異世界転生されなかったけど、現実世界で大成功したので、世界中の美女たちと孕ませSEXしまくる話 作:小栗鼠
「あー、そうだな。あんたには、今の飲食店経営が向いてるって。ただ、今よりもっと上に行くなら、店の改装。それと、料理の研究が必須」
「研究については、東京の印付けた店で、料理食べたらいいってさ。融資は、1億ね」
「ありがとう!!明日から、やってみるよ!!」
はい、OKね。
次~。
「えー、あんたについては……ああ、仕事辞めて、土地管理人になるのが向いてるな」
「と、土地管理人!?」
「うん。1週間後に、土地を売りたいって遠い親戚の浜也っておじさんから、電話来るから。それを、買うと言い。そこに、バーを誘致して、経営」
「その後、更に土地を買う機会があるから、土地買って、また店を誘致する。そう言う感じで、オーナーになって、たくさんの店を集めたストリートを作り上げるんだ」
「融資は1億。やるかい?」
「やる!!絶対に、やる!!夢の、ストリート!!俺の通り!!作るぞぉ!!おおおお!!!」
はい、OK。
次ッ!!
「うーん。あんたの場合は、職種は、今の仕事でいいな。ただ、勤めてる会社の環境が悪い。このままだと、能力を活かせずに終わる」
「!そ、そうか……そんな気は薄々してたが、やっぱりそうか……はぁ……」
「ああ、なんで、独り立ちしよう。あんたの家から、西に300mいったところに、売地がある。そこを、買って、事務所作れ」
「それで活動すれば、2か月もすれば、大儲けだよ最初は苦しいが、まぁ、1億あればしのげるだろう。やる?」
「ああ、やるよ!!独立する!!ありがとう!!不破!!絶対返すよ!!」
ああ、そうしてくれ。頑張れよ!!
んじゃ、次ィィィ!!!
っというように。
はい!すっかり皆に頼まれまくりで、転職相談と融資してる、不破雷同です!!
ああ、俺が翻訳したことを話して、やる気あるなら、応援する!!
って言ったら、ほぼ全員が、乗ってきました。
うん。
一応、本当にするかどうかも、分かるからね。翻訳で。
つまり、彼らは、この1~2か月で、成功し。
何年後かには、金を返してくれるでしょう。ええ。
うん!こういう、何かを育てる感じって、中々良いな!!
初めはめんどくさかったが、今は、だれがどういう風に、成功するのかに、興味がある。
しかも、俺の金を返せるまで、成長するんだよな!!
それを見ていくのも、面白いかもねぇ!!ええ!!
ああ、そう考えたら、成り行きで始めた相談融資、これ、結構いいかもしれん!
そんな、新しい趣味を!見つけたような感覚を感じたのであった。へへ!!
っと、そんなことを考えながら。
俺は、ドンドンと同級生の話を聞き、アドバイスして、融資を決めていったのであった。
そして。
「えっと、次が最後か?って、お!?」
「ええ、私たちが最後です。宜しくお願い致します。不破さん」
「よろしくお願いしまーす!!」
「お願いします」
そう言って、俺の前に現れたのは、三人の美女!!
うん!この三人は、知ってる!!
一人は、背中まである、ロングの黒髪に!美しい切れ長の目!!
そして、ボンキュッボンな、ダイナマイト・バディは!服の上からでも、官能的エロスを、ムンムン♡エチエチ!♡ド破廉恥に見せつけるッッッ!!!
そんな、ジューシーエロスが、上品に溢れまくりの、黒髪美女!!
黒のドレススーツが、めっちゃ似合う!
っで、二人目は、セミロングの茶髪で、明るく元気な笑顔が、美少女的に眩しく!
また、その豊満な体は、出る所は出て、へこむ所は凹んでる!!健康的ムッチリボディ!!
ゆるフワな雰囲気から醸し出す、ブルンブルン♡バインバイン!♡な、爆乳エロスが、抜群だァ!!
セクシーHな、可愛い系爆乳美女!
ここに見参ンンン!!!HHHHUUUU!!!
っで、最後の三人目は、腰まであるツインテールが艶やかで!
その体も、ムッチリ♡エチエチ!♡ ド艶美ボディでね!!
うん!お淑やかな感じの服装で来てるけど、それが逆に!すっげぇ色香を、香らせ祭り!!
まさに、お色気♡ムンムン♡ドエロス香る、撫子ビッチ!!水上巴!!!参戦ッッッ!!!
そんな感じの、ムッチリ♡エッチい美女!3人が!!来まくりィィィ!!!
うむ!三人とも、高校生の頃は、超美人JKで、クラスのアイドル!!!
今は、三十路!!だけど、その体は、熟したエロスが更に増し!JKの頃より、魅力がUP!!!
ああ、ムチエロ♡Hで、色気溢れる!ド艶美♡美女となった!!そんな、超絶美人の、三人が!!
俺に、相談しに来たのだよおおおおお!!!
え?何を相談すんの?
転職!?
マジで?!?!
「えっと、何の相談を?」
「転職です。実は、今、三人でお店を経営してるんですが、色々と、上手くいかなくて…………」
「そうそう。だから、他に出来ることないかなって!」
「ええ、それを相談したいんです。不破さん。何かありませんか?」
ふーん。なるほどねぇ。
そうだなぁ、翻訳さん。なんかありますか?
【三人には、『アイドル』の才能があります】
【あなたが、彼女たちをプロデュースしましょう】
!?!?っふぁ!?!?
「?え、どうかしました?」
「あ、いや、なんでもない!ううん!!」
え、アイドル!?
アイドルなんすか!? 歌手じゃなくて!?!?
【アイドルです。歌とダンス、笑顔に、アピール。それらを翻訳すると、アイドルが最適解です】
……翻訳ってなんやねん(哲学)
ま、まぁ、でも、アイドルがそうなのか……。
う、うむ。よし。
「えっと、そうだな。三人には、アイドルが向いてると思う」
「え」
「あい……」
「ドル……???」
???(゜Д゜;)(゜Д゜;)(゜Д゜;)???
あ、めっちゃ困惑してる顔してる。
いやぁ、美人の困り顔は、これはこれでいいですなぁ(現実逃避)
って、違う違う!!
「えー、そうです。アイドルです。あなた達のポテンシャルを、私の超能力で見た結果、歌、踊り、アピール的に考えて、歌手よりも、アイドルが最適なのです」(嘘は言ってない)
「っで、アイドルをするなら、俺が専用の会社を立ち上げ、俺がプロデュースする。給料も払うよ。まぁ、これくらいは……」
と言って、それなりの数をスマホの計算機に打ち込み、見せると。
「は、はぁ……?? って、え!? こ、こんなに!? こんなにも、もらえるんですか!?」
ええ、最低限の給料でも、これくらいは払います。
だって、翻訳で見た稼げる額が、俺のカジノの稼ぎ並みだったからね。
そりゃあ、そうですわ。ええ。
「!?うっひょおおお!!すごーい!!! それに、アイドルか~!いやぁ、照れますなぁ!!へへへ~~///」
「そ、そんなにも払っていただけるんですか!?そ、そう言われると、嬉しいですが……でも、アイドル……す、少し恥ずかしいです///」
ふむ。浅葱さんは、まだ困惑が強いか。
っで、桜さんと巴さんは、乗り気だけど恥ずかしい感じかな。
っま、いきなりアイドルになろう!!って、言われたら、そりゃあそうやね。
でも、挑戦してみたい気もするなぁ。うん。
三人なら、通用すると思うしね。
ってか、アイドルで輝く三人をマジかで見たい!!そう言う思いはありますよ!!ええ!!
でも、無理強いはよくない。俺も、嫌なことはしたくないからな。
なので。
「分かりました。なら、他の皆……俺が、アドバイスした彼ら彼女らの、1~2か月後の結果を、見て考えてください」
「っで、その上で、アイドルに成り立いと思ったら、来てほしい。それでどうですか?」
「!わ、分かりました!では、そうさせていただきます」
うん!浅葱さんの言葉に、桜さんや巴さんも、賛成だな。
じゃ、そういう事で!!
「はい!仕事終わり!!じゃ、飲もうぜぇ!!」
「「「「「「「「「「おおお!!賛成!賛成!!!」」」」」」」」」」
(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩ヒャッホー!!飲むぜ飲むぜぇ!!うえーい!!!!
仕事、終了じゃァァあ!!!楽しむぞぉ!!!HHHHHUUU!!!
っと、最後は高校の同級生である皆と、酒飲み!楽しく過ごしたのであった!!!