異世界転生されなかったけど、現実世界で大成功したので、世界中の美女たちと孕ませSEXしまくる話 作:小栗鼠
『ふわァ!!ん~~!!ああ、よく寝たぁぁあ!!!はーーー!!!』
はい!どうも!!スイートルームで、こんにちは!!不破雷同です!!
えー、あの電話の後ですが、はい!
東京リズリー・リゾートの、ホテルを予約しましてね!勿論、スイートで!!
んで、二人と、ガードマンたち(彼らは俺らの周りの部屋)を取って。
で、一夜を過ごしたのですよ!!ええ!!
いやぁ、しかし!!流石は、世界に通じる東京リズリー・リゾートのホテル・スイート!!
全てが、ヤバイね!!ええ!!
ベットにしても、寝心地最高!!
柔らかくて、いい匂いのするベットで、すっごく寝やすい!!
流石スイート!!いいもん使ってるぅ!!HHHUUUU!!!
また、部屋もかなり御洒落!!
うん!だいたい、100平米を超える、結構な広さの部屋には!白を基調とした、豪華なアンティークが満載!!
ああ、ラウンジは、気品あるテーブルや、高級チックな置時計に!めっちゃ柔らかいソファーと、上品さ溢れるテーブル!!
備え付けのテレビは、全て見放題の、超大型テレビと!おしゃれ感、漂いまくり!!!
バス・トイレの方も、多機能トイレは当たり前だし、風呂もジャグジーでめっちゃ贅沢!!
後、シャンデリアが!部屋や、ラウンジ、風呂にもあって!高級感が、凄すぎるぅぅぅ!!!フーーー!!!
ホント、どっかのお城なんじゃね?ってなぐらいに、上品すぎる格別な空間が!これでもかってありまくりだぁ!!凄すぎんよ!!ええ!!!イエーーーィ!!!
っで、そんな豪華すぎる部屋の、窓から見える景色!!これも凄いんだあああ!!っはあああ!!!
うむ!そうである!!片一方の部屋からは、ベネチアを思わせる、綺麗な水の都に!奥の方にはこれまた、美しいニューヨークの街並み!!実に美しい!!(語彙喪失)
っで、もう一方の部屋にある、窓からは!デカい火山に、その下にある湖に集まった、多くのガレオン船が集まり!冒険心と、美しさに感動!!しまくりィィィ!!!YYYYEEEEE!!!!
ひゃっほぉ!!ホント、良い所に泊まったぜ!!
うん!もう、泊まるだけで、気分がアゲアゲだぁ!!!最高だね!!ウイー!!!
っと、大満足なスイートであるが、しかし!!
俺にとっての、一番は!!
『♡♡♡///んにゃあ♡///雷銅~~♡♡♡///』
『♡♡♡///んふふ♡雷銅さん♡も、もっと♡えへへ♡♡♡///』
っと、ベットの俺に、その豊満ボディを、スリスリ♡エチエチ♡擦り付けて、ド艶美に甘えてくる!!アリスとニーナ!!
うん!二人の半裸の美女から、求められる!!これが、一番だぜぇぇぇ!!!!HHHHHUUUU!!!
ああ、いいぞぉ!!
その、バインバイン♡タユンタユン♡な、W爆乳のムチムチ♡痴圧を!ダイレクトに、楽しみつつ!!
しっとりで艶やかな張りのある、大人の色気溢れるボディも!ムッチリ♡スリスリ♡アヒンアヒン!!♡♡///ヘコヘコ♡エッチに、擦り付けられる!!
そんな、魅力あふれるイチャイチャ♡を感じたら!!もう、堪らんでしょう!!ええ!!!
なので、冒険の海に出るのは、後!!
二人の極上の美女と、イチャイチャ♡エチエチ♡メイクLOVE!♡しまくりだぁ!!!
やってやんぜぇ!!へへへ!!イエーイ!!!
っと、この後3時間ほど、イチャラブ♡んほぉ!!!♡♡♡///しまくったのであった。
っで!!
『フー♡とっても良かったわ!!♡♡♡///寝心地も良いし、料理もおいしい!最高のホテルよ!!えへへ♡♡///』(*´Д`)
『ですね!!♡♡♡///朝ごはんも美味しかったし!!♡♡♡///眺めも、最高!!ここに来て、正解でした!!』(*´ω`)
『ああ、そうだな!!よし、じゃ、そろそろ行こうか!!』
『『はーい!!』』(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩キャッキャ♡キャッキャ♡
はい!3時間、愛しまくった俺たちは、その後、身なりを整え!朝食を頂き~ヌ!!!
うん!ホテルの朝食は、やっぱ、めっちゃ美味かったね!!
まぁ、東京リズリー・リゾートのホテルだから、期待はしてたけど!ホント、その通りに美味しかったよ!!
特に、リズリーのキャラを模した料理やデザートに、アリスとニーナが、大興奮でさ!!
『WOW!アメージング!!』(*´Д`)
『写真!写真撮りましょう!!雷銅さんも!一緒に!!』(*´ω`)
っと、目で楽しみ、舌で楽しめる!!とてもいい時間を過ごしたよ!ええ!!
っで、そうやって!美味な朝食をしっかりと頂いたことで!!
『それじゃ、護衛を頼みます』
『ええ、お任せください!』('◇')ゞ
『皆さんが、楽しく遊べるように。けれども、しっかりと、お守りします!!』('◇')ゞ
『東京リズリー・リゾートの方も、協力してくださるそうです』('◇')ゞ
『今日を、思いっきり楽しめるよう!ガードさせてもらいます!!』('◇')ゞ
うん!俺たちは、ついに、冒険へとレッツ・ゴー!!
もっと言えば、ボディーガード付きで、ホテルから、東京リズリー・シーへ!出かけたのさ!!!
いやぁ、楽しみだね!!なんせ…!!
『けど、すごいわよね!東京リズリー・リゾートを、ほぼ貸し切りなんて!!』
『ええ、私も、こういう感じで遊べるのは、初めてです!!とっても、ウキウキしてますよ!!』
そう!彼女たちが言う通り、今回の東京リズリー・リゾートは、マスコミ完全シャットアウトの、ほぼプライベート仕様だからね!!へへ!!
…あん?なんで、ほぼプライベートなのかって?それに、護衛はOKなのかって?
ああ、そうさ!OKなのだよ!!うむ!!
実は、昨日の夜の電話の時。
有り余る財力でもってして、東京リズリー・リゾートと交渉したんだ。
まぁ、簡単に言うと、『お客の入場料、食事代、土産代、その他全部俺のおごる』。
だから、『マスコミを完全にシャットアウト』し、『客もできれば制限』。
そして、安全のために、『ボディーガードを認めてもらいたい』。
そう言う契約を、昨日、したのだよ!!
うん!それにより、今回のリズリーは、客も少なく、マスコミもない!!
そして、万が一のことを考えて、ボディーガードに守ってもらい、安全に遊べる!!
そういう、安全・安心な、ほぼプライベート・リズリー・リゾートを!!
大手を振って、満喫できるのさ!!!
いやぁ、ホント!東京リズリー・リゾートさん、ありがとう!!
100億くらいはらうけど、これで、二人と一緒に楽しく遊べるなら、安いんもんだ!!!
取っといてくれ!!イエイ!!へへへ!!!!
っという訳で!!
『!!さあ、行くわよ!!最初は、やっぱり絶叫系!!ニューヨークエリアの、ホテル・バイ・ダラーに行きましょ!!』(`・ω・´)フンス!(絶叫系大好きアリス)
『いいですね!!あ、でも、そうなると、ポップコーンは後にしますか?なんだか、とっても美味しいメイプル味が、売ってるそうです!』('ω')ノ(ポップコーンマップに夢中なニーナ)
『そうだな。じゃ、乗ってから、買うか!楽しむぞ!!』
『『!!YYYYYEEEEEE!!』』(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩ヒャッハー!!
俺たちは、これでもかと!!東京リズリー・リゾートを、楽しんだのさぁぁあ!!!!
ああ、いいねぇ!!!
やっぱり、お客の数を制限したからか、待ち時間もそんなに待たず、スムーズに遊べまくったよ!!
これは嬉しい!(にっこり)
それに!
『さて、色々遊んだり、買い食いしてたら、お昼の時間ね!何を食べようかしら?やっぱり、カレー?』
('ω')カレーどう?っという、アリス
『あー、確かに!美味しいって聞きますね!なら、そうしましょうか!!』
(・ω・)カレー好き!!って、めっちゃノリノリなニーナ
『じゃあ、そうしよう。あ、ちょうど、あそこの店がそうだな。並ぼ…!?え!?』
『はや!?列の消化、めっちゃはや!?!?めっちゃスムーズに食べれるぞ!?これ!?』
Σ(´∀`;)今までの経験の中で、めっちゃ速い列の消化に、驚く俺。
うむ!食事の方も、めっちゃスムーズで驚いた!!
あれか。客の分は、俺が全部払うから、無料で飲み食いできるんだよな。
その関係で、キャッシュレスで、スムーズ。ってことなんかねぇ?
っま、いいか!ほとんど待たずに、すぐ、食事ができる!!
これはありがたいですよ!!ええ!!わーい!!!(^O^)
『いや、ホント楽しいわね!アメリカの方が、リゾートしては、でかいけど。でも、ここまでスムーズに遊べたり、食べれたりは、しないわ!!こんな経験初めて!ありがとうね!雷同!!』
『ええ、本当にありがとうございます!!食事も美味しいし、後、東京にしかない、東京リズリー・シーは、最高です!!』
(*´ω`)(*´ω`)カレー!ウマー!!YYYYEEEEE!!!
ははは!!どういたしまして!!
うん!やっぱり、ほぼ貸し切ってよかったな!!
俺自身、またやりたいと思うほど、めっちゃ楽しいし!!
いい思い出が出来たぜ!!フー!!
っさ、この調子で、ドンドン遊ぼう!!
そう、二人の笑顔。そして。
『これ、とてもおいしいです!』(*''▽'')
『OH!カレー!ウマー!!』(゜∀ ゜)
『不破さん!ごちになります!!』(*‘∀‘)
っと、同じく、楽しんでいるボディガード達を見て!思ったのであった!!!
っま、その一方で。
「!!!ね、ねぇ!!あれって!!」
「ああ、ニュースで見た、不破さんだ!!あの、超能力者の!!」
「映画俳優の、不破さんよね!?うわー!すごいすごい!!こ、声かけちゃ、だめなのよね?」
「そうそう!駄目よ!声かけられない代わりに、此処の代金、全部おごってもらってるんだから!!」
「そうだよな。うん。普通に、全部おごりって知って、ビビったわ」
「映画俳優って、もうかるんだなぁ」
「いや、なんか、カジノで当てたって、俺は聞いたぞ?」
「マジで?!」
「どうでもいいわよ。とりあえず、お世話になってるんだから、話しかけたりは禁止!写真もやめて…遠くから見るくらいにしましょう」
「「「「「「ああ、そうしよう」」」」」」
うん。
こんなふうに、俺を見たキャストや、入場制限で入り、他言無用を言われた客たちが、めっちゃ驚いてるけどな!!
まぁ、でも、これくらいなら、普通に、許せる!!
サインもねだられないし、写真も、マナーを守って、うるさくない。声かけも、ないしね!
あの空港にいたマスコミより、億倍いい奴らだ!!全然、うるさくない!!
これくらいなら、俺もOKですよ!ええ!!
…ん?そもそもなんで、客を完全に追い出さなかったんだって?
ああ、それはね。それは確かにできる。
でも、それをやっちゃうと、楽しくないからだよ。
うむ。個人的には、やっぱり東京リズリー・リゾートは、完全貸し切りにするより、他の客がわいわい騒いでるのがあったほうが、断然盛り上がる!!そう思うのよね。
うん。俺としては、楽しんでる客を見て、俺も嬉しくなるからさ!!
こうやって、無料サービスに驚いて、喜んだり!アトラクションに、楽しんだり!
俺たち見て、マジでびっくりしてる客や、時折。
『おごってくれて、ありがとう!』(・ω・)
『おごっていただいて、済みません!助かります』(`・ω・´)
『おじさん!ありがとう!!』(∩´∀`)∩
と、言ってくれるのを見ると、すっげぇ嬉しいわ!!マジで!!
あー、心が癒されるんじゃァあああああ!!!
ホント、来てよかった!!楽しく遊べて、美味しく食べて、心も癒される!!
東京リズリー・リゾートは、偉大ですよ!!ええ!!
だからこそ、皆で、今日一日!盛り上げていこうぜぇ!!HHHHHUUUUU!!!
『ええ、楽しみましょう!!あ、パレードがあるって!!』(*^▽^*)
『!!それは大変!是非見ましょう!!行きますよ!!』(∩´∀`)∩フンス!!
おし!行くぞぉぉお!!うおおおおお!!!
っと、言うように。
俺たちは、閉園まで、リズリー・シーや、ランドを股にかけ!よく食べ、良く遊び!!
思いっきり、楽しみング!!!
そして、疲れながらも、良い笑顔を全員が浮かべ!ホテルへ帰ったのであった。(大満足)
っで、その夜。
「えー、続いて驚愕のニュースです!!あの、アメリカでハリウッド俳優として成功し、超能力者でもある不破雷同氏が、今日、東京リズリー・リゾートを、貸し切っていた模様です!!」
ーーピッ
「不破雷同氏が、東京リズリー・リゾートを、貸し切り!この行動は、どう言った意味があったんでしょう?」
「そりゃあ、あなた!買収ですよ!!東京リズリー・リゾートを、買い取ろうとした、下見でしょう!!私には分かりますね!!ええ!!」
ーーーピッ
「お客さんは、不破氏に話しかけたりは出来なかったそうです。が、関係者に取材したところ、不破さんが、多くのボディーガードを連れ、そして、第一夫人のアリスさんと、第二夫人のニーナさんと。一緒に、東京リズリー・リゾートを、遊んでいたようです」
「中々、凄い顔ぶれですね!!これは、オーラがすごくて近づけませんよ!いや、凄い!!」
「そうですね!後、不破さんが召し上がっていたカレーや、第二夫人・ニーナさんの買っていたポップコーンが、今日の東京リズリー・リゾートでは、売れまくったとか!!SNSでも、バズってるようです!!」
「えー、なので!今話題の、東京リズリー・リゾートのカレーと、ポップコーン!スタジオにお持ちしました!!どうぞ!!」
ーーーピッ
「しかし、それにしても、凄いですね!ほぼ、貸し切りとわ!!しかも、お客さん全員の代金、彼が払ったんでしょ?いや、すごいわ!」
「いったいどれだけの資産があれば、出来るんでしょうね?」
「私が仕入れた情報によると、彼は、アメリカのカジノでかなり勝ったことがあるらしいので、かなりの資金を持ってるはずですよ」
「つまり、大金持ちですか!?」
「ですね。まぁ、10億くらいは持ってるんじゃないですかねぇ?ええ」
ーーーピッッ
「愛人であるアリスさんと、ニーナさんを連れて、堂々とデート!なかなか、豪快ですね!!」
「ええ、しかも、お客さんの代金全部払ってるんでしょ?中々、できることじゃないよ」
「ええ、一体どれだけの財産を有しているのか、謎ですからね!どれくらい貯金があって、どう稼いだかも、気になります!!」
「また、関係者によれば、アリスさんとニーナさんは、不破さんを奪い合っているとか!色んな意味で、不破さんは、注目の的のようです!!」
ーーープツン(テレビ消す)
「いや、全部俺のことかよ…ええ…」
ホテルのスイート・ルームで見たテレビでは。
俺が東京リズリー・リゾートを貸し切って遊んでた、報道がされていた。
いや、もっと他にすることないんかい!!!暇やな、おい!!!
そう思った俺であった。