※この作品はR-18です。

パワポ系怪文書   作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ

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小杉の応援に来てたエリがファンに侵されちまう話だ
凌辱NTR注意だ


ゆうさく

現地で応援していると小杉のアレを見つけた。

小杉っていうのはアレだ。

ウチの推しチームのエース。

小杉優作。

エースだった。

過去形だ。

最近は登場時にユーサックの大合唱が起こるほどになってしまっていた。

今日もボコボコだ。

 

小杉のアレは茶髪のショートのクリクリとした瞳の巨乳娘だった。

あいつ、あれだけ打たれてるのにこんなエロ娘を好きにできるなんて羨ましいぜ!

俺たちはチームの負けにがっくりして帰るのに、あいつはこのエロ娘に慰めてもらってるんだな!

 

「なにするんですか!やめてくださいっ……」

 

おっ?

俺は無意識に巨乳娘に後ろから抱きついていた。

巨乳の魔力は恐ろしい。

あったかくて、やわらかくて……

さきっちょを探り当てると女体がビクッと反応した。

 

「やめて……」

 

おいおいいいのか?

小杉の女だってバラすぞ?

まわりは熱狂なファンばかりだ。

不甲斐ない小杉に暴言を垂れまくってる。

そんな連中が小杉のアレがいるって知ったらどうなるだろうな?

 

「うぅ……」

 

大人しくなったな。

さてバカスカ打たれまくってる大戦犯の代わりに罰を与えようかな

 

 

 

横縞のTシャツをめくりあげる。

横縞のせいでデカく見えてるのかと思ったがそんなことはなかった。

デカいっ

デカ乳をポヨポヨと揺らす。

 

 

 

おっぱい揉んでるおかげか俺のIQが爆上がり。

小杉凋落の仮説が組み上がっていく。

 

小杉のやつは最近まで童貞だったんだ。

イケメンだがずっと野球に打ち込んでたせいで彼女ができなかったとかそんな理由だろう。

しかしあるときこんなエロデカ乳ぶらさげた彼女ができて野球少年は大人へと変わっちまった。

態度も大きくなってあのザマ。

ワンチャンその可能性もあるんじゃないか?

お前のせいだ。

 

「私のせい……?」

 

そうだよ。反省しろこのエロ女。

牛みたいな乳を揉み揉みしながら耳元に囁いてやる。

 

あれ?

乳首が立ってきたな。

言葉責めされて興奮したのか?

 

「そこ、だめぇ……クリクリしないれぇ……」

 

変態娘が。

こんな女と付き合ってたら調子に乗っても仕方ないかもしれないな。

 

「うぅ……だめっ……イクッ♥」

 

へ?

コイツ乳首でいきやがった!

 

「ハァハァ……♥だめぇ……イッたとこなのにぃ……♥」

 

お?

またイッたか?

 

 

 

エロ乳のパンツを脱がせパンツを脱がせる。

うおおっエロい桃尻!汗をかいてプリプリ。湯気があがってる

そして剛毛だな

 

「いやぁ……見ないで……」

 

こんだけマン毛が毛深いってことは情も深そうだ。

なにがあっても最後まで一緒にいてくれそうだな。

小杉の野郎が羨ましいぜ。

 

「あっ……♥」

 

深い茂みをかき分けると指が湿地に沈み込んだ。

濡れてる……ヌルヌルだ

どスケベ女だな

指でかきまぜながら手の平でクリをこねてやる。

 

「あああっ♥だめぇぇぇぇぇっ♥」

 

うおっ、すごいな……

愛液が溢れ出してくる。

マンコはグチュグチュ

俺の手はビチャビチャ

エロ乳女が腰をつきあげた。

こわばった身体にガクガクと痙攣を走らせデカ乳がプルプルと揺れた。

またイッたのか……

 

ハァハァとエロエロに喘いでいる小杉の女を抱えあげ膝にのせた。

肉付きがいいだけあってそれなりの重さ。

でもしあわせな気分になれる程度の荷重だ。

絶頂して上昇したであろう体温と汗の湿り気が伝わってくる。

蒸し暑いぐらいだがギュッと抱きしめた。

 

 

 

ほら応援しろよ。

膝の上に乗せ挿入

子宮を突き上げて応援を強要する。

 

彼氏の応援なのになんで自主的にしないんだよ

 

「あっ♥あっ♥が、がんばえ♥がんばぇ〜♥」

 

他の男のチンポを膣でくわえこみ、おっぱいを揺らしながら彼氏の応援をする巨乳女。

最高だな。

これで小杉のやつも気合が入るだろう。

 

……と思ったのにノーアウトマン塁。

嘘だろ……

声が小さいんだよ!

もっとエロく大きく喘げ

多分アイツに声援が届いてないんだ!

 

お!そうだいいこと思いついた!

 

「え……うそ……」

 

嘘じゃねぇよ本気だ

死ぬ気で小杉を応援しろ

 

「がんばっえぇぇ♥じゃないとあたしぃ♥中出しされちゃうのぉぉぉ♥」

 

声をはりあげ両腕をふりあげ腋見せ。ポンポンのかわりにおっぱいをタプンタプン揺らすエロすぎるチアリーダー。エリお前がナンバーワンチアだ。

腰を突き出して俺のバットが突き刺さってるマンコもよく見えるようにして小杉を応援してる。

 

「あ……」

 

……しかし小杉のやつはなんとフォアボール

押し出しで一点入った

 

「そんなぁ♥中出しっ♥されちゃうのにぃ……♥なんで……」

 

あいつは寝取られ性癖持ちなのかもな

お前にきつく当たってるのも他の優しい男に抱かれてこい

俺はそれで興奮するってことなのかもしれねぇ

 

まあまあまだ一点だ

俺は優しいからな

特別に許してやるよ

 

「本当……?」

 

その代わりピストンは激しくしてやる

どうせお前は小杉と昨日やってたんだろ?

 

「そんなこと……」

 

やつが押し出しをキメた罰に彼女の膣から精液を掻き出しだ

これは自慢だが俺のチンポはカリ高だからな

見てくれお前の愛液まみれのチンポ小杉のとどっちがすごい?

 

「そんなの……言えない……」

 

視線をそらしたエロ乳のマンコに再挿入する

 

「ンホォ゛ッ♥」

 

ゴリラみたいな声が出たな!

 

さっきまでの応援じゃ足りないんだ

もっとエロ乳揺らしてもっと声を張り上げろ

腋とアソコを見せるサービスも忘れずにな!

 

俺は一生懸命やつの精液をかきだすから

 

「ハヒィイイッ♥がんばぇっ♥ゆぅさっく♥がんばぇぇ♥」

 

おいおい

応援しろって言ってるのにYou Suckなんて罵声を浴びせてどうするんだよ!

 

「ちがっなまえ……あっ……」

 

女の言い訳が快音に遮られる

特大のアーチがスタンドに伸びる

嘘だろ……

満塁ホームラン……

全盛期小杉なら無失点そもそもこんな簡単に満塁にはならない

今の小杉なら無失点は無理、一点や二点はとられるだろうと思ったけど

まさかホームランをキメられるとは

小杉も堕ちることまで堕ちたな……

 

「あっ……あっ……」

 

四人の……押し出しのやつも合わせると計五人の男がホームベースを踏んだ。

小杉は守れなかった。

というわけでエロ乳女の中にあるホームベースを踏ませてもらうかな。

 

「中はっ……中はだめぇっ……♥」

恨むなら彼氏の不甲斐なさを恨め。

「いやあああああああああああああああっ♥」

嫌と言いながら体は喜んでるみたいだな

子宮の位置をさげて俺の精子を迎えに来てくれてるぜ

男なら誰でもいいのか?

この淫乱娘め

「そんなことォ゛ッ♥オオォ゛ッ♥」

浅い位置にきてるからエグいぐらい突き上げられるな!まだ根元まで入ってないってのにデカ乳女が白目を剝いて揺らすもんを揺らしている。

そんなことないとか言おうとしてたみたいだけどそんなことありありだ!

 

中に出すぞっ

特大ホームランだ

 

「だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ」

 

 

ふぅ……

エロ乳娘が白目を剥いている。

「お゛ッ♥」

ホームラン食らって失神その後も連打食らってうわごとみたいにオホってるだけなんて有様だがマンコは締まるっ

二打席連続ホームランいけそうだぜ

 

小杉悪いな

ああでもやっぱ打たれてるお前が悪いんだ

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