パワポ系怪文書 作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ
閲覧注意!!
街中でガタイのいい男の男が暴れていると通報
急行!
190センチあるウチよりもデカい!
厚みもスゴい!
男と女の差を見せつけられる……
でも負けへんで!
ウチはラリアットを打ち込んだ。
「うおっ!?」
男が仰向けに倒れた。
「まだまだぁ!」
しかしすぐに起き上がってくる。
もう一発ラリアット!
「ぐふぉっ!?効かねぇなぁ!」
起き上がってきたところにまたラリアット!
「どうした、こんなもんかヒーロー!」
「こんなもん序の序の口や!本気のラリアットいくでぇ!!」
ラリアット!ラリアット!ラリアットォォッ!
「ぐほっ、まだ、まだ……」
クソッ!
どんだけ起き上がってくんねん!
こっちの腕が痛なるわ!
……でも徐々に起き上がるのに時間がかかるようになってる。
つまりは効いてるってことや!
「立てコラァ!」
棒立ちで待ってんのもアレやし男の右手首を左手でひっぱって無理やり立ち上がらせた。
思い切り引き寄せてラリアット!
「ぐふぉぉっ!?」
これでしまいやな!
そう思ったのにまだ立ち上がってくる。
「いいぜぇ、凶暴な本性が出てきたじゃねぇか!」
「凶暴な本性ぅ?清く正しく美しいウチにそんなもんないわ!!」
ウチは助走をつけて跳んだ。
大鷲が翼を広げるように空中で右腕を伸ばしヤツの喉元に振り抜く!
ジャンピングラリアット!!
「……ッ!!」
やつはもう悲鳴をあげることすらできず地面に叩きつけられた。
これで終わりやな……
っちゅうか終わってくれ……
何十発以上?何千発以下?一途にラリアットをやりまくったウチの腕もボロボロ
もう堪忍して……
祈るようにヤツに近づく。
よし、もう動かんな……
白目剝いて泡吹いてる!
これはもうウチの大勝利確定、のはずだった!
気を抜いた瞬間、男がガバァッと起き上がってきた。
ウチの手を取り引きずりこんだかと思うと首に脚を絡めてくる。
トライアングルチョーク!?
タヌキ寝入りなんて卑怯なマネしおって!!なんて声をあげることすらできない
一瞬で極められてしまった!
「諦めろ楽になるぜ」
っざけんな!
誰が諦めるか……
あぁでもアカン……
意識が遠くなる……
能力が使えたころならキメられたまま男を持ち上げてパワーボム!なんてことも簡単にできたけど今のウチには無理や……
せめて体力満タンの状態だったならまだ……
ラリアットをやりまくってヘトヘトのウチにはどうすることもできん……
「待ってるのは極楽かな地獄かな?逝かせてやるぜ」
どっちやろ……
天国……いや、地獄かな?
あぁアカン……
昔ヤンチャしすぎたせいか禍々しい地獄の門が見えてきた……
開け放たれたそこに吸い込まれるかのように目の前が真っ白に……
悪党の股で締め上げられて失神KOしたウチが目を覚ますとそこは敵のアジトだった。
大勢の前で身ぐるみはがされて逆立ちをするよう命令される。
「さっさとやれ負け犬!」
裸の背中に蹴りや肘鉄が入れられて全裸倒立せざるを得なくなる。
両手をついて両足をふりあげ、ピンと伸ばした足の裏を天井にむけた状態で維持。
マンコもケツマンも照明を受けてさらされ、おっぱいには普段とは逆向きに重力がかかり、下乳が上乳に、上乳が下乳に
こんなん恥ずかしすぎる!
「おぉ!」
「すっげぇ、逆立ちするとマンコがこんな風にお天道様の方を向くんだな!」
足を捕まえられ、逆立ちマンコをのぞきこまれる。
視線に舐められるマンコに今度は濡れ濡れの舌が這わされた。
花びらをぬるっと割られ、敏感なクリを刺戟されて逆さまの女体がギュッと弓なりになってピクピクと痙攣が走る!
伸ばした手足に力がこもる
愛液がじゅわっと出て陵辱者を迎える準備を整えてしまう……
「しゃぶれ」
上の……いや、上下逆さまになってるから今は下の口にチンポが押し当てられた。
口を結んで拒絶していると亀頭に唇をめくられ先走りが塗りたくられる。
抵抗もむなしく強引にねじこまれ逆立ちフェラ
こんなん初体験や……
普通の体勢でしゃぶっても苦しくなるほどのデカマラで口を塞がれ窒息しそうになる
上反りの肉槍で舌を押しつぶされ我慢汁を塗りたくられる
逆立ちフェラさせられている間もクパァっと天を向いたマンコは舐められ続け悶え狂う
手足がガクガクと震えて倒れそうになるも、男たちにまとわりつかれて全裸倒立という羞恥体勢を維持させられる
「硬いな」
「ケツも硬いっ」
ひっ!?
叩くな!
「おっぱいすら硬いぜコイツ!!」
触んなっ!
天地逆転した全身を撫で回されて悶えているころ
「あー、イクッ」
口マンを犯しているヤツが口内に精液がぶちまけた
青臭いにおいが広がりむせ返りそうになる
デカマラで蓋されているから吐き出すことも飲み込むこともできず
噎せて鼻から噴き出してしまう
「うわっ、こいつ鼻から精液垂らしてるよ!!」
「鼻提灯までふくらませてマジおもしれー」
ゲラゲラと笑われてしまう……
恥ずかしさと息苦しさで死にそうになる
どっちかちゅうと息苦しさの方がひどい
口はデカマラで塞がれ鼻には精液が絡まって窒息しそうになる……
こんな死に方イヤや!
フゴフゴジュルジュルとなりふり構わずなんとか鼻を開通させると上下逆やから鼻からあふれた精液が目の方に垂れてくる
ヤバっ……
咄嗟に目を閉じたもののおでこや髪が精液まみれになる
目が開けられん……
「このまま犯してやるよ!」
マジか!?
でも全裸逆立ちじゃさすがに無理ってことで両手と胸と片頬を床につけ、両足をあげたシャチホコみたいな体勢にさせられた女体に真上からかち割るかのようにギンギンの肉槍が突き刺された。
ピストン運動で子宮をズコズコと下に押し込まれる。
激しいピストン運動で女体が揺さぶられ勃起した乳首が床に擦れて快感を生む
「あ゛♥お゛♥お゛っ♥」
床を握りしめるようにして拷問のような快感に耐える
ヤバっ……
口から肉槍のさきっちょが顔出しそう……
恐怖すら陳腐に覚えるほど壮絶な串刺し
快感でボーっとしている頭に子宮から押し出された快楽の槍が雨の如く降ってくる。
アカンッ
イクッ♥♥
頭が真っ白に塗りつぶされる。
女体が一段と反りかえりビクビクと痙攣する。
ぶしゃああっと潮が吹き出して、あたりにまき散らされる。
シャチホコみたいな体勢をとらされているせいでウチにもイキ潮が降ってくる。
「すげぇ!最近のシャチホコは潮を吹くんだな!まだまだイケるよなカズナ!」
「もうむり……やすませて……」
「この程度で音をあげてちゃ一人前のヒーローになれねえぞ!ってわけで次は俺だ」
シャチホコ化されて「ア゛♥オ゛ッ♥」と喘ぎまくるヒーローのマンコに悪党たちの精液が注ぎ込まれる
「こんな体勢で犯されてるなんてエロすぎだろ!」
「あぁクソッもう我慢できねぇ!」
「ひっ♥」
精液がぶっかけられた
逆さまの女体をドロリとしたたり落ちていく精液のおぞましさに生娘のような悲鳴をあげてしまう
内側も外側もドロドロ
足も背中も腹筋も胸も髪も顔も
マンコからあふれた精液が腹筋をたどり胸の方に落ちていく
床にぐにゅっと押しつけられた乳房と腕、頬のまわりには青臭い水たまりができていた
その場にいた全員の精液をぶっかけられへばっていると
「もう一回逆立ちしろ」
「もうむり……休ませて……あひっ!?」
ヘトヘトでドロドロの女体を鞭打たれる
ケツ、ふともも、背中、腹筋、腕……
逆立ちするも姿勢が美しくないと全身鞭打ち
打たれた筋肉が熱くなり悲鳴をあげる
両手両足をピンと伸ばして一本の槍みたいになった女体を地面と垂直にして維持する
「鞭食らわせても揺れねぇってことは筋肉なんだな!マジすげぇ!」
なんて言いながら鞭を食らわせてくる
「もう、ゆるして……あぁっ!?」
「おっぱいはちょっとは揺れるな!逆立ちやめたら鞭打ち追加だ。やめるんじゃねぇぞ!」
「むりっ、ヒィン!?」
もともと傷のあった女体に赤々と鞭痕が刻み込まれていく
「精液をこぼしても罰だからな!」
中出しされた精液をこぼさないよう腹筋に力を入れマンコを真上に向ける。
両手がプルプル震えてもう限界や……
「よーし、お散歩にいくか!」
冗談やろ!?
……冗談じゃなかった
黒革のロングコートという格好で街を歩かされる。
「なんだなんだ?」
「デカいっ」
聴衆が集まったところでコートが剥ぎ取られる
下には何も着ていない!
調教の痕が生々しい裸体がさらされる
唯一身につけているのは極太のバイブ
「あひっ♥」
逆立ちさせられたところでバイブが抜き取られ膣内にたまっている何人分もの精液があふれそうになる
「なんだよあれ!」
「デカい女が逆立ちさせられているぜ!大道芸かなぁ?」
「露出狂の変態よ!体系がいいからって見せつけてるんだわ!あの変態女!」
異性からだけでなく同性からも罵倒を浴びせられる……
恥部を隠したくても逆立ちしてたら隠せない……
「まあまあヒーローもストレスがたまっているんだよ」
なんてチンポをしごきながら男が言っている
「俺たちに中出しされたってバレないようにしないとな」
「マンコを常に真上に向けとかないと垂れてくるぜ!」
街中で全裸倒立というだけでも恥ずかしいのに、敗北して中出しされたなんて知られるわけにはいかない
震える手を前に出して進んでいく
ゴールはどこや……