アインズ・ウール・ゴウンのいない世界でオーバーロード 作:オッパイは正義マン
かつてアインズ・ウール・ゴウンに屠られたクレマンティーヌはタクミによって死者蘇生し、タクミ専用のセックス人形に生まれ変わった。
クレマンティーヌの意思はしっかりとあり、クレマンティーヌの使命はタクミにパイズリ奉仕をすることと彼の子種を妊む事。
クレマンティーヌはペニスに対する奉仕を開始した。
ずりゅ❤❤❤❤ずりゅ❤❤❤❤❤ずりゅりゅっ…❤❤❤❤柔らかなクレマンティーヌのおっぱいが、ガチガチに硬くなった剛助のペニスを扱く。
「どう…?タクミ…❤❤❤❤❤」
「気持ちいいねえ…次は、おっぱいを左右から押さえつけながら扱いてくれるかい?」
「こ、こう…?」
クレマンティーヌは自らの胸を左右からギュッ♡と押し付け、ペニスに対する乳圧を高める。
「おおっ…いいよぉ…トロトロおっぱいがチンポを締め付けてくる…っ」
「そ、そう…❤❤❤❤これがいいのね。じゃあ、こういうのはどう…?❤❤❤❤❤」
左右のおっぱいを交互に上下させ、ずりゅ❤❤❤❤❤…ズリッ❤❤❤❤ズリッ❤❤❤❤ズリズリズリッ❤❤❤❤❤❤
キュンキュンと高鳴る胸の高鳴りに促され、ペニスを扱きあげていく。
「くぅぅ~っ!最高だよぉ。こんなスケベなパイズリされたら他の子のパイズリじゃあ満足できなくなっちゃいそうだ」
「当然でしょう?タクミ、私を甘く見ないでちょうだい…ッ❤❤❤❤ん~っちゅ❤❤❤❤❤❤」
ペニスの先端にキスをするクレマンティーヌ。
「うっ…おっぱいと口の同時責め…たまらないよ」
「ちゅ❤❤❤❤んちゅ❤❤❤❤❤…れろれろッ❤❤❤❤❤」
ズリュズリュ❤❤❤❤❤とペニスを扱きながら、先端にレロレロ❤❤❤❤❤と舌を這わせる。その丹念な奉仕に、タクミのペニスは何度も跳ねる。
「ん~ちゅ❤❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤ねえ、まだ出さないの?…っ❤❤❤❤❤」
「そうだねえ…もっと味わっていたいけど…そろそろ出そうかなぁ」
「ええ…っ❤❤❤❤❤だ、出しなさい…ッタクミ…出して…❤❤❤❤❤」
「出して欲しいなら…分かってるよね」
どうすればタクミが喜ぶのか、死者蘇生された間みっちりと体に教え込まれたクレマンティーヌはどうすればいいのか言われずとも理解できる。
上目遣いで剛助の顔を見上げつつ、舌を思い切り伸ばし…精液をねだるようにあーんっ❤❤❤❤❤と口を開ける。
無論その間もパイズリは止まらない。左右の乳をむにゅぅ~っ❤❤❤❤と押さえつけながらズリュリュッ❤❤❤❤といっそう激しく扱く。
「ぐっ…イく…イくぞっ…クレマンティーヌ…!」
「イっへ❤❤❤❤❤…おっぱいに…顔に、らして…ぇ❤❤❤❤❤」
ビュッ❤❤❤❤ビュルルルルッ❤❤❤❤❤ビュゥゥゥゥッ❤❤❤❤❤
タクミのペニスから精液が溢れ出る。迸る白濁液は、クレマンティーヌの顔にまで降りかかる。
「ふぁ…あっ❤❤❤❤しゅごっ❤❤❤❤❤…やっぱり…濃い…❤❤❤❤❤」
頭がクラクラする程のオスの臭い。クレマンティーヌは恍惚とした表情を浮かべる。
「ほらほらぁ、まだまだ休んじゃ駄目だよ。ちゃんと最後までチンポにご奉仕しないと」
「ふぁ❤❤…ふぁ…い❤❤❤❤」
タクミに命令されるまま、ペニスにむしゃぶりついた。
「はへ…❤❤❤❤❤❤❤❤んちゅ~~~ッ❤❤❤❤❤」
ビュッ❤❤❤❤ビュウッ❤❤❤❤と脈動のたびに射精を続けるペニス。顔中に精液をへばりつかせながら、クレマンティーヌは夢中でペニスをしゃぶり続けていた。