とりあえず2話目です。ストーリーは完全に違いますし、ヒロインの名前も変えてるのでわかりにくい人いたらごめんなさい。それではどうぞ。
どうもこんにちわ三神良一です。道場、(跳梁跋扈)に入門してからなんやかんやで一週間が経ちました。
入門といいながら最初にさせられたのは道場の掃除や補修、修繕などでした。
「修業するんじゃないのか?………あの、師範〜」
「なんね〜?どしたねりょうちゃ」
「あの、修業とかは……しないんですか?」
「あ〜そうね。そろそろ一週間くらいたったかね?なら今日からは美羽との修業にうつろうかね」
おお、ついに鳳凰寺さんとの修業か!
「美羽〜!修業するから庭に来るよろし」
「は〜い、あ、良一さん!いつもお掃除と道場の修繕感謝いたしますわ!」
「あ、いえいえそんな。」
「よし、では修業を開始するね!まずは美羽!これに着替えるね。」
そう言うと陳成は学校の体操服(ブルマ)を取り出した
「え〜、これに着替えるんですので?」
「そうね〜筋肉の、特に足の動きを見たいからね。」
俺は師範の横に行くとヒソヒソと話す
「流石は師範…男の趣味をわかってらっしゃる」
「当たり前ね、りょうちゃん〜」
陳成はグッドサインで答える
「う〜恥ずかしいですわ……」
「何言ってるね〜ブルマよ?学校と変わらんね……まぁ本音をいうと股がハイレグな衣装のほうがおいちゃんもやる気あがるね」
「わ、わかりましたわ〜も〜変態さんですわね〜」
美羽はブルマに着替えた。
「うむ…では修業を始めるね。まずはりょうちゃん」
「はい!」
「美羽のオッパイを揉むね」
「え?」
いきなり乳もみだと………
「え、じゃないね。うちの道場は何を極める道場ね?」
「あ、いやわかってるんすけど……いきなりはちょっと俺も恥ずかしいというか…」
陳成はヤレヤレとため息をつく
「よいかね?いずれりょうちゃんはこの道場を美羽とともに継ぐあるよ?今からたくさんお互いにエッチしておくべきね」
すると美羽が乳をよせる
「良一さん…どうぞ、私のオッパイを…お好きに…」
ゴクリ………
「んじゃあ……遠慮なく……」
モミモミモミモミ…
「ふっ…んんっ…あっ…ああ……ん」
美羽は赤面しながら乳を揉まれる
「やべ〜ちょー柔らかい……これが鳳凰寺さんのオッパイ…!!」
「りょうちゃん、ただ揉むだけがオッパイへの刺激ではないね。」
「え?」
「美羽、いくあるよ!」
陳成は特殊な構えをとると高速で突き技を繰り出した
シュッシュッシュッ!
次の瞬間、美羽が喘いだ
「あああんッ!んあああっ」
「なっ!鳳凰寺さんっ!…師範いったい…!?」
「見えんかったかね?今、おいちゃんは突き技を使ったね」
突き技?……見えなかった…
「この技の名は(乳輪乱舞)というね」
「にゅっ、乳輪乱舞!?」
「も〜陳さんったら〜軽くイッてしまいましたわ……」
「あいや〜イかせるつもりはなかったね〜」
師範は高速で突き技を放ったのは言われればなんとなくわかるが……一瞬にして鳳凰寺さんをイかせるほどのものだったのか!?
「よかいかねりょうちゃん、さっきのおいちゃんの技は高速で相手のオッパイを突くように見せかけた指技ね」
「指技……」
「そうね!あの一瞬でおいちゃんは人差し指で美羽のオッパイの乳輪を一周、円を描くようになぞるね!その後乳首を右左と指でビンタし最後は押し込むね」
「あ、あの一瞬で!?」
陳師範は満足気に美羽の乳を揉む
「あんっ…」
「りょうちゃん、このようにただ美羽のオッパイをもむだけでも美羽をイかせることはできようね。しかし!おいちゃんのようになれば指だけで簡単に喘がせられるようになるね」
「な、なるほど……流石は師範…」
「うむ、これからは1000の型よりなる(陳流式古武術)……通称(陳・性法)を学んでもらうね……それはそうと、美羽……よい乳首になったね〜今夜おいちゃんとイッパツどうね?」
「も〜陳さんのエッチ!スケベですわ〜」
美羽はいやがっているように見えるが満更でもなさそうだ
「にょほほ〜こりゃ手厳しいね〜」
「師範……俺もそれを…その陳・性法を会得できれば鳳凰寺さんを!」
「うむ!我が弟子よ、一子相伝の技!会得してみせよ!」
「はい!………その…ところで…修業のため鳳凰寺さんのオッパイの感触をもう少し確認しておきたいのですが…」
良一はニヤニヤとしながら美羽を見る、陳成もニヤニヤとしながら
「ようやくりょうちゃんもわかってきたようね…美羽、りょうちゃんとこれから修業するね、その上で美羽の体は必要不可欠ね?とりあえずりょうちゃんは毎日美羽の乳揉むことね」
「よっしゃあ〜鳳凰寺さんのオッパイを…じゃないや…頑張りましょうね!鳳凰寺さん!」
「良一さんからは陳さんと似た雰囲気を感じますわ〜」
美羽はすこし警戒した感じになるがすぐにニコリと笑い手を握った
「でも良かった!エッチな方で。こちらこそですわ、これからヨロシクおねがいしますね!あ、それとこれからは私のことは美羽とお呼びください」
「わ、わかりました!美羽さん!」
その時、道場の屋根の上から何かが飛んできた
「むっ!!」
陳成が良一と美羽に飛来した何かにいち早く気づき二人を守りながら防御し打ち払う
「陳・性法!守護式5の型…(鋼・股間)!」
陳成は瞬時にチンポを勃起させると飛来した暗器を弾いた
「飛び道具とは……誰ね!道場やぶりかねっ!」
陳成が叫ぶと道場の屋根の上から人影が庭に降り立った
「ちょっと道場開けて…たから…戻って…き…たよ」
それは女性だった、黒よりの着物(ミニスカート)を身にまとい背中には背負うようにしてある武器……形状から日本刀だろうか?のようなものを持っている…だがなによりも…言えることは…
「あ、あんた誰だっ!」(オッパイ超でけー!)
メチャクチャ乳がでかい……
「なんだぁ〜しぐれどんかね〜驚いてそんしたね〜」
陳成はヤレヤレと首を横にふる
「え?、師範のお知り合いの方なんですか?あの巨乳のおねーさん?」
「しぐれさん!お久しぶりですわ!旅はおわったんですの?」
美羽さんも知っている?
「すまんな…だいぶ留守にしちゃ〜〜った」
「そうね、りょうちゃんは知らなくても無理ないね。彼女もこの道場、跳梁跋扈の師範の一人ね」
「ええ、他にも師範いたんですか??」
「もちろんね?それにおいちゃん一人だけなんて一度もいってないね?まぁ、いい機会だし教えておくかね」
美羽がタオルを持ってきた
「しぐさん、長旅お疲れでしょう?お風呂の用意できてますからどうぞ」
「準備、いい…ねありがと…美羽…ところでそっちのやつは誰だ?」
「あ、お、俺!三神良一といいます!一週間ほど前からここの道場に住み込みの門下生として入門しました!よろしくおねがいします!キレイなおねーさん!」
「内弟子…?ほんと…に?」
「そうね〜しぐれどん。我々の弟子1号ね。りょうちゃんこちらは我が道場、跳梁跋扈の師範の一人 遠坂 時雨(とおさか しぐれ)ね。」
「よ、よろしくおねがいします。」
「さて、では説明しておくかね。我が道場にはおいちゃんとしぐれどんを含め後二人の達人師範がいるね……まぁ後二人も所要で今はいないがね〜」
「なるほど、そうだったんですね…」
「おっと…忘れるとこだったね……りょうちゃん、しぐれどんをよく見るね?」
「え、あ、あはい…」
庭から道場に上がろうとするしぐれに対し陳成はまた特殊な構えを取る
「陳・性法!めくり2の型!(布切れ空掌)!」
陳性がズバッ!っとするどく、さらには速すぎる空掌にまるでとてつもない嵐が吹き荒れるように強風がしぐれに襲いかかる
そしてしぐれの着物ミニスカートを思い切りめくりあげる
「あ……いやん……エッチ…見ちゃ…だ…め」
しぐれはミニスカを押さえるが白のフリルパンティが丸見えになる
「しぐれさん、もっと隠さないとダメですよー」
美羽が注意するが苦笑いだ
「どうね?りょうちゃん…?しぐれどん今日は純白だったね〜」
「クソっカメラ用意しときゃ良かった!、あっはい!そうですね」
「あいや〜正直あるな〜まぁ焦る必要ないしもう聞く必要もないとはおもうけどね。でも聞こうか……三神良一、いや我が内弟子1号よ」
「はい!」
「この、道場で共に学び、戦い、子作りしていく覚悟があるかね?」
「やってやります!俺、必ず師範が驚くくらい強くなります!」
あ、簡単にですが作品の女性キャラで読者様がどのキャラが好きかアンケート乗っけときました。メインの女性キャラをざっとあらってみたらあんまりいないんですね、以外でした。
アンケートの票数が多いからってストーリーにだすわけではないのであしからず……ただせっかくだから読んでくださる方はどのキャラが好きなのかというのが知りたいだけですので〜
ではまた次回〜
史上最強の弟子ケンイチの単行本の何巻のエロ描写が好きか「巻末のエッチなオマケ漫画、回をまたぐ扉絵、カバー裏のエロイラストも含む」
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