アインズ・ウール・ゴウンのいない世界でオーバーロード 作:オッパイは正義マン
――むっちゅううううう…………❤❤❤❤
後ろから、タクミの全身に落とした。
「❤❤❤❤❤❤」
完全に、全身が、もみくちゃ。
極上雌肉サンドイッチギロチンの、処刑を受ける。
ふかふかでむちむちで、ぷにゅぷにゅでもちもちの、8つの乳肉。アルベド、ユリ、ナーベ、ソリュシャン。
その中央に、タクミはいる。
そこは、つまるところ桃源郷そのもの。
頭の先から首元、胸から腹に、尻や足を通って爪先まで。
全部、乳肉で埋まる。
艶めきすぎ、吸い付き良すぎの乳肉は、ぴったりと一ミリの隙間もなく磁石みたいにくっつきあって、タクミを受け止める。
前後左右、上下すら分からない、全身がもちゅもちゅの乳肉の中にすっぽり収まるという、当然初めての経験。
それは声も出せないほど、法悦の最高潮。
乳肉コンクリートに埋められた中で、精液だけをどくどくと漏らすだけ。
「むぐ❤❤❤❤むぐぅ❤❤❤❤❤」
全身をぞくぞくが走り抜けて、それが全部多幸感に変換されるような、頭がおかしくなる感覚。
こんな幸せ、存在してはいけない。
こんな幸福、味わってはいけない。
あまりの恍惚に恐怖すら覚えて、じたばたと乳肉の中でもがく。
みぢみぢみぢみぢっ❤❤❤❤
乳肉の雪崩が、中央に集まる。
柔軟に形を変える乳肉は、いくら乳圧を強めても、絶対に苦痛を与えない。与えてはくれない。
身体がぺしゃんこになりそうなほどの圧力を与えられているのに、感じるのはなまちちの気持ちよさだけ。
あまりにも柔らかななまちちは、寄せれば寄せるほどむちむちと感触の良さを染み付けるのみ。
アルベド「おっぱいぎゅうぎゅう天国ですよ❤❤❤❤心配しなくても好きなだけしてあげます❤❤❤❤❤」
ナーベ「ふふ……❤❤❤❤❤おっぱいの中で、ぱたぱた暴れてます……❤❤❤❤可愛い……❤❤❤❤」
ぎゅう、とたたでさえ狭い乳肉の隙間が更に狭まる。
すると、肺が腹から押されて、空気を絞り出されてしまう。
その分、必死に酸素を補給しようとするが、ここにあるのは四人乳肉の甘ったるいフェロモンだけ。
吸えば吸うほど、身体の感覚は鋭敏になり、吐き出す精の量も増える一方。
走る快楽の量も倍付けで、脳に重くスパークが走る。
身体中を押し潰すような乳肉快楽の波は、大量に流れ込んでは引いてゆかない。
圧し潰す巨大質量のなまちちの山を一つに寄せて、その中央に無抵抗な人間を一人置くという暴挙。
当然、その人間はとめどなく精を漏らし続けるしかない。
身体中を圧倒的な幸福と快楽が満たし、それを精液と変えて、ダムから放流するかのように放出。
脳が快楽に焼けて使い物にならなくなる。
ユリ「ほーら、全身おっぱい漬け気持ちいいですかー?❤❤❤❤」
ソリュシャン「好きなだけ入ってていいですよー……❤❤❤❤」
「むぐ❤❤❤❤むご❤❤❤❤❤」
乳肉に、溺れる。
どれだけ暴れても、もがいても、乳肉。
真っ暗闇の中は、全て乳肉で構成されている。
そうしてたっぷり乳肉漬けにされて数時間、ようやく解放される。
ナーベ「私たちのおっぱいは気持ちよかったですか?」
ユリ「また存分に甘えさせてあげます……❤❤❤❤❤」
タクミ「あ❤❤❤❤あ❤❤❤❤」
ぴゅる……❤❤❤❤ぴゅるる……❤❤❤
乳肉の感触を脳に覚えさせられて、もう何もしなくても甘イキが止まらない。
地面に寝かされて、生まれたての赤ちゃんのように四肢を投げ出してアヘ顔を晒す。
脳は快楽に壊されて混乱状態。
理性など一欠片も残ってはいない。
でも、やっと解放された。
これで、少しは休憩を……。
アルベド「じゃあ、次は私❤❤❤❤」
ソリュシャン「私も混ぜてください❤❤❤❤もっと気持ちよくしてあげる❤❤❤❤❤」
アルベド「私ももう限界だこんな可愛い顔を見せられて我慢できないです❤❤❤❤」
ずい、と乳魔たちが身を寄せる。
たぷんっ❤❤❤❤❤とたわむおっぱいが視界いっぱいに6つも広がって、空がおっぱいで染まってしまった。
それだけで、負け癖のついたペニスは鉄のように固くなる。
既にタクミは、乳魔に甘やかされるのに都合のいい身体になってしまっていた。
ずちゅん❤❤❤❤ずちゅん❤❤❤とアルベド、ナーベ、ユリ、ソリュシャンにパイズリ奉仕をされてタクミは我慢できなかった。
ボピュ………❤❤❤❤ボピュ………❤❤❤
アルベド、ユリ、ナーベ、ソリュシャンに白濁液をかけていく。
「「「「タクミ様のザーメン気持ちいいです………❤❤❤❤」」」」
四人のハーレムの女達はうっとりとした表情を浮かべ幸せそうだった。