植物を育てるために整えられたガラス張りの天井を持つ建物にて、一人の男がクサイハナと戯れていた。
トレーナーとポケモンが戯れることはよくあるが、この男は少し違うように見える。
なぜか下半身が丸出しで、男性器にはクサイハナのねとねとした蜜が絡んでいるのだ。そして男はぼんやりとしており、意識があるのかないのか曖昧だ。
この男は何を考えているのかこの建物に侵入した泥棒であり、建物はわざと泥棒が入りやすいようにしてある。
そして侵入した泥棒をクサイハナや他のくさポケモンが早い者勝ちで性的に襲う場所なのだ。ここの管理者はポケモンにいじめられる男性が好きな金持ちのために作られた泥棒ホイホイとでもいえる建物であった。
そんな場所に侵入した男は一番近くにいたクサイハナによって捕獲され、臭い蜜で意識が朦朧としながら搾精されることが決定した。
口から出るよだれのような蜜は男性器に纏わりつくとねとねとした感触を男性器に与えて刺激していく。それはまるで粘度の高いローションにでも犯されているような刺激であり、男性は耐えることなどできずに白い液体を放つ。
これは管理者による趣味であり、侵入者へのお仕置きである。そのため、クサイハナによる搾精はまだ続く。
無理やり雌しべから出た臭気を嗅がせて男性を覚醒させると、今度は直接味わうためにねとねとした蜜が満ちた口で男性器を咥え込む。男は抵抗を試みるが、ポケモンに勝てるわけが無いので簡単に咥えられた。
クサイハナの口内は粘度の高い蜜と植物らしい不思議な感触をしており、それに加えて悍ましい程のフェラ技術によって男性器を虐めていく。ここのクサイハナは多くの泥棒を搾精してきたためにテクニックが凄まじいのだ。
とても滑りが良いフェラは男性を射精に追い込み、容易に射精させるがまだ終わらない。
射精後の敏感な男性器を皮の中までしっかりと蜜が刺激を与えていき、再度射精を促していく。
そのまま何度も何度も泥棒の男は射精し、潮まで吹くのであった。
射精すること10回以上、漸くクサイハナの口から解放された泥棒の男は腰が砕けながらどうにか逃げ出そうと這いずる。
クサイハナはそれを無視し、日の光を浴びている。
そして男が出口付近まで這いずった時であった、急に男に影が差す。
男が顔を上げるとそこには一人の女性が立っていた。ここの管理人である。
男はすぐに嫌な予感がして逃げようとしたが、女性の周囲にいるポケモンにねむりごなをかけられて昏睡してしまう。
次に男が目覚めると四肢は拘束され、強制的に無抵抗な体勢で跪いていた。
男が何が起きているのか分からずにジャラジャラ鎖を鳴らすと、音につられて自分で獲物を捕まえられないポケモンが続々集まってくる。
その数は50を優に超えており、どのポケモンも欲求不満とでもいうように男に群がっていく。
男性はそのまま弱いポケモンの精液サーバー兼肉バイブとして死ぬまで使われるのであった。