パワポ系怪文書 作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ
NTR注意だぜ
最近白瀬の様子がおかしい。
俺を避けているような気がする。
ひそかに調査してみた!
そしてある筋から手がかりだという動画を入手した。
早速見てみることにする。
うわっ、びっくりした!?
いきなり大音量でアイドルソングっぽい曲が流れ出したのだ。
なんだこれは……どこかの宴会場か?
みんなのまえで太いマイクを握っているのはアイドルらしい。
美人だ。誰もが目を奪われている。
ツンツンとはねさせたショートカットがよく似合う王子様系のアイドル。
一瞬美少年に見えたにもかかわらずドキッとした俺はもしかしたらもしかするかもしれない。
「ラブッ♥ラブッ♥」
「「「ビッグバァァァァァァン!」」」
おわっ!?
びっくりした。
アイドルがみんなにマイクを向けた瞬間地鳴りのような声が帰ってきたのだ。
「あなたのことが〜……♪♪」
ステップと腰つきがエッチだ。ミニスカートの中が見えそうになる。王子様系でも好きな男の前だと女の子になってしまうんだろうな、そんなイメージをさせられるほど情感を込めて歌っている。
ファンたちは我こそがその男だ!なんて思っているのだろう。
って、このアイドル白瀬じゃないか!?
メイクで雰囲気が違うがまちがいない……
驚いたなぁ。
まさか白瀬がこんな格好で歌っているなんて……
歌うと普段の声と全然違うな。
こんな声を出せるなんて。
これはなんの集会だろう?
ん?間奏に入ったところで誰かが白瀬に近づいた。
アイドルに近づいたらダメだろ!
後ろに回り込んで馴れ馴れしく抱きついた。
「ん……♥」
「90点以下だったらけつあな確定な!」
なにを言ってるんだコイツは……なんて品のない……
白瀬に触れるな!
男の手で美しいお椀型のおっぱいがぐにゅりと歪められる。
ミニスカートから伸びる腿がもじもじと擦り合わされる。
「んん……だったら邪魔しちゃダメですよ?」
白瀬が敬語を使っている。そしてこんなことをされても逆らえない相手。
ダメだな、それだけじゃ絞れない。
もっと情報が欲しい、視聴続行だ。
「何いってんだよ、普通にやったら楽勝だろ?だからこうやって面白くしてるんだよ。アイドルだったらどんな困難がふりかかってきても上手に歌い切らないとな」
めちゃくちゃだ
やめさせないと……
とはいえ、画面の前の俺にできることなんてない。
おっぱいを揉まれ、スカートの中に手を入られて声を震わせながらも懸命に歌うが90点には届かず。
髪は乱れ衣装ははだけ可愛いピンク色の乳首すら見えている。
しかし白瀬もこんな可愛い声が出せるんだな。
意外だった……
俺の知らない彼女がまだいたんだ……
なんて感心してる場合じゃない!!
白瀬が四つん這いになる。
スカートがめくりあげられ、下着がずりおろされた。
白瀬の生尻……
皆の前で歌って踊ったせいか汗をかいている。
むわぁっと美味しそうな桃がカメラに映し出される。
「そこっ、だめぇ……♥」
「罰ゲームだからな。アイドルなんだからちゃんと受けろ。ゲームのルールを破るなんて言語道断だからな」
男が白瀬のアソコをいじっている。
クチュクチュと濡れた音が聞こえる。
愛液が指に絡みついていた。
白瀬がまさか穴をほじられて感じさせられているなんて……
「あひ♥そこっ、だめだって……」
男が白瀬のアナルを愛撫している。
彼女が漏らした愛液が潤滑油になっていた。
「気の強い女はここが弱いって言うからな」
「ひぐっ♥」
指がねじ込まれる。
白瀬は白目を剥いてビクンと体を反り返らせた。
ビクビクと痙攣を走らせる。
カンチョーされるアイドルなんて初めて見た……
王子様系アイドルの美尻に男が下腹を擦りつけた。
肉棒が沈み込む肝心のところは見えない。
さっきまでアイドルの尻を映していたカメラの位置がバックで犯されるアイドルを正面から映すアングルへと変わったのだ。
どちらの穴に入れているのか……めくれあがったスカートが邪魔になってさらに特定を困難にしている。
けつあなが確定とか言っていたのでそっちにいれているのだろうか。
信じられない……
「お゛っ♥」
「おお、すげぇマジで入ってるよ」
結合部は会場にきた客のみが見られる特典なのかカメラは動かない。
パンパンパンと腰を打ちつける音が響く。
「お゛ほっ♥お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♥」
白瀬が獣みたいな声をもらした。
これまで聞いたことのない声だ。
画面の向こう、俺以外の男が白瀬の未知の領域を掘り進んでいる。
唇を「お゛♥」と発した形でワナワナと震わせ、突かれるたびに濁った悲鳴を奏でる。まるでラッパだ。吐息ではなくピストンで膣内から押し出された空気をラッパ唇を震わせているかのよう。
白瀬は白目を剥き涙を溜めながらも歯を食いしばって耐えている……が、その口はすぐにラッパみたいに開いてしまった。
「お゛ほっ♥イグイグイグイグイグイグぅぅ♥」
膝から崩れ落ちた。
ビクンビクンと痙攣を走らせる。
股の下に水たまりができてる……
もらしたのか……?
王子様系のアイドルに見えた面影はもうない。
屈強なオスに肉穴を掘られ、凌辱者のチンポにくるだろう絶叫を響かせることしか出来ないメスがそこにいた。
「罰ゲームなんてかわいそうですなぁ」
「どのみち歌の後は我々とのナマ交流会の予定でしたから無問題ですよ」
「この娘はツンケンしたイメージに反してドMだから、ちょうどいい刺激になったんじゃないかな?ほらマンコがぐぢょぐぢょ」
「ここ最近忙しくて風呂に入ってないんだ。頼むよ」
股から精液を垂らす白瀬に不潔なチンポが突きつけられる。
この男はアイドルを風呂屋と勘違いしてるな……
「失礼しますね♥」
白瀬がチンカスまみれのチンポにキスをした。
亀頭や竿にキスの雨を降らしている。
竿をもちあげ、玉にまでキス。
「んちゅっ♥んふっ♥れろっ♥」
舌をねっとりと這わせたあと見せつけるかのように口を開きくわえこんだ。なんてスケベな口なんだ……
ショートカットの似合う美貌が巨大なチンコに歪まされる。
唇をキュッと締めて頬をへこませチンポを真空バック状態にした。首を前後させてクポクポクポと磨いていく。
「おおっ、これはいい……極楽だ……」
「んっ♥んっ♥んっ♥」
「ふおっ、これはっ……!」
単純に磨くだけでなく、ときおり口から解放してチロチロと舌を這わせる。
亀頭の裏っかわに舌をつけ、裏に表に全体に円を描くようにレロレロと舐め回している。
そうしてあふれた我慢汁と白瀬の唾液でヌルヌルのチンポを彼女は再度くわえこんだ。
ジュブジュブジュポジュポジュポジュポジュポジュポクッポ……
卑猥なひょっとこ顔でチンポを磨き上げる。
見ているだけでチンポがピクピクと反応する情熱的なフェラチオだ。
白瀬がまさかこんなことをするなんて……
しかしさらに驚くべきことが起こった。
「ああ、いきそうだ……ちょっと待ってくれ……」
「んっ♥んっ♥」
「ふおおっ!?」
男がなんとかチンポを引き抜き、尻を向ける。
「ハァハァ……今度はこっちを頼むよ」
「かしこまりました。失礼します♥」
白瀬は髪を耳にかけつつ、男の尻に顔を近づけた。
なにをするつもりだ……まさか……
白瀬は舌を出し、男の肛門をぬるくると愛撫し始めた。
「あぁ、いいよ、芙喜子……そのままチンコもしごいてくれ」
「ふぁい♥」
「ふひょ!?」
吐息でアナルを震わされ体をはねあげる男のチンポを白瀬が握る。
肛門に濃厚な口づけをしながらシコシコとしごきあげる。
白瀬がこんなことまでするとは……
この世界で生き残るにはこうするしかない、ということか……
「いいよ、芙喜子……いいよォ……」
男が気持ちの悪い声をあげる。
アイドルに激しくも優しくさすられビクビクと震えるチンポから我慢汁が滲み出す。
刻々と限界が近づいているようだ。
「あぁ、もう限界だ」
「ぷはぁ♥んむぅっ♥」
男は白瀬の口にチンポをねじ込んだ。
突然のことに白瀬は目を丸くする。
男の尻に痙攣が走る。
ま、まさか……芙喜子の口の中に……
白瀬がブフッと噎せた。
鼻から白濁液が飛び出し、つららみたいに伸びた。
アイドルにあるまじき状態だ……
「んくっ♥んくっ♥」
それでも必死に喉を動かしている……
お偉いさんの精液を飲んでるんだ……
「いいぞ、芙喜子。俺の精液は喉にもいいからたくさん飲むんだ。歌ったあとだからちゃんとケアしないとな」
「ふあい♥」
精液をこぼさないように仰向きながら返事をする白瀬。
内心ではブチ切れてるだろうな……
「俺は騎乗位で頼むわ」
白瀬は仰向けになった男の腰をまたがされる。
スカートをたくしあげ、下半身を守っているものはブーツだけ。
そんな服装で男の上でM字開脚、挑発するように腰をくねらせチンポめがけて落としていくという王子様系アイドルにはあるまじきセクシーショー。
ピンと天を向いていた肉棒が膣内に呑み込まれていく。
アイドルとファンの合体。この男からすれば夢のような瞬間、他のファンからすれば悪夢のような瞬間だろう。まわりの男たちが嫉妬で狂いそうな顔をしている。憧れの女の子に目の前で生チンポが挿入されたのだから当たり前か。
「あっ♥あっ♥あっ♥」
白瀬は男の上で腰を踊らせていた。
王子様系アイドルがはだけた衣装からおっぱいをたぷたぷ披露し、汗と愛液をふりまく蠱惑のダンスにファンは目を奪われてく。
歌唱も見事で上からは喘ぎ声を、下からはよく締まる濡れ肉がクチュ音を響かせる。
「もう待ちきれないよ」
「俺は手で我慢するかな」
「はぇ……♥」
王子様系アイドルの人気はすさまじい。
女体の中心はギチギチの満席だというのに次のファンがやってきた。
左右からチンポを握らされる。
「ふあ……♥すごい、硬くて熱くて……♥はむぅっ!?」
感想を言っている間に正面を陣取った男がチンポを白瀬の唇の間にねじ込んだ。
肉轡された白瀬が白目を剥く。
顎が外れそうなほど開いているというのに容赦なく出し入れされる。
「あーいくっ」
「ぷは……♥あっ……♥」
口から抜かれたチンポが射精した。
白瀬の顔が精液で汚されていく。
「フヒョッ……」
アイドルがらしからぬ変な顔をした。
悪臭に襲われているのだろう。
「俺もいきそうだ」
「ぶっかけてやるぜ」
ドピュルドピュルと精液がぶっかけられる。
まるで蝋人形の制作過程を見せられているかのような有様だった。
大量の精液で化粧すら落ちていく。
アイドルはすっぴんでもかわいい。
「おっ♥おっ♥おっ♥」
人気アイドルは大変だ。
精液を拭う間もなくひっくり返され股を貫かれ、両手にチンポ、口にもチンポ。
またしても複数のチンポを同時に相手させられている。
これがアイドルの現実。
王子様系アイドルも彼氏やお偉いさんの前では上下の口や両手を使ってチンポにこ奉仕するメスになるんだ。
「チンポ……♥こっちにもチンポ♥チンポぉ♥」
白瀬……!?
大丈夫か!?
男たちを演技しているのかと思ったが精神崩壊を起こしてそうなぐらいだらしない笑顔を浮かべてチンポをしごき、しゃぶっている、
「ハメながら歌ってくれ。マイクはここにあるから」
「俺のも使ってくれ」
すでに生ハメされているアイドルにチンポが何本も突きつけられる。
「はぁ〜い♥ちんぽ〜♥ちんぽぉ〜♥ちんぽぽぉちんぽぉ〜♥」
白瀬!?
「おいおい、ちゃんと歌ってくれよぉ〜」
「あなたのことが〜……♥♥」
「うおおっ、ちゃんと腹から声を出せてるみたいだな。マン壁からチンポに振動がくるぜ!」
なにを言ってるんだコイツは……
抜き差しされる肉マイクが子宮口から出る音を拾ったのかクポクポとエッチな音が響く。
「ドキドキしてる〜はあと♥お゛ぉっ♥」
「うおおっ、本当だ!ドキドキしてんなぁ」
白瀬のおっぱいをむぎゅぅっと揉み潰す。
そこを手がかりに女体を引き寄せ、肉マイクで子宮口をほじり生ハメ歌唱を強要する。
「ほら、もっと歌え」
「ジンジンはあとぉ゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛っ♥」
「マンコはキュンキュンっ。フッキーの気持ち受け取ったぜ。イクッ」
「あひゃあああっ♥ビュービューってでてりゅう♥」
あの白瀬がこんな……
「芙喜子ちゃん、おつきさまとびこえちゃったねぇ……」
なにを言ってるんだ……
祝福するかのようにまわりの男たちも射精した。
祝福のザーメンシャワーはお月様を飛び越えた王子様系美少女アイドルのショートの髪や美貌、はだけめくれたアイドル衣装、そこから見えているおっぱいや太ももにまで付着した。
ヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュ
正常位でアイドルにチンポが抜き差しされる。
「チンポ♥チンポ♥チンポォ♥」
「フッキーはアイドルなんだからそんなこと言っちゃだめだろ」
「チンポォ……♥」
「仕方ねぇなぁ。俺が誘導してやるよ。フッキー、いまチンポはどこに入ってる?」
「マンコォ……♥」
「よし!」
「余計ダメだろ!」
「あーん?なんでチンポはよくてマンコはダメなんだよ?それって差別じゃないですか?」
「いやどっちもダメだって」
「チンポォ……♥マンコォ……♥チンポォオ……♥」
「よしよし次は俺だぞ」
ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ
「あへぁ……♥」
何十人もの男を相手にして白瀬はくたくたになっていた。
髪や顔、乳房やお腹、膣や太腿、いたるところに精液がべったりとついている。そんな状態でもいちおうアイドル衣装はまとっていた。精液まみれではだけまくって体を隠す機能は果たしていない。
彼女はそんな惨状で男たちの中心に座り込んでいた。しかし頬を赤らめ、だらしない笑みを浮かべている。
M字開脚で両手は頭の後ろに当てたポーズ。
「あー、イクッ」
あらわになった腋に精液が追加される。
「これから記念撮影だってのになにやってんだよ!」
「だからこそだろ?」
「それだったら腋じゃなくてマンコに追加したほうがいいんじゃね?」
「もう追加する必要もないぐらい出してるだろ!精液だまりができてるよ」
「誰だよ、こんなに出したのはよぉ」
やつらはワイワイと騒ぎながら集合する。
クソッ、なんなんだコイツら……
「はい、チーズ」
「あへぇ……♥」
白瀬は精液まみれのだらしない笑顔をさらにだらしなくして両手でピースした。普段のクールさの欠片もない。
まわりの男たちもピースしている。
「裏ピースした手を顔の前に……」
「はひ……♥」
「そんなことしたら顔が隠れちゃうだろ」
「隠れてた方が逆にエッチなんだよ」
「何枚も撮るんだからいろんなパターンをつくろう」
裏ピースで顔を隠したり、舌を出したり、白目を剝いた笑顔を浮かべたり
マンコもおっぱいもあらわにしたアイドルとチンポをむき出しのファンの記念写真が何枚もできあがっていく。
なんだよ、これ……
翌日。
「白瀬……」
「なに……?」
彼女を呼び止めたものの口ごもってしまう。
クールだ。
男の上で腰を振ったりチンポチンポ大騒ぎしていたりしていたエッチなアイドルと同じ人物とは思えない。
演技しているんじゃかないか。
俺だって灰原隊長や黒駒部長の前と白瀬の前とでは違うし。
白瀬もあの宴会場に集まっていた男たちの前で演技していたのだ。
白瀬にあんな演技をさせるなんて……
あの男たちは何者だ……?
まさか白瀬は本当にアイドルなのだろうか。
あそこに集まっていたのは本当にお偉いさんであの動画は枕営業の記録だった。
いや、それはないか。
本人に直接聞いてみる。
「え……?なんの話……?」
動画を見せる。前回視聴していたので頭からではなくヤバい場面から再生されたが俺たちの仲なら問題はない。
「あら、あたしによく似てるわね。双子の姉かしら?それともクローン?」
とぼけても無駄だぞ……
「……仕方なかったのよ。この世界で生き残るにはこうするしかなかった」
なんだと……
どうやらまわりの男たちは組織の幹部たちのようだ。
この世界というのはアイドル業界ではなく俺たちが身を置いている世界のこと。
白瀬の顔が曇っている。
トラウマを掘り起こしてしまったようだ。
さすがにデリカシーがなかったな。
俺が悪かった。
動画がリピートされる。
『ラブ♥ラブ♥』
「ちょっ!?その動画止めて!」
ん?
『『『ビッグバァァァァァァン!』』』
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!?」
どうしたんだ白瀬!?
突然大声を出して!
どうやらあの曲がトラウマになっているらしい。
動画後半アカペラ子宮マイクで自身の歌唱を聞いたときは反応しなかったはずなのに
頭が腐り落ちそうだとか言っている。
……曲に罪はない。
悪いのは幹部連中だ。
二人きりになれる場所で彼女を慰めることにした。
ベッドのうえで白瀬を泣かせる。
ひとつリクエストを出してみた。
それは……
「ちんぽ♥ちんぽ♥」
あの動画と全然っちがうじゃないか……
あいつらの前ではもっと卑猥に乱れてたのに
「んー?それはあなたのセックスがあいつらよりしょぼいってことじゃない?」
なんだと……!?
「あのときと同じ声を出させるぐらいあたしを追いつめてみなさいよ、ほらがんばれ、がんばれ♥こんなんじゃあいつらに負けちゃうわよ♥寝取られちゃうかも♥」
正常位で犯されピストンの衝撃で乳房まで揺さぶられているにもかかわらず挑発的に笑う。
動画の中の態度とは大違いだ。
クソッ……クソッ……
「あん♥……んんっ、なかなかやるじゃない♥もっといけるでしょ?」
ああもちろんだ。
王子様系アイドルを俺だけのアイドルにしてやる!!
肉マイクでナマ取材し彼女の弱点を探っていく。
バックで挿入しようとしたときに衝撃を受けた。
以前はキュッと窄まっていたアナルが縦長になっていたのだ。
やっぱりこっちにも入れてたのか……
白瀬、こっちに入れるぞ
「えぇ……?痛いからやだ♥」
あいつらには入れさせたのにか?
嫉妬の炎が燃え上る。
美尻にバチンと手のひらを打ちつけた。
「ひゃあっ!?ちょっと……どうしたの?今日のあなたはいつもより怖いわよ」
あんな動画を見せられたらな
「ふぅん、あなたでも嫉妬とかするんだ♥」
まあな。
「そこっ、だめだって……♥うあっ♥」
あの動画で白瀬が乱れまくってたのはこっちを犯してたからだな。
ここが白瀬の淫乱スイッチ。
動画の中で男が気の強い女はアナルが弱いって言ってたのは本当だったんだ。
「お゛っ♥お゛ッ♥オ゛ッ♥」
肛門がマン丸く広がって俺のチンポを頬張っている。
男としては嬉しい光景だ。
放ったらかしにしている前のマンコが物欲しそうにひくついているな。
「うっ、うるさい♥覚えてなさいよ……♥このカリは必ずぅ……あ゛ぁ゛ッ♥」
あぁ、言われなくとも絶対に忘れないだろう。
夜は長い。
やつらから白瀬を取り戻そう、上書きしてやろうと朝まで犯しまくった。
「あへぇ……♥」
白瀬はうつぶせでへばっていた。
俺のチンポでかきまぜられ、だらしなく開いた二穴から精液があふれている。ぶひゅうぅぅっとオナラみたいな音まで出している。アイドル失格だな。
ふぅ……
これでみんなのアイドルを俺だけのものにできただろうか……
芙喜子を取り戻せただろうか……
……いや、まだだ!
まだ足りない……
こんなんじゃ全然……
動画の内容を思い出し嫉妬の念がふくれあがった。
パンパンだ。
「ちょっと……まだぁ……!?」
白瀬が泣き言をもらす。
めずらしいな。
もっとだ。
そういう意外な一面をもっと見せてくれ。
こうなったらファンたちに内緒で妊娠でもするか!
ママになった顔はやつらも見てないよな。
俺だけのものだ。
「いやああああああああああっ!もうゆるひい゛い゛い゛ィ゛ィ゛ッ♥ゆるひへぇぇぇぇぇぇえええっ♥」
でも本当に白瀬を孕ませたらファンたちに火をつけて刺されてしまいそうだ
いやいやたとえ白瀬が妊娠したとしてもそれを受け入れその幸福を祝福しファンでいること
それこそが本物の
その言葉がブーメランになって返ってこようとは
そのときの俺は想像もしていなかった……
そうつまり白瀬は