アインズ・ウール・ゴウンのいない世界でオーバーロード 作:オッパイは正義マン
ティアとティナはあらかじめエロエロ女になるよう、洗脳していた。まずは競い合うようにティア、ティナがタクミのモノに群がり、我先にと竿や玉を舐めしゃぶり、咥え、啜すすりだす。
「おお、そんなにがっついたら、おっ!」
触手を思わせる、ねっとり絡み付く舌でたっぷりと舐め回される。
「私はこちらを❤❤❤❤」
「では私はこちらのほうを❤❤❤❤」
胸板に抱き付いた2人のが彼の乳首をチロチロと舐め出したかと思うと、脇腹に舌を這わせたり、腕を抱いて手の指をチュパチュパと咥え、足の指を丁寧に舐めるなど、全身を舌技で奉仕される。
二人に密着した美女たちによる、小さな軟体動物に身体中を這い回られ、性感帯を吸われるかのような、幻想的で官能的な舌使い。
「あ、ああ、おお、そ、そんなにされたら……おお……お、うっ!?」
亀頭を何枚もの舌で絶え間なく同時に舐め尽くされ、タクミは思わず達した。
垂直に勢いよく噴射した白濁に、
「あぁん❤️❤❤❤すごぉい❤️❤❤❤」
「ご主人様感じてくださったのですね❤️❤❤❤❤❤」
洗脳されたティアとティナたちはまたしても歓声をあげた。
そして今度はそそり立つモノに、ティアが騎乗位で跨またがってくる。
ズブリ❤️❤❤❤❤ズプッ❤️❤❤❤❤ズプリュ❤️❤❤❤
「ああぁ、ご、ご立派……❤❤❤❤」
ティアはすぐにはイカないようにと意気込んでいたようだが、根元まで挿入した直後、太郎にがっしりと腰を掴まれ、
「いくぞティア」
「あ、あっあっあっ❤❤❤❤ああっああああーっ❤️❤❤❤❤ご主人様のオチンポ、凄すぎるぅぅぅーっ❤️❤❤❤❤」
体ごと跳ね上げる巨根の連打を膣奥に打ち込まれると、仰け反った喉見せイキであえなく陥落する。
「……❤❤❤❤❤❤あっ……❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ………❤❤❤❤ぁふ………❤❤❤❤❤あ❤❤❤❤」
昇天してほぼ意識を失った彼女が天を仰ぎながら体をヒクつかせていると、ティナが相手となる。
「はぁぁぁん❤️❤❤❤❤イックぅぅぅぅ❤️❤❤❤❤」
パンっ❤❤❤❤
「イクイク❤❤❤❤❤イクイク❤️❤❤❤❤❤」
パンっ❤❤❤❤パンっ❤❤❤
「イクぅイクぅイクぅ❤❤❤……イクぅーッ❤️❤❤❤❤❤❤」
ズッポ❤❤❤❤❤ズッポ❤❤❤❤
「んん~❤️❤️❤️❤❤❤❤イッく~ぅ❤️❤❤❤❤❤❤❤」
消して折れない大木のごとき男根でティナをイカせてしまう。
「イッッ❤❤❤❤くぅッッ❤️❤❤❤❤」
顎をかち上げられたように勢いよく背中を反らせて、巨乳を弾ませながらティナを絶頂へと導いていた。