良一と美羽が学校にいっている間…陳成は……
「しぐれどん〜いるかね〜?」
しぐれの部屋を訪れていた
「あ、おは…よ、陳成…」
「いい朝ね〜しぐれどん、良一と美羽はさっき学校に行ったね」
「学生…は、大変…だ…な」
「しぐれどんは今日はどうするね?」
「旅から…帰ったばか…り、だから…ゆっくりす…る」
「そうかね、ところでしぐれどんに頼みたいことがあるね」
「頼み…な…に?」
「うん、実は新しい内弟子たる良ちゃんにこれからはしぐれどんも修行をつけてやってほしいね」
「陳成…がつけて…やるん…じゃ…ない…の?」
「おいちゃんの技だけではきたる戦い…そう…闇の武術組織(ブラッディダークネス)との抗争には対応できるかわからんね…だからこそしぐれどんにも良ちゃんに教えられる範囲で修行してほしいね」
「闇の…組織…ブラッディダークネス…か……」
「で…しぐれどん…朝のお風呂…とか…その…どうするね?」
「これから…道場…裏の…温泉…はいろ〜か…な…」
「おお〜温泉かね〜いいね〜温泉は広いしね〜」
「陳成…も一緒に…はい…る?」
「な、何言ってるかね〜おいちゃんこれでも子持ちの親ね〜不倫なんてしたら大変なことになるね〜」
「じゃあ…その…たくましく…勃起した…チン…ポ…は…な…に…?」
陳成のチンポは凄まじい力で真っ直ぐにズボンを突き破らんばかりにガン起ちしている
「こ、これは…不可抗力ってやつね〜」
「はや…くいこ…」
しぐれに手を引かれもはや理性負けした陳成は二人で温泉に向かった
脱衣場につくとしぐれが脱ぐ前に言う
「陳成…ぼくの…着替え…撮る?」
「あ、あいや〜しぐれどん気づいてたかね〜?」
陳成は隠して持ってきたビデオカメラを取り出す
「バレバレ…どう…せ、ぼくの…着替え…盗撮する…気だったくせ…に…」
「そ、そんなこともあるかもね〜」
「エッチ…へんた〜…い……撮るなら…撮れば…」
しぐれは着物をパサリ…と脱ぐとブラジャーとパンティだけになる
「おお!しぐれどん!今日は純白かね!」
「ん…けっこう、はずか…しい…」
「お言葉に甘えて動画撮るね!」
陳成は下着姿のしぐれを足元からなめるように撮っていく
「いいね〜エロいね〜しぐれどん!」
「陳成…撮る…だけじゃ…なくて…脱が…せて…」
「も、もう我慢できんねー!!」
陳成はルパンダイブの要領で一気に服を脱ぐとしぐれのブラジャーのホックを速攻ではずす
ブラジャーがはずれ支えられ包みこまれていた巨乳がバルンッと下にたれてブルんっと揺れる
「ん……うん……苦しかっ…た…」
「おおお…しぐれどん、またおっぱいが一段と育ったんじゃないかね!?」
「う…ん…ブラジャー…けっこう…キツ…い…かな…」
「これ以上まだまだ大きくなるというのかね!…これは将来たくさん母乳がだせそうねー!」
「飲みたい…の…?」
「しぐれどんのミルクならどれだけでも飲みたいねー!」
「じゃあ…陳成か…良一の…赤ちゃ…ん…孕まない…とね…」
「これからゆっくり子づくりすればいいね〜…でもしぐれどんはまた旅に出るのかね?」
「いや…もう旅は充分した…か…ら…これから…は…道場で…陳成…と良一のため…に…女…として…生きよう…かな…」
すこし頬を赤らめたしぐれがなまめかしいポーズで湯船につかる
「しぐれどんも武術家…いや、武器使いとしては当然マスタークラス…でも女としての幸せも知るのは大切ね、いい心がけね〜」
陳成はゆっくり湯船につかるとしぐれの乳を後ろから手を回して鷲づかみにする
「あっ……んん…陳…成…んん…」
「おおー!これが、、、これが!しぐれどんのおっぱい…!」
「んんっ…あ…き、きもち…い…んん…」
「ムホホ〜しぐれどんもおっぱいは感じるかね〜?」
ムニュンムニュン!と鷲づかみにすればするほど指が巨乳に沈み込む
「え〜…〜っち……へんた〜…〜〜い…んん…あっ…んん…」
「ムホホ〜美羽もなかなかよい発育だけどしぐれどんはさらにいい成長っぷりね〜」
「陳成が…んん…昔…から…あんっ…揉むからぁ…んん」
「しぐれどんもいずれは母になるね…いや、ママになるね!そのためにも赤ちゃんに恥ずかしくないようにたくさんミルク出さないとね〜」
陳成がしぐれのおっぱいを強く鷲づかみ乳首に吸い付く
ブチュルルルッチュパッチュ〜〜〜ッパジュルルルルッ
「んはああんっ……くっ……きもち…いい…ん…陳成…す、ごい…んおお…はっ…あ…はぁはぁ…んん…」
「いやぁ、しぐれどんのおっぱい美味しいね〜乳首が前よりいい舐め具合になってるね〜」
「旅での…修行…のときも…んん…ちょっと…ブラに…擦れて…たから…感じながら…がんばっ……た…」
「いい形のおっぱい…そして感度のよくハリと艶のあるピンク色の乳首…やはりしぐれどんのエロさはマスタークラスね〜」
陳成は湯船から上がりしぐれを温泉のふちに座らせる
「ほれ、しぐれどん、お股を開くね〜」
陳成はカメラを脱衣場から持ってきた
「もしかして…ボクの……オマンコ…撮る…の?」
「そうね〜しぐれどんとの大切な記録ね〜?しっかりカメラに収めねばならんね〜」
「流石…に…恥ずかし…い…かも…」
「いまさら何言ってるね〜、ほ〜れご開帳ね〜」
陳成はしぐれに股を開かせる…すると陰毛も生え揃う二十代の女性らしいオマンコ…ピンク色のヒダの間にはキレイなワレメがしっかりと確認できる
陳成は凄まじい速度でシャッターを切りまくる
カシャシャシャシャシャシャシャシャカシャシャシャシャ
「すごいね〜!日本の美の神秘ね〜!おいちゃんの勃起も止まらんね〜!!」
カシャシャシャシャシャカシャシャシャシャシャシャシャ
「ん…はずか…しい……」
「これはおいちゃんの部屋にかざらせてもらうね〜」
「もう…ヘンタ〜イ…」
「いやぁ〜朝からいいモノ見れたね〜」
「陳…成…の、ヘンタ〜…イ…」
「しぐれどんがエロいのがいないね〜」
しぐれと2人、湯につかる
「陳成…ホントに…始まると…おも…う?」
「なにがね?しぐれどん」
陳成は湯の中で乳を揉みながら話す
「闇の…武術組織との…戦い…あんっ…んっ」
「たぶん始まるね…それまでには良ちゃんや美羽を変態的に強くせねばならぬね…」
「ん…んん…そう…か…あっ…んっ」
陳成は真面目な顔で乳を揉みながら続ける
「いずれは来る戦いね…しかしおいちゃんたちなら立ち向かえるね」
「陳成……揉みながらじゃ…説得力…ない…ぞ…んっんん…そろそろ…あがる…か…」
「ところで…しぐれどん、この後の脱衣場のお着替えも盗撮してもいいね?」
「はぁ…陳成の………エ〜〜ッチ、ヘンタ〜イ…」
朝からどうしようもないオッサンの図であった
久しぶりにちょこっと書きました、また続き書けたら投稿したいなと思います。
感想等で可能ならリクエストとかとりたいですがあまり特殊性癖すぎると書けないから難しいところですねぇ…
次はどのキャラにすべかきか…う〜む。
史上最強の弟子ケンイチの単行本の何巻のエロ描写が好きか「巻末のエッチなオマケ漫画、回をまたぐ扉絵、カバー裏のエロイラストも含む」
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1〜3巻
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4〜6巻
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7〜9巻
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10〜12巻
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13〜15巻
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16〜18巻
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19〜21巻
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22〜24巻
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25〜27巻
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28〜30巻
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31〜33巻
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34〜36巻
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37〜39巻
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40〜42巻
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43〜45巻
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46〜47巻
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48〜50巻
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51〜53巻
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54〜56巻
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57〜61巻