異世界転生されなかったけど、現実世界で大成功したので、世界中の美女たちと孕ませSEXしまくる話 作:小栗鼠
ーーーズダダダダ!!!ダァァァンンン!!!
『?!ぐはぁ!?』
『な、なんでだ!?ただのホテルだったはず!?なのに、なんで『BANッッッ!!』っぎゃ!?』
『ぐわああああ!!ああああ!!』
『う、嘘だろ!?相手は、たった数人だ!!なんで、なんで!俺たちが負けるんだ『ターン』ぐへぇ!?!?』
不破の根城にしているホテルの情報を、敵に流し!ディアベルの部下たちを、誘い込んだクレア達!!
そこからは、まさに無双!!一方的な、虐殺であった!!
『よし!敵の車両、撃破!!続いて……(ターン)……HIT!敵の狙撃チームも、今、終わった!!』
移動中の敵の車や、隠れてるハズの狙撃手たちを、見事に撃ち抜きまくる!!
遊撃スナイパー、ジョンの! 悪魔的、狙撃ッッッ!!!
『オラオラオラぁぁぁ!!!オラぁ!!(ズドドドド!!!)うっし!東側の敵、殲滅したぞ!!』
その援護を活かして、敵に突っ込み!!
両手に持った、マシンガンとショットガンで、次々と、敵の死体を量産する!!
まさにワンマンアーミー、リド!!
『(シュ!ゴォォオ!!ドォォォォンンンン!!!)南は任せない。順調に、破壊してるわ』
また、そんな彼らを避けるようにして。
ホテルの南側からやってくる敵には、『機関銃を取り付けた戦車型ロボ』に、『小型マシンガンを付けた、ドローン』などを、操って!!
優雅に、銃撃・爆撃・掃射し!殲滅する!! 殺戮の天使、アイリーン!!!
『ひゃっはーーー!!!ドカーン!!団体様、いっちょ上がりィ!!ヒュー!!』
西側から乗り込んできた敵には、爆弾を埋め込んだ、数々のブービートラップが牙をむき!!
爆弾に気を取られれば、待ってました!!と言わんばかりに! ガトリングガンが、大回転!!!
全てを木っ端みじんに吹き飛ばす!!えげつない爆弾魔!ダン!!!
『(ガガガガ!!)中に来てる奴らも、片付いてるわ!!今のことろ、大丈夫!!ッあ!?』
『(タンタンタンッッッ!!)大丈夫かね?』
『!ええ、ありがとう。師匠』
そして、そんなヤバイプロたちの攻撃を、なんとか掻い潜って、ホテルに侵入してきた、敵を!
更に、仕掛けた罠や、銃での狙撃で処理する、クレアとリロイ!!!
『いいや、これくらい、どうってことないさ。さぁ、ドンドンやっていこう。奴らを、始末するぞ』
『ええ!!皆、このままいけば、勝てるわ!!頑張りましょう!!』
『『『『『『!!応ッッッ!!』』』』』』
まさに、一切スキのない!ガチな、猛攻!!!!
プロたちと師匠の手を借りて、クレアは!その、圧倒的な火力を振るい!!
ディアベルの部下を、ドンドン!ガンガン!ズダンズダン!!破竹の勢いで、打ち破っていったのであった!!!
そうして!!
ーーータァァァンンン!!!!
『!!こ、こちら!クレア!最後の一人を、撃破!!他の所は!?』
『こちら、悪魔。確認中……うん。ホテルの周辺に、敵影なし!全て撃破!完了!!オーバー!!』
『こちら、ワンマンアーミー!東と北を確認したが、生きてる奴は一人もない。終わったよ』
『こちら、南の天使。全部、紅く染まったわ』
『こちら、西のボマー!全部、吹き飛ばしてやったぜ!!敵の殲滅、完了だァ!!HHHUUUU!!!!』
『こちら、ホテル内部を確認中の、リロイだ。こっちも終わったよ。敵戦力、なし』
『我々の、勝利だ』
皆の、確認を報告する声!!
それを聞き!!
『ッッッ!!!AAAAAHHHHH!!!』
『ありがとう。ホントに、皆、ありがとう!!私たちの、勝利です!!!』
彼女は、声にならない声を上げながら!!
そう、喜びの涙に震える、勝利の声を上げ!!
勝ちを確信したのであった!!!
が。
その時!!
『!!まだだ!!全員!建物の、東に走れぇぇえ!!!』
『『『『『『!!!』』』』』』
そう、勝利の雰囲気を感じていた、皆の耳に!不破の叫びが、聞こえたのである!!
っで、全員が、声の通り!!東へとダッシュ!!!
その、数秒後!!!
ーーードカッッッーーーンンン!!!
ホテルの、西側が爆撃され!一気に、崩れ去ったのだ!!!
そして!!
ーーーブロロロロ!!!ッザッザッザ!!!
ーーーーキュラキュラキュラララ!!!
『!?な、なんだ!ありゃあ!?』
『こちら、悪魔!!最悪だ!! 多くの敵が、四方八方からきている!!大型トラックに……!!戦車まであるぞ!!』
『くそ!!奴ら、仲間ごと、撃ちやがったぞ!!自分たちの仲間を捨てて、俺たちもろとも!!一緒に殺しに来やがったァァァああ!!!』
『『『『『『『!!!』』』』』』』
戦車を何台も引き連れ、武装もばっちりな、ディアベルの、精鋭部隊が!!クレア達を、しかりと、取り囲み!!
『目標、ホテル!全戦車、標準、合わせ!!』
『!!放てぇぇええええッッッ!!』
今度こそ、絶対に仕留める!!一斉砲撃をしようとしたのである!!
そして!!!
ーーードッドッドッ!!!ズガガガガンンンッッッ!!!
ーーーードォォォォォンンン!!!
凄い連射音と、数々の爆破が、これでもかと、こだまし!!!
凄まじい、爆発が!!うん!天を突かんばかりの、爆煙が!!ホテルの、四方八方から上がりング!!!
もっと言えば!!!
『え、何事!?』
『敵戦車が、全部、燃えてる!?な、何があったの!?!?』
そう!ホテルの周囲を囲んでいた、四方八方の戦車が!!
一斉砲撃しようとした途端!!!一斉に、爆発したのさァァあああ!!!
『!?嘘だろ!?戦車が!俺たちの四方を取り囲んでた、戦車が!全部、ぶっ壊れてる!?』
『爆発ってことは……ダン??』
『!?いや、俺は何もしてないぞ!!本気で知らん!!』
『じゃ、じゃあ、い、一体だれが……!?んな!?』
一体、誰がやってくれたのか!?そう思って、周りを見渡した、狙撃手ジョンが見たもの!!
それは!!
『('ω')ノ(フリフリ)』(スコープに映った、手を振る、壮年の狙撃手)
『!?あ、あれ!?え、マジで……!?!?』
『チェ、チェッキー・ノリス!?!?』
『『『『『!?!?』』』』』
『……え?あの、師匠。皆、驚いてるみたいですけど、チェッキー・ノリス……って?』
『簡単に言うと、生きる伝説だ。うん。私より年上の、伝説の傭兵。別名……』
『最強の暴力軍団・エックスウオーズの、メンバーじゃよ』(震え声)
そう!!
思わず、振るえた声で、クレアにそう説明した、通り!!
スコープに映っていたのは、伝説の傭兵であり、スナイパー!!
『素手で大型ゲリラ集団を壊滅!』『マシンガンで、空母を堕とした男!』
『毒蛇が噛みついたら、3か月苦しみ悶えて、毒蛇が死んだ!!』などなど!!
数々の伝説を持つ、最強の男!!チェッキー・ノリスが!!
少し離れた、別のホテルの屋上に!!いたのである!!!
そして!!
ーーーーズダダダダ!!!ドッ!ドッ!ドカァン!!バキン!バキン!!
ーーーーズバァァァァンンンンッッッ!!!
『うお!?こ、今度はなんだ!?』
『な、なんだ!?また、四方で爆発!いや、銃声も聞こえたぞ!!』
『チェッキー・ノリスが暴れてるのか!?』
『い、いや!違う!か、彼も、敵を撃ってはいる!!けど位置的に、これは、他の奴だ!!』
『一体何が……って、え!?ええ!?』Σ(・□・;)
『おいおい!!今度は、何があるんだ!?今度は、何が見えた!!』
『……奇跡だ。奇跡が見える。ああ……ホント、ヤバイ……!!!』
『エックス・ウォーズ!! 勢ぞろいだァァァあああああ!!! わああああ!!!』
そう!エックス・ウォーズ!!
最強の男たちが、ジョンのスコープに、映ったのだから!!!
『おおおおお!!!っらあああああ!!!死にたい奴だけ、かかってこい!!ふんッッッ!!!』
そう叫びながら、両手に持ったマシンガンを撃ちまくり!!敵の精鋭を、ハチの巣にしながら!!
ぽいぽいッ!!と、手りゅう弾を投げ、まとめて吹き飛ばしッッッ!!!
近づけば、あふれるパワーで、殴り殺して、蹴り殺す!!
まさに、全身凶器のコマンドー!肉弾パワーで、全て粉砕!!!
ハワード・シュテファン!!!
『AAAAAAARRRRRAAAAAAAA!!!』
手に持った弓矢を使えば、音もなく敵を射抜き!!
腰に付けたリボルバーを使えば、一気に6人を乱れ撃つ!!
そんな超スピードの射撃をしつつ、近づけば、ドでかいナイフで、首をズンバラり!!
『戦争は一人でもできる!!』を体現した、ゲリラ戦最強の男!!
怒りの狂戦士!ストーローン!!
『ここに宣言する。ナイフと結婚した。アーメン』
ナイフを振って駆け抜ければ、数人の首から血の噴水が上がり!!
ナイフを投げれば、特殊ヘルメットを貫通して、深々と脳にキスをする!!
そして、殺した敵の武器を操り、更に、大勢の敵を屠りながら!!また、ナイフ片手に戦場を駆け抜け、血の川を作っていく!!!
そんな、ズバ抜けたナイフ術と!凄まじいスピードを誇る、高度な体術!!武器術!射撃術!隠遁術!!
そして、絶対殺すという『鬼の執念』により!!
敵を、ズバンズバン!!切り殺しまくって、死体の山を築き上げる!!
まさに、現代の、ジャック・ザ・リッパー!!ベイソン・ステーン!!
『ふ!っは!っほ!!それ!!ホワチャァァァあ!!!ドラァァァ!!!』
目にもとまらぬ拳の雨に、暴風の如き蹴りで、敵を蹴り飛ばす!凄まじい体術!!
武器を持てば、見たことない使い方で、正面からの奇襲を行い!
道がなければ、壁を走って攻め!どこからでも、銃弾の嵐を降らす!!
まさに、暴力タイフーン!!中華の秘術を身に着けた、元少林寺僧侶!!
唸れ龍拳!ロケット・リー!!
そんな、伝説の傭兵たちが!!助けに来てくれたのである!!!
『いやぁ、ナイスタイミング!!』
『俺が競馬で稼いだ金を使って、雇ってとよかったぜ!!へへ!!!』
『『『『『『!?え!?』』』』』』
『『『『『『お前が雇ったのかよォォォ!!!』』』』』』
そう!彼らがここにいるのは、不破が雇ったため!!
あの競馬での金を用いて、世界最強の傭兵軍団である彼らを、雇っていたのだ!!
『し、しかし!!これなら……クレア!!』
『ええ!これならいけるわ!!皆!!!』
『今度こそ、勝ちに行くわよ!!!』
『『『『『『『!!応!!』』』』』』』
そして、この応援により、勝ち筋を見出したクレア達は!
伝説の傭兵たちと協力し、ディアベルの精鋭たちを、倒すべく!!
『!!!わあああああ!!!』
『GO!GO!!GO!!!イケイケ行けぇぇええ!!!』
『後ろは任せた!!』
『ああ、任された!!やれ!!』
『ヒャッハー!!右をぶっ飛ばす!!風穴開けるぜ!!』
『なら、私は左を。行くわよ、ロボチーム!全員、起動!!突撃!!』
ホテルから、打って出たのである!!!
こうして、彼女たちの、最後の戦いが!!ここに、幕を開けたのであった!!!
* * *
『いや、凄いなぁ!ホント良い出来だわ、マジで!!』
はい、どうも!!
ハリウッドの高級ホテルで、出来立ての映像を、もう4回は見てる!不破雷同です!!
いや、凄いね!!何度見ても、このバトルはすごいわ!!ええ!!
うん!アリス達の戦闘はスタイリッシュで気持ち良く!
敵の逆襲も、ガチで圧倒的!!
そして、ハワちゃんたち、伝説の傭兵の出現に胸熱くなるサプライズ演技・演出!!
そこからの、協力バトルはもう、ね!!言葉に出来ない!!すっげぇよおお!!HHHHUU!!!
是非、映画館で、確かめてくれ!!カミング・スーーーーンンン!!!
はい!!
と、言うわけでね!!めっちゃ素敵でした!!ホント、映画に出てよかった!そう思うね!!へへ!!!
っま、今の現状を考えると、もっと最高なんですがね!!
うん!そうである!実は……!!
『♡♡♡///んっは♡///にゅへへぇ~♡♡♡///雷同~~♡♡♡///チュ♡♡♡///』
『うにゃァ♡雷同さん~♡うっひいいいいい~~~!!!♡♡♡///のっへええええ!!!♡♡♡///』
そう!俺、この最高のバトルシーンを、アリスと、ニーナの二人と、イチャイチャして見てるんです!!
ええ、そうですとも!!ベットの上で、イチャラブしながら、映画を見れる!!
そう言う関係になりました!!ひゃっはあああああ!!!HHHHHHHUUUUUUU!!!
ああ、ホント、二人ともいい女ですよ!!
うむ!なんと、日本にも来てくれるし、ハーレムOKだって!!それで、愛してほしい♡って、上目遣いで言われたらね?
そりゃあ、本気で愛しますとも!!ええ!!
『ああ、雷同♡好き!♡好きィ!!!♡♡♡/// もっと、イチャイチャしよ!!!♡♡♡/// にゅへへ~~~♡♡♡///』
『!!!♡♡♡///わ、私もしたいでしゅ♡♡♡///!!! うっひィ!!!♡♡♡/// あ!♡あ!♡あっはあああ!!!♡♡♡/// おっほおおお!!!♡♡♡///』
『『!!!♡♡♡///おっひいいいいいいい~~~!!!♡♡♡///!!!♡♡♡///!!!♡♡♡///!!!』』
(カクカク♡ヘコヘコ♡ムチンムチン!!!♡♡♡///おっへぇ~~!!!♡♡♡///)
ああ~~~!!ムチムチ♡スベスベ♡の肌の触れ合いに!ボインで、ムッチリな感触が!Wでデッパイで、堪らんのじゃァァあああ!!!HHHHUUUU!!!
うん!太っている訳でなく、女性特有の丸みを帯びた、ムッチリHい、女優ボディを!ズリズリ♡ヘコヘコ♡『サンドイッチ』に、擦り付けられながら!!
とびきり美人の、金髪W美女に!『好き♡』『大好き♡』『『プリーズ・LOVE・ミー♡♡♡///AAAAAっHHHAAAAAンンン!!!♡♡♡///』』って、イチャイチャ♡!ラブラブ♡! ベット運動しまくるのは、最高ですね!!!YYYYYEEEEEE!!!
ホント、可愛くて最高の彼女たちですわ!!ええ!!
じゃ、もっとイチャイチャしようねぇ!!ぐへへ!!
っという事で!!
俺たちは、映画を見つつ!!また、HOTで、アンアン!!♡♡///メイクなLOVEを、し!!
んほぉ♡おほぉ♡!っと、仲良くしていた……。
その時!!
ーーージリリリンンン!!!ジリリリンンン!!!
『!?んあ?』
一本の電話が入ったのである。
いや、誰だよ!? まったく!!!
せっかく、アリスとニーナと、良いことしてた時に!!
『はい。もしもし。不破ですが……』
っで、ちょっと怒りながらも、出てみると。
『!!不破!不破ァァァあ!!良かったァ!!私だよ!!監督だよォォお!!!んおおおお!!!』
うん。監督でした。
しかも、がめっちゃ慌ててる様子の。
え、何?何があったの??
っと、思っていると!!
『た、大変だ!!大変なんだ!!』
『映画完成したら、不破の料理が食えないからって、スタッフたちがストを起こした!!』
『助けてくれぇぇえええ!!!プリーズぅぅぅ!!!』(´;ω;`)わーん
そんな、すっげぇ事を言ってきたのさ!!!
え?何それ!?
どういうことだよ!!!