

「深雪は気が弱いからゴムつけてって彼氏に言えなかったのかもしれないな」

「ななななななんの話をしてるのよ!それに先生を呼び捨てにするなんて……」

「避妊の話だよ。授業で習ったろ?お前もしかして性教育の時間寝てたのか?」

「そういうことじゃなくて、なんでいきなりそんな話になるのかって言ってるの!!」

「産休の可能性もあるんだから、いきなりでもないだろ」

不良が俺の肩を組んでくる。

「お前もそう思うよな」

いやぁ、そんな……

「お前も共犯だからな」

ちょっ!?

他の連中に聞かれたらどうするつもりだよ!?

「ちょっと、なにコソコソ話してるの?」

な、なんでもないよ!

あはは……




投稿者はハタ主人公かと思ったんだが、多分ちがうぜ
こりゃあ
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