アインズ・ウール・ゴウンのいない世界でオーバーロード 作:オッパイは正義マン
「ほら、今度は自分で腰振ってみろよ」
「こんな、いやらしい♡」
シャルティアは、こちらの胸板にタクミの複製魔術により実物化した爆乳を押し付けつつ、控えめに腰を動かす。それだけでも十分に気持ちいいのは間違いないが、シャルティアのエロのポテンシャルはこんなものではないだろう。
「ほれ、遠慮せずに、もっとエロくチンポ欲しがりな」
背中を曲げてオッパイにむしゃぶりつくと、下から強く腰を突き上げる。
「はぁっ❤❤❤❤❤オッパイ吸いながら、ゴツゴツって……❤❤❤❤❤」
「うぉっ、オマンコがチンポを中に引っ張り込んできやがる。」
「わたしのオマンコ、そんなイヤらしい動きなんてぇっ❤❤❤❤❤」
「そろそろイくぜっ! しっかり孕めよっ!」
「オチンポ膨らんで……きてるでありんす………❤❤❤❤❤だめ、デキちゃうのでありんすのぉっ❤❤❤❤❤❤」
ダメと言いつつも、タクミとシャルティアは同時に絶頂した。精液はオマンコからあふれかえり、ベッドをぐちゃぐちゃに汚していた。
シャルティアは声を抑えている。しかし、それが余計に興奮してしまう。
タクミは腰を打ち付け、ピストン運動を開始した。
股の肉がぶつかり合う音と、結合部からの水っぽい音が部屋に響き渡る。
ぬるぬるとした膣壁が俺のイチモツに絡みあい、射精を促す。
気付けば、俺の亀頭は最奥に到達し、コリッとした子宮口に触れた。
「あぁっ……❤❤❤❤そこでありんすぅ……❤❤❤❤❤んんん!❤❤❤❤❤❤あ……❤❤❤❤はあ……❤❤❤んんんん!!❤❤❤❤❤❤」
シャルティアの声が大きくなる。
この奥底に精液を吐き出せばいい。俺はもう後先のことを考えることができなくなっていた。
ひたすら、シャルティアの膣奥を突き、ぐりぐりと犯し自らの興奮を高める。
己の欲望を満たすためだけに、腰を動かし快感を求めていた。
シャルティアは俺の背中に手を回し、むにっ❤❤❤❤と爆乳を押さえつけ、ぎゅっと抱きしめてきた。
「ん……❤❤❤タクミ様❤❤❤❤❤んん……❤❤❤❤❤んんん❤❤❤❤❤気持ちいいでありんすぇ……❤❤❤❤❤あ……❤❤❤❤❤はあ……❤❤❤❤❤❤はあ……❤❤❤❤❤もっとタクミ様のおちんちん突いて欲しいでありんすぅんんんんん!!!❤❤❤❤❤❤」
シャルティアは声を漏らさないよう耐えていたが、遂に我慢できず大きな喘ぎ声を上げてしまった。
その声はタクミの耳にしっかりと届き、より一層タクミの興奮を高めた。
タクミはラストスパートをかける。
パンッ!!︎❤❤❤❤❤と、乾いた音が響く。
シャルティアは、俺にしがみつき、耐えようとしている。さらに絵里の足が折れに絡みつき、離れないようにホールドしてきた。
タクミは構わずに、シャルティアの一番深いところを突き続ける。
「シャルティア、このまま出すぞ……」
「中に欲しいでありんすょ………❤❤❤❤❤❤」
こくりと、シャルティアが頷くのを見て、タクミのイチモツがさらに硬くなり、膣の奥底に密着する。
そして、痺れるような感覚とともに、ついにその時がきた。
どくっ……❤❤❤❤❤どくっ……❤❤❤❤❤
タクミは、シャルティアの身体を強く抱き締め、彼女の中に精液を解き放った。
ドクンドクンと脈打ちながら、タクミの子種が絵里の膣中で放出される。
吐き出す度に、快感が増し、タクミはたまらず腰を動かし、精液によって満たされ、ぬるぬるとした膣壁の温もりを味わう。
身体を密着させ、タクミの精子を送り込み、タクミのものだと印を付ける。
どくっ……どくっ。溜まっていたので、凄まじい量が送り出されていく。
シャルティアはビクビクと身体を震わせ、その全てを受け止めてくれる。
「はあ……はあ……はあ……シャルティア………。」
「タクミ様から離れとうないてまありんすぇ………❤❤❤❤❤」
最後の一滴まで膣の中に精液を満たし、その温もりに中出ししたことを実感した。
アルベドでラストです。