※この作品はR-18です。

異世界転生されなかったけど、現実世界で大成功したので、世界中の美女たちと孕ませSEXしまくる話   作:小栗鼠

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【速報】不破雷同、プロデューサーになる

 

「あー、そうだな。あんたには、今の飲食店経営が向いてるって。ただ、今よりもっと上に行くなら、店の改装。それと、料理の研究が必須」

 

「研究については、東京の印付けた店で、料理食べたらいいってさ。融資は、1億ね」

 

「ありがとう!!明日から、やってみるよ!!」

 

 はい、OKね。

 

 次~。

 

「えー、あんたについては……ああ、仕事辞めて、土地管理人になるのが向いてるな」

 

「と、土地管理人!?」

 

「うん。1週間後に、土地を売りたいって遠い親戚の浜也っておじさんから、電話来るから。それを、買うと言い。そこに、バーを誘致して、経営」

 

「その後、更に土地を買う機会があるから、土地買って、また店を誘致する。そう言う感じで、オーナーになって、たくさんの店を集めたストリートを作り上げるんだ」

 

「融資は1億。やるかい?」

 

「やる!!絶対に、やる!!夢の、ストリート!!俺の通り!!作るぞぉ!!おおおお!!!」

 

 はい、OK。

 

 次ッ!!

 

「うーん。あんたの場合は、職種は、今の仕事でいいな。ただ、勤めてる会社の環境が悪い。このままだと、能力を活かせずに終わる」

 

「!そ、そうか……そんな気は薄々してたが、やっぱりそうか……はぁ……」

 

「ああ、なんで、独り立ちしよう。あんたの家から、西に300mいったところに、売地がある。そこを、買って、事務所作れ」

 

「それで活動すれば、2か月もすれば、大儲けだよ最初は苦しいが、まぁ、1億あればしのげるだろう。やる?」

 

「ああ、やるよ!!独立する!!ありがとう!!不破!!絶対返すよ!!」

 

 ああ、そうしてくれ。頑張れよ!!

 

 んじゃ、次ィィィ!!!

 

 っというように。

 

 はい!すっかり皆に頼まれまくりで、転職相談と融資してる、不破雷同です!!

 

 ああ、俺が翻訳したことを話して、やる気あるなら、応援する!!

 

 って言ったら、ほぼ全員が、乗ってきました。

 

 うん。

 

 一応、本当にするかどうかも、分かるからね。翻訳で。

 

 つまり、彼らは、この1~2か月で、成功し。

 

 何年後かには、金を返してくれるでしょう。ええ。

 

 うん!こういう、何かを育てる感じって、中々良いな!!

 

 初めはめんどくさかったが、今は、だれがどういう風に、成功するのかに、興味がある。

 

 しかも、俺の金を返せるまで、成長するんだよな!!

 

 それを見ていくのも、面白いかもねぇ!!ええ!!

 

 ああ、そう考えたら、成り行きで始めた相談融資、これ、結構いいかもしれん!

 

 そんな、新しい趣味を!見つけたような感覚を感じたのであった。へへ!!

 

 

 っと、そんなことを考えながら。

 

 

 俺は、ドンドンと同級生の話を聞き、アドバイスして、融資を決めていったのであった。

 

 

 そして。

 

 

「えっと、次が最後か?って、お!?」

 

「ええ、私たちが最後です。宜しくお願い致します。不破さん」

 

「よろしくお願いしまーす!!」

 

「お願いします」 

 

 そう言って、俺の前に現れたのは、三人の美女!!

 

 うん!この三人は、知ってる!!

 

 

 一人は、背中まである、ロングの黒髪に!美しい切れ長の目!!

 

 そして、ボンキュッボンな、ダイナマイト・バディは!服の上からでも、官能的エロスを、ムンムン♡エチエチ!♡ド破廉恥に見せつけるッッッ!!!

 

 そんな、ジューシーエロスが、上品に溢れまくりの、黒髪美女!!

 

 

 黒のドレススーツが、めっちゃ似合う!日野浅葱(ひのあさぎ)!!

 

 

 っで、二人目は、セミロングの茶髪で、明るく元気な笑顔が、美少女的に眩しく!

 

 また、その豊満な体は、出る所は出て、へこむ所は凹んでる!!健康的ムッチリボディ!!

 

 ゆるフワな雰囲気から醸し出す、ブルンブルン♡バインバイン!♡な、爆乳エロスが、抜群だァ!!

 

 セクシーHな、可愛い系爆乳美女!市村桜(いちむらさくら)!!

 

 

 ここに見参ンンン!!!HHHHUUUU!!!

 

 

 っで、最後の三人目は、腰まであるツインテールが艶やかで!

 

  その体も、ムッチリ♡エチエチ!♡ ド艶美ボディでね!!

 

 うん!お淑やかな感じの服装で来てるけど、それが逆に!すっげぇ色香を、香らせ祭り!!

 

 まさに、お色気♡ムンムン♡ドエロス香る、撫子ビッチ!!水上巴!!!参戦ッッッ!!!

 

 

 そんな感じの、ムッチリ♡エッチい美女!3人が!!来まくりィィィ!!!

 

 

 うむ!三人とも、高校生の頃は、超美人JKで、クラスのアイドル!!!

 

 今は、三十路!!だけど、その体は、熟したエロスが更に増し!JKの頃より、魅力がUP!!!

 

 ああ、ムチエロ♡Hで、色気溢れる!ド艶美♡美女となった!!そんな、超絶美人の、三人が!!

 

 俺に、相談しに来たのだよおおおおお!!!

 

 え?何を相談すんの?

 

 転職!?

 

 

 マジで?!?!

 

 

「えっと、何の相談を?」

 

「転職です。実は、今、三人でお店を経営してるんですが、色々と、上手くいかなくて…………」

 

「そうそう。だから、他に出来ることないかなって!」

 

「ええ、それを相談したいんです。不破さん。何かありませんか?」

 

 ふーん。なるほどねぇ。

 

 そうだなぁ、翻訳さん。なんかありますか?

 

【三人には、『アイドル』の才能があります】

 

【あなたが、彼女たちをプロデュースしましょう】

 

 

 !?!?っふぁ!?!?

 

 

「?え、どうかしました?」

 

「あ、いや、なんでもない!ううん!!」

 

 え、アイドル!?

 

 アイドルなんすか!? 歌手じゃなくて!?!?

 

【アイドルです。歌とダンス、笑顔に、アピール。それらを翻訳すると、アイドルが最適解です】

 

 ……翻訳ってなんやねん(哲学)

 

 ま、まぁ、でも、アイドルがそうなのか……。

 

 う、うむ。よし。

 

「えっと、そうだな。三人には、アイドルが向いてると思う」

 

「え」

 

「あい……」

 

「ドル……???」

 

???(゜Д゜;)(゜Д゜;)(゜Д゜;)???

 

 

 あ、めっちゃ困惑してる顔してる。

 

 いやぁ、美人の困り顔は、これはこれでいいですなぁ(現実逃避)

 

 って、違う違う!!

 

「えー、そうです。アイドルです。あなた達のポテンシャルを、私の超能力で見た結果、歌、踊り、アピール的に考えて、歌手よりも、アイドルが最適なのです」(嘘は言ってない)

 

「っで、アイドルをするなら、俺が専用の会社を立ち上げ、俺がプロデュースする。給料も払うよ。まぁ、これくらいは……」

 

 と言って、それなりの数をスマホの計算機に打ち込み、見せると。

 

「は、はぁ……?? って、え!? こ、こんなに!? こんなにも、もらえるんですか!?」

 

 ええ、最低限の給料でも、これくらいは払います。

 

 だって、翻訳で見た稼げる額が、俺のカジノの稼ぎ並みだったからね。

 

 そりゃあ、そうですわ。ええ。

 

「!?うっひょおおお!!すごーい!!! それに、アイドルか~!いやぁ、照れますなぁ!!へへへ~~///」

 

「そ、そんなにも払っていただけるんですか!?そ、そう言われると、嬉しいですが……でも、アイドル……す、少し恥ずかしいです///」

 

 ふむ。浅葱さんは、まだ困惑が強いか。

 

 っで、桜さんと巴さんは、乗り気だけど恥ずかしい感じかな。

 

 っま、いきなりアイドルになろう!!って、言われたら、そりゃあそうやね。

 

 でも、挑戦してみたい気もするなぁ。うん。

 

 三人なら、通用すると思うしね。

 

 ってか、アイドルで輝く三人をマジかで見たい!!そう言う思いはありますよ!!ええ!!

 

 でも、無理強いはよくない。俺も、嫌なことはしたくないからな。

 

 なので。

 

「分かりました。なら、他の皆……俺が、アドバイスした彼ら彼女らの、1~2か月後の結果を、見て考えてください」

 

「っで、その上で、アイドルに成り立いと思ったら、来てほしい。それでどうですか?」

 

「!わ、分かりました!では、そうさせていただきます」

 

 うん!浅葱さんの言葉に、桜さんや巴さんも、賛成だな。

 

 じゃ、そういう事で!!

 

「はい!仕事終わり!!じゃ、飲もうぜぇ!!」

 

「「「「「「「「「「おおお!!賛成!賛成!!!」」」」」」」」」」

 

(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩ヒャッホー!!飲むぜ飲むぜぇ!!うえーい!!!!

 

 

 仕事、終了じゃァァあ!!!楽しむぞぉ!!!HHHHHUUU!!!

 

 

 っと、最後は高校の同級生である皆と、酒飲み!楽しく過ごしたのであった!!!

 

 

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