パワポ系怪文書 作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ
閲覧注意だぜ
ヒーローが拉致されて
マンコパコパコとめくりかえされて
ウチにのしかかった男のガタイには痙攣が走る
あと三擦りで射精する
そう宣告したときの妊娠の可能性に恐怖するウチの顔に興奮するって
コイツ最低の強姦魔や!!
敗北して恥ずかしい格好に拘束されたウチは身動きとれへんし
股すら閉じられへんし
このまま中出しされたらヒーローが悪党の子を身籠ってしまう……
そんなん絶対にイヤや!
ギュッと閉じた目から涙がこぼれる
身動きがとれないウチのマンコに化物みたいなデカマラがピストンされて
泣きべそをかいているウチの子宮が容赦なくズンズンと突き上げられる
快感が脳天まで突き上げて最初は拒んでいたウチのマンコも悪党のデカマラをギュウギュウと締めつけてしまう
ヒーローやっててもウチは女……
自分より強い男のデカマラでノックされたら子宮の位置をさげて種付け懇願してしまうんやね……
脳裏にある男の顔が浮かんだ。
ずっと好きだったのにウチは他の男の子種を欲して子宮をさげてる……
でもアイツだってもう他の女と……
「あーイク!孕めオラァッ!」
ウチの子宮口が立派な肉の槍に貫かれ、ビュルビュルと精液が注ぎ込まれる……
女の体の隙間と心の穴を埋められてしまう……
「あへぇ……♥」
おまんこもいっぱいにされてウチもイッてしまった……
絶頂の痙攣が走って全身がビクンビクンと動くのをとめられない……
「緊急避妊薬の有効時間はどのくらいだっけ?」
悪党がスマホをいじっていた。
隙だらけ
反撃のチャンス
けれどウチは動けない……
「ほう……ふむふむ……早ければ早いほど避妊確率があがる。避妊の確率をさげるために有効時間×2ぐらいは帰さねぇからなぁ」
そんなんいやぁ……
帰して……
「たくよお
最近は避妊薬が簡単に手に入るようになっちまったから困るんだよ。
そうでなかったら中出ししてすぐ解放してやったんだがな!
俺の可愛い子を殺させるわけにはいかねぇよ!」
「いやや……いますぐに帰して……」
「やなこった。時間の経過とともに避妊の成功率がどんどんさがっていくのを感じながらたっぷり楽しもうな。」
悪党がニヤリと笑顔を浮かべウチにのしかかってくる。
そこらの男なら見下ろせるウチよりも背の高い男の体重がズシッと押し潰す。
「デカいヒーロー女と悪党のセックス漬けの日々の始まりだ。お前に憧れてるガキどもには見せられないな」
「いやぁ……あっ……♥」
ヒーローとして拒もうとしたのにウチの女の部分は悪党にすりよっていた……
パワポケの世界では薬局で緊急避妊薬を変えるのかな?