アインズ・ウール・ゴウンのいない世界でオーバーロード 作:オッパイは正義マン
青の薔薇のラキュースと、ティア、ティナ、イビルアイの4名を捕虜にした。筋肉ダルマババアの方は見逃した。タクミはムチムチした身体とピチピチした肌、デカパイにしか興味は無かった。タクミはでかいおっぱいに釘付けになったラキュースをタクミのマゾ乳マンコにするために凌辱。
「挟めよラキュース、仲間を守るためだろ?」
びくっと体を震わせ、ラキュースは自分のたわわな乳房に両手を添え、そそり立つ男の肉棒を左右から挟み込んだ。
「んっ、ぁんっ」
触ったことのない肉の感触を谷間に受けながら、ラキュースは豊満すぎるその乳肉で牡棒を包み込む。臭みがひどい。この日の為にわざと身体を洗わなかった。鼻をつまみ目を逸らしたかったが、怒った俺に何をされるか分からない。ラキュースは泣きながら剛直を乳房で包む。
「ぃゃ、ぃやぁ…」
タクミの股間と太ももに強く押し付けられたラキュースの巨乳は淫らがましく盛り上がり、男のペニスをすっかり飲み込み、なんとか亀頭の尿道口が顔を見せているという具合だ。
「ぁ、っ」
これには少しラキュースも動揺した。
淫乳で挟ませながらなおその先端でラキュースの口を犯していたからだ。
「舌伸ばせ舌」
タクミが低い声で脅すように言う。
ラキュースがびくっと体を強張らせ、何も出来ずにいると、さらにタクミは怒鳴り上げた。
「舐めろつってんだよ! それくらい分かれよ!」
タクミはがなりながら、ラキュースの乳首を乳暈ごと手で思い切り握り潰す。余りの乱暴さにラキュースが「ぅんんッッ!」と呻くのも構わず、唾を吐いて怒声を浴びせた。
「それともなにか? 俺のちんこがてめえのクソデカ爆乳に負けてるって言いてえのか? ウシチチに埋もれてて先っぽしか見えねえってか?あ?」
タクミは理不尽な怒りを喚き散らしながら、両手でそれぞれの乳房に爪を立てて握り潰す。その激痛にラキュースが「~~~~ッっ!」と声も出せず苦しむのを見てさらに怒鳴る。
「ちんこにご奉仕しろクソビッチ!!」
タクミは乳房から手を離し、怒りに任せてバヂンッッと思い切り乳肉を平手打ちする。
「ッンぁぁアアアアんっ!❤❤❤❤」
赤い手形の跡が残るほど強く撲たれ、ラキュースは肉棒を巨乳で挟んだまま仰け反った。
その声には明らかな甘い色があり、乳首がさらにピンッとそそり立っていく。
「マゾ豚がよぉ」
俺はラキュースの硬くしこった乳首を愉快げに摘まみ、くりくりと捻って遊び始める。少しギュッと捻るだけでラキュースが
「んぁっ❤❤❤ぁっ❤❤❤くぅんっ❤❤❤❤❤❤」
と面白いように反応し、タクミを愉しませた。
「おい、さっさとしごかねえか。」
もちろんラキュースは異性のペニスを相手に乳房で挟んだことなどない。
たわわな豊乳で挟み、パン生地をこねるかのようにもにゅもにゅ揉みしだいた。
さらに大きく盛り上がった乳脂肪の塊が、卑猥な形を作りながら男の肉茎を完全に埋没させる。自分の逸物を柔らかな乳肉が余すことなく包み込む快感に、「うはっ」とタクミの表情がだらしなく崩れていく。
「いいぜぇおい、良い気分だ。ちんこ扱くためだけにあるおっぱいだぜ。
おらっ、もっと力込めろ! ラキュースのおっぱい潰す気持ちでやれやウシチチ女!!
涎ももっと垂らせっ! ちんこが痛てえだろうが! 痛いのが好きなドマゾのてめえと一緒にすんじゃねえ!」
「は、はい……ん、んはっ、んぁっ、んん……」
ラキュースは力を入れて巨乳をしごき、唾を垂らす。
豊かすぎる乳房を上げたり下げたり、円を描くように回したり、左右それぞれ異なる動きで緩急を付け、タクミの肉棒を絶え間なく刺激する。
「ぁ、ん❤❤❤❤はっ❤❤❤❤んぁ❤❤❤❤❤ぁっ❤❤❤❤んっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤」
ラキュースの視界には、タクミの浅黒い下腹部と黒い陰毛、そして赤く腫れて原形がないほど歪ませられまくるたわわな双丘があった。深い深い谷間には赤黒い亀頭。
熱を帯びていく。
たぱんっ❤❤❤❤❤たぷんっ❤❤❤❤たぷんっ❤❤❤❤ぐちゅっ❤❤❤❤❤ぐちゅっ❤❤❤ずりゅ❤❤❤❤❤ちゅぶ❤❤❤❤たぱんっ❤❤❤ばるんっ❤❤❤❤たゆんっ❤❤❤❤ばるんっ❤❤❤❤
激しくなる動きと粘性の潤滑液が、ラキュースの淫乳奉仕をどんどん卑猥な音で彩っていく。
「っはああッ! たまんねぇなあ!ラキュースッ!気に入ったぜ!!!!ラキュースは俺のマゾ乳肉便器マンコな!!!!!」
「わかりました❤❤❤❤ラキュースはご主人様のマゾ乳肉便器マンコです❤❤❤仲間のティアとティナ、イビルアイもマゾ乳肉便器マンコにしてください………❤❤❤❤❤」
大きすぎる乳房でペニスを挟んでいるのだ。剛直はどんどん興奮し硬くなる。
上機嫌になったタクミはさらにラキュースに命令した。
「舌も伸ばせッ! ちんこの先を舐めんだよ!」
「んぁ❤❤❤はぃ……❤❤❤❤ご主人様………ん❤❤❤❤はむ❤❤❤んん❤❤❤❤❤❤❤」
ラキュースは顔を谷間に近付け、その可愛らしい舌を精いっぱい伸ばし、舌先で男の亀頭を舐めた。
初めて口にした本物の男性器は、舌を引っ込ませたくなるほどひどい味と臭いだった。
けれどラキュースは「んんんっ、ぅぅっ」と呻きながら尿道を舐め続ける。慣れてきたら亀頭の周り、カリと裏筋を舌先でほじくるように舐め取った。
青の薔薇であったラキュースの体は口淫の技を覚え込んだ。