また活動報告のリクエスト募集も続けておりますので皆様のリクエストをお待ちしております。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=279725&uid=99940
俺とアリサとシエルはアラガミの討伐を終えた。
灰域の影響で強くなってるとはいえ、俺たちでも何とか倒せた。
「ふぅ、何とか倒せたな…」
「はい、あとは極東支部からのヘリを待つだけですね」
「ですが、この灰域の影響もありますので、帰投には時間が掛かるようです」
「なら、来るまで周りを警戒する必要があるな」
そう言って二人を見た瞬間に俺は思わず目を逸らした。
ハハッ、何故って!?
二人の服があちこち破けてるからだよぉ!!
二人とも破けた服の下から下着とか見えてるし、目のやり場に困んだけど!!
「隊長、どうしました?」
「…あっ、もしかしてリーダーは」
アリサがシエルに何か耳打ちしている。
すると、二人は顔を赤くして、互いを見つめ合ってから俺を見る。
「リーダー」
「隊長」
「ん?」
俺は思わず振り向いた瞬間、二人とも自分が着てる服を破き始めた。
ビリビリッ!
そんな音と共に二人の着ていた服が破けていく。
服だった布切れは風に飛ばされていったり地面に落ちていく。
神機を使ってブラのカップを切り取ったり、ショーツの側面を引き裂いたりなど色々とやったせいか、もう服として機能せず、ただの布切れになってしまった。
今目の前に、ほぼ全裸に近い二人が立っている。
「お、おいお前ら何してんだよ!?」
「何って、リーダーが私たちから目を背けてるようだったので誘うことにしたんですよ」
「それに、ここら辺のアラガミは倒しましたし、近くに丁度いい廃墟もありますからね」
「いやでも待って、そんな格好してたら後で皆に何て言うんだよ」
「その辺りは戦闘中にアラガミに破かれたと言えば良いんですよ♡」
「そんなことより、早く行ってエッチなことしましょうよ♡」
全裸に近い格好で誘ってくる二人に、俺は近くの廃墟に連れて行かれるのであった。
そして。
「ちゅぷっ……じゅぶっ……んくっ、んむうぅ……ッ!」
「はぁあぁ……っ! はぁ、ああぁ~……っ!」
廃墟の中で、俺とアリサとシエルは激しく絡み合っていた。
二人の柔らかい感触が全身に伝わる。
アリサとシエルの胸を揉みながら、互いの舌を絡ませ合うディープキス。
それが終わると今度は二人の乳首を指先で摘まんだりしながら口の中へ入れ舐め回す。
その間、俺の手は二人の秘部に触れていて、膣内に入れた指を動かしていた。
「ああっ! リーダーの手が私の中に入って……っ!」
「凄いぃ……こんな気持ち良くなるなんてぇ……♡」
俺は右手でアリサを犯しつつ、左手でシエルを犯し二人の身体を弄びながら何度も絶頂へと導いた。
それから数分後、二人は俺のズボンがテントを張ってることに気付いてうっとりとしていた。
「リーダーのおちんちんが大きくなってる……」
「私達の姿を見て興奮してくれたんですね……」
「当たり前だろ。二人みたいな可愛い女の子がほぼ全裸になって迫ってきたら誰だってこうなるさ」
「ふふっ、嬉しいです」
「じゃあリーダー、早速始めちゃいましょ?」
アリサとシエルは俺のズボンを下ろし、既に勃起したペニスを見て笑みを浮かべた。
「まぁ、こんなに大きくして♡」
「それだけ、私たちに興奮してる証拠ですね」
そう言いながらアリサとシエルはそれぞれ俺の肉棒を掴み、手で扱いてきた。
「リーダーのおっきい……」
「隊長の……大きいです」
そう言って、二人の指は一本一本がまるで別の生き物のように動き回り、裏筋を擦ったり玉袋を撫でたりしてくる。
やがて二人の手の動きが激しくなり、亀頭を両手で包み込むように掴んできた。
「くぅ……アリサ、シエル、そろそろ出すぞ……ッ」
「はい、出してください♡」
「思う存分出して、私たちを白く染め上げて……♡」
俺は限界を迎え、アリサとシエルの手の中に射精した。
勢いよく出た精液は二人の、特にアリサの顔にかかりドロリとした白い液体が頬を流れ落ちる。
「熱い……これがリーダーの……♡」
アリサは顔についた精子を手に取り、それを口に含んで飲み込んだ。
「アリサ、ずるいですよ。次は私が」
シエルはアリサの頬から精液を掬った手をまるで洗顔剤を塗るように自分の顔に塗りつけ始めた。
「んん……っ♡ 隊長の匂い、美味しい……♡」
「ふふっ、ホントリーダーって私たちを欲情させる天才ですよね」
「まったくだな」
「隊長、何だか私、お腹の下が疼いてしまいました」
「私とシエルさん、どちらも好きな順番にめちゃくちゃにしてください♡」
そう言うと、シエルはM字開脚し、アリサは四つん這いになってとろとろになった割れ目を見せつけてくる。
それで、早く先に自分に入れてほしいとばかりに、シエルは両手で割れ目を開いて中を見せてきたり、アリサはお尻を振って誘ってくる。
どちらを先にやるべきか。
俺は迷わずアリサを選んだ。
「アリサ、入れるぞ」
「はい……っ♡」
腰を突き上げ、アリサの膣内に挿入する。
そしてアリサの体を後ろから覆い被さるようにして激しく腰を打ち付ける。
「あっ、あんっ♡ ああぁ~……ッ!♡」
アリサも感じているのか甘い声を出し、もっと奥を突いてほしいという風に自ら尻を高く上げるような体勢になる。
そのせいでアリサの大きな胸が揺れ、更に興奮してしまう。
「アリサ、好きだ……ッ!」
「わ、わたしも……っ! 大好き……っ!♡」
お互いに愛を囁き合い、そして……。
「あぁ~……ッ!!♡」
アリサの子宮の奥まで突いて、俺はアリサの中に射精した。
「アリサさんだけズルいです。次は私の番ですからね♡」
そう言って、今度はシエルが俺の上に跨ってきた。
「シエル、お前……」
「ふふっ、隊長のコレが欲しいんです♡」
そう言って、シエルは自分の股間に指を当ててくちゅっと音を立てる。
それを見た俺は我慢できず、シエルを押し倒して激しく犯し始めた。
「ああっ!♡ す、凄いです……っ!」
シエルの中はとても狭く、まるで搾り取るかのように締め付けてきて、すぐにでも出してしまいそうだ。
だが、俺はまだ耐えた。
パァンッパァンッと肌がぶつかり合う音が響くほど強く打ち付けてやると、シエルは喘ぎながら俺にしがみついてきた。
「ひゃうっ!? だめぇ……っ!♡ イっちゃいますぅ……っ♡」
「いいよ、一緒にイクから……ッ」
そう言ってさらにスピードを上げ、ラストスパートをかける。
「い、いく……っ!♡ いきます……っ!♡ いっぐぅ―――……っ!!!♡」
絶頂を迎えたシエルの身体は痙攣し、それと同時に膣内が激しく収縮してペニスを強く刺激してくる。
それにより俺もまた我慢の限界に達し、シエルの一番深いところに精液を吐き出した。
「熱い……っ!♡」
ドクンドクンッと脈打つ度に大量の精液が流れ込む。
「はぁ……っ、はぁ……っ♡」
射精が終わると、シエルはビクビクと身体を震わせながら荒い息をしていた。
「リーダー、気持ちよかったですか?」
「ああ、最高だったぞ」
「でも、まだまだ元気そうですね♡」
そう言うと二人は腰をガクガク震わせながら、自身の豊満な胸で俺の息子を左右から挟み込んで、上下に擦りながら先端を舐めてくる。
「じゅるっ♡ はむっ♡」
「んぷっ♡ んんっ♡」
柔らかさと温かさに包まれ、舌が亀頭を刺激して、すぐにまた硬くなってしまう。
「あっ、また硬くなりましたね♡」
「リーダー、出してもいいんですよ?」
「ああ、出すぞ……っ!」
「んぶっ!?♡」
「きゃっ♡」
再び二人に精液をかけて汚していく。
元々銀髪で白い肌の二人の体が俺の精液によって汚されることによってより一層興奮する。
「んくっ♡ こくっ♡ ごくっ♡」
「はぁん♡ 美味しいです♡」
二人は顔についた精子を指で掬って口に運び、飲み込む。
その姿に、俺はもう限界を迎えていた。
「アリサ、シエル、もう一回だ」
「はい♡」
「もちろんです♡」
こうして、俺達はヘリが来るまで何度も交わったのであった。
帰投のヘリが来る頃には、二人とも精液塗れになり、ダブルピースのアヘ顔をかまして足を開いてる姿になっていた。