※この作品はR-18です。

アインズ・ウール・ゴウンのいない世界でオーバーロード   作:オッパイは正義マン

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リクエストものなので中身はありません。ご了承ください


アルベド

 

 

 俺ことタクミは人気アニメオーバロードの世界のナザリック地下大墳墓にいた。何故かそこには居るはずのアインズ・ウール・ゴウンは存在せず、俺がマスターとなっていた。

 

 

 

 俺の支給配下はアルベド、ナーベ、ユリの3人だ。今宵はアルベドが俺の夜伽担当だ。

 

 

 

 アルベドはアニメではモモンガを愛していたが、ここの世界の設定では俺を愛し、エッチにも積極的だった。だが、処女だ。

 

 

 

「タクミ様❤❤❤」

 

 

 

「アルベド…❤❤❤❤」

 

 

 

そして俺とアルベドはお互いの唇を押し当て激しいディープキスを交わす。

 

 

 

俺のおちんちんとアルベドのおまんこは興奮しきっていて軽く押し当てるだけでヌルンと挿入してしまいそうなくらい濡れていた。

 

 

 

「アルベド、もう我慢できない」

 

 

 

「それじゃあ、まずは少し射精しておきましょう❤❤❤❤タクミ様❤❤❤❤」

 

 

 

アルベドは豊満なおっぱいに俺のおちんちんを挟み込むとムニュムニュと圧迫し上下にしごいた。

 

 

 

そしてビクンと飛び出す亀頭を優しく舌で愛撫。

 

 

 

尿道口、裏筋を丁寧に舐めまわし乳房に圧迫される心地いい感触がチンポを包む。

 

 

 

「あぁぁ❤❤❤もうダメだ!アルベド………❤❤❤❤イクッ!!❤❤❤❤」

 

 

 

ドビュウ!❤❤❤❤

 

 

 

亀頭の先から熱い精液が発射されアルベドの胸と顔を白く染める。

 

 

 

「いっぱい射精しましたね❤❤❤❤タクミ様❤❤❤❤」

 

 

 

「ごっ、ごめん、汚しちゃった」

 

 

 

「いいですよ、男の子はこうやって射精しないと体に良くないってユリから聞きました。今度はこっちのお口で気持ちよくしてあ・げ・ますね❤❤❤❤❤」

 

 

 

アルベドは俺に寄りかかり、そのまま騎乗位の体制で俺のおちんちんを濡れ濡れのおまんこに挿入した。

 

 

 

今度は膣に包まれる感触を楽しみながら腰を上下に動かす。

 

 

 

「あっ❤❤❤❤はぁぁ〜ん❤❤❤❤❤いいですわ❤❤❤❤❤❤気持ちいい❤❤❤❤❤」

 

 

 

「俺も…すごく気持ちいい…」

 

 

 

グチョグチョと膣内へと出し入れしておちんちんを刺激する。

 

 

 

そして再び快感が絶頂間近に迫ってきたころ。

 

 

 

そのままアルベドの膣内おまんこの中に、

 

 

 

ドピュルルルルルルルルルル!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤

 

 

 

膣内射精なかだしをした。

 

 

 

アルベドは処女だったしすごく気持ち良かった。

 

 

 

チンポを抜けば、泡だった精液と愛液がブクブクとおまんこの中から溢れ出ている。

 

 

 

「タクミ様❤❤❤❤私まだ満足できないです…❤❤❤❤❤」

 

 

 

アルベドは足をM字にして右の人差し指と中指で精液塗れのおまんこをくぱぁと広げる。

 

 

 

まだ満足できないというセックスアピールだ。

 

 

 

俺はその光景に興奮し、その後何度もナザリック地下大墳墓でアルベドと愛し合ったのだ。

 

 

 

正常位でそのままガンガン腰を打ち続けた。

 

 

 

 精液と愛液がブクブクと泡立ち、意識が遠のくまでガンガン振り続けた。

 

 

 

 気がついた時には、アルベドの膣内に5回以上射精していて、おちんちんとおまんこの間から精液と愛液のジュースが溢れ出しどくどく流れていった。

 

 

 

 

 後でアルベドにアインズ・ウール・ゴウンは知っているか?と聞いたら知りませんと答えたので存在自体消されたらしい。

 

 

 

 

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