異世界転生されなかったけど、現実世界で大成功したので、世界中の美女たちと孕ませSEXしまくる話 作:小栗鼠
『フー。あー、やっと静かになった。ありがとうな。二人とも』
『いえいえ、どういたしまして!』(∩´∀`)∩えへへ///
『ふふ。まぁ、こっちは本職の女優だからね!これくらいは、お手の物ですよ!』
(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪///
いや、ホント助かったわ!!ありがとう!!マジで!!!
やっぱ持つべきものは、有能で美人な嫁さんですわ!はっきり分かんだね!ええ!!
っという訳で、えー、はい。どうも。
先程、日本に帰ってきたら、日本のマスコミに襲撃された、不破雷同です。
今は、車の中に入って移動中。記者たちは、撒いてきましたわ。はい。
いやー、それにしても、さっきの空港は、マジでびっくりしたよ~~。
あんな記者とかテレビカメラに襲われる経験は、初めてだね。ええ。
うん。ぶっちゃけ、びっくりしすぎて、どう対応していいか分からなかった。
でも!
『!不破、私たちの後ろに!ニーナ!』
『うん!ガードマンさん達!お願いします!!』
『『『『『『『『『『!!ラジャー!!』』』』』』』』』』』
('◇')ゞ('◇')ゞ('◇')ゞ必殺!『取材は、お断りだぁぁあ!!ガード』!!!
マスコミ『『『『『『!?ぐわああああ!!!』』』』』』
*分かりやすくするため、過剰に伝えております。実際に、フルボッコにされたマスコミはいません。
*ええ。凄く失礼な記者が、白目で気絶してボコボコだったのは、ただの事故です。人数多いと、よくあるよね。気を付けよう。(暗黒微笑)
うん!こういう感じで、アリスとニーナが対応!
屈強なガードマンや、綺麗な美女ボディガードたちを、わんさか呼んでくれてね!!
そのまま、マスコミ・シャットアウト!!
っで。
『さ、皆さん!こちらの車へ!!』('◇')ゞ
『荷物は我々が運びます!どうぞ、急いで!!』('◇')ゞ('◇')ゞ
『ありがとうございます!さ!』
『雷同! 行くよ!!』
『お、応!分かった!!』
っと、流れる動作で、ガードマンたちが用意した車へと、逃げるように、入り込み!!
今、成田を離れたのだ。
いや、ホントありがとう!!マジで助かったわ!!ええ!!
『ふふん!っま、これでもハリウッド女優だからね!!』
『こういう手合いの対応は、慣れてます!やっぱり、ボディーガードは、必須ですから!!』
ああ、そうだね。うん、マジで助かったわぁ。
実は、アメリカから帰る時も、二人にそう言われてたんだ。
が。
『え?ガードマン?ボディーガード?』
『いや、日本だよ?いらんでしょ』(超楽観)
っと、思ってて、俺は何も用意してなかったのである。
うむ。ホント、出来た嫁さん達です!マジでありがとう!!ええ!!
ボディーガードさん達にも、後でお礼を言おう!!ボーナス弾むぜ!!うん!!!
っで、だ。
『さて、一応逃げたけど、これからどうする?』
うん。そうっすね。
そこが、肝心ですわ。ええ。
ぶっちゃけて言うと、俺としては、二人の為に、観光はしたい!!
でも、東京だと、多分観光できないよな。マスコミもいっぱいいるだろうし。
となると、マスコミをシャットダウンできる、観光地か……。
ふむ。なら、一つ候補があるな。
あそこなら、マスコミ・シャットダウン。更に、客の制限もできるだろう。
うん。普通なら、滅茶苦茶金がかかるだろうね。
でも、今の俺は、カジノや、映画のギャラ、お菓子の配当金などなどを盛り込んだ、35億ドル!!
日本円にして、約3500億円を持ってるんだ!!
だったら行けるぜ!!!
そういう事で!!
「ちょっと、電話するわ。えっと……」
俺は、電話をしたのさ!!
そう!!
「あ、もしもし。東京リズリー・リゾートさんですか?私、不破と申しますが……」
千葉であるが、外国人にも、大人気のリゾート!!
東京リズリー・リゾートへな!!!