アインズ・ウール・ゴウンのいない世界でオーバーロード 作:オッパイは正義マン
「いやらしい体だ……アルベド…ずっと期待していたんだな?」
「はい❤❤❤❤もう待ちきれません❤❤❤❤❤❤❤」
「だったらエッチにおねだりしてみろ!」
アルベドは土下座の体勢のまま股の間からこちらを見つめる。
割れ目の下から顔が覗いている格好で、その態勢のままで切なそうな声を上げた。
「タクミ様❤❤❤❤❤アルベドのいやらしいおまんこにお情けをくださいませ!❤❤❤❤❤」
タクミを誘うように大きなお尻が揺れている。
我慢もそろそろ限界だ。
ペニスを秘所にあてがうと奥まで一気に貫いた。
「ひぃっ!❤❤❤❤❤」
アルベドの体がビクンビクンと震えている。
これはもしかして……。
「いったの?」
「は……❤❤❤❤はい……❤❤❤❤」
アルベドは小刻みに震えたままだ。
「もう、アルベドはどんだけいやらしいんだよ。普通、入れられただけでいく?」
「申し訳ございま……❤❤❤❤❤❤❤はうっ!❤❤❤❤❤」
謝罪の言葉を待たずに腰を動かした。
バチュンッ❤❤❤❤❤バチュンッ❤❤❤❤❤バチュンッ❤❤❤バチュンッ!❤❤❤❤❤❤
前回よりも湿り気をおびた音が寝室に響く。
「まったくもう、具合が良すぎて俺いきそうだよ。こんなに早いのもアルベドが悪いんだからね」
「申し訳ございません!❤❤❤❤❤いぃんっ!❤❤❤❤❤今夜の……タクミ様が……❤❤❤❤❤あんっ!❤❤❤❤❤❤激しいから……❤❤❤❤❤いひぃっ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「俺のせいにするつもりか?」
「そ、そんなことは……❤❤❤❤❤❤❤おほっ!❤❤❤❤❤❤」
「そんなアルベドにはお仕置きだ!」
射精感が高まってきたタクミは腰の動きをさらに速めた。
「ひぎぃっ!❤❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤あっ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
左手でたわわ❤❤❤❤な胸を掴みつつ、親指と人差し指で乳首を擦り上げる。
その間にも腰の動きを止めることはしない。
「あっ!❤❤❤❤❤あっ!❤❤❤❤❤❤❤あぐっ!❤❤❤❤❤❤」
「乱暴にされて喜んでいるんだ?」
「わかりません!❤❤❤❤❤❤でも、体の奥が熱くて、あっ!❤❤❤❤❤❤子宮がじんじんして、きゃうっ!❤❤❤❤❤」
「よーし、最後の命令だ。そろそろいくから、あそこを思いっきり締めるんだ。俺の精液を全部搾り取れ!」
「承知いたしましたぁ!❤❤❤❤❤タクミ様の聖液をすべて私のまんこに注いでくださいませぇえええええっ!❤❤❤❤❤」
ただでさえ気持ちのいい膣内がキュッと締まり、タクミの射精を促していく。
「いくぞ、アルベド! 受け取れえええっ!」
「あああああっ❤❤❤❤❤❤」
びゅるびゅる❤❤❤❤❤❤❤びゅるびゅるびゅる❤❤❤❤❤❤
「はぁ………アルベド………俺と結婚しよっか。」
「はえ?!❤❤❤❤❤そ、、そ、、そ…れは本当の事でありますか?!❤❤❤❤❤」
「ああ。俺はアルベドと結婚したい。他のハーレムの女達も一緒に幸せに暮らそう。」
「あぅあぅあぅッッッッ❤❤❤❤❤嬉しすぎます❤❤❤❤❤アルベドはタクミ様とタクミ様の大勢の子供に囲まれて……………❤❤❤❤❤❤」
完全にトリップしたアルベドを抱きしめ、深い深いディープキスをし、タクミはアルベドはアインズ・ウール・ゴウンのいない世界で幸せに暮らしていく。