パワポ系怪文書 作:パワポ系エロエロSS投稿者カ〇ナ
逆NTRとか諸々注意だぜ!
女の子だけだった時期もあるヒーローチームに男が加入!
ピンクの彼氏くん!
強くなりたい!という彼と特訓を兼ねてバトル!
ピンクには内緒やで
アジトにリングを持ち込んで試合開始や!
ルール無用やと死人が出るかもしれんからプロレスのルール+場外に落ちたら負け
試合は一方的な展開
ヒーローであるウチがただの人間を圧倒する!
「どうした、そんなんじゃピンクの足をひっぱることになるで!一歩下がってサポートに徹した方がええんとちゃうか!?」
「っ!」
煽ると立ち上がってすぐに向かってくる。
なかなかガッツがある
体力は限界だろうにハートを燃やしてウチに向かってくる
ま、ウチには勝てんけどな!
なんてったってウチには超能力がある!
重力のベクトルを操るっちゅうチート能力や!
何度向かってきてもそれを使って……
あ、あれ……?
能力が使えんくなった……
「形勢逆転だな!」
ピンクの彼氏がニヤニヤと笑っている
その手に何か握っている
ジャマー、やと……
「能力封じたぐらいでなぁ、勝ったつもりか!詰めが甘いで!」
190センチある女とピンクの彼氏の肉体と肉体がリングの上でがっちりと絡み合う!!
「どうした?パワーもウチの方が上かぁ?」
「くっ……」
彼氏くん下から押し返してくる
一瞬持ち上げられそうになり、慌てて腰を落とした
「な、なかなかやるやん!でもまだまだやね!こんなんじゃうちのピンクは任せられんなぁ」
「なんだと!?」
上から押し、あっという間にロープの方に追いつめる
レフリーが「……ブレイク」とつぶやいた
ロープブレイク
相手の体がロープについたら攻撃をやめんといけんっちゅうやつや
ウチは絡み合っていた体を離し、手をあげ手のひらを彼に向ける
攻撃されるかと思ってビクついてるピンクの彼氏の胸をポンポンと叩いて距離を取る
思ってたよりはいい胸板!
「……ッ!」
「なにびっくりしとんねん。ウチもヒーローやし、ルールは守るで!」
……あぁでもっ
戰いの残酷さを教えなアカンっちゅう鬼の血が騒ぐっ……
それに、それだけやない、もう一つっ……
彼氏くんが向かってくる
「直線的すぎるわ!」
「ぐふっ!?」
カウンターの腹パンを食らわせ、前かがみになった彼の頭を脇に抱えこみ締め上げる!!
頭蓋がギチギチと悲鳴をあげるほど締め……
「これでしまいや!……あら?」
仰向けに倒れ込んでヤツの頭頂をリングに打ちつけようとするもヤツがふんばる!
「やるやないか!火事場のバカ力っちゅうやつかぁ?」
「この程度でやられてたらピンクと一緒に闘えないっ……」
ウチの脇で彼の声がくぐもり
彼女のために一生懸命になる彼の姿にキュンとした胸を震わせられる
「これならどうや!」
横乳を押し当ててサービスしてやる!
「ちょっ!?おおっ!?」
「ええの?ピンク以外の女におっぱい押しつけられて嬉しそうな声出して?」
「嬉しそうな声なんか……っていうか、これがおっぱい!?それにしては硬……」
「あぁ!?鍛えたらなぁ、硬くもなるわ!ボケナス!」
ブチ切れたウチはサービス期間を終了しヤツを解放!
「うぐっ、うおっ!?」
かちあげるようなラリアットで仰向けに倒す!
すかさずコーナーのてっぺんにフワッと登る!!
190センチの女体がヒーローみたくダイブ!!
「跳んだ……!?」
「ちがうで!落ちていくだけや!」
ダメージがひどくて仰向けのまま動けんらしい彼の上に落下!!
ボディプレス!
おっぱいが彼のガタイに押しつけられ押し潰される
「うぶぅぅぅ!?」
押し潰されて悶絶する彼の足を抱えあげ、チングリ返しみたいな形で押さえ込む!
スケベな格好や……
スケベすぎるっ……
「……ワン……ツー……」
「うおおっ!こんなもの!!」
スリーの前に彼が肩をあげた
ウソ、やろ……
「いい加減あきらめたらどうや!!」
「まだだ、ピンクと一緒に戦うために!ハートが砕けるまで戦う!」
「なにくっさいこと言う取るんやゴラァ!だったらそのハート砕いたるわ!」
技を解き、リングの中央で肉体と肉体をぶつけあう!!
肉体と肉体をぶつけあう……
……なんかスケベェな響きやな
この前、ある能力者と交戦したあとぐらいからずっとスケベの虫が騒いでる……
このままやと彼を襲ってしまうかも?
パートナーのために必死になってる彼氏くんを手ごめにするのは興奮するやろなぁ
……って、アカンアカン!
ピンクの彼氏やで?
それが逆に燃え……
アカーン!!
なんやこれ……
略奪上等な鬼の血が目覚めかけてるんか……?
アカン、いまは戦いに集中せな……
「オラァッ!」
「ぐふっ!?」
雑念を振り払う意味も込めて放った槍みたいな前蹴りがヒット!
腹をおさえて膝から崩れ落ちる!
「どうした?ピンクの彼氏。もうしまいか?……この程度ならウチが好きだった男とかリーダーの彼氏……他の男がピンクと体を合わせた方が強いかもな」
「なん、だと……」
挑発すると期待通り彼が立ち上がってくる
ええ顔や……
ゾクゾクするわぁ……
そういう顔をした男の心をへし折って、グチョグチョに犯すと最高に興奮するやろなぁ……
ってウチはまたなにを考えてるんや!?
「うおおっ!?」
「あひ!?」
スケベなことを考えているウチにラッシュが与えられる
「これで終わりだ!」
「舐めるなぁ!」
勝利を確信して大ぶりになった彼に渾身のラリアットで反撃!!
彼はふらつき、ロープの方へ倒れ込んだ
これでしまいやななんて思っていると彼は反動を使ってこっちに走ってくる!
「なん、やと……」
「うおおっ!!」
ウチに再びラッシュが与えられた
まさかロープの反動を使って攻勢をかけてくるなんて……
ピンクと一緒にウチを含めて強敵を撃破してきただけあってさすがの機転やな……
背中がロープにつき、さらに押され、そのままグルンと後方宙返りするみたいに一回転してリングの外へ……
「俺の勝ちだ!ピンクは……」
「まだや!!」
落ちそうになったが、ロープを掴んでギリギリリングの端っこに残る!!
とはいえウチが立ってんのはロープの外側の狭い空間
リングから落ちたら負けの特別ルールやからもう一歩も後退することはできん……
「うおおっ!ピンクと一緒に戦うため勝つ!」
ワンチャンスに賭けて彼が突進してくる
その迂闊さにうちは感情を爆発させた
「阿呆が!!油断しすぎや!!」
「なに!?」
彼のパンチをかわし、手首を掴んで引き寄せながら跳んだ!
空中で股を開き、右足をヤツの首に絡みつける
左足も一番上と真ん中のロープの間を通して右足とほぼ同時に彼の首に巻きつけて彼の手を捕まえたのとは反対の手で足首を掴んで引き寄せ頸動脈を圧迫!!
かつて自分をサソリと称したウチがタランチュラ式の締め技を敢行!!
彼はジタバタともがくがもはや蜘蛛の巣にとらえられた羽虫
うちの腿の中から逃げることはできない
「まて……はん、そく……」
そう、ロープを絡めたこの技は反則
でもプロレスの試合では(よほど悪質な場合をのぞいて)レフリーが5を数えるまではセーフなんや!
「うぐぐっ」
彼の苦悶の吐息が股間にかかって気持ちいい……
快感電流が背筋を舐めあげてゾクゾクと身震いする
レフリーが反則に気づくまで2秒
5カウント手前まで粘って4秒で計6秒
悶絶する彼に足を絡みつけぶら下がったまま緩めることなく容赦なく締め上げる!
鬼の6秒間っ……!
彼は失神してしまった……
これはハートがどうとかそういう問題やない
頸動脈を締められたら落ちるしかないんや……
だから安心して眠るんやで
「ウチの勝ちや!」
失神した彼を解放して勝ち名乗りをあげるウチ……
不服そうなレフリー
「……いまのは反則」
「そうか?5カウント前やったからギリセーフやろ」
「……ヒーローのやり方じゃない」
「かもな。でも心を鬼にして戦いの厳しさを教えてやらんと。ピンクまで危険にさらすことになる。ほら、有名な漫画のセリフにもあるやろチョコラテはここに置いていけ……鬼になるのだ坊や……然もなくば――っちゅうやつや!」
「……?」
「なんや知らんのかいな、ちゃんと本読まんとアカンで!!……ええと、ほら、黒野博士も言うてたやろ!正義の反対は……」
「……別の正義?」
「正解!!別の正義、あるいは慈悲・寛容ってな。つまり正義を執行するには慈悲を捨てなあかんっちゅうことや!無慈悲に、不寛容に敵を討ち倒すカクゴが必要なんやなぁ。この坊やにはそれがない。見込みはあるけどな」
「……」
「ま、まあでもさすがにやりすぎた。謝罪の意もこめてあとはウチが優しく介抱するからリーダーはゆっくり休んどき」
リーダーを他の場所へ行かせた
ある計画を実行するために……
あたりを見回し、人がいないことを確認して彼の服を脱がせる
こ、これはべつに……
ただの介抱や
見た感じ気を失ってるだけ大丈夫そやけど、万が一っちゅうこともあるからな!
ちゃんと脱がせて体を見んとわからんこともある……
意外といい身体をしている……
ピンクと戰うウチに鍛えられたんや
自主トレとかもしてるやろ……
いい身体や……
ウチは思わず顔を近づけた
激闘のあと汗をかいてオスの香りがムンムン
鼻をこすりつけ、頬ずりをして、口づけをして……
オスのフェロモンにあてられ、女ヒーローの内側でスケベな虫が暴れまわり、どんどん狂っていく……
唇と舌を彼の肉体に蠕虫のように這わせ、あまつさえ吸いつかせ
ちゅっ、ちゅっと卑猥な音が響く……
汗の臭いだけでなく味まで知ってヒーローが女に落ちていく……
胸筋、腹筋、太腿にキスの雨を降らせついに股間に……
ああでもアカンっ……
ピンクの彼氏やし
ウチだって好きな男がいるし……
でもソイツは天月っちゅう女と結婚して
あまつさえ娘までいる……
だったらええか……
彼のパンツをおろしペニスをあらわにする
ふふっ、なんか可愛いなぁ
これじゃ肉槍なんて呼べん
でも女を魅了する不思議な肉の塊に手を添えて
吸い寄せられるようにむしゃぶりつく
「ううっ……」
彼が反応した
ここまでなんの反応もなくすやすやと眠っていたのに
チンポは敏感なんやなぁ
うなされるような悶え声に嗜虐心がくすぐられる
チュッチュッとチンポにキスをしてやる
口だけでなく手も使って丹念に愛撫し続けるとムクムクと大きくなる
うわっすごっ
槍や……
肉の槍……
こんなぶっとい槍がピンクを貫いてんのか……
その様子を想像して興奮曲線がはねあがる
タマを舐め、けつあなを舐め、ビンビンになった肉槍を手でしごきあげる
「うぅ……あれ?な、なにやってるんです!?」
ピンクの彼氏が目を覚ました
ヒーローの先輩であるウチにも敬語を使わない彼が驚きのあまり敬語になっている
「目が覚めた?おはよう♥ビンビンやね」
ケツをピチャピチャと刺激しながら肉槍をしごきあげてやる
「なにしてるんですか!」
「なにって……特訓。」
「はぁ!?」
「強くなりたいんやろ?これはそのひとつ、寝技の練習や♥んむっ♥」
「ふおおっ!?」
しゃぶりつくと彼はビクンと体をのけぞらせた
亀頭をナメナメし、鈴口を舌でほじってやると弓形になったガタイがビクビクと痙攣する
首を前後させ、ジュポジュポと蕎麦を啜るような音を立てながらフェラチオ
たぶん、ウチいまひょっとこみたいな顔になってるな
めっちゃ恥ずい……
でもその恥ずかしさが発情の度合いを高めていく
「ええの?ピンク以外の女の口マンで気持ちよくなって?」
「そ、それは……」
「もっと気持ちよくしたるわ♥」
手を伸ばし乳首を刺激してやる
「うおおっ!?」
「ここも気持ちええんか?ピンクに開発してもらったんか?さすがピンク、淫乱やな」
「え!?」
「いや、マズイな……ピンクは淫乱なんて……戦隊モノをちゃんと見てないだろって大炎上してしまうかも!?淫乱なお色気担当は敵の幹部やな?」
「なにを言ってるんだ……」
「せや!ウチ、悪の幹部になろうかなぁ♥んでもってピンクからアンタを寝取ったろ♥」
「うぐっ!?」
「ウチのしあわせはバッドエンド!らしいけど悪堕ちのことやったんやなぁ♥んちゅうぅっ♥」
挑発的な笑みを浮かべてフェラチオ攻め
チンポがビクビクと痙攣し大量の我慢汁が出てくる
「あぁイクッ」
「まだイッたらアカンよ?」
「え……!?」
フェラチオをやめて根元をギュッと握りしめる
ビクビクと痙攣する亀頭と唇の間に粘液の糸が伸びるのがエッチや……
チンポを解放してウチは服を脱ぎ捨てた
こんなこともあろうかと下に着ていたハイレグの激エロ衣装をお披露目する
もっさりと陰毛がはみでてしまうほどの超ハイレグで長い脚がさらに長く見える
「あ……あっ……」
あまりのエロさに腰を抜かしてる彼の前にしゃがみ込み、衣装が食い込んだ股間とこぼれそうなおっぱいを見せつけ
ビンビンのチンポを谷間に挟み込んでやる
「どお?ピンクにはこんなことできんやろ?」
「そ、それはぁ……」
上目遣いで笑いかけながらズリズリとパイズリ
先端からあふれる我慢汁が谷間に広がってローション代わりに
「んん〜♥」
そこにさらにウチの唾液を追加してもっとヌルヌルに
バキバキになった槍がウチのおっぱいを押してくる
両側から押しつけて、さらにチンポを強く感じて……まるで彼のチンポを使ったオナニーや♥
「パイズリはどう?気持ちええ?」
「締め技かけられてるみたい……」
「あぁ!?そこまで硬くないやろ!二の腕とかと比べたら柔らかいし……ええい、こうなったら最終手段や!」
彼を押し倒し、その顔をまたいだ
食い込む衣装を片寄せ、マンコをみせつける
「ここに入れたい?なあ、入れたいやろ♥我慢は体に毒やで?」
「くっ……ダメだ、俺にはピンクが……」
「強情やなぁ。それっ♥」
「ふお゛っ?!」
彼の顔にヤンキー座りで着席!
嗜虐の興奮で濡れたマンコが彼の口とふれあいクチュっと音を立てた
腰を前後させて彼の顔を磨いてやる
愛液を吸ったマン毛も擦りつけられる
熱い吐息がふきかけられ顔の凹凸でマンコを刺激されて快感が突き抜ける
ジワッとあふれた愛液が彼の顔を濡らす
「マンコで顔ゴシゴシされて興奮してるみたいやなぁ♥マジモンの変態や♥」
「そ、そんなことは……」
「嘘ついても無駄やで。チンポビンビンやん♥彼氏はド変態やってピンクが知ったらどんな反応するかなぁ♥」
顔の上に着席したまま上体をチンポの方に倒して69という超変態的行為
互いの恥部を刺激し合う
「こんな変態チックなこと♥ピンクとはしたことないやろ♥」
「ふおおっ!?」
チンポがビクンビクンはねてる
おっと、いかせるわけにはいかんな!
顔から離席
腰をまたいで、指でツンツンと刺激してやる
「くっ……うぅぅっ……」
もうそれだけで気持ちいいのか面白いぐらいにガタイをびくつかせている
「ピンクには黙っといてやるから秘密の特訓♥しようやぁ♥なあええやろ?ピンクのためでもあるんやからぁ♥」
「ピンクのため?……どこが……あぁっ!?」
「寝技も強くなって♥ピンクのサポート♥んんっ♥」
腰を落とし、チンポを押し倒してマンコで擦る
いわゆる素股や
チンポの先から我慢汁がドロドロとあふれだして彼の腹筋を、ウチのマンコからは愛液が垂れてピンクの彼氏のチンポをヌルヌルにして
野獣と化したヒーローが可愛い彼氏を追いつめていく
「ほらっ♥入れたいやろ?入れたいって言え♥」
「入れたい、です……」
粘膜と粘膜をふれあわせたことでスケベな虫が感染したのか彼が屈服する
それからは野獣のような交尾が始まった
騎乗位で腰を落とし、彼のチンポを生膣でくぷっと丸呑みにする
「あーあ♥入ってもうた♥浮気確定やね♥」
「アァァァ〜ッ」
「だせっ♥精液だせっ♥裏切り射精しろっ♥」
スクワットみたく腰を上下させてチンポをマンコで磨いてやること十分
「あぁ……あああ〜ッ」
絶望的な断末摩とともにウチの膣内に精液がぶちまけられた
「出してしまったね♥デキてたら責任ッ、取ってもらうからな♥」
「あっ……あっ……」
「ヒダヒダの形、チンポに覚え込ませてウチのマンコでしかいけんようにしたるわ♥支配権をピンクから奪ってTHE ENDやな♥」
抜かずに腰を上下させて、まだ勃起状態のチンポをいじめながら言葉でも追いつめる
妊娠してたら略奪完了
背徳的な快楽でゾクゾクする
その後も興奮のままにセックス
チングリ返しにした彼の股をまたぎスクワットの体勢で腰を落として再び合体
両足を掴んで支えにしながら腰を上下させる
「あぁ♥いいっ♥」
すでに一回種付けされているマンコがぶちょぶちょぶちょおっとかきまぜられる
ズドンとほとばしる快感に腰が止まらなくなる
可愛い彼氏が年上三十路の女に捕食される様子はそういう性癖のヤツが見れば見ているだけで絶頂モノの壮絶な光景や!
スケベの虫は感染する
生挿入の快感で彼も野獣に変わった
「ハァハァ……ウオオッ!」
ウチを押し倒して正常位で腰を振り始める
「おっ、ついに本性現したみたいやな♥ええよ♥アンタの欲望全部受け止めたるわ♥」
「え……?」
「何発も出したのにビンビンやし溜まってたんやろ?たぶん本当に好きなヤツが相手やと遠慮して発散できてないんや。こんな変態的なことしたらドン引きされるかも、がっついたら嫌われるかも〜って♥わかるで♥そのぶんを優しいお姉さんが受け止めたるわ♥ほら、ウチだったら遠慮線でもええよ♥野獣みたいな欲望を思う存分解放しいや♥ウチはメスの獣になるから一緒に堕ちてこ♥」
「……ッ!」
ウチの言葉で正真正銘ホンモノの野獣に変わったピンクの彼氏がスパートをかけてくる
ウチも負けじと腰を振る
あぁ、ウチも本当に好きな相手に遠慮せず今みたいに積極的にいってたら結ばれる未来もあったんかなぁ、なんて思う
めちゃくちゃに抱かれながら他の男のことを考えるなんて……
でも、たぶんコイツもピンクのことを考えてるやろうから、おたがいさまやな♥
ディープキスで唾液を交換し、潮吹き、射精し
互いに腰を振り合い空っぽになるまで背徳的なセックスに耽った……
このときの様子を何者かに隠し撮りされていたらしい……
盗撮犯、いったい何沢さんなんや……
そんでもって一悶着あったんやけど、それはまた別の話