※この作品はR-18です。

パワポ系怪文書   作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ

71 / 88
ドミオ×エリだ閲覧注意だぜ
なんだよこの組み合わせ
裏で忍者つながりだからってつなげるなんて無理やりすぎるぜ

最後には表も裏もごちゃごちゃになってあの男が登場するぜ
エリといえばのあの男だ
なんでさらなるntr閲覧注意だ




小さいキンタマ‼

ハタ人間と戦う俺の前に赤い忍び衣装のハタ忍者とハタくのいちが立ちはだかる。

頭にハタとついているということは文字通り二人とも頭にハタを立てているということ。忍ぶのに邪魔になりそうだな。引っかかりそうだぞ。大丈夫かな

赤い装束をまとうのはガタイのいい黒人、対照的に小柄だがおっぱいは大きな……エリ!?エリじゃないか!同級生の泣き虫少女。どうして……

ま、まあハタを立てられているからだろう。

どうしてもクソもない。

 

「ワタシはセイギのくノ一デース。世の中のクラ……フラチなヤタラちゃんを許すわけにはいきまセーン。セイギの忍術でそのヒン曲がったショウネをたたき直して去勢してヤリマース」

 

えぇと、ツッコミどころが多すぎて……

 

「ショウネとはどういう意味でしタ?」

「えっと……」 

 

エリが背伸びして耳打ちしてる。

顔が真っ赤だ。

 

「オゥ!ショウネとはペニスのことでしたネー」

ちがうと思う……

「ひゃああっ♥そんなことイッちゃだめだよぉ♥」

 

エリ……エッチだ。

ガタイのいいその方は?

 

「この人はドミオさん♥あたしに色々教えてくれたんだ♥そのおかげでいまは勇敢なセイギのくノ一になったんだ♥」

 

エリが胸を張る。

忍び衣装の前がはだけさせ、宝石のようなふたつのふくらちがこぼれでそうになる。

ブラウスとか体操着だとはっきりと大きさがわかるが、くノ一衣装だとちょっとわかりにくくなってるな。

和服効果だ。

しかしそれでも和服効果を突き抜けて大きいとわかる。

普段よりは大人しいというだけだ。

 

「ワタシも立派なニンジャくノ一デース」

 

ドミオさんがエリの肩を抱く。

距離が近いな……

あれ?おっぱい触ってないか?妙に親密そうな雰囲気だな……

 

「だめっ、あの人が見てるよぉ♥」

「ヨイデハナイカヨイデハナイカというやつデース」

「やぁん♥」

 

エリが切なそうな顔をしている。

やっぱり触ってるじゃないか!

クソッ、エリから離れろ!

 

俺は先制攻撃に打って出た。 

「オゥ!スイトンの術デスネー!Mizのおだんごデース!」

水のお団子ぉ!?

字が違う!

ふぁ!?

なんだこの人!?

俺が撃った水鉄砲の水をぱくっと飲み込んだ。

吸収した水をブフゥゥッと噴射してくる!

あぶなっ!?

さすがニンジャ……汚い……

なんとか避けた。

ちょっと狙いが低かったな。ぱくっといかれないよう、もう少し高めを狙おう。ハタを濡らせばいいんだからな!

 

水鉄砲を打つが当たらない。

ハタを濡らせばハタ人間は動けなくなるというのに。

「何ジュッパツ、何ゼンパツ打ったって当たんなきゃなんの意味もないデース!」

くっ……悔しいがそのとおりだ。

白瀬あたりだったらこうやってすばやく動く的でもビシュャァァッと一発でシュバアアァッと命中させるんだろうな。

「そんなんじゃあたしたちには当たんないよ、ざぁこ♥」

白瀬、頼む!悪堕ちしたエリの目を覚まさせてくれ。……祈っても来ないか。そう都合よく行かないよな!俺がなんとかするしかない!逃してしまったらエリがまたセクハラされてしまうかも……あのおっぱいが黒人の大きな手で揉み揉みと……

ダメだ!絶対にこの場で仕留めてやる!

 

「いくよ、ユイ直伝のっ……」

 

俺が雑念まみれになっているとエリが一気に間合いをつめてきた。

速っ!?正直敵はドミオさんだけだと思っていた。エリの方はあまり警戒していなかったんだ。臆病な小動物系の彼女の逃げ足の早さは知ってたけど、まさかここまで速いとは!?

ウオオッ!?

 

「やあああっ!」

 

エリの迫真の掛け声とともに股間に衝撃が突き上げる!

なにが起こったんだ!?

わからない……

俺はわけのわからぬまま崩れ落ちた。

立っていられなくなったんだ。

エリが冷たい表情で俺を見下ろしている。

 

「小さいキ○○マ……」

 

は?

いまなんて……?

小さいマキマさん?

激痛でそんな場合じゃなかった。

タマが痛い……

エリのやつ、俺のタマを蹴ってきたんだ。

ユイ直伝のってそういうことかよ……

小動物系のエリがそんなことをするなんて信じられない……けど、これが現実……

痛い……

痛すぎて吐き気がこみあげてくる……

呪縛されたかのように立ち上がれない……

 

俺はしかし必死で立ち上がった。

 

「む……よーく狙ってぇ……」

 

エリが近づいてくる。

俺はもがいた。

 

「いやぁっ!?」

 

ふほっ!?

股間をまた蹴られてしまう

ひっくり返る際に足に柔らかなものが触れた。

ん?俺の足がエリのくノ一ミニスカをもちあげてる。

腿がエリの股間に。

ってことはこの柔らかい感触はエリの……

ピストンを受け止めるクッションの役割でふっくら盛り上がってるマン肉……

 

エリと俺は互いに同時に股間を蹴り合う格好になっていたようだ。

俺はすぐに激痛にひっくり返った。

エリは、男のそれほどではないようだが、やはり体の一部を蹴られたら痛いのだろう。

股間を押さえている。

エッチだ……

 

「女の子の股間を蹴るなんてサイテー!!」

 

ま、待ってくれ!

わざと蹴ったわけじゃない!

事故だ!

 

「言い訳しないで!このっ、このっ、このぉっ!!」

 

痛っ!

めちゃくちゃ蹴ってくる!

小動物系だと思ってたエリがこんな凶暴性を隠していたなんて……

人は見かけによらないんだな……

ショックだ……

 

俺の意識は闇に沈んでいく。

このままエリに蹴り殺されるんだな……

 

 

 

「ドウデシタカ?」

「うーん、やっぱりドミオさんのに比べると小さかった♥」

 

え?

エリ……

ドミオさんとやったのか?

 

 

 

 

 

 

 

……いや、ちがうっ!

全部ハタを立てられているせいなんだ!

エリは本当はいい子なんだ!

それをハタを立てられたせいで、こんなっ

待ってろエリ!絶対に元に戻してやるからな!

 

「ひっ!?」

 

ボコボコに蹴られながらも俺は立ち上がった。

するとエリが驚愕の表情を浮かべて後ずさった。

ははっ、エリ、やっとらしい顔を見せてくれたな!嬉しいよ!

 

「いやああああああっ!」

 

な、なんだよ、そんな不審者を見るような目で俺を見て!

俺はただエリのために……

待て!

 

「Tiny Balls!」

 

ドミオさんが言った。

たいにーぼうるず?

なんだかよくわからないけどいい響きだ。

どういう意味なんだろう?

ぼうる、球……タマ!

たいにー?うーん……?

たいしたタマだ!みたいな褒め言葉なのかな?

俺はいつの間にかドミオさんと肩を組んでいた。

仲のいい親戚のように。

 

たいにーぼうるず!

Tiny Balls!

二人で大騒ぎする。ハタ人間にもいい人がいたんだ!

なんだか楽しい!

ハタ人間と歴史的和解だ。

踊れ踊れ!

これぞパライソの奇跡!!

人間やっぱり話しあえばわかるんだよ!!

この日がくると思った!!

俺は後戻りせずに残った!

 

「小さいキンタマ……」

 

ん?

エリ、いまなんて?

清純系小動物系の女の子が言っちゃいけない単語が聞こえたような気がするぞ。

 

「オゥ!ちいさいキンタマ!」

 

ドミオさんまで!

俺の方をねっとりとした笑顔で見てる。

あの、意味、わかってます?

めちゃくちゃ失礼ですよ、それ。

Tiny Balls旋風でせっかく和解したばかりだっていうのに……

 

「Tiny Ballsは小さいキンタマって意味なんだよ?それなのに……まあ、ドミオさんとくらべると本当に小さかったけど♥」

 

へぇ〜……そうなんだ……エリはそんな英語まで知ってるんだな。

恋愛するとメキメキ上達するって言うな。え?そういう……

心臓がドキドキと早鐘を打つ。

俺はエリにバカにされてるのに興奮していた……

ドミオさんまで俺を……

って、オオオオオオオィッ!

どういうことだよ!

オイちょっとあんたまさか!俺をバカに!

それにエリに手を出したのか!?

エリのおっぱいを吸ったのか!?

ハタで判断力を失っているのをいいことにヤるなんて酔わせてヤるクズ男と同レベルだぞ!

 

うおおっ!?

無理やりバンザイさせられた!

脇の下に太い腕が入り込んできたんだ。

頭の後ろを何かに押されるっ。

ドミオさんの手っ……

「アメリカン忍術・キワミデース」

アーッ!

いてて……アメリカン忍術ってなんか柔道みたい……?

うほっ!?

「アメリカン忍術・クズシ」

足払いぃ!?

地面が近く……

羽交い締めにされてるから手がつけない!!

……っ!?

 

 

 

白と黒が絡み合っている。

ピンク色のアワビを赤黒い剛直がこじあける。

出し入れするうちに泡立った液汁が白く付着していた。

 

乳色の乳房が黒く大きな手にグニュリと歪められる。

ピンク色の乳首に黒い野獣がしゃぶりついた。

乳を吸いながら腰を振り、アワビを奥までこじ開けて、メスに喘ぎ声をあげさせる。

 

 

 

いてて……夢……?

なにが起こったんだ……

思い出した!

問いただそうとドミオさんの方に体を向けた瞬間、アメリカン忍術を食らわされたんだ。

俺はどうしようもなく雑魚キャラのようにぶっ倒された。

不意打ちなんて卑怯だぞ!

 

Tiny Ballsが小さいキンタマっていう意味だったなんて……

大喜びで大騒ぎしていた俺がバカみたいじゃないか!

 

あ、あれ……?

縛られてる……?

なんで裸にされてるんだ!

 

「ん……♥ふ……♥あぁん……♥」

「オゥ、キュート」

「そんな……あん♥」

 

ん……?

なんだ?

変な声が聞こえる……

 

かわいいくノ一が黒人ニンジャに襲われて……

 

エリ!?

それにドミオさん!?

なにやってるんだよ……

 

さっきの話からすると師匠が弟子に房中術を教えてる感じか……?

 

黒い野獣がエリを後ろから抱いていた。

くノ一衣装の前がはだけられ、乳房をひっぱりだされている。

分厚い手に柔肉がグニュグニュと揉みつぶされる。

 

「んは……♥んちゅ……♥んむぅ……♥」

 

エリは頬に手を当て無理やり後ろを向かされ、唇を奪われた。

黒い肌とのコントラストでいっそう赤く見える唇と舌が少女を貪る。

乳首がビンビンになっていた。

乳房が大きいからか乳輪もそれなりに……

ロリ顔とギャップがあった。

 

ゴクッと細い喉が動く。

飲み込んだのか、やつの唾液を……

 

「ベリーキュート」

「いやぁ、そんなぁ……♥」

 

まんざらでもなさそうなエリ。

真正面からショートカットの茶髪を撫でられ、ブチュウッと唇を塞がれた。

たっぷりと舌を絡ませたあと、やつの口はどんどん下へ。

首筋に吸い付き、鎖骨にキスをして、乳房にしゃぶりついた。

 

「おっぱい好きなんだね♥」

「イエス」

 

ブラウスや体操服の向こうで俺たちの欲情を誘っていたおっぱいが外国人の好きにされている。

谷間に顔を埋めぱふぱふさせたかと思えば、乳首に吸い付いて……

嫉妬で狂いそうだ……

エリが聖母のように優しく、娼婦のようにエロチックに見守ってるのがまた……

やつの後頭部に手を添えてる……

 

「スィート……」

「やぁ……♥おっぱい吸っちゃだめぇ……♥」

 

エリは顔を真っ赤にしてジタバタと暴れる。

それでも男は離れない。

手と口でエリの巨乳を堪能し尽くす。

 

「フゥ……」

「はぁ……♥はぁ……♥もうっ、吸いすぎっ……♥」

 

指の跡をつけられ、ピンと勃起した乳首は唾液でヌルヌルになっている。

ドミオさんが仁王だちになる。

エリの前に黒人のチンポ……

なんだよ、あれ……

 

「どう?全然ちがうでしょ♥」

 

エリがデカマラを優しく愛撫する。

怖い顔で俺を蹴りつけてきた女と同一人物とは思えない、うっとりとした表情。

 

「大人のチンポも見たけどドミオさんとは全然ちがう。日本人ってちっちゃいんだね♥そのくせ、偉そうにしてる……ゆるせないなぁ」

 

怒りも見せながら黒人のデカマラに舌を這わせ始めた。

まさかエリがこんなことをするなんて……

それにしてもデカい……

エリの顔より大きいんじゃないか…… 

 

「ほら、ここも見て♥あんたの小さいキンタマとは全然ちがうよ♥」

 

エリはチュッチュッと竿にキスをしつつ黒人のキンタマを優しく持ち上げて、たぷたぷと揺する。

なんだよ、あれ……

竿も玉も桁違いだ……

まさかわざわざ俺を裸にしたのは比較するため……?

差をわかりやすくして屈辱を与えるためか…… 

まさかエリが提案したのか……? 

 

「んちゅ♥んちゅ♥ここに日本人なんかよりはるかに優秀な遺伝子がたっぷりつまってるんだよ♥」

 

エリがんあっと口を開けた。

ま、まさか、あのデカマラをしゃぶるつもりか……

 

「あがっ……♥あごっ、外れちゃいそ……♥はむっ、あむっ……♥」

 

ゆで卵より大きそうな亀頭をエリがくわえこむ。

大きな口を開けているせいで可愛い顔が滑稽に歪む。

さすがに根本までは無理みたいだが、気持ちよくするには十分だろう。

 

「もごっ♥ふごごっ♥むちゅ♥んちゅ♥んふっ♥」

 

可愛い顔をひょっとこ顔にして黒人のデカマラを口で気持ちよくしている。

んふ、んふっと鼻から苦しそうな息をもらしているのに、表情はうっとりとしている。

黒人の巨大チンポに酔っている感じだ。

 

「カムカムッ」

「ふぇ……ひゃあっ♥」

 

チンポがいきなり引き抜かれたかと思うと射精がはじまった。

テラテラと黒光りするデカマラからドロドロの白濁液が吐き出された。

エリにぶっかけられる。

茶色い髪や顔、はだけられた衣装からあらわになっているおっぱいにまでかかった。

 

「はむ……♥」

 

エリ!?

射精途中のデカマラにしゃぶりついた。

ゴクッと喉を鳴らす。

 

その頭を黒く大きな手が撫でる。

 

飲んでるのか、そいつの精液を……

泣き虫だったエリがごっくんまでするなんて……

ぶっかけられた瞬間、泣き出すかと思ったのにまさかこんなことをするなんて……

 

「んはっ……♥もうっ、出すなら言ってよぉ」

「ソーリソーリ」

「もったいないなぁ……♥んっ……♥」

 

……ぶっかけられた精液を体に塗りたくってる!?

おっぱいがやつの精液でヌルヌルに……

その手を口に……

俺をちらっと横目で見てゴクッと喉を鳴らした。

 

 

 

エリが股を開かされた。

くノ一のミニスカがめくれ、陰部が丸見えになる。

ノーパン!?

 

「あっ♥だめぇ……♥きたないよ……?」

「そんなことないデス」

 

ピチャピチャと水音が響く。

エリのマンコを舐めてるのか……

 

「ふあ……♥イクッ……♥」

「オゥ!ふほほっ」

 

エリがイッたらしい。

ドミオさんは大喜び。

顔がびちゃびちゃだった。

 

俺に見せつけるかのようにエリを抱え上げた。

むちっとした腿の間、○学生らしい濃さの陰毛の生えたアソコが見える。

俺の方に向け、股をさらに大きく開かせる。

 

「いやぁ……♥あの人が見てるよぉ♥」

「もっとみせてあげまショウ。オイロケの術デース」

 

くっ、ふざけやがって!

エリをなんだと思ってるんだ……

と、思ったけどエリも俺に見られてまんざらでもなさそうな……

見られるのが好きなのか……?

 

「ジロジロ見ないでよ!」

 

あっ、ごめんなさい……

強い口調に思わず謝ってしまう。

ジロジロ見るのはダメなのかな?

こう、控えめにチラチラと……

どっちもダメな気がする……

 

 

 

ドミオさんがエリを押し倒した。

 

「シン・アメリカン忍術デース」

「やあぁん♥それらめぇぇっ♥」

 

シン・アメリカン忍術?

なんだよそれ……

 

「ニホンジン女性を奴隷にする術デース」

 

まさか、入れるつもりか!?

エリのアソコはおっぱいとは対照的に小さい。

正直俺のものでも入るのかどうか心配になるぐらいだ。

俺のものよりはるかに大きい黒人マラが入り込んだら裂けてしまうんじゃないか……?

俺は反射的に叫んでいた。

しかし男は亀頭をエリのアソコに擦りつける。

 

「ダイジョウブデース。ちゃんと入りマス」

 

ニヤニヤと笑う。

エリも俺をバカにするような笑みを浮かべていた。

「あぁ♥ドミオさんのメスにされちゃうよぉ♥」

しかし亀頭を膣口にめり込まされると悩ましい表情になった。

日本人のものよりはるかに大きい肉棒がエリの可憐なアソコを押し広げる。

 

やがて俺の位置からはドミオさんとエリの尻しか見えなくなる。

 

あぁ……嘘だろ……

小さかったアソコがあんなに広がるなんて……

 

そうか……

でも、そうだよな……

あそこを赤ちゃんが通って出てくるんだ。

それを考えたら……

でも、信じられない

将来的にはそうかもしれないけど、エリはまだ○学生、おっぱいは大人だけど間違いなく○学生なのに……

 

 

 

「あぁ♥あん♥あん♥気持いいっ♥日本人のチンポとは全然ちがうぅ♥」

「オゥ、ベリーグッ……」

 

黒光りするデカマラがジュプジュプと出し入れされる。

このままだとエリのマンコが外国人専用にされてしまう……

 

「カミングッ……カムカム……」

 

え……

まさか出すつもりなのか!?

やめろ、そんなことしたら……!

 

「あぁんっ♥きてっ♥中に出してぇっ♥エリのマンコっ♥ドミオさん専用のマンコにしてぇっ♥」

 

エリ……嘘だろ……

俺は黒人に子宮まで支配される巨乳同級生の姿をみながら射精した。

エリも俺のことが好きだったんだよな……

なのに、なんで……

絶望の中する射精でいつもより大量の精液をまきちらしまう……

 

「ねぇ、あれ見て。あの人射精してるよ♥」

エリにクスクスと笑われてしまう。

ち、ちがうんだ、これは……

「オゥ、ほんとうデスネ」

「あたしがドミオさん専用にされるのを見て興奮しちゃったんだね♥それでも少ししか出てない♥」

なっ……

「ちいさいキンタマデスネ」

「そうだね♥れな負け犬らしい姿だよ♥んっ……♥」

妖艶に微笑むエリの唇が黒い獣に貪られる。

せっかく俺に向けられていた視線すら奪われてしまった。

俺はチンポを隠すこともできず呆然としていた。

 

 

 

数カ月後。

エリのお腹がパツパツに大きくなっていた。

美しい女体にいくつもタトゥーが入れられていた。

ドミオさんとお揃いのもの。それとは別なものもあった。

あれは……なんだ?乳房に

スペードの中に白いQの文字のタトゥーがエリの白い肌に刻み込まれている。

 

陰部にはハート型。

No Japaneseの文字まで刻まれていた。

 

元々大きかった巨乳がさらに大きくなり苦しそうなぐらい、いまにもミルクが弾けてしまいそうな爆乳になっている。

大きいと肩こりになるらしいが、ここまでくると見ているだけで肩こりになりそうだ。

乳首は黒く大きくなっている。

 

パライソの……いや、日本の宝が外国人のものにされてしまった……

「少年には刺激が強すぎましたかネェ……」

黒い野獣が嘲笑を浮かべる。コミカルな外国人が邪悪な敵になった絶望感。

やつは後ろからエリを抱きしめ、左手で乳房を鷲掴みにし、右手でタトゥーの入ったボテ腹を撫でた。

その手でエリの顎を掴み、無理やり自分の方を向かせ唇を奪った。

エリの可憐な唇が黒い野獣に貪られる。

長い舌がねじ込まれた。

「んふ♥んちゅうぅ♥れろっ♥」

エリは嫌がることなく、むしろ積極的に応える。

黒い肉棒がねじ込まれた。

妊婦に中出しするつもりなのか……!?

 

 

 

「ドミオてめぇ!なにしてるんだよ!」

なんだ?

ツンツンした髪型の○ンピラみたいな人がやってきた。

「オゥ!ウススギさん。どうしマシタ?そんなに怒ってるとセンターからハゲますヨ?」

エリを抱きしめたままドミオさんか答える。

乱入者はドミオさんからエリに視線を向けた。

「エリ、てめぇ……」

「こ、これは……ちがうの!話を聞いて……ね?」

「うるせぇ!!俺を裏切りやがったな!」

なにこれ?

修羅場?

この人もまさかハタエリとやったのか!?

 

「その腹の子は俺のだ!」

「ノーノー。ワタシの子デース。ウススギさんの薄いザーメンはワタシが全部かきだしましたカラ」

「なんだと……?」

「分娩のときにわかりマスヨ。二人で立ち会いマスカ」

「ケッ、望むところだ!」

「いやぁ……♥」

なにこれ

どういうこと?




全部ハタのせいだ‼
ハタを立てられないようにしよう‼な‼
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。