※この作品はR-18です。

パワポ系怪文書   作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ

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またカズナが凌辱される話
閲覧注意!!


男色まつりが開催

男色まつりが開催されてんのか

野獣のようなアエギ声がうるさいからなんとかしてくれと近隣の住民から通報

こういうのを解決すんのもヒーローの仕事の、うちや

なのにリーダーとピンクときたら用事があるとかで断りよった!

彼氏とデートかぁ?なんてカマをかけてみる

「……!」

「そ、そそそそそんなわけないわよ、ねぇ?」

「コクコク」

コイツら……

 

結局一人で行くハメになる。

現場に到着すると確かにものすごい声が聞こえてくる

近所迷惑やっちゅうねん!

気持ちはわかるで

そりゃエッチな気分になるときもあるわな

ウチらもよう……

でも夜中にこんな大声でアンアンオンオン

 

ひとりで踏み込むのはちょっと不安やな

偵察型ドローンとか持ってたら隙間から侵入させて様子をうかがい、ついでに男たちの痴態を録画して売り捌いたり……

あるいは下の階から武器、ウチの場合やと槍やな!特殊部隊とかなら銃器で突き上げをするのがベター

ざけんな、ドローンも武器ももってないわ!

「お邪魔するで!!」

仕方がないので扉をぶち破って踏み込む!

そこは男たちのハーレム

鍛え上げられたガタイをあらわに

思い思いにマラを立たてては柘榴のような肉裂にズコバコと掘り合いへし合いやっていた

んやけどもウチが踏み込んだことでバラの楽園が凍りつく

「ん?」

「お、女だ!!」

「おんな?オンナァッ!!」

は!?

なんでやねん!!

なんでこっちに来んねん!!

 

……そういや人の鳥と書いてペンギンと読むペンギンはメスにありつけなかったオス同士で慰め合うって話を聞いたことがある

コイツらもそれか!

男にしか興味がないんやなくて女にありつけんから仕方なく男同士でたまった欲情を慰め合ってた

 

そこに女の子が足を踏み込んだらどうなるか

 

「やらせろ!」

「やらせろぉぉ!!」

 

こうなるっちゅうわけ!

全裸のガチムチたちが可憐な女の子めがけて殺到してくる

 

「なにが可憐だゴラァ!!」

「もうお前でいい!やらせろぉぉぉぉぉっ!」

 

お前らっ

なに失礼なこと言うとんねん!!

 

必殺のラリアットを抜刀!

「ぐふぉっ!?」

「ふおぉ!!」

両腕を広げ喉元に打ちつける、二刀流ラリアットとも言うべき荒業で先行していた二人の失礼男をなぎ倒す!!

鍛え上げられたガタイが仰向けにひっくり返った衝撃で砂埃が舞い上がる!!

可愛い女の子(カズナ)の出現で狂乱していた薔薇の楽園が水を打ったように静まり返る

 

「クソッ、やりやがったなコイツ!」

「やっちまおうぜ!」

「報復だコラッ!!」

 

一瞬遅れて状況を理解した男たちが再び殺到してくる!

ラリアットで迎撃!

 

ガチムチの男たちが汗をまき散らしながらバラの花みたく散っていく様はなんか芸術的!

ラリアットのインパクトでくるんと一回転するやつもいて爽快感が半端ない

この感覚!まさに快感!ヒーローはやめられん!……アカン、清く正しく美しくあらんといかんヒーローがこんな戦闘狂みたいなこと言うたらネットで炎上しておもちゃにされてしまう!!

 

「クソッ、まだだ!」

 

おっ、ウチのラリアットを食らって立ち上がってくるヤツがおるで!

立ち上がりかけている男と横並びに

脇の下に上体を潜り込ませ立ち上がる。

のけ反らせた男の首に両腕を巻きつけ、両手をクラッチして絞め上げる!!

強制的にイナバウアーさせられるわ、首を締められるわ、自重でさらに首が締まるわで腰と首がかなり辛いハズや

ギブアップするか?

 

「ンゴゴッ!」

 

男がウチの腕をタップした

なんやもうしまいか、お楽しみはこれからやのに……

もっと根性つけなアカンで!

 

「クソッ、俺は、まだっ」

 

他に立ち上がってくるヤツがいた

うわっすごっ

あの超有名アイドル事務所にいそうな可愛い系の超イケメン

 

小柄やけども鍛え上げられた細マッチョのガタイ

ソイツに渾身のラリアットを食らわせた

 

「うおおっ!」

 

嘘……やろっ……

ヤツは2歩3歩と後退したものの倒れずに踏みとどまった

ウチの全力ラリアットが耐えられるなんて……

 

もうおしまいや……

 

「身長170センチ以上のデカ女に人権なんてねぇんだよ!黙ってヤらせろ!」

 

あぁ!?

なに!?

なんていうた今!

もういっぺん言ってみろコラ!

 

「身長170センチ以上の女に……」

 

一度のみならず二度までも暴言を吐こうとする男の腹筋に怒りの鉄拳を打ち込んだ

 

「グホォッ!?ォォッ!?」

 

腹パンを食らってくの字に前のめりに崩れ落ちようとするイケメン君の頭を左脇で捕まえて絞め上げる!

まだや!

こんなもんじゃウチの怒りは収まらん!!

ウチは鬼の形相で右腕を掲げた

 

脇からヤツを解放!同時に片膝を立て、右腕を振り下ろす!

放っておいても前のめりに崩れ落ち地面に激突する細マッチョのガタイを右膝と右ラリアットでサンドイッチ!!

「グゲェッ!?」

裏GT◯で成敗完了や!!

 

潰れた蛙みたいな声をあげるイケメン君。

これぞ蛙化現象!

知らんけど!

 

「オエェッ」

 

イケメン君が胃の中のものを吐き出した

 

「まだだっ、まだ終わっちゃいねぇ……」

 

アイドルはゲロを吐いてもイケメン

いいなぁその表情!

ゾクゾクするわぁ……

肘をついて上体を起こそうとしているイケメン君をまたいで頭に両腕を絡めつける。

顎んとこで両手をクラッチ!

「ふぉ!?」

顔を強制的にあげさせる!!

キャメルクラッチ!!

 

ふふ

あんたオットセイみたいな格好になってるで

ギリギリと極めながら挑発する

 

「ソイツは女に身長のことをバカにされて攻撃的になってるだけなんだ。許してやってくれないか」

 

なんてイケメンボイスが聞こえてくる。

顔をあげると縦にも横にも厚いアメコミのヴィランみたいな超ガタイのラスボス系男

 

そうなんや……

でもバカにされたからって他人に暴言吐いていい理由にはならんやろ!

 

イケメン君を解放してラスボスっぽい男に詰め寄る。

 

聞けばこのゴツい男、名門大学のラグビー部にいたらしい

道理でなぁ、いいガタイしてるわけや!

ヤツは他の部員が薬をキメて部が廃部

俺はなにも悪くないのにとグレまくってヤりまくっていたらしい

連帯責任っちゅうのは残酷やなぁ

でもだからって何やっても許されるわけやないで!!

 

「うるせぇ!!」

 

男が突進してくる。

ウチはラリアットで迎撃!

鍛え上げられた男と女の肉体がぶつかり合い汗が飛び散る!

 

腕に激痛が走った

対してヤツは一歩も退いていない

 

「女ヒーローは弱いな!俺の体を見ろ!全然効いていないぞ!」

 

クソッ!

今のはちょっと体勢が崩れてラリアットに体重が乗せられてなかっただけや!

もう一発!

 

……ッ!?

 

さらにもう一発!!

 

「どうした?遠慮せずに来い!」

 

嘘、やろ……

全然、効いてない……

 

鉄の塊に腕を打ちつけてるような感覚

このままやってたらウチの腕が壊れそうや……

 

「こねぇならこっちから行くぞ!!」

 

アメフトじこみのタックル!

そのスピードはすさまじく真正面からバカ正直に突っ込んできたっちゅうのに危うく倒されるところやった

間一髪のところでひらりとかわしたウチって闘牛士になれるかもなんて思いながら間合いをとる

 

「俺のタックルをかわした、だと……!?」

 

いくら威力がミサイル並でもなぁ

まっすぐだったら簡単に対応できるわ!

そんなセリフをなんかの漫画でみた気がする

野球漫画、やったかな……?

まあそんなことはええわ

はよ次来いや!

 

「まぐれだ。まぐれは二度と起きない」

 

とかなんとか言って、またタックルを仕掛けてくるつもりや

……カウンターの膝蹴りを顔にぶちこんで、のけぞったヤツをラリアットでぶっ倒す!心の中で作戦を確認!完璧や!

 

「ウオオオオオッ!」

 

マッチョが吠えた。

 

ん!?

足になんか絡みついて……

マッチョのヤツ、いまの雄叫びでファンネルでも飛ばしたんか!?

足元を見るとイケメン君がウチの足にしがみついていた

クソッ

キャメルクラッチで完全に落とせてなかったんか!!

はよはなせコラッ

 

「よそ見してんじゃねえよ!!」

 

イケメン君に気を取られ背を向けたウチの下半身に衝撃が走る危険すぎるタックル!!

嘘やろ……

間合いは十分取ってたから足音聞いときゃ対応できる、だから先に足にまとわりついてるイケメン君をどうにかしようと思ってたのに……

ヤツのスピードはウチの想定をはるかに越えてきた。

 

うつ伏せに押し倒されるウチ

床に擦れて焼けるような痛みが走る

鍛え上げられたガタイにのしかかられ「グゲエェッ」とウチも蛙化

両手が顔の横に打ちつけられ、ヒーローの女体が四つん這いガチムチ淫獣の檻の中に閉じ込められる

 

「たまんねぇ!」

 

熱く硬く怒張したものがウチのケツにグリグリと擦りつけられる。

先端からあふれた先走りがジーンズに染み込む。

クソッ、これじゃまるで寝バックで犯される哀れな女や……

疑似セックスをさせられる羞恥で体が熱くなる

「くっ……うぅっ!?」

首に太い腕が巻きついてきた

体がググッと強制的にのけぞらされ下から吊り上げられてマヌケに歪んだ顔が男たちの前にさらされる。

キャメルクラッチをキメられるなんて……

「ギブアップするか?」

誰がギブアップなんか……

 

しかし意識は遠のいていく……

アカンッ

こんな敵地のどまんなかで気絶させられたらなにされるかわからんのに……

 

さいわい自由にうごかせる腕ではいずって逃げようとする

けど、ダメや

ぜんぜんうごけん……

 

「勇敢なヒーローに敬意を表して天国へ連れて行ってやるよ」

 

どういう意味や……?

そのまま気絶させられるかと思いきや首締めから解放された

「んぐっ!?んんぅ!?」

次の瞬間口に布を押し当てられた

首絞めから解放されたばかりのウチは怪しい気体を思い切り吸いこんでしまう

朦朧としていると続けざまにラッシュが与えられヒーローの女体がボコボコと淫乱に狂っていく……

 

 

 

アカンッ

力が入らん……

「なんだよこれは色気のねぇ」

「すげぇ!これぞ闘う女って感じのガタイだな!」

「女戦士らしく陰毛もボーボーだぜ!」

仰向けにされ、全裸にさせられてしまった

意識はあるのにまったく抵抗できん……

意識はあるから羞恥で体は熱くなる

なんとかせんと……

ドキドキと心臓が早鐘を打つ

 

ラグビー部の男が覆いかぶさってきた

ジーンズ越しにもわかるほどのデカマラがアソコを擦り上げる。

 

「あっあっ」

 

肉槍の穂先で膣口を広げられても喘ぐことしかできない。

デカすぎるっ

マンコがミチミチッミチィィッと拡張されて壊れるんじゃないかという恐怖に支配される

 

「あっあっあっ」

「すっげぇヒーローを犯してるよ!」

「やべぇ!やべぇよ!!」

 

まわりの男たちが正常位で犯されるウチを見てゲラゲラと笑っている。

なにがおかしいねん!

セックスを笑うな!!!!!!

 

「もっとすげぇもん見せてやるよ!」

 

とラグビー部がギュッとウチを抱きしめてきた

 

「ちょっ!?お゛お゛ぉっ♥」

 

ケツタブに下から手のひらを当てられて190センチの女体がずっぷりハメられたまま持ち上げられる

悪と戦うために筋肉をつけてるから重いはずなのに軽々と持ち上げられてキュンと子宮が疼く

そうして熱くなった子宮がズンッと突き上げられる

結合部に体重がかかる駅弁ファック

挿入が正常位のときよりも深くなって、槍好きなのに体は弓なりになる

 

「すっげぇしがみついてるな!」

「イチャラブセックスだぜ」

 

振り落とされんように、それに結合部に体重がかからないようにしがみついているとまわりから茶化される!

恥ずかしくてマンコがキュンと締まってデカ槍をさらに感じてしまう

男たちの言葉を否定したいのにアンアンと喘ぐことしかできない

 

「お前らにいいもん見せてやるぜ」

 

そう言って男がウチのケツたぶを左右に開いた。

本来なら隠されている不浄の穴があらわにされ空気と男たちの視線が流れ込む。

デカ槍に貫かれてめくり返されているマンコすら見られているだろう。

恥ずかしさに子宮が鞭打たれ、またしてもマンコをキュンキュンと締めつける190センチのセックスドールが空中でゆさゆさクチュクチュと揺さぶられる

「泡立った愛液があふれてるぜ」

まわりの男たちの言葉に羞恥を煽られて体が熱くなる

 

「あー、イクぜ、イクッ」

 

ヤツはウチを抱きかかえたまま体を弓なりにした

子宮口に亀頭がめり込まされ、そこにウチの体重がかかって子宮の中に入り込んだんじゃないかと怖くなるぐらい結合が深くなる

咄嗟にヤツの肉体にしがみついた

性器同士を深くつなげた状態でウチものけぞり互いの体が弓なりに

 

膣奥で肉槍がビクビクとふるえ濃厚な精液がぶちまけられる

 

「あ……あぁっ……」

 

逃げたくても逃げられない

空中に抱え上げられている状態でなすすべもなく腟内を精液でいっぱいにされる

 

 

 

これで終わり、そう思ったのに

地獄はまだ終わりやなかった

まわりにはメスにありつけず仕方無しに男色にふけっていたオスたちが多数

「さて、今度は俺の相手をしてもらおうかな」

「いややっ」

ウチは恥も外聞もなく這って逃げようとした。

当然逃げられない

うつ伏せの状態で捕まって寝バックで犯される

「お゛ッ♥」

まるで床オナでもするかのような荒々しさで肉棒がピストンされる

クリと乳首が床に擦れる快感もプラスされてウチも狂っていく

こんなんおかしい……

たぶんさっき吸わされた薬が効いてるんや……

「うおおっ、すっげぇ!すっげぇ気持ちいい!マジスゲェぜこの筋肉マンコ!」

歓声とともに精液がぶちまけられた

 

 

 

超イケメンに正常位で犯される

「チビに犯される気分はどうだ?」

ピストンしながら歯をむき出しギン目でにらみつけてくる。

これはたぶんなにを言っても無駄やな……

ズコバコと膣内を犯し、唇や首筋やおっぱいに野獣のようなキスをしてくる

おっぱいの次に腋の臭いを嗅ぎ、舌を這わせてくる

「カズナのワキガたまんねぇ、ギンギンだぜ」

誰がワキガやコラッ!

本当にそうやと思われるやろ!

「俺の子供を産めっ!人権のないチビの遺伝子で孕めデカ女ッ!」

ウチは人権ないなんて言ってない……

反論をする間もなく膣内に射精される

 

 

 

ラグビー部のときみたいに持ち上げられる

ただし今回はウチの体の向きが逆

まるで小さい女の子に野外でおしっこさせるときのような格好で持ち上げられたかと思うと下から肉槍が突き立てられた。

おっぱいも結合部もまわりの男から丸見えの羞恥姿勢で犯される

「どうだ、俺の方がパワーがあるだろ」

「いや、俺の方が安定してたぜ」

元ラグビー部は余裕の笑みを浮かべてる

「じゃあこれならどうだ?」

対抗心を燃やした男にゆさゆさと素早く上下させられる

愛液と精液がミックスされた汁があふれだす

「お゛ぉ゛っ♥お゛♥お゛っ♥お゛っ♥お゛ぉ゛んっ♥」

肉槍で子宮を何度も突き上げられて海獣の喘ぎをあげることしかできなくなる

「マンコからあふれるエロ汁が多い方が勝ちってことで」

「それだとお前が有利だろ。膣内に何人分の精液がたまってると思ってるんだ」

「じゃあカズナに判定してもらおうぜ」

「おうそうだな。どっちのパワーがすごい?」

「俺だよな」

亀頭で子宮口をグリグリと揉みこねられながら耳元に囁かれてわけがわからなくなる。

「さっさと答えろ」

「しっ、しらんわそんなもん!」

「ちっ、しゃあねぇなぁ!俺のパワーを思い知らせてやるぜ」

「ちょっと!?そんなに激しく上下させたらアカンッ!?壊れりゅっ♥」 

 

まるでペニスケース付きのバーベルにでもされた気分や

男たちの力比べの道具に使われ

筋肉自慢のマッチョたちの肉槍が膣壁をズコズコと擦り上げ、最後に精液が塗り込まれてさらに狂っていく……

 

「カズナをあげさげしてる様子撮影するぜ」

「なんで?」

「動画サイトにあげるんだ!」

「一発でBanされるぞ!?」

「いやや!撮さんといてぇ!」

ウチのヒーローとしての人生も終わる!!

なのに男に抱え上げられたウチに容赦なくカメラを向けてくる

精液をしたたらせているマンコを接写され、デカ槍が沈み込み、ミックス汁をかき出しながら出入りする様子まで撮影されてしまう……

こんなんアップされたらおしまいや……

 

一人が終わると次の男に持ち上げられ

祭りはエンドレス……カメラが入ってさらに危険な領域に突入

かに思われた

 

「なにしてるの!?」

ピンク!

それにリーダーも!

デートやったのに来てくれたんか……

「……」

「あっ……あっ……」

ふたりが顔を真っ赤にして呆然と立ち尽くしてる

あっ、そうかウチはいま……

マッチョに後ろから腿裏に手を回されて股開かされてオシッコさせるような格好で抱え上げられてるから肉槍で拡張されてるマンコも精液まみれのおっぱいも二人に見られてる

恥ずかしくて子宮がキュッと締め付けられたようになる

「ち、ちがうんやこれは……見んといてぇぇ!!」恥ずかしさが爆発して思わず絶叫した

マッチョの腕の中から火事場のクソ力で脱出

精液をしたたらせながら二人に殴りかかる

「ちょっ!?なんであたしたちに攻撃してくるのよ!?」

「やかましいわ!全部忘れろ!オラオラッ!」

「せっかく助けに来たのに!?」

 

このあと三人で男たちを蹴散らした!

ヒーローは強いな!

うちらの絆は誰にも破れんで!!

 

ハッピーエンド!




バッドエンド√
カズナだけじゃなくリーダーとピンクまで陵辱される
閲覧注意!!













ヒーロー三人娘が一網打尽にされてマッチョたちの筋トレ道具にされる
そんなのありえない!ハズだった
あり得ないなんてことはあり得ないって強欲な誰かが言っていたがホンマにそうなんや……

絶対負けるはずのないヒーローたちが全裸にされ悪党に後ろから抱えあげられる……
マジ苦しい……
恥ずかしくて死にそう……
三人のマンコを線で結ぶとトライアングルを描く位置でマンコを向かい合わせ
ふたりはパイパンでウチだけボーボー……
「オ゛ッ♥オ゛ッ♥」
「アイツ以外とはッ♥イヤなのにぃ♥」
デカマラをがっちりとはめたあと絶叫マシーンみたいに高速で上下させられる!
「あーブラックは軽いなぁ楽勝だなオイ!」
「ピンクも。おうどうしたそっちは重そうだな!筋トレが足りないんじゃねぇか」
「お前っ、どんだけ体重差あると思ってんだよ」

なぜかウチを持ってるやつだけ文句タラタラ
リーダーもピンクもヒーローマンコをデカマラで突き上げられて「あっ♥あっ♥」と喘ぎまくっている

ヒーローだってイケメンくんとデカマラには勝てないんや……

「アーッ、イクッ」

ヒーローマンコにマッチョマンの種汁が流し込まれ華奢な女体が反り返りピクピクと痙攣を走らせ三人でションベンをかけあう嬉ションアクメをキメた……
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