パワポ系怪文書 作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ
※陵辱注意‼
宇宙人との戦いが過熱していた。
危険な領域にまで達していた。
俺は決断を迫られる。
「……今回の作戦はいままでで一番危険な作戦になる。だから強制はしない。我こそはと思うものは集まってくれ!」
作戦当日。
集合場所で俺は呆然としていた。
協力者が誰一人いなかったのだ。
どうなってるんだ……
いや、もう少しだけ待ってみよう!
きっと準備に時間がかかってるんだ!
なにせこれまでで一番危険な作戦だからな!
かれこれ二時間ぐらいが経過した。
暑い……
ミーンミンミンミンミンミン
蝉の声が脳に反響する。
汗を流しすぎだ。
うだるような暑さに朦朧と……
足音、人影!
幻覚?
いや、現実だ!
よしよしよし!
ようやく協力者の――
「大変でやんすぅ!」
なんだメガネか……
どうしたんだ?
作戦の協力者0人より大変なことか?
「これを見るでやんす」
携帯機器を渡された。
画面を見ると、肌色とピンク色の何かが設置されている映像だった。
なんだこれ?
「よく見るでやんす!」
んん?
俺は画面を凝視した。
どうやら全裸の女の子が引っくり返されているようだった。
いわゆるマンぐり返しだ。
白いブラウス、赤いリボンタイ、ひだスカート。うちの学校の制服だ……
制服を着ているが、スカートはめくりかえり下着は脱がされたようで、白いマン肉もピンク色の花弁も尻たぶもさらされている。
仰向け、両肩を地面につけた状態で体を折り畳み、顔を膝で挟むような体勢。
腕は両の手のひらを後頭部に当てた状態で縛りつけられ、尻を浮かせたコンパクトな格好で緊縛されている。布を噛まされ、しゃべれないようだ。
これってまさかパンツか?
リボンをほどかれ、ブラウスの前を開かれ、小さな胸があらわになっている。手を縛られて隠すこともできない。
『んんっ、んんぅっ!』じたばたともがいている。
あれ?
この女の子はまさか……
るりか!?
どうしてこんなことに……
誰がこんなことを!
『この壺を買えば、俺の犯した罪がゆるされるんですね?』
『アア、ソウダ』
ハタ人間と宇宙人がるりかを見下ろしていた。
一人ではなく、まわりにたくさんいた。
るりかのあそこもおっぱいも大勢のハタ人間に見られている……
俺でさえ見たことないのに……
いや、ちがう、そこじゃない!
一番辛いのはるりかだ……
こんな晒し者にされて……
一生もののトラウマだろう……
『しかし高いですね』
ハタ男が冗談めかして言った。
『ナニヲイッテイル。オマエタチ地球人ガ犯シタ罪ノ重サヲ考エロ。コレデスベテノ罪ガユルサレルナラ安イモノダロウ』
なんだ?
なにをわけのわからないことを言ってるんだ?
るりかをどうするつもりだ!?
そもそも壺ってなんだよ!?
まさか、るりかのことを言ってるのか?!
『そうですね。では、懺悔します』
ハタ男が神妙な面持ちでるりかに近づいた。
まんぐり返しで天に向けられた尻に手を添える。
くそっ、るりかに触るな!
『んんぅ! んんんっ!』
るりかが大暴れする。
しかしまんぐり返しの状態から抜け出せない。
男がガチガチに勃起し、我慢汁を垂れ流しているチンポを露出させた。
チンカスがべったりとついた不潔なチンポだ。
まさか、それを、るりかに……?
ハタ男がるりかのマンコに触れた。
ぐっとこじあける。
女の子のあそこはこんな風になってるのか……
男が肉棒を近づける。
俺の予感は当たってしまったらしい。
最悪だ……。
亀頭が擦り付けられ、我慢汁がるりかの割れ目に塗り広げられる。
我慢汁にも精子が含まれていると聞いたことがある
そんなことしたら、るりかの中に……
『コノ小娘、感ジテイルヨウダゾ。女性器ガヒクツイテイル。スケベエナ娘ダナ』
『本当だ。こんな状況なのに。罪深いですね』
ハタ男も笑う。
んんぅっとるりかは泣き顔で首を振っている。
そんな彼女をハタ人間と宇宙人たちがにやけ顔で見下ろしている。
『ハヤク男性器ヲ挿入シテヤレ。ソウスレバオマエノ罪モ、コノ小娘ノ罪モ浄化サレル』
『あ、そうなんですね。じゃあこのこの子のためにも入れるしかないですね!』
おい、やめろ……。
なにわけのわからない理屈をこねてるんだ!
ハタ男が腰の角度を調整し、ひくつくるりかの肉穴に亀頭をつきたてた。
それはダメだろ!
擦りつけるのもダメだけど、挿入なんてもっての他だ。
そんな不潔なチンポだと性病の危険もあるんじゃないか……
間抜け面の俺を嘲笑うかのように、ハタ男の肉棒がどんどんるりかの膣内に……
まるで残酷な肉の杭だ……
まんぐり返しのるりかに垂直に打ち込まれていく……
『んぅっ!? う゛うううううぅぅぅぅぅっ!』
るりかが泣き叫ぶ。
『あぁ……』
ハタ男が気味の悪い声を出して体をそらした。
るりかも体を反らせている。
伸び上がって少しでも男から離れようとしているのだろう。
しかし拘束され、上からハタ男に押さえつけられていて逃げられない!
互いに体を反らした二人の股が深くつながりあっていく。
花のような肉ビラが赤黒い肉棒にこじあけられている。
不潔なチンポがるりかの中にズブズブと沈んでいく。
俺はそれを画面越しに見ていることしかできない。
るりか……
るりかぁ……
ハタ男の肉棒がるりかの奥まで挿入されてしまった。
『ドウダ?』
『罪が洗われていく……溶けそうです……』
『ソウダロウ、ソウダロウ。ソノママツヅケロ……』
ハタ男が腰を動かし始めた。
やめろ……。
そんなことしたら……
るりかの顔が苦痛に歪む。
噛まされたパンツらしきものを強く噛み締め、拘束された手足に力を込めている。
眉間に皺を寄せ、手のひらに指のあとが残るほど強く拳を作っている様子が痛々しかった。
処女膜を破られて相当痛いのだろう。
見ているだけで辛くなる。
『あぁ、熱い……それにすごい締めつけっ……締まるっ……それにこの子の苦しそうな顔を見ていると胸が張り裂けそうです……』
『ソレガオマエラノ罪ノ重サダ。ナァニ、スグヨクナル。浄化ノ行為ニ集中スルンダ』
『はい……あぁ、これが許されていく感覚……』
ねじこまれたハタ男の肉棒がるりかの膣内から抜き差しされる。
竿の部分に血がついていた。
それを見るとあらためて思い知らされる……
るりかの初めてが、ハタ男に……
しかもこんな状況で……
ひどすぎる……
俺は頭を抱えた。
でも、一番つらいのは俺じゃなくてるりかだ。
どうしてやることもできない。
見ていることしかできない。
少し動かされるだけでも処女喪失の傷を抉られ痛みがはねるのか、るりかがくぐもったうめき声をあげている。
ハタ男は神妙な面持ちをしつつも、どこか嬉しそうな表情で快感を貪っている。
『ああ、いきそ……』
ふざけるな!
早く、抜かないと……
『オマエノ犯シタ罪タチガ聖ナル液トシテノボッテキテイルヨウダナ』
は?
なにを言ってるんだ……
『コノ小娘ノ膣内ニ吐キ出スコトデオマエノ罪ノ浄化ハ完了スル』
は?
『中出ししてもいいんですね? それで許されるんですね!』
はあ?
許されるわけないだろ!
『アア、ソウダナ』
『この子の罪も……』
『多少ハナ』
多少、だって……?
中出しされることで罪が赦されるなんてわけがわからないが、それでも赦されないってどういうことだよ!
るりかがいったいなにをしたって言うんだ……
『いきそう……イクッ……ああっ、いくっ、いくっ』
中出しされるのだとわかりるりかはもがいたが、串刺しにされているせいで逃げられない。
ハタ男がるりかの足首の辺りをつかんで押し倒した。
るりかの腿が小さな胸を押す。
男はるりかに体重をかけながら激しく腰を揺すった。
やめてくれ……
そんなことしたら……
『イクッ。イクイクッ』
『んうぅっ、ううぅっ!』
もがくるりかにハタ男がのしかかった。
ただでさえ苦しそうな姿勢なのにさらに苦しそうだ。肉棒はきっと子宮にまで到達いるだろう。
男の体に痙攣が走った。
『おお……ほおおぅっ……罪が、壺にぃ、吸い出されていく……』
『フフフ、浄化完了ダナ』
なにをバカなことを……
るりかは涙をためた目で愕然と結合部をのぞきこんでいた。
声をあげる気力もないらしい。
当たり前だ。
こんな、ひどいことをされて……。
ハタ男がるりかの上から身を引いた。
どぷっと精液が逆流して、ひっくり返っているるりかのお腹の方へ流れていく。
めくれたスカートの裏地を汚した。
まさか本当に出すなんて……
るりかは呆然自失だった。
『コレデオマエノ罪ハ許サレタ』
『体が軽くなったようです。ありがとう、女の子。○ーメン』
ふざけるなよ……
ハタを立てられておかしくなっているからって容赦はしない。
こいつを見つけたら、必ず……
『ヨシ、次ダ』
は?
他のハタ男がやってくる。
札束を宇宙人に手渡した。
『壺を購入っと。ずいぶん高いなぁ』
宇宙人に聞こえないよう小声でなにか言っている。
チンポを出して、るりかの方へ。
るりかも俺も愕然としている。
『ナニヲ驚イテイル? オマエノ罪ハコノ程度デハ許サレナイ』
クソッ……
るりかがなにをしたって言うんだ……
るりかはもがいていた。
ハタ男がるりかの足首をつかみ、細い脚をもちあげた。
腰をくっつける。
ああ、ハタ男のチンコが、るりかの中に……
『んんっ!?』
『おおっ、あったけぇ。罪を犯してても、マンコはあったけぇんだな!』
ずっちゅずっちゅとかきまぜる。
強引なピストンにるりかは揺さぶられる。
ハタ男はるりかの脚を持ち手にして腰を振っていた。
『あー、でも、やっぱ罪人だな。うねうねとうねって、ぎゅーって締め付けて……淫魔を飼ってやがるなこいつ』
『ホウ、興味深イナ……』
なにを言ってるんだ……
るりかを犯して置いて淫魔呼ばわりするなんて……
こいつも許さない、絶対に……
『あー、イクイクッ!』
るりかを串刺しにするかのように肉棒が根本まで埋め込まれた。
また中出しだ。
せめて中ではなく外にと懇願するように見つめていたるりかの顔から血の気が引いていく。
『ふぅ……よかったぜ。これで俺は真人間だ。お前もまともになれるようがんばれよ!』
どこまでるりかを侮辱すれば気がすむんだ……
宇宙人の八本の触手がるりかのマンコに触れた。
がばあっと八角形に開かれる。
『んぅうっ!?』
『ホウ、メスノ地球人ノ性器ハコウナッテイルノカ。罪深イ形ヲシテイルナァ。精液ヲ搾リトル形ダァ……オマエタチモミテオケ。ソレモ浄罪ニナル』
なに言ってるんだ……
ああ、ハタ人間たちがるりかのまわりに……
『へええ……こんな風になってるのか』
『んんっ! んんっ!!』
るりかは身をよじって視線から逃れようとするが押さえつけられてしまった。
『濡れてる……白く濁ってるやつは本気汁? いや、さっきのやつが出した精液かな?』
『奥に見えるドーナッツみたいな形したのは子宮口だろ? あーあ、白濁液に浸かってるよ』
『マンコの壁だけじゃなくて子宮口もひくついてるなぁ。精子をちょっとでも多くのみたいのかな? 子宮口閉じて拒絶しないと妊娠しちまうぞ』
ハタ男の言葉にるりかは青ざめる。
妊娠の恐怖に声も出せなくなってしまったようだ。
るりかは必死にもがく。
視線から隠したいのか、子宮口を浸らせてるという白濁液をかきだしたいのか。
しかし自由には動けず、女性器を子宮口まで大勢の男に見られ続けている。
『サテ、鑑賞ハココマデニシヨウ。次ダ』
鑑賞、だって……
罪を浄化なんて、ふざけた詭弁すら建前でしかないのか……
絶対に許さない……
まんぐり返しのるりかは何人ものハタ男に犯された。
やつらは建前ではるりかのことを罪を浄化する肉壺と見ている。
本音は恐らく性処理用の便女だろう。
宇宙人はなにがしたいのか。金もうけだろうか? それともハタ人間どものガス抜き? 俺たち反逆者への見せしめか? それとも俺たちが宇宙人を倒しているから、その復讐心を……いや、なんにしても許せない。こんなことが許されるわけがない!
大切な幼なじみがオナホのように扱われている。
俺はそれを見ていることしかできない……
るりかのマンコから大量の精液があふれだした。
スカートの裏地はどろどろ。
胸元や顔の方にまで垂れている。
るりかの顔からは表情が抜け落ちていた。
もう悲しみさえ感じていない、壊れてしまったのかもしれない。
見かねたハタ人間が中止を求めた。
ハタ人間にも良心がある人がいるんだ……
でも、できることならもっと早く……
バチィィィ!
ドサァ……
え?
中止を求めたハタ人間が地面に倒れていた。
宇宙人の触手で張り倒されたらしい。
『コノ小娘ハ抵抗勢力ノりーだート親密ニシテイル。悪魔ノ右腕ダ! コノ程度デハ罪ハ浄化サレナイ! ココニイル全員ト聖交ヲ行ッテモマダ足リナイダロウナ!』
なんだって……。
るりかは関係ないだろ……
文句があるなら俺に……
『罪深い女ですねぇ。じゃあとびきり激しいやつで浄化の効率をあげないとダメですね』
『アア、頼ムゾ』
チャラチャラした男がるりかのマンコに肉棒ねじこんだ。
『お前こんな可愛い顔して、とんでもない悪事を働いてるんだなー。俺も色々ヤンチャしたけどさ、かすんじゃうね』
『んぅ!? んんっ!』
『るりか、だっけ? 俺が思い切りやって、少しでも早く罪がチャラになるようにしてやるから。感謝しろよ』
ぬぽぬぽぬぽっ
るりかの悲痛な呻き声と卑猥な音が鼓膜を震わせる。
もうやめてくれ……
るりかは悪くないんだ……
なんでこんなことに……
『罪深るりマンで罪が洗われていく感覚っ、たまんねぇっ』
こいつ……。
ただるりかとやりたいだけだろ!
ふざけやがって……
『おっ。カメラきてんじゃん。いえーい、幼なじみくん、見てるぅー?』
え?
俺か。
俺に話しかけてるのか?
『お前のせいで可愛い幼なじみがこんな目にあってるよ? まあ、止めなかったるりかにも多少責任はあるかもしれないけど。そのせいでいったい何人の男と性交することになるのやら。あ、聖なる交わりって書いて聖交な。中学生には難しいかな?』
ピストンさせながら語りかけてくる。
チャラ男の言葉でカメラを意識してしまったのか、るりかは顔をそむけた。
『おいおい、罪を償う姿をちゃんと見てもらえよ』
『んんぅ……』
『ほら、いい顔してるだろ? 罪を償う女の顔って尊いよな』
なにを言ってるんだ……
るりかは罪なんて犯していない……
『あー、イクぜっ。イクイクッ。俺の子を孕んで罪を償え!』
『んうううううぅっ』
るりかが体を反りかえらせた。
ビクビクッと痙攣を走らせる。
『あれー? もしかしてイッちゃった? ……否定しても無駄だよ。嘘をついちゃいけないなぁ。まーた罪を重ねるのかな? いつまでたっても終わんないよ』
なにを言ってるんだこいつは……
いまのは中出しされるのが嫌でお前と少しでも距離をとろうとして体を反らせたんだ。
勘違いするなよ……
『本当にイッたのか?』
『ああ、このうねりよう。まちがいねぇ。マンコがぎゅううって締まって、本気汁を奥からどぱどぱ出してきやがったからな』
『淫乱だねぇ』
なにをバカなことを言ってるんだ……
『幼なじみくん。お前も早く来いよ。二人で罪を償えば、少しはるりかの負担も減るんじゃないかな』
そ、そうなのか……
もしそうだとすれば俺は宇宙人のもとへ出頭するべきだ……
るりかだけをこんなひどい目にあわせるわけにはいかない……
どうすればいい……
迷っている間にもるりかは犯され続けていた。
もう何本目かわからない肉棒が挿入される。
ちゃんとカウントしていたらわかっただろうが、そんな余裕はない。
『おぉ、いいぜぇ。るりかのマンコ。気持ちいいなぁ』
まんぐり返しのるりかに尻を向け、腰をかけるようにしてピストンしている。
『このまま糞してもいいかな?』
『んんぅ!?』
るりかはブンブンと首を振った。
『冗談だよ』
『なあ手でしてくれないかな? 両手を解放してあげてもいいですよね』
もう抵抗する気力も残っていないと判断され両手の拘束が外された。
その手に肉棒を握らされる。
まんぐり返しで犯されながら手コキを強要されていた。
『おっ、うまいじゃねぇかるりか』
『マンコだけじゃなく両手でも罪を償えばペースがあがるよ』
『口も使おうぜ、いいですよね、宇宙人様?』
『宇宙人さま、ぶっかけでも罪は洗われますか? もしそうなら、この子に精液をかけてあげようと思うんですけど……』
『いいねぇ。もしそうなら俺もかけますよ』
どうすればいいか迷っている間にるりかは汚し尽くされてしまった……
膣だけでなく全身だ。
無表情になってしまった顔も髪も、小さな胸も淡い色の乳首にも、無駄肉のほとんどないお腹にも臍の中にも、精液が入り込んでいた。
ぶひゅっとオナラのような音を立てて穴から精液が逆流する。ひくつく膣と肛門から。口からも鼻からも精液がこぼれている。付着しているものには、かぴかぴに乾いているものもあった。
『ふぅ、これで俺たちの罪は浄化されたな兄弟!』
『兄弟!? 何言ってるんだお前は!』
『イイヤ、マチガイナイ。オマエタチハ兄弟ダ』
『同じ穴をつついた穴兄弟ってやつか』
『ソウダ! オマエタチノオカゲデコノ娘ノ罪モ浄化サレタ! コレカラモ兄弟仲良ク励ムンダゾ!』
『ハイ!』
もう何も考えられなかった。
宇宙人とハタ人間たちが大騒ぎしているのに、るりかも無表情だった。
まんぐり返しの体勢のまま、股を開きつづけている。
後日、宇宙人に何人もの仲間が拉致されていたことがわかった。
大がかりな作戦の準備に追われ、警戒がおろそかになっていたせいだ。
これじゃ本末転倒だ……
るりかは俺のせいであんな目に……
宇宙人もハタ人間も絶対にゆるさない!
ハタを立てられているからって何をしても許されると思うなよ!