※この作品はR-18です。

異世界転生されなかったけど、現実世界で大成功したので、世界中の美女たちと孕ませSEXしまくる話   作:小栗鼠

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【大朗報】 翻訳さんによる料理、大評判!!! しかし、評判過ぎて、凄い人たちを引き付けてしまった!?

 

『ふむ。今日も、かなりの稼ぎになりそうだな。結構結構』

 

 

 ラスベガスにある、一際ドでかい、カジノ!

 

 

 その中にある、とある豪華な一室。

 

 

 『オーナー・ルーム』と言われる、その部屋で。一人の男が、くつろいでいた。

 

 

 男の目の前にある、壁一面にはめ込まれた、超巨大モニター。

 

 

 そこには、カジノで様々な賭けをする、客たちの映像が映っている。

 

 

 彼が所有するカジノに設置された、監視カメラ。

 

 

 その映像から送られた、何百もの映像が、リアルに映っているのだ。

 

 

 そして、その映像から、きょうもがっぽりと、稼げている。

 

 

 その事実に、オーナー・ディアベルの笑いは止まらなかった。

 

 

 その手に持った、バニラ・クリームをクッキーで挟んだ、菓子を食べ。極上の笑みを浮かべる。

 

 

 目の前で稼がれる、大金を前にして食べる、至福のひと時。

 

 

 まさに、彼は幸せの中にいたのであった。

 

 

 そう。

 

 

『大変です!オーナー!!』

 

 

 焦りまくった部下からの、急な報告が入るまでは!!

 

 

『どうした、一体なんだ?』

 

 

『カジノ荒しです!!ルーレットで、滅茶苦茶当てられて、荒らされてます!!』

 

 

『!?なんだと!?』

 

 

 その声を聴き、彼は、急いで、モニターの画面を、ルーレットにする。

 

 

 そして!

 

 

『!?な、なんだ!?あのチップの山は!?いくらやられた?!?!』

 

 

 ルーレットで荒稼ぎし、チップのタワーを作りまくる!!

 

 

 大勢の人に注目されまくりな、不破を!!見つけたのであった!!!

 

 

『そ、それが!100億です!!』

 

 

『……なに?』

 

 

『ひゃ、100億ドルです!!一点掛けで、馬鹿勝ちされまくりで、どうしようも……あ!?』

 

 

 っと、部下が言った瞬間である!!

 

 

『!!!??? お、お客様の勝利です(白目)』

 

 

『ああ、どうも。これで、3600億か、ふむ』

 

 

『よし、もっと行こう。倍プッシュだ!!!』

 

 

『『『『『『!!!WWWWOOOWWWW!!!』』』』』』

 

『『『『『イッツア、クレイジー!!』』』』』

 

『『『『『アンビリーバボー!!HHHHUUUUU!!!』』』』』

 

『『『『『『『『『『不破!不破!不破!YYYYYEEEEEE!!!』』』』』』』』』』

 

 

 モニターに映る、不破が勝ち!!100億ドルが、36倍!!3600億に!!

 

 

 大勢のギャラリーからも、凄い声援が巻き起こり!!モニターの画面が、揺れたのだ!!!

 

 

『な、何をしている!!早くそいつを、追いだs……!!』

 

 

 

 追い出せと言いたかったディアベルであるが、しかし!それは、出来なかった!!

 

 

 

 何故なら、画面に映るルーレットの会場で、ある人物を見つけたからだ!!

 

 

 

 そう!!

 

 

 

『!?!?な、何!?だ、大統領が来てるだと!?』

 

 

 ああ、そうである!!

 

 

 不破の隣の席には、テレビでよく見る顔!!

 

 

 合衆国の、大統領が座り!!不破と、仲良さげに会話しているのが、見えたのだから!!!

 

 

 これはマズイ!!

 

 

 うん!大統領がいる前で、仲良く話している人間を追い出す!もしくは、ゴタゴタを見せる!!

 

 

 そんなことを、するわけにはいかない!!!

 

 

 それに、よく見れば、その他に、不破の周りに集まっている人間!!

 

 

 彼らも、ディアベルのカジノやホテルの常連である、VIPたち!

 

 

 もしくは、業界の大物たちが、数多くいるのである!!

 

 

 っで、そんな、かなり盛り上がっている彼らの前で、不破を追い出せば、顰蹙は必須!!

 

 

 ああ、そうだ!自分たちを楽しませているスーパー・ギャンブラーを追い出せば、ディアベルの評価も、落ちかねない!!

 

 

 カジノや、ホテルの評判を傷付ける!自分のダメージに、なりかねないのだ!!!

 

 

 

 そんな、危ない橋は、絶対に渡れない!!!

 

 

 

 故に、ディアベルとしても、追い出すことは出来なかった!!

 

 

『っく!なら、仕掛けを起動!!ルーレットの装置で、この男を負けさせろ!!』

 

 

 なら、不破を負けさせるしかない!!そう思い、イカサマを仕掛けることを、指示するディアベル!!

 

 

 っが!!

 

 

『も、もうしました!!けれども、装置が利かないんです!!負けさせることができません!!』

 

 

『なにィ!?』

 

 

 ええ、それも使えないみたいですねぇ。

 

 

 なんでだろうなぁ?

 

 

 どっかのロシア美女が作った、イカサマ妨害装置が、関係してるんですかねぇ?(棒読み)

 

 

 っと、驚愕している間に!!

 

 

『!?!うわあああ!!あ、あの男!!さ、更に勝ちましたァァあ!!』

 

 

『ど、どうしましょう!!オーナー!!これ以上は、支払いきれません!!!』

 

 

『!!!ッッッ!!!』(コップ、机にダンッッッ!!!)

 

 

 あまりの事態に、ディアベルは、拳で机を殴った!!

 

 

 支払えないとなると、カジノのメンツをつぶす。それは出来ない。

 

 

 しかし、不破にいちゃもんを付けて、どうにかするにも、それを見てる客がVIP過ぎて、逆に自分が危ない!!

 

 

 どこか別の部屋へ、不破一人を誘導……と言うのも考えたが、そうなれば、向こうも騒ぎ出すだろう。

 

 

 大統領やVIPを味方につけて、騒がれれば、それだけでダメージ。

 

 

 逆に、自分が呼び出され、皆に見られながら、『すいません。お金払えません』と言わなければならなくなってしまう。

 

 

 

 つまり……。

 

 

 

『っく、くそ!くそがァああああ!!!』

 

 

『!!!ホ、ホテルと、カジノの権利を渡せ!!それで、おかえりいただく!!!』

 

 

『お前が伝えろ!!いいな!!!クソォォォ!!!』(通信機、ぶん殴り!!ダァンンン!!!)

 

 

 

 そう、今のディアベルのできる行動は、一つ。

 

 

 自分の持てる、資産。

 

 

 ホテルとカジノを、不破へと手放す!!それしか、なかったのであった。

 

 

 

『!!わ、分かりました!!では、そうします!!』

 

 

 通信機から、聞こえてきた、ビビりまくった部下の返答。

 

 

 それを聞いたディアベルは、おもむろに、椅子から立ち上がり……!!!

 

 

『くそ!くそ!くそおおおお!!!あああああああああああ!!!』

 

ーーードッタァァァァンンン!!!ガッシャァァァァァァァンンン!!!

 

 

 そう、目の前のテーブルを、力まかせにひっくり返し!!

 

 

 椅子を、投げ!モニターを、粉々に粉砕!!!

 

 

『奴のことを調べ上げろ!!宿泊先もだ!!』

 

 

『このままでは、済まさん!!地獄を見せてやる!!!』

 

 

『AAAAAAAHHHHHHH!!!』

 

 

 憤怒に染まった、怒りの声を!

 

 

 鬼の形相で、上げたのであった!!!

 

 

 * * *

 

『カット!OK!!実に良かったよ!!リラン!!』

 

 

『フー!ええ、ありがとうございます!』

 

 

『よし、じゃ、皆休憩だ!!ランチタイムだぞォォ!!』

 

 

『『『『『『『『『『ひゃっほおおおおおお!!!』』』』』』』』』』

 

 

 (∩´∀`)∩(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩YYYYYEEEEEEE!!!

 

 

 はは!皆、がっついてるなぁ!!

 

 

 はいはい!不破食堂、ラスベガス店!開店です!!順番ですよォ!!並んで並んでぇ!!!

 

 

 っという訳で、どうも!なんか、映画の食事シーンの為に料理作ってたら。

 

 

 『金払うから、ランチもお願い!!』って、監督に言われて。

 

 

 昼飯も俺がそのまま、作ることになりました。不破雷同です!!ええ!!

 

 

 まぁ、いいんだけどね?

 

 

 うん。ギャラも多くなったし、スタッフの料理得意な人が、助手に名乗り上げて、手伝ってくれるし。そこまで大変でもない。

 

 

 それに、今回は、映画の撮影で、ラスベガスの、カジノ・ホテル!『ニュー・スター』って、所に来ててよ。

 

 

 そこの許可をもらって、ホテルのキッチンをお借りし、作ってる関係で。

 

 

『不破シェフ!こちら、仕込んでおきました!』

 

 

『不破シェフ!次はどうしますか?』

 

 

『ああ、ありがとう!それじゃ、こっちの鍋を、し上げてくれ!それと、麺の準備を、よろしく!』

 

 

『『『『『ウィー・シェフ!!!』』』』』

 

 

 っと、本物の料理人さん達も、手伝ってくれているのだ!!!

 

 

 ああ、俺の料理を少し食べてから、『是非!是非!手伝わせてください!!』って、目の色変えて、協力を申し出てくれてね!!ホント、ありがたい!!

 

 

 めっちゃ、助かりますです!!ええ!!

 

 

 ただ、味見の回数は、もう少し減らしてくれると嬉しいかなって。

 

 

 うん。鍋に残った料理は、上げますんで。よろしくお願いします。はい。

 

 

 

 っという訳で、料理の方は、なんとかなるから問題なし!!へへ!!

 

 

 

 っで、そうやって気持ち良く仕事出来ながら、皆の幸せそうな顔も、見えるからな!!

 

 

 ええ、弁当よりも俺の飯がいいって、全員が、俺の飯を誉めてくれるんだ!!

 

 

 実にやりがいがありますよ!!うむ!!なら、応えてやらないとね!!イエイ!!!

 

 

『あ、不破さん!ラーメンあります!?』

 

 

『ああ、リランさん!お疲れ様です!ラーメンですね、どうぞどうぞ!!』

 

 

『おお、サンキュー!!ズゾゾゾ!!YES!!うまあああ』(*´Д`)

 

 

 

 はは、リランさんは、ホント、ラーメン好きだなぁ!!

 

 

 うん!悪役のディアベルを演じてる、リランさんは、数日前に合流し、撮影している。

 

 

 なんでも、仕事のスケジュールの関係らしくてね。でも、その演技は、本物!!

 

 

 うん!素では、めっちゃ笑顔で、ラーメンすする、明るい人だが。

 

 

 カメラが回れば、凄みのある悪役になれるからな!!

 

 

 ホント、役者は、すっごいぜ!!たらふく食べて、頑張ってください!!うん!!

 

 

 っと、まぁそんなことを、考えつつ。

 

 

 俺は、皆のランチに、料理を提供したのでった!!

 

 

 で、そんじゃぁ、そろそろ、俺の飯にもしようと、考えていると……!!!

 

 

『おお、師匠!まだ食べれますか!?』

 

 

『ああ、いいよ。どうぞって、あれ?お客さんですか?』

 

 

 っと、ライリーさん!

 

 

 うん!競馬の金で、豪華なレストランに奥さんを誘い、許してもらったライリーさんが!!現れたのだッッッ!!!

 

 

 よかったね!!ええ!!

 

 

 って、ちょっと待てよ?

 

 

 あれ?もう一人、連れがいるな。

 

 

 見たことないが、誰だ??

 

 

『あ、どうも、初めまして。ハワードと言います。よろしく』

 

 

『ああ、こちらこそ、不破です。よろしく』

 

 

 うん。ライリーさんと一緒に来た、壮年の男性は、ハワードさんと言うらしい。

 

 

 白髪混じりで、年いってるみたいだけど。

 

 

 でも、体めっちゃ鍛えてるのが、ジャケットの上からでもわかる!強面の人だ!!

 

 

『ええ、そうです。古い友人でしてね。是非、師匠の料理が食べたいという事で、よろしいですか?』

 

 

『急に来てすいません。けれども、是非、食べてみたくて……なんとか、なりませんか?』

 

 

『ああ。いいよ。まだ、残りがあるしね。どうぞどうぞ』

 

 

 うん!皆お替りするから、多めに作ってるしね!問題ない!!

 

 

 っという事で、ライリーとハワードさんに、ラーメンを渡したのだ。

 

 

 すると!

 

 

『おお、ありがとう!では……ズルル!!ッッッうむ!?』(;゜Д゜)

 

 

『!!!ッッッズズズ!!!ハフハフ!!フー!!ズゾゾ!!』(; ・`д・´)

 

 

『ゴクゴクゴク!!!プッハー!!!』(*´Д`)

 

 

 うお!?な、なんだ!?

 

 

 一口麺を食べた瞬間から、すっごい勢いで、ラーメンを食べまくり!!!

 

 

 うん!麺を高速で啜り、具をパクつきング!!

 

 

 スープも、一滴でも残すのを、惜しがるように!!とことん食べてる!!!

 

 

 っで、ラーメン完食、いや、完飲!!

 

 

 強面顔も、嬉しそうにうっとして、緩んでる!!

 

 

 幸せそうな顔だ!!いいね!!へへ!!!

 

 

『う、美味い!!なんて美味さだ!!こんなうまいラーメンは、初めて食べた!!ホント、凄いぞおおおお!!!』(∩´∀`)∩HHHHUUUUUU!!!!

 

 

 そいつはどうも!!って、あれ……?

 

 

 そう言えば、このハワードさんの顔……どこかで、見たことあるが、ううん??

 

 

 っと思っていたら……!!!

 

 

 

『おお!そう言ってくれるか!ハワード!!いやぁ、師匠の料理はすごいですね!』

 

 

『あの、世界のアクション俳優!!ハワード・シュテファンを、感動させるとはね!!へへへ!!!』

 

 

 !?は、ハワード・シュテファン?!!?

 

 

 え!?あ、ええ?!?!

 

 

『あの、ひょっとして、ハワちゃん?トゥーミ・ネーダー・シリーズや、コンボーの!?』

 

 

『え、ああ、そうですよ?あ、気づいてなかった?』

 

 

 ええええ!?!?マジで!?本物!?あの、ハワちゃん!?

 

 

 いや、本物の、アクションスターやないかああああいいい!!!!

 

 

『え!?なんでここに、ハワちゃんが!?』

 

 

『いや、それがですね。師匠の料理を、SNSに乗せて、自慢したら、『旨そうだ!!是非、食べたい!!』って、殺到してね。っで、連れてきたんですよ』

 

 

『ええ、本当に美味しい料理でした!ありがとう!!』('◇')ゞ

 

 

 いえいえ、どういたしまして!!!

 

 

 いやぁ!!すっごい!!すっごいわこれ!!

 

 

 あの本物のハワちゃんに!日本で映画見てあこがれた、大スター・ハワちゃんに!

 

 

 俺の料理を、褒められるとは!!うっはああ!!!

 

 

 これは、良かった!ああ、料理してよかった!!最高だぜぇ!!HHHHUUUU!!!

 

 

 って、うん?

 

 

 待てよ?

 

 

『ライリー。さっきなんて言った?俺の料理を食べたいって、殺到したって言った?』

 

 

 殺到ってことは、つまり。

 

 

 複数いるってこと……??

 

 

『ええ、言いましたよ。ほら!あそこに!!』

 

 

 っで、そう言ってライリーが指さした、方向を見て見ると……!!!

 

 

 !?うっほォ!?!?

 

 

『ここが、ライリーの言ってた、撮影現場か』

 

 

『本当に、あの美味そうな料理があるのか?』

 

 

『ホント、写真だけで、よだれ出てきたからな!!早く食べてみたいぜ!!へへ!!!』

 

 

『ま、監督と料理担当に話を通してからだな。まぁ、ライリーがうまくしてくれるだろう。うん』

 

 

 うおおおお!?!?すっげえええええ!!!!

 

 

 あれって、『ロンギー』『ラリンボー』『エックス・ウォー』主演の、『生涯現役・ストーローン』!!

 

 

 また、彼の若き相棒で、『最強の運び屋』『最強の禿』で、無双しまくりの『ストロング・禿!ベイソン・ステーン』!!

 

 

 それに、ガチのカンフー・アクションで有名な、『ロケット・リー』に!『不死身の男』主演の、『ジーク・ロード』!!!

 

 

 他にも、多くの、アクション名俳優が!これでもかって、勢ぞろい!!

 

 

 なんか凄い事になってるうううう?!!?っひゃああああ!!

 

 

 やっべええええええええええ!!!

 

 

 っと、マジで驚愕していると!!

 

 

『ふ、不破!大変だ!!あ、あの!伝説のアクションスターたちが!是非、君の料理を食べたいと!めっちゃ押し寄せてるんだ!!』

 

 

『すまないが、料理してくれないか!?頼む!!埋め合わせは、必ずするから!!』

 

 

『師匠!俺からも頼みます!!なにとぞ、何卒宜しくお願い致します!!はい!!』

 

 

 焦った監督が、大急ぎで来てね!ライリーと一緒に、俺に、飯を作ってくれと!頼んだのである!!

 

 

 ええ、まぁ作りますよ!!

 

 

 むしろ、俺の憧れたちに、飯を振舞えるってんで、すっげぇ興奮しますわ!!やったるぜぇ!!

 

 

 ヒューー!!!

 

 

『そ、そうか!ありがとう!!本当に、ありがとう!!!』

 

 

『いや、しかし、凄いですね!!こんなこと、ハリウッドでは、よくあるんですか?』

 

 

『あるわけないよ!!こんなこと、初めてだ!!!』

 

 

『し、しかも!彼らが言うには、料理のお礼に、映画に出てくれるらしいんだよ!!無料で!!』

 

 

 え!?マジで!?

 

 

 つ、つまりそれって!!!

 

 

『ああ、そうだ!!つまり、スペシャル・ゲスト!!最後の戦闘は、豪華アクション俳優たちが、ドッカンドッカン大暴れ!!!』

 

 

『まさに、あの大ヒット映画!!『エックス・ウォー』並みの、超バトルだよォォおお!!ああ、こいつは、凄いことになるぞおおお!!!HHHHHHHOOOOOO!!!』

 

 

『ええ、そうですよ!勿論、私も、出ますよ!!この料理に報いるには、それくらいしないとね!!HAHA!!』

 

 

 ううわああああああ!!!それは、凄い!!

 

 

 うん!ハワちゃんも言う通り、マジで出てくれるらしい!!

 

 

 つまり、映画の最後で、あのエックス・ウォー並みの、豪華バトルをしまくりってことかぁ!!

 

 

 こんなん、めっちゃ嬉しいやん!!

 

 

 ええ!!映画撮っててよかった!!そう言えるね!!HHHHUUUU!!!

 

 

 うむ!それなら、なおさら、俺の料理も、頑張ろう!!たらふく食ってくれ!!イエイ!!!

 

 

 そういう事で、俺は料理を作りまくり!!

 

 

『!!出来たのか!?おお!美味そぉぉぉお!!!HHHHOOOO!!!』

 

 

『!!!美味い!これ、めっちゃうめぇ!!ハー!箸が止まらん!!すっげぇ!!!』

 

 

『ヒュー!!デリーシャス!!ソーソー・デリーシャス!!!ヒュー!!』

 

 

『『『『『『『『『『!!!WWWWEEEEEEE!!!』』』』』』』』』』

 

(*´Д`)(*´Д`)(*´Д`)YYYYYYEEEEEEEEE!!!

 

 

 

 っと、俺の料理を、欠食児童のように、食い求める!!

 

 

 

 大スターたちに、振舞ったのであった!!!

 

 

 

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