前回はアンケートありがとうございました…アンケート結果はしぐれさんの圧倒的大人気でしたね…流石はしぐれさんだ…
以外だったのがリミやレイチェルより九拳の三雲や弟子の千影の人気が高かったことですね…みんな巨乳とロリのほうが好きなのかな?
ちなみに自分は美羽推しなのですが作中でのパンチラやレオタードが大好きでした…もっとスカートはいて戦って欲しかったですね…
では続きです
道場、跳梁跋扈に入門して1週間たったがまだ本格的な修行は始まったわけではない。これから内弟子としての入門修行が始まる。
「おはようございまーす」
良一が門から入ってきた
「あら、良一さん早いですわね」
美羽は庭の花に水をやっていた
「お、はやいねりょうちゃん」
陳成も起きてきた
「師匠、おはようございます」
「うむ、元気でけっこうね、ところで今日は2人共学校かね?」
「はい、明日から5連休なので今日学校が終わり次第内弟子として住み込みの引越準備をさせてもらいます!」
「おお、そうかね…では…いよいよ明日からは本格的な修行をせねばならぬね…」
「はい!よろしくお願いします!」
「あ、もう学校にいかないと…わたくし着替えてくるので良一さん少しまっていてくださいまし」
「美羽さんの…着替え…」
「りょうちゃん、これも修行ね…美羽、りょうちゃんも着替えにつれてくね」
「ええ、良一さんを?」
「そうね、未来の子づくり相手、夫になるりょうちゃんは様々なエロくスケベでエッチな状況に対応しなければならない…その1つとして生着替えを直に見ることもこれ修行のうちよ」
「えへ…いいんですかぁ…」
良一は気持ちの悪い笑みをうかべる
「わ、わかりましたですわ…良一さんそれではご一緒に」
「はーい!…ん?あれ?師匠は?一緒に生着替え見ないんですか?」
「あいや〜たしかに美羽の生着替えもすてがたいね〜だけど今日はそろそろしぐれどんが朝の1番風呂の時間だからおいちゃんお背中流してくるね〜」
そう言うと陳成は風呂のほうへ行ってしまった
「ではいきましょう」
美羽の部屋に入るとすごく…すごく…いい匂いがした
花のような妖精のような…
「では良一さん、着替えますね」
美羽はレオタードを上から下へ脱ぐ、まずブルんっとおっぱいがさらけ出されさらにキレイなパイパンマンコが丸見えになる
「おお…これが!これが美羽さんの!美羽さんの全裸!」
「あ、あまり興奮なさらないでくださいまし」
美羽はおっぱいとマンコをかくしているがいやらしすぎるワガママボディをかくしきれていない
「それで、良一さん…どの下着をわたくしがつけているのがお好みですかですわ」
美羽はそう言うと良一の前でタンスをあける、そこにはキレイに折りたたまれたブラジャーとショーツが彩り豊かに収納されていた
「お!おおおおッ!み、美羽さんの!パンティーッ!」
「あ、アハハ…ど、どうでしょうか?お好みの下着はありますか〜ですわ」
「あ、す、すみません…思わずヨダレが…」
たくさんの下着を前に今日自分が選んだ下着を美羽がつけていく…履いていくと思うとたまらない…なにより横には全裸の美羽これで興奮するなはムリだ!
「そうですね…今日はこの…み、水色のパン…ショーツを!」
「わかりましたではそちらを、あの…パンティといいたければパンティでもかまいませんよ?」
「いいんすか!じゃあ美羽さんには水色パンティ履いて欲しいです!」
「もう、良一さんったら」
美羽は水色のおそろいブラジャーをつける、おっぱいが入り切らずしっかりと肉をよせながら着ていく
「ああ…美羽さんの乳首とも、お別れか…」
「こ、今生の別れでもありませんし…」
「いえ…もっと乳首…見たかったなと…すみません」
「またいつでも修行や御奉仕もしてさしあげますわ…それにこうしてまたお着替えも…」
美羽はショーツをゆっくりあげていき太ももあたりからショーツの面積が美羽のエロすぎる尻とマンコに合わせ広がる
「んっ…ショーツが食い込みますわぁ…」
「おお…エロい…エロすぎます!さっきまで小さな布だった水色のパンティが…あんなに大きな美羽さんの下半身をしっかりとおおっている!」
「もう…実況しないでくださいませ」
そして制服を着ると学校へ向かう…のだが…
「美羽さん…道場を出る前にスカートめくりの修行を…」
そういって良一は美羽のスカートをめくる
「やんっ…良一さんったら」
「おお…やはり感動…美羽さんの水色パンティ…最高だ…僕が選んだ!水色パンティ!」
「もう…これじゃ学校にたどりつけませんわ…」
何度も良一はスカートをめくってはおろしめくってはおろし…かれこれ10分間続けた
「ありがとうございます美羽さん、満足しました!」
「じゃあいきますですわよ」
それから25分後…学校にて…
校内…校長室
「何ぃ…?生意気な1年がいるだぁ?」
「は、はい!んおおお…ぐっく!な、なんでも…町のはしにあるんぐおおっ…おかしな道場のッああ…あっ…門弟を名乗っている…おおっ…とかで…ああ…オオッ」
校長が椅子に座りながらチンポをしゃぶられている
上は肩肌がはだけたTシャツでブラが少し見えており下半身は片足が完全に露出し股関節ギリギリまでの面積しかないダメージジーンズを着用している…華奢なシルエットの女だ
「ジュポォッ…んで…そいつが何なんだ?ジュポジュポ…」
「わ、私の…オッ!クッ…んおお…調べた…オッオオオッ情報によればッそ、その1年の男子生徒がっあああ…さっ最強を名乗る道場としてッあっ…ぐうんおおあっ…誰からの挑戦もっ…受けると…おおっおおっ…さっ…最近言っているようでしてッおおっぐうううっんおおっ…」
「ジュルルッジュポッ……ん〜チンポくっさ……最強…ねぇ…そいつ…名前は?」
「た、確か…三神…良一だったっおおっ!かと…んおおっ」
「ジュルルッふ〜ん…三神…良一ね…」
「あ、あの…ところで…」
「ん、なんだい?」
「あの…キサラさん…もう…勘弁してもらえませんか?」
「あ?いいのか?アタシとセックスして中出しした時の写真…アンタの奥さんに見せんぞ?」
「そ…それだけは…御勘弁を…」
「ならおとなしくチンポ食われてりゃいいんだよ…毎日くっさいチンポからこい〜〜〜い精液こんだけ出しといてやめてください?どの口が言うんだよ…」
「すみません…キサラさんのお口がその…とんでもなく気持ちよくて…それに写真はキサラさんが私を誘惑してホテルでした時のだし…キサラさんも同意の上だったはずじゃ…」
「へ〜いーんだ?18歳の女子高生をラブホに連れ込んで制服コスプレで教え子を犯す45歳校長プレイをしたいってアタシに10万積んで告白してきたのはどこのどなたかなぁ…?」
「す、すみません…出来心で…まがさして…でもキサラさんもOKだって…」
「安全日なら思いっきり膣内に無責任妊娠孕ませ中出ししていいんだ?射精して気持ちよくなっていーんだ?」
「す、すみません…」
「そんで46歳の不倫校長チンポはどう感じたわけ?」
「キ、キサラさんの…お、おマンコは…極上でした…天に登るような…」
「じゃあ、責任とるよな?アタシのこと好きなんだもんな?奥さんと別れてアタシの旦那になるんだよな?アタシと新しい命を育むんだよな?」
「そ、それはこれからおいおい…話をします…」
「ふーんまぁいいや…で?その1年のガキをどうしたいわけ」
「いえ、キサラさんの邪魔にならなければよいと思っただけです…」
「そっ、なら後で少しくらい顔見てやるかな?とりあえずほら出しなよ」
「え?」
「もっかいフェラすっからアンタのクッサイチンポから子種汁アタシに飲ませろっつってんの、ほら速く」
ジュポジュポッジュルルッジュルルッジュポジュポッ
「おおおおっき、キサラさっ!おおっんおおお!激しいウッ!いっ!イクッ!おおっ出るウウウッ!おおあおっ!」
ビュルッビュルッビュルルルル〜ドプッドプッビュルッ
「ん…んぐ…ん、ゴクッゴクッ…んぐ…ん〜〜〜ジュポッ…ふぅ……」
「き…きもちいい…」
「ったくよく出るねぇ…こんなに濃い精子だしやがって…」
「す…すみません…おお…よ、余韻が…うっ」
ビュルッビュルビュル
「んだよ、まだあったのかもったいねぇ」
チュルッジュルルッ
「き、キサラさん…必ず別れます…妻はもうどうでもいい…私はあなたと…こ、子作りを…したい…エッチが、したい…」
「キモいぞおっさん…子作りならしてやっからちゃんと別れてこいよ、それまでは口でくらいの相手ならしてやる」
「ありがとう、ございます…」
校長は力なく椅子にうなだれる
「まぁ、こんなのマンコに出されたらアタシは即妊娠確定だろうな…なんでこんなおっさんのことを…我ながらバカだろ…はぁ…やってらんね…これじゃフレイヤネェに笑われるな…」
そういうとキサラは校長室を出ていった
ここまでお読みいただきありがとうございます
今回も別のアンケートを用意したのでよければどうぞ
アンケートのテーマは
「史上最強の弟子ケンイチの単行本の何巻のエロ描写(エッチなオマケ漫画や第一印発行の表紙カバー裏イラストも含む)が好きだったか」
でいこうと思います。ちょっとしたパンチラや水着回でもかまいません。ただアンケートの枠が少ないので20枠に適当に巻数を当てはめます。
それと単行本わからんという方は参加難しいかもなので無理にアンケートされなくても大丈夫です。
感想もおまちしております、何巻の描写が最高だったとか抜いた思い出があるとかでもいいです。
史上最強の弟子ケンイチの単行本の何巻のエロ描写が好きか「巻末のエッチなオマケ漫画、回をまたぐ扉絵、カバー裏のエロイラストも含む」
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1〜3巻
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4〜6巻
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7〜9巻
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10〜12巻
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13〜15巻
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16〜18巻
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19〜21巻
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22〜24巻
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25〜27巻
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28〜30巻
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31〜33巻
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34〜36巻
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37〜39巻
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40〜42巻
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43〜45巻
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46〜47巻
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48〜50巻
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51〜53巻
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54〜56巻
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57〜61巻