アインズ・ウール・ゴウンのいない世界でオーバーロード 作:オッパイは正義マン
ンフィーレアの幼なじみであるエンリはタクミのモノになろうとしていた。エンリとンフィーレアは結婚を約束した婚約者だった。
「ンフィーレアのと比べてどうだい?」
ンフィーレアの幼なじみであるエンリの体を持ち上げて、ンフィーレアと真正面から向き合わせながら訊ねる。
「ンフィー、タクミ様のチンポ、ンフィーのより太くて、長いのっ❤❤❤❤タクミ様に教えてくれたエッチ気持ちいいのよ❤❤❤❤タクミ様のコレ、変になっちゃうのっ!❤❤❤❤❤❤」
「ああ、エンリ……」
「ンフィーレアの苦しそうだし、エンリ、触ってあげな」
ピストンのペースを緩めつつ、ンフィーレアの股間に手が届く距離までバックの姿勢でエンリを近づける。
エンリはたどたどしく、チャックを下ろすと、ンフィーレアのチンポを取り出した。
「ンフィー、苦しそう……射精するの?」
「だ、出さないからっ!エンリも触るのをやめるんだっ!!」
実際、危ないところまで来ているのだろう。もはや射精してるのかカウパーなのか見分けがつかない。
「うんっ、出さないで。出したら、私、タクミ様のにされちゃうから--ふぁぁっっ❤❤❤❤❤❤❤」
そこでピストンを再開する。
エンリはンフィーレアのチンポをつかんだままだったので、自然と手コキをする形になる。
「うあああっ!エンリ、手を離してっ! 射精したら、大変なことに……!」
「ンフィー、出さないでっ! 出したら、私の顔にどぴゅって出したら私のマンコ、タクミ様のになっっちゃうっ❤❤❤❤❤」
結局、それがとどめになったのだろう。
「ううっっ!」
「きゃんっ!」
ンフィーレアが射精したザーメンは、エンリの顔にべったりとかかっていた。
「はい、これでエンリは俺のものだな」
「ま、待って、くれ。こんなのは!」
何か言い訳をしようとしたところで、ンフィーレアの目から光が失われたような気がした。
「……わかりました。エンリは、あなたのものです」
ただ、まず何よりも、俺にとってはエンリをこの男から寝取ったという事実を認識させるスパイスになってくれることが重要なのだが。
「さて、エンリは俺のものだね」
「あぁ……ンフィー、イっちゃった……」
茫然とするエンリに、気付け代わりに一突き。
「あぅんっ❤❤❤❤❤」
「さあ、今度はエンリと俺がイく番だ」
「あっ、ああっ!❤❤❤❤❤❤❤あああっっ❤❤❤❤❤タクミ様のオチンポが、マンコ、ずこずこ激しいっ❤❤❤❤❤」
「どうエンリ、ンフィーのよりぶっといチンポのセックスどう?」
「すごいっ❤❤❤❤このセックス、ンフィーのよりいいのっ!❤❤❤❤❤ずっとこのセックスしてほしいのっ!!❤❤❤❤❤」
まるで小さい子におしっこさせるように後ろから抱え上げると、下から突き上げる。
「気持ちいいの❤❤❤❤❤お腹の奥、押されてっ、もう、イきそうっ❤❤❤❤❤」
「いいよ、エンリ。ずっとしてあげるよっ! ズコズコしてあげるよっ!孕ませセックスしてあげるよっ!!」
「赤ちゃん産む❤❤❤❤❤私タクミ様のモノ………❤❤❤❤ンフィー、ごめんね。婚約の話なかったことにして❤❤❤❤❤タクミ様の女になったから❤❤❤❤」
「あぁ………エンリ……………エンリ……………………」
「ほら、今のうちに、精子びちゃびちゃ子宮に浴びて気持ちよくなろうね!」
「なる、なるっ❤❤❤❤❤子宮にタクミ様の精子びちゃびちゃかけてぇっ❤❤❤」
そこで俺もエンリも限界だった。
「出すぞっ!」
「イくぅ❤❤❤❤出てるっ❤❤❤❤❤❤出てるよっ❤❤❤❤❤」
結局、このあと3回ほど中出しして、ンフィーの精子をきれいに拭きとった上で顔射してやった。
こうして俺は、ンフィーレアと結婚するはずだった婚約者のエンリに裏切り中出ししンフィーレアからエンリを奪い取った。