アインズ・ウール・ゴウンのいない世界でオーバーロード 作:オッパイは正義マン
タクミは仮面を外した美少女のイビルアイの細い、くびれた腰をつかむ。
「え、ちょ❤❤❤❤❤まっ……❤❤❤❤❤あぁああああ❤❤❤❤❤❤あああああああああああああ❤❤❤❤❤❤ああああああああああ❤❤❤❤❤❤❤❤ああああああああああ!❤❤❤❤❤❤❤」
ぶちんっ、という抵抗感とともに、タクミのものが一気に中に入っていった。
「ぐぁ……きっつ……」
「あ゛❤❤❤❤❤あ゛ぇ……❤❤❤❤❤あ゛……❤❤❤❤❤かはっ……❤❤❤❤❤❤❤」
イビルアイの中は、恐ろしくきつかった。
中の異物を、押し出すかのごとく、ぎゅーぎゅーっと全体で締め付けてくる。
「ぇぁ……❤❤❤❤はぁえ……❤❤❤❤❤ア……❤❤❤❤あ……❤❤❤❤❤❤あぅ……❤❤❤❤うぅ……❤❤❤❤」
イビルアイがうつろな目で、あーあー、とあえいでいる。
口の端からはよだれが止めどなく流れ、またの間からは、ぶしゃぶしゃ、と潮を吹いていた。
つつぅ……と太ももから、血が伝わってくる。
「動くよ」
「ぁ゛え……?❤❤❤❤❤❤あ、あひぃいいいい❤❤❤❤❤❤❤いいいいいいいいいいいい❤❤❤❤❤❤」
ぐり、と少し動いただけで、イビルアイが盛大にイク。
体をびくんっ、とけいれんさせながら、大口を開けてあえぎ声を漏らす。
ずちゅ……❤❤❤❤❤ずちゅ……❤❤❤❤❤❤❤
「あっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤あっ♡ あっ❤❤❤❤あひ……❤❤❤❤❤❤❤ひぃ……❤❤❤❤❤んひぃいい❤❤❤❤❤❤❤いいいい❤❤❤❤❤❤❤いいいいいい❤❤❤❤❤」
くたぁ……とイビルアイが脱力している。
自分で立ってることすらままならいようだ。
仰向けになって、ぶらん……と体から力を抜いている。
けれど下腹部はびくんびくんっ、と、イクたびにけいれんさせていた。
「えぁ……❤❤❤❤はぇぁ……❤❤❤❤❤こんなの……❤❤❤❤❤はじめぇれぇ……❤❤❤❤❤あ゛んっ……!❤❤❤❤❤❤❤❤」
イビルアイは、たった数回ついただけで満足しきってるようだ。
だが、タクミは足りない。
こんなものじゃ……全然。
「もう少し強く動くからな」
「え……?❤❤❤❤❤うそ……これが、MAXじゃないの……?❤❤❤❤❤」
「ああ。いくぞ」
「え?❤❤❤❤ちょ……駄目ぇ……❤❤❤❤これ以上やったら……頭ぱーになっちゃう……❤❤❤❤❤うぅん……❤❤❤❤」
ずぶんっ!❤❤❤❤❤
「う゛……!❤❤❤❤❤❤❤」
びくんっ! と体を反らしてイビルアイがけいれんする。
タクミは射精するために、彼女の体を動かす。
腰をつかんで、おなホールを使うかのごとく、ごしごしと彼女の膣を使う。
「お゛!❤❤❤❤お゛!❤❤❤❤❤❤だ、だめ!❤❤❤❤いぎゅ!❤❤❤❤❤い゛ぎゅ!❤❤❤❤❤ぐぎゅ!❤❤❤❤❤❤❤いぎゅぅう❤❤❤❤❤❤うううううううううう!❤❤❤❤❤❤」
ずっちゅ、ずっちゅ……。
「はぎゅ!❤❤❤❤❤うぎゅぅう❤❤❤❤はひ……❤❤❤❤はひ……❤❤❤❤ひぎ!❤❤❤❤❤んぎぃいいいい❤❤❤❤❤❤❤いいいいいいいいいいいい!❤❤❤❤」
ずぶっ❤❤❤❤ずぶっ❤❤❤❤❤❤❤ずぶっ❤❤❤❤❤
「あ゛ぁあああ❤❤❤❤❤❤❤あああああああ!❤❤❤❤❤だめぇ!❤❤❤❤❤❤❤いぐぅ!❤❤❤❤❤いぐ!❤❤❤❤❤いぐ!❤❤❤❤こわれりゅ!❤❤❤❤」
「ぐっ!」
どくっ……!❤❤❤❤❤ドクッ……!❤❤❤❤❤❤❤
「はひぃいいいいいいい❤❤❤❤❤❤❤はぁあああああ❤❤❤❤❤❤❤ああああああああああああああ❤❤❤❤❤❤❤いぐぅううううううう❤❤❤❤❤❤❤ううううううううううう❤❤❤❤❤❤うううううううううううう!❤❤❤❤❤❤❤❤」
イビルアイは強く体をバウンドさせながら、絶頂を迎える。
陰茎を膣でぎゅーっと、しめて、中身を搾り取ろうとする。
「イビルアイの事好きになったから責任取らないとな。」
「ンハァッ……!❤❤❤❤❤好きぃ?❤❤❤❤❤私の事好きなのぉ………❤❤❤❤❤ハァっ!❤❤❤❤❤ハァッ!❤❤❤❤❤いぐ……❤❤❤❤まだ……いぐ……❤❤❤❤私も…❤❤❤マスターの事好き❤❤❤❤あっ……❤❤❤❤❤あっ……❤❤❤❤❤❤あっ……❤❤❤❤あぁあ……❤❤❤❤❤❤❤❤」
イビルアイは完全にノックダウンしているのに、まだ膣はぎゅーぎゅーっ、と何度もしめつけていた。
すぽんと抜けたまたの間から、凄まじい量の潮がふいた。
「ハァッ……❤❤ァッ……❤❤❤❤❤ハァッ……❤❤❤❤❤ハァッ……❤❤❤❤❤ハァッ……❤❤❤❤❤ハァッ……❤❤❤❤❤ハァッ……❤❤❤❤❤マスター………大好き………❤❤❤ハァッ……❤❤❤❤❤ハァッ……❤❤❤❤」
「あぁ…………俺もだ。」
タクミとイビルアイはお互いに唇を貪り合っていた。
13話で完結します。