パワポ系怪文書 作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ
だってさぁバッドエンド迎えるオンナの子とかいっぱいいてかわいそうじゃん!!
なんて言っていながらカズがひどい目にあっているとやっぱり興奮する
10主は決して絶対に二股なんかしてくれない。だから和那はグレまくってウリなんかやっている……
ってわけで10主に振られたバッドエンド後の和那が男たちに陵辱される話だから閲覧注意だぜ!!
「トリック・オア・トリート」
「ウチはお菓子持ってないよ?」
「じゃあイタズラ、受けるしかないなぁ」
「ちょっ!?ざけんな!どこ触っとんねん!」
「ふげぇっ!?」
パトロール中いきなりセクハラしてきた男をラリアットでなぎ倒す!
どうや!ウチのラリアットは!世界に通用するで!
ドンと勝ち名乗りをあげようと思ったけど、仮装をした男たち、アニメキャラやアメコミヒーローのコスプレしたやつもいるがわらわらと集まってくる。
「ヒーローなんだからお菓子ぐらい持っとけよなっ!」
「うっ、そ、それは……でもハロウィンのお菓子って小さい子限定ちゃうの?」
「あ、それとも俺たちにイタズラされたくてわざと?ヒーローはドMなんだな」
「人の話聞けや!!小さい子げん……」
「ヒーローは変態だねぇ」
「だから話を聞け!!質問に答えろや!」
「うるせぇ!」
「ひゃあああああああああああああ♥」
暴徒と化した男たちに190センチの女体が渋◯の軽トラみたくひっくり返された
20人以上?30人以上?
ダブルラリアット、トリプルラリアットでぐるんぐるん何人か撃破したが数が多すぎる!
もう何十人、いや何百人?どれだけの男が群がってきてるのかわからん……
男ばっかり
おぞましい光景や……
おっぱいやケツを触られまくるし……
オレンジ、ピンク。青、紫、黒、赤、白……ハロウィン仕様のカラフルなゴムでチンポまで仮装した男たちの肉槍がウチの中に代わる代わるねじ込まれる。
「おっぱいかてぇな!」
「デカ乳首がビンビンに立ってるよ」
「子宮が降りてきてる。女ヒーローが孕みたがりのメスマゾに堕ちた証拠だな!」
おっぱいを鷲掴みにされ乳首をいじられ子宮を突き上げられる。
「中に出すぞっ」
「アカンッ……いやあああああああああ!!」
敏感になったマンコでビュルビュルと射精のおぞましい感触を感じてしまう。
精液で風船みたくパンパンになったゴムが膣奥を圧す。
その感触で絶頂……
鍛えてるのに仮装した男たちに敗北して全身愛撫されてる女体が反り返り、ビクビクと痙攣が走った。
「なんだ?お前もイッたのかよ!」
「ヒーロー失格だな!」
ゲラゲラと笑いながら次の男が肉槍をねじ込んでくる。
大勢で押さえつけられ30人以上の男たちに犯される。
小さいのや大きいの、長いのや短いの
太いのや細いの
カスがついたのや、皮を被ってたの……
「聞いたぜ、お前槍が好きなんだろ?色んな槍をマンコで味わえてしあわせだな!」
ふざけんな!!と叫ぼうとした口が超弩級のデカ槍でふさがれ「あがっ」と顎が外れそうになる。
鼻をふさがれてデカ槍で溺れそうになる。
そんな状態でもグチュグチュとマンコをかきまぜられ
ゴムに穴が開いてたらどうしよう……
そもそもコイツがもしゴムをつけてなかったら……?
膣内にドロドロの精液がぶちまけられる光景を想像して妊娠の恐怖に全身がゾワゾワとした。
男たちがウチのマンコに射精して終了……
と思ったのに終わらなかった……
2周目に突入
カラフルなゴムを取り去った生チンポが挿入される
「それはアカンって!」
「ハロウィンなんだからさ」
「関係ないやろ!?やめろや!!」
ウチが叫んでも男たちは聞いてくれへん……
むしろ興奮した様子で突っ込んでくる。
暴れていると目隠しをされてしまった……
「チンポ当てゲームだ。誰のチンポか当てられなかったら罰ゲーム。中出しだ」
嘘やろ……
そんなの当てられるわけがない……
一周目、一対一やなくて同時に相手をさせられたやつもおるのに
正常位でマンコを犯されてる女体にまたがられて口マンとか
そういう状況もあってどれが誰のチンポかそもそもわからんやつもおる
「あっ……これぇ……♥」
視界をふさがれた分、マンコに感覚が集中してチンポの形がはっきりと感じられた
「解答の時間だ。目隠しを外してやるよ」
チンポの形はわかった……
けど、やっぱりチンポと顔が一致しない!!
「このチンポは……野球のユニフォームを着てるお前や!!」
誰のコスプレか知らんけど!!
あてずっぽうに答えるが確率は30以上分の1……
「不正解、中出し決定だな」
「アカンッ……それだけはっ……あ゛あ゛っ♥」
「罰ゲームだ。ヒーローなんだから大人しく従えよ」
「イヤや!ホンマにそれだけはアカンッ……抜いてぇ……」
「筋肉マンコで抜いてやるよ!」
ゴム製の鞘を外した生肉槍に女体を貫かれ、膣奥にドクドクと樹液を注がれる。
結局ほとんど当てられず三十人以上の精液がヒーローマンコに注がれた。
運良く当てられたヤツもおったけど……
「正解、ご褒美に中出ししてあげるね」
どっちみち中出しされる……
ただしそのときは優しく犯された。
しかも相手はなんと可愛い系のイケメンくん!
目を奪われているとなぜか再び目隠しをされた。
「こっちの方がエッチに集中できるでしょ?」
……イケメン君の顔が見たいのに
「感じてる顔を見られるのが恥ずかしいんだよ。許してね」
なんて女の子みたいなことを言う。
めちゃくちゃ可愛いっ……
イケメンにしか許されん発言や……
頭を撫でられながら甘いキス、膣奥を亀頭でマッサージされて、深い絶頂へと泳がされヒーローからメスへと変身させられる。
弓なりになった体にピクピクと痙攣が走ってマンコがぎゅうっと締まる。
好きだった男に振られて傷ついていた心が超イケメンの優しいセックスでトロトロに癒やされ溶かされていく。
この人の赤ちゃんを産みたい……なんて思ってしまう。
あてずっぽうに言ったのに正解したのもきっと運命やな……なんて感じられて子宮がキュンキュンと疼く。
周期どおりならまだのはずなのに、排卵がはじまったような感覚があった。
マンコだけでなく卵子までイケメンに差し出して股を開き、長い脚をイケメン君の腰に巻きつけて大しゅきホールド
「おい、なんか俺たちのときと反応がちがうぞ」
「やっぱイケメンがいいのかよ!!」
「贔屓するのか!?ヒーローまで俺たち弱者を切り捨てるのかよ!クソッタレ!」
イケメンとウチのらぶらぶセックスでまわりは阿鼻叫喚
そんな怨嗟の声すら興奮を高める媚薬になってウチらのセックスはさらに激しくなる。
「俺の子を孕め」
なんて野獣の本性を剥き出しにて生チンポの穂先を子宮口にめり込ませてくる。
可愛い系のイケメンがこんな荒々しい本性を隠してたなんて……
可愛い顔しててもやっぱり男なんやなぁ
それを引き出したのはウチのマンコ
なんだか嬉しくて、ウチはみんなのヒーローだってことを忘れてしまう。
「あんたの子供産みたい……♥ううん、産ませて♥」
「ああ、いいぜ」
種付け懇願した口がキスでふさがれマンコにイケメンの精液がドクドクと注ぎ込まれる。
あっ……♥あっ……♥すごっ♥めっちゃ出てるぅ♥
「和那のマンコ、気持ちよかったよ」
耳元に囁かれて優しく頭を撫でられた。
それだけで官能の電流が走って、またいってしまった……
あぁ……しあわせや……♥
目隠しを外すとイケメン君の姿は消えていた
やり捨てや……
でもそれがまたキュンとする
あんなイケメンやったら一回きりでも……
一回関係を持てただけでもしあわせやんなぁ……♥
テクもすごかったし
もう一生忘れられんな
この先ウチに彼氏ができたとしても、あのイケメン君のエッチと比べてガッカリしてしまうんや……
今日のことを思い出しながら一人さみしく欲求不満マンコをかきまわしてシーツを濡らすしかない……
しあわせと切なさの余韻にたゆたうウチに目隠しがされ、マンコに次のチンポがねじ込まれた。
チンポ当ては当然の如く不正解。
「アイツのチンポは当てられたのに不正解かよ!ふざけやがって!」
男がブチ切れた。
無理やり四つん這いにさせられる。
「俺もお前のことが好きだったのに、裏切りやがって……クソッ、クソッ……」
嫉妬に狂った男が憤怒の炎を燃やしてアヌスを指でほじりマンコを鬼突きしてくる。
さっきとは真逆の嵐のようなセックス
パンパンパンと腰が打ちつけられる正真正銘野獣のレイプ
「なにがヒーローだよ、クソビッチじゃねぇか!!」
「ひっ!?ごめんなさいぃ……」
男の殺気と尻たぶをしばかれた痛みにウチは思わず謝罪の言葉を漏らした。
マンコの奥からは愛液をもらして精一杯男に許しを乞う。
ヒーローでありながら一人のイケメンを贔屓したヒーロー大失格マンコに熱い種汁が流し込まれて終了……
かと思ったのにまだだった……
同じ怒りを燃やす男たちに中出しされる
もうチンポ当てクイズすらなしで犯される……
鬼殺しの腰遣いで正義のヒーローが性処理の便女に変えられていく。
でもウチにこんなファンがおったんやなぁ
ちょっと嬉しいかも
嫉妬で怒り狂ってるのもちょっとかわいい
でもごめんな、ウチはもうさっきのイケメン君のもんやねん
「ふざけんじゃねぇよ!!」
火に油を注いだみたいで男たちはさらにヒートアップした
おっぱいもマンコも壊されそうになる!
ショートの髪も顔もおっぱいもおマンコもマン毛も背中もお腹も太腿も
全身精液まみれ裸の女体にジャラジャラと装飾のついた金色ベルトと首輪腕輪足輪が巻きつけられ、ベルトにカラフルな使用済みコンドームがいくつもぶらさげられた。
ピンク色のベールをかけられ変態踊り子の完成。
「すげーエロい!」
「体に傷があるなぁ。元奴隷の踊り子かな?」
「うわ、それってめっちゃエロいじゃん!!」
射精と一緒に怒りも吐き出して賢者になっていた男たちが欲望を再沸騰させる。
情欲ダラダラの声を四方八方から浴びせられ頭までピンク色の淫乱踊り子になっていく。
ヒーローから便女に、便女から踊り子に
「おう、じゃあ頼むわ」
偉そうに仰向けになった男の上で腰振りダンス
これじゃご主人様と奴隷や……
元奴隷なんて言ったやつがいたけど現在進行形やん……
あぁ、ウチの体にある傷って奴隷の証やったっけ?
ご主人様に鞭打たれた傷?
セックスと精液漬けにされたせいで催眠にでもかかったかのように思考がフワフワする
視界にもピンク色のベールがかかった
まわりの男たちがチンポをしごきはじめる
槍……槍……槍槍槍槍槍槍槍槍槍槍槍槍槍槍槍槍槍槍槍槍槍槍槍チンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポ槍!槍槍槍槍槍槍槍槍槍槍槍槍槍槍
槍がいっぱいやぁ♥
槍に串刺しにされた踊り子が手を頭の後ろで組んで腋を見せ、鍛えすぎたせいであんま揺れん乳を精一杯揺らしながら何人分もの精液とウチの愛液でグチョグチョになったマンコで大好きな肉槍を磨き上げる
「腋の処理が甘くね?」
うそっ!?
女ヒーローっちゅうてもレオタードとかぷり◯ゅあみたいな衣装じゃなくて戦隊モノみたいな全身スーツやし、普段の服も露出せえへんし、そういう相手もおらんしで毛の処理がおろそかになっていた
「それが逆にいいぜ!興奮する!」
よかったわぁ……♥
グッチュグッチュとエッチな踊りを披露しつつ周囲を見渡す
イケメン君は……
おらんなぁ……
ウチはやり捨てされたみたいや……
ウチじゃなくてウチのマンコにしか興味がなかったんやな……
憤りをぶつけるように前後左右、上下に腰を揺らす。
胸と同じように鍛えすぎてあんまり揺れんくなっているケツが揺れるようにぺたんぺたんと一生懸命男の腹に打ちつけてウチのことをちゃんと見てくれている男にサービスする。
陵辱者たちに強制的に身につけられた金色のアクセサリーたちと精液をためたコンドームが揺れる。
汗と愛液が舞い、あらわにした腋やマンコからエロエロのフェロモンをまきちらし、まわりの男たちにもサービス。
「俺のもしごいてくれ!」
「あ、ずりぃぞ!俺も!」
両手に花……ではなくチンポが握らされた……
手コキしながらしゃぶりつきながら淫猥なダンスを器用に踊るウチって
ほんまに踊り子になれるかも
「ああイクッ」
「クソッ、俺も耐えられねぇ」
「ハァハァ……ビッチにぶっかけてやるっ」
騎乗位で犯してる男だけでなくまわりの男たちも次々と射精
エッチな踊り子には高額のおひねりではなく獣慾のほとばしりが与えられた
ベールの内側も外側も精液まみれ
特に内側はウチの汗や愛液が混じって蒸れ蒸れになっている
ベールをあげればオスを狂わせるフェロモンがむわぁっと匂い立つ。
「あぁ、たまんねぇ〜俺にもやらせろ!ビッチ!」
「あっ♥」
ウチも狂ってしまったのか獣慾丸出しで迫ってくる男がいとおしく見えてきた。
その後何発も中出しされてリードを引かれ内も外も精液まみれ、マンコからドロっと白濁液を垂らしながらハロウィンの夜の街を練り歩かされる。
まるで罪人や……
ウチは暴走していた時期があったし、神様がその罰をいま与えてくださっているのかもしれん……
「あれ?なんだ?なんの仮装!?」
「デカいっ!でも胸も太腿も揺れてないってことは鍛えてる証!スッゲーよ」
「エロいぜ!元戦士の踊り子か!?ゴブリンに敗北して奴隷になったとかそういう設定か!?」
他の男たちが群がってくる。
ウチはまた何発も中出しされて、最後は顔に「持ち帰り可」の貼り紙を貼られて街中に放置。
「なんだよこれ!」
「あー、なんかハンバーガー食いてぇなぁ」
「マン毛見ながら何いってんだお前!やめろよぉ!」
それでその貼り紙を見たまた次のコスプレ集団に犯されてエンドレスな交尾
ハロウィンの夜はいつ終わるんや……