パワポ系怪文書 作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ
閲覧注意だ
たぶん裏切られ裏切られ誤解されして病んでるところに誰かが元気になる薬を紹介したんだな
客がやってきた。
モデルみたいな体系の女だ。
190はあるか?
ただその長身をのぞけば普通のおかっぱ……いや、おかっぱとはちがうか?ショートボブの似合う可愛い女だ。
……と思ったが前言撤回。
なんつう腕してるんだよ。
太腿もすっげぇ。
おっ!
おっぱいもデカい!
ヒーローをやってるらしい。
道理でいいガタイしてんなぁ。
それなのにウチにくるなんてヒーローもいろいろあんのかな?
そうしてしばらく良好な関係を築いていたある日。
「今日ウチ金ないんやけど……ください……」
なにぃ!?
なんつった今!?
「ご、ごめんなさい……ツケにしといてもらえたらありがたいなーなんて……」
デカい女が精一杯体を小さくしてお願いしてくる。
そんな土下座されたってさぁ……
そのウルウルな瞳にめんじて……
……ダメだ、やっぱ。
そんなことしたら俺のクビもかかってくるかもしれない。
「そこをなんとか……」
体で、稼げばいいだろ。な?
ある大物芸能人も言ってたぜ。
一発でドーンと稼ぐには風俗がいいってな。
ちょうど例のアレも収まってきたころだろ?
ヒーローでもどうしようもないアレが。病んでんのはそれが原因か?
収まったいまこそ稼ぎ時だ。可愛い娘が稼ぎに来るだろうって手をこまねいてるおじさんたちのとこに行ってこい!
油断してると次のが来ちまうかもな。
なんならウチが紹介してやろうか
「ウチにそんなんできると思う……?後生やから……な?」
後生やからっなんて時代劇でしか聞かねぇような言葉だな
大阪では普通なのか?
おい、まさか演技して俺の同情を誘おうとしてんな!
「ギクッ……そんなんしてないです……」
ギク?
まあいいや。
堪忍してぇ〜、とかいうのかな?
そうやって泣かせてみてぇなぁ……
そこで俺はピンと思いついた。
生ハメさせてくれたら無料で売ってあげるよ。
「え……?」
なに驚いてんだよ。
ウチはヒーローとちがってボランティアじゃねぇ。
見返りは当然要求させてもらうぜ。
どうせダメなんだろ。
帰んな。
「そんなんでええの……?」
は!?
冗談で言ったつもりだったのに。
まさかヒーローを抱けることになるとは。
しかもナマだぜ。
信じらんねぇよ。
スエルニーと喚きたい気分ってのはたぶんこのことだぜ。
「うぅ……なぁ、ほんまにやるん……?」
当たり前だろ。
鍛えてぶっとくなってる太ももの間に体をねじ込む。
うぉ、これはヤバいぜぇ。
「待って……」
ハハァ、中毒症状に急かされて俺の提案を二つ返事で受けたものの、いざ本番となったら怖気ついちまったか。
「あっ……あかんっ……」
本当なら成敗されるところ逆転現象が起きる。
悪党が優位だ。
さすがヒーロー、あったけぇなぁ。
久しぶりに風呂に入った気分だぜ。
気持ちいい……
締まるっ……
生娘をシャブ漬けにしまくって金を集めなきゃなんない俺が逆に快楽漬けにされちまいそうだ。
なんだよこれ……
やっぱ鍛えてると締まりが違うんだな……
そのうえ天性の名器ときた。
ザラザラのカズの子天井がカリと擦れ合い、痺れるような快感を生む。
「あっ……あっ……うぅ……」
ヒーローはずっとうつむいて唇を噛んでいる。
それでもマンコはキュンキュンと締まって俺のチンポを刺激する。
俺みたいな悪人でも分け隔てなく気持ちよくしてくれるなんてヒーローはすごいな。感動でうるっとくるぜ!チンコも号泣するみたいに我慢汁ドバドバだ。
射精はまだ……
もうちょい我慢して……
「もうやめて……やっぱいらんから……」
あぁん?
いまさら何言ってんだよ。
涙を流してるヒーローに容赦なくピストンする。
泣いてる女のマンコってなんでこんなに気持ちいいんだろうな。
爛れた快感が走って精液がのぼってくる。
やつは唇をぎゅっと強く閉じてせめてエロい声を聞かせまいとしてる。
その仕草がまた興奮を煽る。
「ぐすっ……なんでこんなんに手ぇ出してしまったんやろ……」
ぐすぐすと泣き始めた。
おぉぉ……最高!
女が鼻を啜る振動すら快感に変わる。
泣いてる女に種付けしてやる。
中に出すぞっ。
「あかんっ、そんなんしたら赤ちゃんできてまうっ……」
泣きじゃくり大騒ぎする女の膣内に俺は射精した。
ヒーローはらしくなくぐすぐす泣いている。
膣からは種汁があふれだして腿を伝っている。
中出しがそんなにショックだったのか?
「やかましいわ、アホっ……あたりまえやろ……」
おー、こわっ。
しゃあねぇなぁ。
サービスしてやるよ、多少はな。
「え……?それって……」
お前が欲しがってたもんだよ。
何もかも忘れてしあわせになろうぜ。
「あかんっ……そんなんいま使ったら……」
なんだ?
セックスのときに使うのは初めてか?
キメてみろ、飛ぶぜ。
「セックスしたらタダでくれる約束やろ……もらったもんは好きに使わせて」
なに言ってんだよ。
一回射精して終わりなんてセックスってそんなわけないだろ!セックスはこれからだ。
「嘘やろ……」
今度から契約内容はちゃんと確認するんだな。
「ウチをだましたな!」
騙してねぇよ!
暴れんなっ!
俺だって鍛えてるんだ。ヒーロー様に勝てないまでも抵抗ぐらいはしてやる!
あれ?動きが鈍いな。ヒーローってこんなもんか?あ、乱用で体力が落ちてんのか!それにセックスでトロトロにしてやったしな!コイツはいけるぜ!大金星だ!
よし、なんとか押さえつけた!そしてお注射を……
「やめっ……ひっ!?」
俺の勝ちだな!
パンパンパンと小気味よい音が響く。
ケツがかてぇなぁ……
鍛えすぎだろ!
しゃぶしゃぶしても柔らかくなんねぇか。
マンコはトロトロのキツキツなのに……
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥」
準備運動代わりのセックスのあとだったおかげか、まわりが早いな!
コイツは癖になるぜ。
この快楽を一度知っちまったらもう戻れないぞ。
「ふほぉ゛おおおおおおっ♥」
ヒーローが長身をのけぞらせる。
俺はバックで突きながら首を締める。
なにもかも忘れて溶け合おうな。
「んお゛♥くひぃ♥こわれりゅう゛う゛う゛ぅ゛ぅ゛♥」
俺たちは動物の格好で腰を振りあった。
「やめて♥それっ♥ホンマにアカンッ♥」
これがいいんだよ。
すでに精液と愛液でドロドロになっているマンコにしあわせになれる液体をたっぷりと追加した。
粘膜に染み込んでいく。
「ヒィィィィィッ♥」
これでハメたらお互いもっとしあわせになれるぜ。
「アホっ、ボケッ!何考えとんねんっ……♥うそっ……ほんまに……ふひょっ!?ほぉぉぉぉぉぉおおお♥」
おおっ、すげえなぁ。
ヒーローが発情したメスになってるよ。
「あひゃアアアアアアッ♥アカンアカンアカンアカンアカンアカンンンンンンンッ♥」
あぁ……シャブマ○コは最高だな。
「チンポ♥チンポォォッ♥チンポキモヂイ゛イ゛イ゛イ゛イ゛イ゛イ゛イ゛イ゛イ゛イ゛イ゛イ゛イ゛ッ♥」
長身をのけぞらせ、白目を剥いた。
うん、ヒーローがしちゃいけない顔だな。
ブリッジした体にガクガクと痙攣が走る。
「ヒョホオオオオオオオオオオ♥」
ヤバい……
完全にイッちゃってるよ。
大丈夫かな……?
チンポで叩き起こし、四つん這いにさせる。
「チンポォ♥チンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポォォォオオオッッ♥たすけて♥アカンッ♥チンポに殺されりゅぅぅぅぅぅぅ♥」
女ヒーローの攻略法見たりって感じだな
そして俺の視界にはお花畑が浮いてる。
動物になって腰を振り合う俺たちのまわりに花が浮いてるんだ。
「あぁ♥ウチも見えるぅ♥おはなばたけぇ♥」
ふひょ♥とヒーローが間抜けな声を漏らした。
長い脚に生暖かい汁が伝う。
ははっ、もらしやがったな!
「ちょっ♥ちょちょちょおっ♥アカンって♥止まらへん♥でりゅ♥でりゅでりゅでりゅ♥ふひょおおおおおおっ♥」
俺はやつの片脚をもちあげた。すると見事な放物線が描かれた。
女ヒーローはアヘ顔をきめマーキングする犬のごとくションベンをまき散らす。
その間も膣をジュポジュポめくりかえしてるせいで小便がそこらじゅうに撒き散らされる。
「あへぁ……♥」
なにすっきりした顔してんだよ。
部屋をめちゃくちゃにしやがって……
ションベンだけじゃなくヨダレや鼻水、マン汁もすごいな!
「アヒィィィ♥ごっ♥ごめんなさいぃぃっ♥ゆるひて♥ンアアアアアアアアアアアアッ♥」
ケツをぶったたきながら子宮をガツガツつきあげる。
「うああああああっ♥アカンアカンアカンアカンアカンアカンンンッ♥堕ちりゅうぅぅぅぅぅう♥」
もう堕ちてるだろうが。
一緒に堕ちような!
あぁ、すげぇよ、空に堕ちるような感覚だ。
空に吸い込まれていく。
「それ♥それっ♥ウチも味わったことあるっ♥空に堕ちりゅぅぅぅ♥しょのときより何倍もしゅごいぃぃぃぃぃっ♥」
おうそうか!
俺に会う前からキメてたんだな!
悪い子にはおしおきだ!
「ンオオッ♥」
俺はやつを仰向けに押し倒した。
つもりだがもうわけがわかんねぇ。
立ってんだか座ってんだか、グラグラだ。
世界が揺れる。グルグルだ。
腰も揺れる。
ピストンしながら首を絞める。
うおっ、すっげぇ……
マンコも締まるっ
ヒーローの生殺与奪の権を握ってるってのもまた興奮をふくれあがらせる。
俺は神だ!
優越感が体を貫く。
チンポがギンギンになる。
おっ……?
コイツ
「ふひょっ♥イグ♥イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥」
白目を剥いてピクピクと震えてるからと解放してやった瞬間、絶叫を始めた。
馬乗りになってる俺をもちあげる勢いでブリッジを決めやがった!
マンコがぎゅうぅぅっと締まるっ。
根本から先端まで絞り上げるかのように膣肉がうねった。
ヤバいっ、イクッ……!
神の化身の俺がヒーローを支配してやるっ
それから俺たちは二日間以上セックスに耽った。
途中から記憶がない
とはいえ覚えてることはある。
……さすがヒーローというべきか。
あのシャブマ○コは最高だったな。
チンポにあの感触が残ってる。
ヒーローというより怪物だな。
顔だけ見りゃ可愛いヒーローがあんなもんを隠してたなんて……
動物みたいに腰を振り合って最後は俺も意識を失っちまった。
あまりの気持ちよさに粒子になってあいつのナカに入り込む夢を見ちまったぜ。
あれは卵子に向かって泳ぐ精子視点かな?
キメすぎて一瞬憑依しちまったのかも。
あの快感が忘れられねぇよ。
これがミイラ取りがミイラだ。
あのシャブマ○コをもう一度味わいたい。
いくらヒーローの意志が強くたって一度あれを使っちまったらもう無理なんだよ。
脳が変わっちまうんだ。
意志の力じゃどうにもならない。
だから来る。
絶対にくる。
……しかし待ちきれねぇ。
脅しをかけてみるか?
ヒーローがシャブシャブしてるなんて世間にバラされたらえらいことだよな。
ばらすと脅せばやつは慌てて飛んでくるだろう。
……いやもうこうなりゃ脅しもなしでいきなり暴露しちまうか!
そうすりゃやつは大バッシングにさらされ、精神的に追い込まれる。元気になるために再びしあわせになれる薬に手を出さざるを得なくなるだろう。
世間の連中を利用してやるんだ。
偽善者どもの行動が結果的に悪党の援護射撃につながるなんて皮肉だよな。
暴露しよう。
そう思っているとデカい影が近づいてきた。
髪型はショートボブだが身長は超ロングな女ヒーロー。
噂をすればデカい影。
待ってたぜ。
「デカいわ余計やろボケっ……」
なんだよ冷たいなぁ。
一緒に腰を振りあった仲だろ?
「それは……あんたが勝手にあんなもん使って……」
キメたおかげで嫌なこと忘れられただろ。
結果オーライじゃないか。
で、なんだ?
またあれがやりたくなったのか?
ったくよぉ
ヒーローがキメセクなんてしてもいいのかねぇ。
「やかましいわ!あんたのせいやろ……はよ……」
はははっ。
そんなこと言うなんてヒーロー失格だな!
「お、おるもん!ヒーローにだってそういうのキメてるやつおるもん!」
え?いるの?
詳しく聞かせて。
週刊誌に売るから。この世界じゃ働けないようにしてやるぜ。
「うわ、最低……そんなことよりはよセックスしよ、キメセク」
デカい女がすがりついてくる。目が完全に中毒患者のそれだ。
もうすっかりキメセクの虜だな!
いいぜ、やってやるよ!
……ヒーローたちの秘密はそんとき聞き出してやるからな。
絶対に逃げ出せないようにしてやるぜ
このあと困っている人を放っておけないあの男とカズが再会して、
薬を紹介した人物なんかを突き止めたりしていくんだよな!
?