魔王には良い女が自分から寄って来るので全員堕とす 作:沼のアルマス
「失礼します、魔王様。」
魔王の寝室。 ディアナを含め、特に寵愛されている者だけが入れる特別な一室。 そこに呼び出されるのは、すなわちセックスに他ならない。
(ここに来ると、反射的に身体が疼いてしまう♡ もうおまんこから愛液も♡♡)
いつも通りに無言のまま2人は抱き合い、熱い接吻を交わす。
「んちゅ♡ ちゅぷ♡ ちゅる♡ ちゅむ♡ ちゅば♡ ちゅ♡ んふぁ♡ んじゅ♡ じゅぶ♡ ぢゅう♡ ちゅ♡ ちゅ♡ ちゅぷ♡ ちゅう♡ ちゅるる♡ はちゅ♡ ちゅぷ♡ んむっ♡」
(ああっ♡♡ 魔王様が
「じゅる♡ じゅる♡ じゅぷ♡ じゅるる♡ んんぅぅ♡ はじゅ♡ んむぅ♡ じゅる♡ じゅぶ♡ じゅう♡ じゅぅ♡ んるっ♡ じゅ♡ んんぅ♡ ちゅばぁ♡♡ 魔王様、今日はどのように……♡」
「ふむ、今日はお前のしたいようにしていいぞ。」
「よいのですか? で、でしたら……♡」
ほとんどの場合、魔王のしたいように合わせ、ディアナもまたそうすることが至上の喜びなのだが、それはそれ、これはこれである。 やってみたいことが無いわけではない。
「魔王様はどうか、楽に横になってください♡
「なんだ、いつもと変わらんぞ?」
「いえ、今日は
「なるほど、いいだろう。」
「魔王様ならそう仰って頂けると思っていました♡ では早速、おちんぽを出して……♡ すはあぁぁ♡♡♡ この匂い、女をダメにするマタタビです♡♡ はあぁぁぁ……♡♡♡」
(魔王様のおちんぽ♡ 今日は丹念にご奉仕して、たくさん精液を出して頂きます♡♡)
「まずはご挨拶のキスを……♡ んっっ……ちゅ♡ ちゅ♡ これから、
ディアナは涎を垂らして滑らかに動かせるようにしてから、ゆっくりと扱きだす。
「ああっ♡ いつ見ても素晴らしいおちんぽです♡ 太くて、長くて、逞しくて、雄らしいおちんぽ♡ 亀頭もぷっくりして、一度挿れたら嵌まってしまう女殺しの形♡ それを見ただけで直感してしまう力強さ♡♡ 匂いも濃くて嗅いだ女は即、発情♡ 触れれば意志を溶かす熱♡ それに何回でも大量にお射精できる精力♡ 女の貧相な妄想を悠々と超えています♡♡♡」
(早く挿れたい♡ 発情おまんこに挿れたい♡ でも我慢♡ まだ始まったばかり♡♡)
「魔王様のおちんぽに貫かれた女は誰もが幸せです♡ 最高の雄を知れるのです♡ その代わりに他の男やおもちゃでは一生満足できなくなりますが……♡ 魔王様の女に一時でもなれるなら、光栄なことです♡♡ この世にごまんといる女の中で、このおちんぽを味わえるのはほんの一握りなのですから♡♡」
(おまんこ疼く♡♡ 愛液止まらない♡♡ もう足まで垂れてきています♡♡)
「次はお口で失礼して……はぁむ♡ ちゅる♡ ちゅぷ♡ ちゅるる♡ ちゅぽ♡ ちゅぽ♡ ちゅず♡ んずっ♡ ちゅる♡ れろれろれろ♡♡ ちゅうぅ♡♡ んはっ♡ そんなおちんぽと魔王様に何度でも抱いて頂けるなんて、
(愛液、床まで垂れてしまいました♡♡ 染みになって、マーキングしてるみたいに♡♡)
「はぁむ♡♡ じゅぶ♡ じゅぼ♡ じゅぼ♡ じゅぼ♡ じゅるるる♡ じゅずずっ♡ べろれろれろれろっ♡♡ じゅうう♡♡ ぐぼっ♡ ぐぼっ♡ ぐぼっ♡ ずずずっ♡ んばぁぁ♡♡ でもほんの少しだけ他の子達に嫉妬してしまいます♡ 魔王様に何かをして差し上げることもなく抱かれて、孕ませてもらうことまで……♡♡♡
一時的な代理でも側近として誰かを置くのはディアナ自身が嫌がっているため、単なる我儘ではあるが、どちらも本心なのだろう。
(私の雌の匂いが漂ってきて、きっと魔王様にも気づかれてしまっています♡♡♡ 床にお漏らしみたいに愛液の跡を付けてしまいました♡♡♡)
「次はパイズリです♡ 魔王様にいっぱい揉んで頂いて育った柔らか100センチMカップ爆乳♡ カウパーでぬるぬるです♡♡ ニチュニチュ鳴っていやらしい♡ それにこのおっぱいでも収まりきらないおちんぽ♡♡ とっても魅力的♡♡ 乳首でもおちんぽにコリュコリュ致します♡♡」
(乳首をおちんぽに当てるだけでイキそう♡♡ でも我慢しないと♡♡ 魔王様にお願いしておいて自分だけイクなんてできません♡♡ もう少しだけ我慢♡ もう少しだけ♡♡)
「魔王様の精液を浴びた後、本当はお風呂に入りたくないんですよ♡ でも町中で魔王様の濃い匂いを漂わせてたらつまらない輩を引き寄せてしまいますから♡ はあぁぁ♡ カウパーこんなにいっぱい♡♡ ずじゅるるる♡♡ んはぁぁ♡♡ 美味しい♡♡」
(この身体を視姦してくる男はたくさんいて嫌ですが、同時に魔王様にそれだけ魅力的な女にしてもらえて誇らしいです♡♡ この身体は魔王様だけのもの♡ 口も♡ 胸も♡ おまんこも♡ お尻も♡ お腹も♡ 脚も♡ 腕も♡ 手も♡ 全部全部魔王様のもの♡」
「さあ最後です魔王様♡♡ 見てください、このトロットロのおまんこ♡♡ 今すぐ挿れたくて仕方ありません♡ 愛液だらだらで、床をびちょびちょにしてしまいました♡♡ お仕置きに中出し欲しくてたまりません♡♡」
(これで最後♡ 本当に最後♡)
「でもまだです♡ 最後に素股です♡♡ 今にもイキそうですが♡ 素股しながらドスケベなキス♡ ベロチューしましょう♡♡♡ 魔王様の硬い胸板に柔らかおっぱいを上から押し付けながら♡♡」
(あぁ魔王様♡♡ こんな我儘を聞いてくださる魔王様♡♡ 絶対に最高のお射精にしてみせます♡♡♡)
「ぢゅる♡ べろぉ♡ ぢゅるぢゅる♡ れろれろれろっ♡ ぢゅぶぶぶ♡ ぢゅううぅ♡♡ ぢゅるっ♡ ぢゅるっ♡ べろべろ♡ ぢゅむむ♡ ぢゅう♡ ぢゅるる♡ ぢゅば♡ ぢゅぶ♡ ぢゅぶ♡ べろれろ♡ ぢゅうう♡ ぢゅ♡ ぢゅ♡ んはあぁぁ♡♡」
(ベロチュー最高ぉ♡♡ 魔王様の舌と絡み合って、しあわせぇ♡♡ もっと吸いたい♡ もっと吸ってほしい♡ 生娘にできないえっろい濃厚キス♡♡♡ 雄と雌の種付け交尾完全合意の挨拶♡♡♡ 雌の孕ませ懇願の承諾♡♡♡)
「ぢゅぶ♡ ぢゅぶ♡ ぢゅるるる♡ ぢゅば♡ べろべろべろ♡♡ れろっれろっ♡ べろれろれろ♡ べろっ♡ べろっ♡ むぢゅ♡ んぢゅ♡ ぢゅるぢゅるぢゅる♡♡ ぢゅううぅ♡♡ ぢゅう♡ ぢゅう♡ べろべろべろ♡♡ んぢゅっ♡ んんうぅぅぅ♡♡♡ んぶぁあぁ♡♡♡」
(ベロチューずっとしていたいけど、もう限界♡♡ おまんこ限界♡♡ あと1往復、半往復でも擦ったら激イキする♡♡ たくさん潮吹きしてトンじゃう♡♡ 限界ギリギリ♡♡ この状態でおちんぽ挿入♡♡♡ 種付け♡♡ 受精アクメきめる♡♡♡ 妊娠回避魔法は明日でいい♡♡ 今だけホンモノ受精♡♡)
「はあっ♡ はあっ♡ 魔王様、いよいよ挿れますよ♡♡
ずりゅうううぅ♡♡♡♡ びゅぶぶぶぶ♡♡♡♡ びゅるるる~~~~~♡♡♡♡ びゅく♡ びゅく♡ びゅ~~~♡♡♡ びゅうぅ♡♡
「んお゛お゛お゛お゛ぉ♥♥♥♥♥ お゛っ♥♥ お゛ぉ~~~~♥♥♥♥ お゛ぉ゛っ♥♥ お゛っ♥♥ お゛ぉ゛……♥♥♥ お゛ふっ♥♥ お゛っ♥♥ ぉ゛ほぉ゛ぅ゛♥♥ ぉ゛~~♥♥ お゛ぐっ♥ お゛お゛ぉ゛ぅ゛♥♥♥」
(特濃射精さいっっっこおおぉぉ♥♥♥♥ 100%屈服確定の子宮直撃を連続でぇぇ♥♥♥ ドスケベなオホ声止まらないぃ♥♥♥ 幸せオホ顔晒しちゃうぅ♥♥ 受精アクメ癖になるうぅ♥♥)
「はぁ゛ーー♥♥ はぁ゛ーー♥♥ はぁ゛ーー♥♥ ま、魔王様……♥ いかがでしたか……♥♥ はぁ゛ーー♥♥ はぁ゛ーー♥♥ お゛ほぉ゛ん♥♥♥ まっ♥ お゛ぉ゛~~♥♥」
(射精した直後に突き上げなんて♥♥ 流石魔王様ぁ♥♥ 次は魔王様の番♥ ドスケベセックス第2ラウンド♥♥)
「魔王、さまぁ♥♥♥ お゛っ♥♥ すこ、し♥ やすまっ♥ お゛ぉぅ♥♥ ん゛っ♥♥ ほっ♥ おふっ♥ い゛ぁっ♥ おかしぐっ♥ お゛ぉ~~♥♥ お゛っ♥ なりゅま♥ ぉ゛~~♥♥♥」
「お前の好きにさせてやったのだ、次は俺の番だろう? それにお前は俺の何だ?」
「お゛ぉ゛っ♥♥ お゛っ♥ ほぉ゛っ♥♥ わだくしはぁっ♥♥ お゛っ♥ 普段知的ぶってる眼鏡爆乳のくせにぃぃ♥♥ お゛ぉ゛ぅん゛♥♥ いっつもドスケベな妄想してるド変態女ですうぅ♥♥ お゛~~~っ♥♥♥♥ お゛ひっ♥ お゛ぉ♥♥」
(イグ♥♥ イグイグ♥♥♥ どっちゅ♥ どっちゅ♥ 突き上げキクぅ♥♥ もっともっと突き上げほしい♥♥ だからもっとドスケベ淫語するぅ♥♥)
「魔王様に呼び出されたらぁ♥♥ おひぃぃ♥♥♥ んぉぉぅ♥♥♥ 即ぐしょ濡れになる雌ですぅ♥♥♥ お゛っ♥ ほぉ゛~~~♥♥♥ 呼び出されない日はぁ♥♥ んい゛ぃ゛ぃ゛♥♥♥ 毎日潮吹きオナニーしまくってますぅ♥♥♥ お゛ぉ゛~~~♥♥♥♥」
(魔王様のおちんぽより一回り小さいディルドでオナニー♥♥♥ 本物おちんぽとセックスしたときにその分だけ気持ちいい♥♥)
「つまりわだくしはぁ♥♥ おひぃぃ♥♥♥ 魔王様専用のぉ゛っ♥♥ お゛ぐっ♥ お゛っ♥ おちんぽ奴隷なんですうぅ♥♥♥ お゛ぉ゛~~~♥♥♥♥ 本当は毎日中出しセックスだけしたいドスケベな雌なんですうぅ♥♥♥ お゛ほぉ゛ぉ゛~~~♥♥♥♥ ベロチューしまくって、おっぱい揉まれまくって、どちゅどちゅ突かれたいだけなんですうぅ♥♥♥ お゛ひいぃ~~♥♥ もっともっと魔王様好みのドスケベ女にしてほしいんですうぅ♥♥ お゛~~~っ♥♥♥」
(一突きごとに軽イキしてるぅぅ♥♥♥ イクイクイクイク♥♥♥ この動き♥ この速さ♥ もうすぐ射精♥♥ アクメ♥ イグイグイグイグ♥♥♥)
「魔王様♥ 魔王様♥ 魔王様あ゛ぁ゛♥♥ この専属ドスケベ女にぃ♥♥♥ んお゛お゛ぅ゛♥♥♥ 中出しくださいぃ♥♥ い゛ひぃぃぃ♥♥ 精液♥ ミルク♥ ザーメン♥ んお゛ぉ゛う♥♥ びゅるびゅるくださいぃ♥♥♥」
びゅぶぶぶ♡♡♡ びゅるるる♡♡♡ びゅううぅぅ♡♡♡ ごぼっ♡♡ ごぼっ♡♡ ぼちゅ♡
ぷしゃあああああ♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「お゛ひい゛ぃ゛ぃ゛~~~~~♥♥♥♥♥♥ い゛ぃ゛~~♥♥♥♥ い゛あ゛ぁ゛ぁ゛♥♥♥ あ゛ひっ♥♥ あ゛っ♥♥ はあ゛っ♥♥ はへっ♥ はっ♥ はあ゛あ゛っ♥♥ お゛ぅ゛っ♥ お゛っ♥ ほお゛っ♥ ぉ゛~~♥♥ ぉ゛ふっ♥ はぁ゛ぁ゛ぁ゛♥♥♥」
(仰け反りアクメぇぇ♥♥♥ 潮吹き止まらないぃぃ♥♥♥ 受精おまんこに中出しキクぅぅ♥♥♥ イクイクイクぅ♥♥♥ おかしくなるぅぅ♥♥♥)
「あ゛ひあ゛ぁ゛ぁ゛♥♥♥♥ あ゛ぁ゛っ♥♥ あ゛っ♥ あ゛っ♥ あ゛ふっ♥ はへっ♥ はっ♥ ふーーっ♥ ふーーっ♥ はぁーーー……♥♥ んい゛い゛ぃ゛ぃ゛♥♥♥」
ぷしぃぃぃ♡♡♡♡♡♡
(おちんぽ抜けた勢いでイクぅ♥♥♥♥ イキ潮出ちゃうぅ♥♥♥ 精液溢れるの気持ちよくてイキ続けちゃう♥♥ セックスさいこぉぉ♥♥♥)
「はっ♥♥ あ゛ぁ゛……♥♥ あ゛っ……♥ はへっ……♥ あひっ……♥ あへっ……♥ あっ……♥」
(アヘっちゃう♥♥♥ おちんぽしか頭にないバカ女なの見られてる♥♥ 魔王様の視線気持ちいい♥♥ もっとアヘ顔見てぇ♥♥)
ディアナは魔王の上で体液を流しながら身体を震わせ続け、数分後にようやく治まって倒れ込む。
「はぁぁぁ……♡♡ 魔王様、今宵も素敵でした……♡♡ んっ……♡♡ ちゅ……♡♡」
(魔王様の手……♡ こうして抱きしめられながら頭を撫でられると安心する……♡♡ 女は支配されてこそ真に悦べる……♡ それが魔王様なら尚更……♡♡)
そのままディアナは愛する男の身体に絡みついたまま、あちこちに小さくキスをしながら、段々と眠りに落ちていくのだった。