※この作品はR-18です。

異世界転生されなかったけど、現実世界で大成功したので、世界中の美女たちと孕ませSEXしまくる話   作:小栗鼠

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めっちゃ稼いで、パーティー!しまくり!サインしまくり! すると、近づいてくる謎の男が…!?

 

 

『!!!す、すいません!!ミスター・不破!!さ、サインを!お願いできますか!!』

 

 

『わ、私も欲しいです!!この服に、お願いします!!』

 

 

『僕も!この背中に!服の背中に書いて!!』

 

 

『俺も!』

 

 

『ミートゥー!!』

 

 

『私もお願いするネー!!ヒュー!!』

 

 

 

『ええ、良いですよ!ただ、並んでくださいね!喧嘩もだめですよ!!』

 

 

 

『『『『『!!!OH!サンキュー!!YYYYYEEEEEE!!!』』』』』

 

 

 

 はいはい!どうぞ、どうぞ!!(めっちゃサイン書きまくり!!シュババッッッ!!!)

 

 

 

 えー、どうも!なんか昨日より、サインを求められる回数が増えてる!不破雷同です!!ええ!!

 

 

 

 いや、それにしても!昨日の大勝ちから行った、ホテル全体パーティー!!

 

 

 

 うん!俺の勝ち金使って開かれた、カジノとホテルの客、全ての料金おごるパーティーは、大盛況でしたよ!!にしし!!!

 

 

 

 うむ!ホント、楽しかったね!!

 

 

 

 皆とワイワイ飲み食いして、アホみたいなプレイでカジノで遊び!!

 

 

 ホテル内の映画を見たら、ゆっくり風呂に浸かって、別会場で行ってたダンス・パーティーに飛び入り参戦!!!

 

 

 他にも、色々と遊びまわって、飲んで寝て、起きて騒いで、飯食って寝る!!

 

 

 そんな、大騒ぎで、楽しい!!一日をすごしたのさ!!!へへへ!!!

 

 

 っで、そんな大盛り上がりの一日が終わり!ベットで、目が覚めて!!

 

 

 ぐ~という腹の音を治めようと、朝飯食いに出かけようとしたら。

 

 

『すいません!サインお願いできませんか!?』

 

 

『お願い致します!!』

 

 

『ここで不破のサインをもらわない?その選択は、ナンセンスの極み!ありえないでしょ!!HHHHHOOOO!!』

 

 

 こう、サインをねだれまくってんですよ。ええ!!

 

 

 やっぱ、楽しいねぇ!!へへへ!!!

 

 

 はいはい!書きますよー!!ウイー!!!にへへ!!!

 

 

 っと、そうやって。

 

 

 俺は、朝食を食べれるバイキング・レストランまでの道のりまで、ファン・サービスをしまくり。

 

 

 5分で到着する道のりを、1時間かけて、到着したのであった。

 

 

 * * *

 

 

「く~~!!美味い!やはり、バイキング最高!!素晴らしい!!HHHUUU!!!」

 

 

 あー、美味いんじゃァァあ!!!もっと食えるね!!ふへへ!!!

 

 

 うん!いやぁ、やっぱり、ここの料理は最高ですな!!

 

 

 うむ!これには、ワインがぴったり!飲んじゃうぜ!!へへへ!!!

 

 

 あ、ちなみに、だが。

 

 

 このワインとか、他の、有料メニュー……ドリンクや、食べ物、酒など……であるが、ホテルからサービスなんですよ!!

 

 

 うん!本来は、有料のものが、今回!俺が宿泊してる間は、全部タダ!!オール・フリー!!!

 

 

 全て、タダで、飲み食いできてます!!イエイ!!!

 

 

 その理由は、昨日のパーティーに、関係するらしい。

 

 

 うん。なんでも、お客さんが普段はしないサービスを利用しまくり。

 

 

 それを俺が払ったことで、めっちゃ利益が出たようで。

 

 

 っで、それにより!俺に払う配当金が、46億ドルから、30億ドルまで減ったらしいんだが、しかし。

 

 

『申し訳ございません。配当金の方は、もう少し、お待ちいただけないでしょうか?ちょっと、お金を集めるのに、時間がかかりまして』

 

 

 っと、言うように、時間がかかるらしい。

 

 

 まぁ、額が額だからね。しょうがないわ。うん。

 

 

 でも、それだけでは、ホテルの沽券に関わる!という事らしく。

 

 

 その配当金を待ってる間は、ホテル側のサービスで、有料のもんは全部タダ。

 

 

 うん。食事、ドリンク、エステ、などなど!!

 

 

 その他全サービスが、俺は、無料となっているのである!!!

 

 

 これはありがたい!!良いサービスしてるぜぇ!!

 

 

 んじゃ、ワイン飲んじゃお!!朝っぱらから、ロマネコンティ!!行きます!!

 

 

 へへへ!!!イエー!!!

 

 

 っと、めっちゃ豪勢な食事を、楽しんでいた……。

 

 

 その時!!

 

 

『す、すいません!その、ミスター不破ですよね?』

 

 

 一人の男から、声を賭けられたのである。

 

 

『ん?』

 

 

 振り向くと、そこにいたのは、黒い髭面で頭にはキャップをかぶり、その上から、グラサンをかけた!結構太めの大男。

 

 

 うん。

 

 

 なんや?こいつ?

 

 

 そう思うのも、無理ないと思う。そんな男だった。

 

 

 っで。

 

 

『……あ!いきなり、お声がけしてすいません!お食事を邪魔してしまって……』

 

 

『え、えっと、私こういうものです。お見知りおきを……』

 

 

 男は、俺の視線に気づいたようで。

 

 

 慌てて、名刺を取り出したのでった。

 

 

 ふむ。

 

 

『……あー、ルーク・べスター。映画監督ね……え!?映画監督!?』

 

 

 え、こいつ!?映画監督なの!?

 

 

 こんな、もろ不審者なのに!?!?(めっちゃ失礼)

 

 

 っと、そう思った、瞬間!!

 

 

『ああ、そうなんだ!!それで……』

 

 

 

『ぜ、是非!君を映画に出したい!!君が出れば、作品が、ぐっと良くなるんだ!!だから……!!!』

 

 

 

『ハリウッドに、来てくれないか!?』

 

 

 

 そう、映画監督じきじきの、オファーを!!かけられたのであった!!!

 

 

 

 

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