異世界転生されなかったけど、現実世界で大成功したので、世界中の美女たちと孕ませSEXしまくる話 作:小栗鼠
『いいいよおおおおししし!!!飲むぞォォォ!!!』
『ヒャッハー!!この飯!ちょう美味い!!!』
『っくっはああ!!いいねぇ!!この酒ぇ、めちゃ美味!!もっとくれぇ!!!』
『『『『『!!!YYYEEEEEE!!!』』』』』(*´Д`)カンパーイ!!(*´ω`)
はい、こちらぁ、パーティー会場の、不破雷同です!!
今、映画関係者で、打ち上げをしております!!イエーイ!!!
ああ、これは、俺がめっちゃ稼いだ実力を見せるシーンが、上手く出来た記念!!
アーンド、めっちゃ稼いだ、大金の、一部を使い!!関係者での、ナイト・パーティーを!!
ログハウスで、しているのさぁぁあ!!イエーーーー!!!HHHHHUUUUU!!!
うん?あの後、結局、どれだけ稼いだのかって??
ああ、そうだな。
えーとまず、一回目は勝って、5000ドルだっけ?ひっく!
んで、それを更に、3連単に賭けて!!見事勝利!!倍率が、たしか……40倍?
うん。それ位で、えー……20万ドル?うん。それ位になった!!ピース!!!へへへ!!!
っで、その時点でさ!!皆、めっちゃ興奮しまくりだったのよ!!!
うん!勝利にも大騒ぎで、VIPルームが揺れるほど!超エキサイティング!!!
でも、20万ドルが、部屋にはいってきたらさ!!
『!?!?うおおおおおお!?!?』
『す、すげぇ札束!!うおおおおお!!!』
『うっわ!!ずっしり重い!!!マジか!マジかぁぁあ!!!ひゃーーーー!!!』
って、超驚愕してね!!
『な、なぁ?も、もうそろそろ、終わってもいいんじゃないか?不破?』
『そ、そうね!今の時点で、200倍には、なってるし!!うん!!ね?』
『いや、あの、アリスさん。2000倍ですよ。40×50で、2000なので……』
『!?ふぇ!?マジで!?あ、ホントだ!?え!?』
『はいはいはい!!ストップ!!マジで、ストップ!!これで終わりにしよう!!うん!そうしよう!!!』
っと、終わろうという話になったんだが、うん!!
まだだ!まだ終わらんよ!!!
っと、俺が何とか全員を説き伏せ、賭け続行!!
うむ!『大きく勝った後は、打ち上げにでも使いましょう!!皆で、楽しみましょうや!!』って、言ってね!!
『そ、そうか!そういう事なら……』
『そ、そうね!!最後だしね!うん!いいんじゃないかしら?』
『ヒャッハー!!まだまだ稼ぐぜぇ!!!WWWWWEEEEE!!!』
っと、皆も乗り気で、最後の勝負!!!
20万ドルを、3連単に賭けたのさ!!!
っで。
『いヤッホー!!HUUUUU!!HHHUUUUU!!!』
『わーい!楽しい~~~!!!HHHHHUUUUU!!!』
『このお酒!とっても美味しいです!!もう一杯、いただきます!えへ♡』
『『『『『『『『『!!!イヤっホおおおお!!!WWWWWEEEEEEE!!!』』』』』』』』』』
(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩キャッキャ!キャッキャ!イエー!!!
その結果が、今のパーティーですよ!!ええ!!(笑)
いやぁ、皆もう、食って飲んで、騒いでよ!!すっげぇ盛り上がって楽しそうだ!!
パーティー開いてよかった!!そう思うよ!!へへ!!!
『おーい!不破ぁ!!飲んでる~?イエーイ!!』
『お酒!美味しいですよォ!!へへへ~///』
おお、アリスさんに、ニーナさん!めっちゃ楽しそうですね!!!
『そりゃあね!!あんな劇的なレース見て、こんなにおいしいパーティーだもの!!ご機嫌よ!!』
『ええ、確かにすごかったですよね!まさか、爆走してた先頭がこけて、最下位からの猛追で、大逆転なんて!!最高でしたね!!』
『『イエーイ!!』』(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩
ああ、確かに。あのレースは、俺も興奮したわ!!うん!!
そうである。あのレースは、俺の予想馬が、全部最下位の後ろの方で、一位はぶっちぎりで速い、別の馬がいたんだ。
っで、そのまま勝つかと思いきや!!なんと、レース終盤のコーナーで、まさかの転倒!!
馬が転倒し、コースアウトでよ!!そいつの一位が無くなった訳!!
んで、そこがチャンスと見たか!!後ろにいた馬たちが、めっちゃ追い上げてね!!
最終的には、俺の予想した馬が、ゴールイン!!配当も、一気に100倍に!!
っという、すげぇミラクルが起きた試合で、俺の金は、2000万ドル!!
うん!日本円で、20億!ゲットしたのであった!!!
いやぁ、あの時の皆は、凄かったね!!!
うん!ぶっちぎりの馬に悲鳴が上がり、そいつが転倒して、大混乱!!
そのまま、最下位から来る猛追に、声が枯れるほど大応援して、勝ったら、もう喜び大爆発!!!
っで、2000万ドルがVIPルームに運ばれてさ。
その金の多さに、皆、一瞬放心状態!
からの、もうすっげぇ大爆発WWW!!!(笑)フーー!!!
うん!もう、鼓膜避けるかと思うほど、皆で滅茶苦茶!大喜びしまくったのさ!!!!
ああ、それを思いかえして飲み食う料理に、酒も、めちゃ美味いですわ!!ええ!!
うん!勝利の美酒は、最高!!それに、美女が二人もいれば、更なる至極!!
すんばらしすぎんよォォォ!!!ヒュー!!最高だぜぇ!!イエーーー!!!にへへ!!!
っと、言う風に。
俺は、アリスとニーナと一緒に、談笑しながら!パーティーを楽しんでいたのである。
っと、その時!
『おお!良い飯が来たぞ!!不破!ちょっと来てくれ!!』
おや?なんか、デビットたちに、お呼ばれだ。
うん?飯?なんだろう?
そう思っていくと、そこには!!
『!?うわ!?ナニコレ!?』
『え!?これ、まさか、ハンバーガー!?デッカッッッ!?!?』
そう!なんか、すげぇデカいハンバーガー!!!
パテも、ハンバーグも、ホットケーキ位ある!!
バカでかいバーガーが!!いくつも!!銀のトレイの上に、これでもかと!!
積み重なって、乗っていたのさ!!!
『これが、ハリウッドの映画飯さ!お前、初めてだろ?食ってみろよ!!美味いぞ!!』
ああ、確かに。今まで、ホテルの飯や、飛行機の飯。それと、競馬場でのVIP飯しか、たべてないからな。
うん。こういう、いかにもな、アメリカン飯は、初めてだ。ええ!!
『俺たちは、昼休憩で食べることが多いからな!是非、食べてみてくれ!!』
へー!そうなんだ!!
じゃ、1つ!いただきますか!
うん!では、本場の超BIGバーガー!!
ずっしり重い、ドデカ・バーガーを!!いただきます!!(パク)!!
……うん?
あれ?えっと、うん?
あの、これって……。
『どうだ?うまいだろ?うん?』
『……え、ええ。そうっすね。ワイルドな味ですね』(震え声)
ごめん。デビット達。
めっちゃキラキラした目で、そうだろうそうだろう!!って、頷いてくれてたり。
サムズアップしてくれる中、大変申し訳ないが……。
まずい!!!
うん!
めっちゃ、まずいっす!!これ!!!
ああ、なんていうかな!!このバーガー、なんか、味が大味過ぎてマズイ!!!
ってか、これ、ハンバーガーなのに!肉の味しねぇぞ!!
ソースとかじゃくて、香辛料の味しかしないじゃんか!!おい!!!
そして、肉は肉で硬いし!しかも、パンも!もっさりしてる!!!
なんかもう、全体的に残念!!誰が作ったんだ!?このバーガー!!
金返せって言いたくなるぞ!!マジで!!!
っで、そんな不味いのに!サイズが、パンケーキより大きいってヤバイぞ!!これぇぇえええ!!!
いや、ちょっと、これ、ダメだわ。
うん。俺的には、ちょっと、無理だわ。これ……。
しかも、アレだろ?これが、本来、皆の昼飯なんだろ?
……ああ、ダメだ。食えませんわ。俺。
うん。
これは対策必須ですわ。ええ。
そう、確信した俺であった。