※この作品はR-18です。

パワポ系怪文書   作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ

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風来坊がプロ入りした世界線の話だな
応援しに来ていた武美と奈津姫と権田がやられちまう話だ

※NTR注意だぜ


現地応援は最高‼ 投稿者:マジカルチンポ

俺は能力者『マジカルチンポ』なんと周囲にも影響を及ぼすチート能力だ。

なんでこんな能力を得たかって言うとだな、ある組織に怪しい薬を飲まされ目が覚めると……

 

って、そんな話はどうでもいいんだ!

野球だよ野球!

俺はいま野球観戦に来ていた。

現地だ。

場所はエス○ン

今日はいつも以上に人が多いな。

あれかな?

話題の風来坊とやら目当ての客か。

イケメンだ。つい最近まで放蕩の旅をしていて虫食ってたなんて噂があるが実力は本物。早速スタメンで結果も残しまくってる。そしてイケメン。

それによってにわかが大量発生。

にわかは帰ってくれないか!

○○女子なんてイッてる場合じゃないんだよ。

 

 

 

大歓声、そして太鼓やトランペットの音が響く。

これだよ、これこれ。

推しのチームが得点した喜びを周囲と共有する。

 

「ひゃあっ!?」

 

俺は嬉しさのあまり近くにいた女に後ろから抱きついた。可愛い悲鳴がチンポにくるっ。

セミロングの茶髪に赤いリボン、白セーターの娘だ。

うおっ、柔らかいっ……

顔からしてロリかと思ったがこの感触はあれだ。

ロリではない。

 

「やめてくださいっ……」

 

ロリ顔娘が身じろぎした。

はぁ?歓喜のパイ揉みですが何か?

やめてくださいとか、ちょっと何言ってるかわからないですね。

この程度のことを嫌がるようじゃ観戦に向いてないよ。

推しチームが得点したら近くの男におっぱいを揉ませる。そんなの常識だろ。

いやいや拒否しやがって、

ノリが悪いなぁ、そんなに嫌なら帰れよ。こんなことも出来ないなら来ないでいただきたい

 

「帰りますっ、離してくださいっ……」

 

俺の腕の中からではなく隣から声が聞こえた。

見ると隣でも女が男に乳房を揉まれていた。

チームが逆転して隣の話し声も聞こえないほどの大騒ぎだったから気づかなかった。

隣の男も俺と同じようなセリフを言ったのかな?

 

「にわかは帰れなんて冗談だよ冗談、姉ちゃんは美人だからさ。一緒に楽しもうぜ」

「いやっ、離してっ……」

 

おおっ、そっちはいかにも大人って感じの女だな。

長い黒髪をうなじのあたりでひとつにまとめたデコ出しの美人。

白セタの娘よりおっぱいは控えめだが、たぶん脱がせたらきれいな形をしてるぜ。顔を見りゃわかる。

俺が揉んでる娘が可愛い系で隣は美人系だ。

 

「なっちゃん……」

「武美……!ちょっと、あなたたち……」

 

俺の方をにらみつけてくる。

美人なのに……いや美人だから怒ると怖い。

 

「んんぅ!?んんんっ……」

 

隣のやつが美人の唇を顎クイからのキスで塞いだ。

ファインプレーだな。

ピチャピチャと音が聞こえてくる。

ディープキスしながらおっぱいを揉んでる。

俺もやるかな。

 

「んんっ……」

 

ディープキスパイ揉みしつつ会話して仲を深める。

聞けばどうやらコイツと隣の美人はツレらしい。

美女二人で野球観戦かぁいいねぇ。

 

セーターの中に手を入れる。

熱い試合を見て興奮したのか汗をかいてる。

生乳が手に吸い付いてくる。

巨乳のおかげか香水の香りかミルクの匂いが鼻腔をくすぐりチンポを刺激する。

 

「やめてっ……んちゅぅ…」

 

拒絶の声を上げるがすぐにキスで塞ぐ。

 

「こんなことがゆるされると思ってるんですか……!?」

 

隣の美人がキーキーと何か言っている。

とことん現地観戦に向いてない女ですね……

なにしにきたんだろうか

完全に頭に血がのぼっている。

応援がもっと過激な某球団の某球場に放り込んだらアヘ顔さらして気絶しそうだなw

 

「ゆるされるかだぁ?これが醍醐味だろぉ?」

 

そうそうこれがナマ観戦の醍醐味。

スポーツ観戦もビールもおっぱいもナマが一番。

おっとマンコもナマが一番だな。

勃起したチンポを尻の谷間に擦りつけ両手で乳首をクリクリといじめながらロリ顔娘に囁いてやる。

「ひっ……♥いやぁ……♥」

 

隣の男も美人のパイオツを揉みもみしてる。

服をめくりあげおっぱいは丸出し。

おおっ俺の見立て通りきれいなおっぱい

なんだかんだで美人も興奮してんのか乳首はビンビン。

「は……♥あぁん……♥」なんて体をくねらせてやらしい声をもらしてる。

未亡人らしいから溜まってんだな。

そして子持ちらしい。なのに信じられないぐらいきれいで

柔らかそうなおっぱいだ。大きな手にグニュグニュと歪められ乳首がロケットみたいに突き出している吸い付きたくなる乳首だ。

俺もそっちがよかったなぁなんて思いながらロリ顔のデカパイを揉みもみする。

白セタをめくりあげおっぱいを丸出しにしてやる。

「だめぇ……恥ずかしいよぉ……」

デカさと張りはこっちの方が上だな。

乳首は綺麗なピンク色。

向こうはちょっと濃い色だ。

 

「ゴンちゃんはどこ……?こんなときのために一緒に来てもらったのにぃ……♥」

 

誰やそいつ?!

「やめろっ、俺は、そういう趣味は……おほぉ゛オオオッ♥♥♥」

ああ、向こうで掘られてるやつか。

チームが勝ってるからアッチも大騒ぎだ。

あいつがこの美人二人のボディーガードか。

ガバガバだな。

ボディーガードとしてもガバガバ。

あんなんじゃ誰も護れやしねぇよ。

ま、まああんなゴリゴリマッチョにロックオンされたら誰だって○○あな確定かもな。

 

 

 

ボディーガードがアンアン喘いでいるのを見て興奮したのかロリ顔も声もトロトロになってきた。

スカートの中に手を入れる。

おぉ〜っこっちもトロトロ。

 

球場に響く太鼓の音はピストンのリズムに似ている。

それが腹の底に響いて発情してるんだな。

それに好ゲーム推しチームが優勢で興奮してんのもあるだろう。

それになにより俺のパイ攻めが上手かったからかな(笑)

 

「やめてっ……人を呼びますよっ……」

 

隣の美人はまだ抵抗してんな?

人を呼んでどうすんだか。

真実が明らかになって炎上すんのはあんたらだぜ。

生観戦の応援っていうのはこういうもんなんだよ。

文句を垂れずに大人しくクチュクチュマンコかきまぜられてろ。

チームが勝ってるときは悦びを分かち合い負けてるときはねっとりと慰め合うんだよ。

そんなことも出来ないなら帰れ。

おうちでの観戦をおすすめするぜ。

 

「そんな……ひどい……」

「静かに見たい人だっているんですよっ……」

 

耳栓でもするか?俺が指で耳を塞いでやろうか

いやそれよりもマンコに栓をしてぇよってお隣さんと意気投合し

ごちゃごちゃ言ってる二人のマンコをあらわにする。

ロリ顔の方はパイパン。

おっぱいがデカいこと以外はロリロリだ……

 

お隣さんは剛毛。

こんな美人がこんなもっさりと生やしてるなんてギャップがすごい。

可愛い系と美人系。

茶髪と黒髪。

巨乳と美乳。

スカートとパンツ。

ツルツルとボーボー。

どこまでも対象的な二人だ。

 

態度も対照的。

お隣さんは反抗的だが、こっちは従順になりつつある。

チンポ擦りつけてから急速に落ちたな。

きっとノリがいいんだ。

ノリがいい女は最高だぜ。

 

 

 

タマよく見ろタマぁ!

バッターに野次を飛ばす。

お前もだよと俺の股間でもぞもぞしてるリボン付きの茶髪をわしゃわしゃと撫でる。

「んちゅ♥……こう?」

おお、そうだ。ちゃんとタマに当たってるよ。

うまいなぁ……

俺のバットもきれいにしてくれ。

「ふぁい♥」

ロリ顔から差し出された舌が砲身を舐めあげる。

うおおっ、きもちいぃ……

巨大化したバットをロリ顔にねじこんだ。

「んぶっ♥んうぅ……」

喉を突かれて白目を剥いている。

 

 

 

「お前もしゃぶれよ」

「んふっ、んっ、んんっ!?」

隣では美人がイラマチオされていた。

「タマよく見ろオラッ」

イラマされてたら見えませんよとツッコミを入れる。

「おっそうだな。悪い悪い」

ゲラゲラと笑いながら俺たちはフェラの快感に酔う。

カキーンと快音が響いた。

珍しいな。いつもは大事な場面で三振ばっかなのに。

俺も負けてられねぇ

いっちょかっ飛ばすかな。

イクイクッ

「んぶぅっ!?」

ロリ顔をぐっと引き寄せ射精した。

あっ

願掛けに顔射しようと思ってたのに口の中に出しちまった。

「いやぁ……」

射精途中のバットを口から引き抜きチームが勝ちますようにとロリ顔に願掛けの顔射。

いやだとぉ?

チームが負けてもいいのかよ!

なんのために応援にきてるんだ!

ロリ顔をドロドロにする。

「うぇぇ……♥」

これで勝利間違いなしだな!

 

「こっちも願掛けだ、イクぞ」

お隣さんも射精。

美人の顔が精液でドロドロになる。

デコや髪にまで蝋みたいなのがべったりついてる。

 

美女二人が顔から精液を垂らして並んでいる光景は最高だ。

 

 

 

「それは……それだけはだめぇっ♥」

なんでだよ。

◯出し応援が一番なんだからさ。

「いやあああっ!入ってこないでぇ!」

あー、気持ちいい……

キツキツだ。

この一体感は現地応援ならではだな

 

「……ッ」

お隣さんも◯出し応援の準備に入っていた。

美人な未亡人が怖い顔でにらみつけている。

 

応援するために来たんだろ?

なんでそんな顔をするかね。

でもそんな目で見られたら興奮しちまうよ

俺もそっちがよかったななんて思いながらロリ顔女のマンコに抜き差しする。

 

 

 

おっ、ほら風来坊さんの出番だぞ。

どうせあのイケメンが目当てで来たんだろ?

俺の膝の上で見せてやるよ。

デカチンつきの特等席だ。 

コイツを濡れ濡れのマンコにはめ込むんだよ。

腹にデカいもん入れてると声が出しやすくなるんだ。

「お゛っ♥ふっ、風来坊さん……♥」

やっぱ風来坊目当てか。

マンコがキュンと締まりやがった。

特等席で応援しろっ

「風来坊さんっ♥がんばってぇ♥」

ズンズンと突き上げるとようやく声を出した。

うんうん、やっぱ◯出し応援はいいな!

 

ほら腰振れよ。

デカ乳タプンタプン揺らして応援するんだよ。

風来坊さんも喜ぶぜ。

「そんな……あぁっ♥」

しかしこの体勢だとおっぱいが見えないのが残念だななんて思っていると俺たちがビジョンに映し出された。

「いやあああっ!映しちゃダメぇぇっ!」

なに言ってんだよ!

こんなときこそ一生懸命おっぱい揺らしてパイパンマンコ突き上げて腹から声出して応援しろ!!

なんのために球場に来たんだよ!!

「ふっ……♥風来坊さぁん♥がんばってえぇぇっ♥」

おーよしよし。

腹から声が出てんなぁ。

風来坊への歓声で俺のチンポまで震わせられたよ。

ロリ顔女の頭を撫でてやる。

後ろを向かせてキスをした。

美女との熱烈応援をビジョンで球場中どころか日本中に見せつけてやる。今日はテレビ中継もキてるからな!

 

「あっ、くっ……」

隣では美人な未亡人も突き上げられていた。

堪えきれず漏れてくる喘ぎ声がエロエロだ。

ロリ顔女みたいに素直に腰振って応援すればいいのにな。

 

俺たちの応援が効いたのかこの日は大勝利。

ビールビール!キンキンに冷えてやがる!

祝勝セックスは最高!アルコールが入るとまた格別。

「いやあああ♥」

「も、もう帰ります……♥帰してください、息子が待って……あああぁぁっ♥」

 

俺たちがビジョンに映ってから風来坊は調子をガクンと落とした気もするが気のせいだろう。

暑い夏の夜俺たちは汗だくで乱交に耽った。

 

 

 

後日また応援に来た。

美女二人も一緒だ。

「えぇ、これ着るの?」

「ちょっと、これは……」

今日はヘソ出し肩出し超ミニスカの激エロチア衣装を着せて◯出し応援。

ロリ顔女の方は似合ってるな。

美人未亡人の方は……似合ってる似合ってる

やらしい肉がはみ出してるよ。

「いけっ♥いけっ♥」

「がんばれ♥がんばれぇぇ♥」

 

美女が俺の上で必死に腰を踊らせて声援を送っている。

ポンポンとビラビラが揺れ動き、汗と愛液がじゅっぷじゅっぷとしたたり落ちる。

二人ともすっかり現地応援の快感にハマっちまったな。

しずかに見たいなんて言ってたのが嘘みたいだ。

なんていやらしい腰遣いだよ。

こんな激エロのチアに応援される選手たちが羨ましいな。

こんなもん秒でビンビンだろ。

今日の試合は花火大会になるぞ

 

なんてはりきってたせいか

やべぇ選手より先に俺がイキそうだ……

イクイクッ

「ふおぉっ♥」

チンポを引き抜いてちょっとするとマンコからトランペット演奏失敗したときみたいな音が出た。

精液があふれだす。

それでもまだビンビン。

9回どころか延長戦もいけそうだ。

 

 

 

今日はドーム球場。

ってわけでってわけでもないんだがチアコスの二人は腰に使用済みのコンドームをぶら下げて応援。

カラフルなそれは試合前に勝利を祈ってやりまくった物証だ。

美女二人が衣装の上も下もたくしあげ声援を送る。

もちろん腹から声を出せるように俺たちのバットはねじ込んである。

これはさすがにヤバいな……

ふたりがエロすぎて球場出禁になっちまうかも

「オ゛ホッ♥オ゛オ゛オ゛ッ♥」

「オ゛オ゛オ゛ッ♥」

ゴリラみたいな声をあげるのはやめろぉ!

マジで出禁になっちまうぜ

〇〇ドーム出禁なんてシャレになんねぇ

そのスリルとチアマンコの締め上げが激烈な快感を呼びボールがキュッと浮き上がる。

タマが浮いたことにより白い特大のアーチが描かれる。

エロ可愛いチアの◯宮に直撃した。

「あは♥いっぱい出てりゅう♥」

選手より先に特大HRしちまった……

 

 

 

今日も今日とて応援にきていた。

もちろん現地応援だ。

美女二人はわけあって久しぶり。

なんでかっていうのはへそだしのチアコスから見えてる二人の大きなお腹が答えだ。

俺たちは臨戦態勢、美女二人は安定期。

「あと一人♥あと一人ィィ♥」

「赤ちゃんも♥あと一人♥」

試合は進んで9回裏。

ウチの3点リード。

気が早いなぁ。

「えぇ……せっかく大神の偉い人に頼んで赤ちゃんデキるようにしてもらったのになぁ……♥」

なにわけのわからないことを言ってるんだよ。

ま元気な赤ん坊を押し出したらすぐに種付けしてやるよ。

ね、お隣さん。

「おっそうだな。あっちは押し出されると困るけどな!」

視線の先試合は9回裏ツーアウト満塁。

3点差あるから押し出し即ゲームセットではないが失点は避けたいところ。

応援のために女体という最高の楽器を全力で打ち鳴らす。

パンパンパンと小気味良い音を響かせた。

今日は特に大事な試合なんだ

頼むよ

「やぁあん♥」

「イクイクゥ゙ッ♥」

未亡人の方はちょっと濁った音が出るな!

大ピンチだが、あとワンアウトなんだ。

ワンワンスタイルで気合い入れて応援しないとな!

フェンスに手をついたロリ顔と美人の巨乳と美乳がボテ腹の上でタプンタプンと揺れる。

ピッチャーは風来坊さんだぞ。

お前らの大好きな。

「そんなのいいからぁ……中に出してぇ……♥」

「私にも、中にぃぃ……♥」

この試合でウチが勝ったらな。

「風来坊さんがんばってえぇぇぇぇっ♥」

「あと一人っ♥◯んしんっ♥お゛っ♥」

二人ともすっかり◯出し応援にハマっちまったな!

 

球場にカキーンと快音が響いた。

ウッソだろ風来坊……

ファンの美女二人を俺たちに取られてショックなのはわかるけどさ

逆転満塁サヨナラって……ふざけんじゃねぇよ……

二軍行きだよお前!

 

ホームラン食らった罰としてお前のファンをもう一回孕ませてやるっ

 

「あぁ、うれしぃ♥」

「負けてよかったね、なっちゃん♥」

 

なんだとぉ!?

懲罰のピストンを食らわせてやるからなぁ

 

「お゛ぉ゛ぉ゛♥」

「んごっ♥ごめんなひゃいぃぃぃっ♥」

 

美女二人が体を反り返らせた。

ギクンと突き出したマンコから潮を、プルルンと揺れたおっぱいから母乳を吹き出す。

まるで祝勝のシャンパンファイトがはじまったかのような……

 

って、勝ったのはウチじゃねぇぞ!

ウチが負けたのにそんなもん噴き上げるなんて

これはもっときついお仕置きが必要だな。

ホテル行くぞ!

俺はこんなやかましいところより静かな場所でしっぽりやるのが好きなんだよ!

ったくよぉコイツらいつまで選手に罵声を浴びせてんだよ!

いつまでもブーブーイッてないでセックスでもして切り替えればいいのにな!

慰めックスは最高だぜ




球場で応援するのは怖いな!
って思ったっすよ
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