※この作品はR-18です。

異世界転生されなかったけど、現実世界で大成功したので、世界中の美女たちと孕ませSEXしまくる話   作:小栗鼠

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不破雷同、アイドル・事務所を立ち上げる
翻訳スキルで作りあげた、本気の音楽!!! 聞くだけで感動し、泣ける神曲だった!!!


 

「うわぁ!ここが、練習スタジオ!!凄い!!広い!!」

 

「ホントだ!すごく綺麗!!ここで、練習するのね!!は~~!!!」

 

「ええ、本当ね!圧倒されるわ。大丈夫かしら……」

 

『大丈夫大丈夫!皆なら、できるわよ!!』

 

『そうです!自信持ってください!!』

 

「あー、皆なら、すぐできるようになるだろうから、心配ないって。俺もそう思うし」

 

「!!そ、そうですか!?ありがとうございます!!」

 

「そうだよ!!巴ちゃん!皆でやればできるって!!」

 

「そうね!がんばりましょう!ご指導、お願いいたします」

 

『うん!こちらこそよろしく!!』

 

『みんなで頑張りましょう!!』

 

「「「「『『おおおおお~~~!!!』』」」」

 

(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩キャッキャ♡キャッキャ♡

 

 

 はい、スタジオに来た不破雷同です。

 

 浅葱さん達を、スタジオに連れてきたんだが、うん!

 

 アリスとニーナ、めっちゃ仲良くやってるね!!

 

 初めから友人みたいに、仲良しですわ!!

 

 俺が若干空気になってる以外は、良いんじゃないでしょうか。そう思います。はい。

 

 

 っま、そんな感じでね。

 

 

 さっき、浅葱さん達3人が、家に来たのは!やはり、アイドルになる決心がついたからであった。

 

 っで、2か月お待たせしてすいませんと謝られたが、それは気にしないでOK!

 

 第一、俺がそう言ったんだからね。うん!それで、やりたいと、本人が思ってくれたのが、一番大切!!

 

 なので、そこらへんは謝らなくていいと言い、さっそくスタジオへ来て!!これからの話を、するのだよ!!

 

 ……あん?

 

 なら、なんで、アリスとニーナもいるのかって?

 

 ああ、それは単純。浅葱さん達に教えるのが、アリスとニーナだからです。はい。

 

 うん。そうなんだ。実は、アリスとニーナ、めっちゃ歌や踊りが、得意なんだよね!!

 

 どうも、ハリウッドでかなり鍛えられたらしい。

 

 見せてもらったことあるが、芸術よく分かってない俺でも、感動したからな!!すっげェのよ!!!マジで!!!

 

 っで、これはいけると!そう直感したよ!!

 

 うん!せっかく、ハリウッド仕込みのすげえ技術を持ってるんだ!!

 

 なら、それを浅葱さん達に教えて、歌と踊りを鍛えようってね!!

 

 うん!普通のアイドルレッスンでやれば、普通にしかならん。それじゃ、つまらない!!

 

 それに、アリスとニーナと、皆仲がいいんだ!!

 

 これなら、楽しみながら、練習できるだろう!!

 

 そう思っての、采配!!そういうことさ!!ひひ!!!

 

 っで、そうやって、歌と踊りのスペシャルなコーチが決まったので!!

 

「じゃ、そろそろ、音楽。皆さんに歌っていただく、歌を発表します」

 

 

 んじゃ、音響の機械。せついて、ポチー。

 

 

「♪♪♪!~~!!♪♪♪~~!!!」

 

 

 うん。流れ出したのは、序盤は綺麗で、スイートな音色!

 

 聞いてたら、踊りたくなるような!軽快で、ポップな、若さ溢れる!エネルギッシュさな音色!!

 

 少女たちの青春を思わせる!明るく、楽しいメロディだ!!

 

 でも!

 

「!!♪♪♪!!!♪♪♪~~~!!!ッッッ!!!~~~」

 

 

 そこから続いて流れるのは、打って変わって成熟した、アダルティな音色!!!

 

 うん!少しシックで、ムーディな、大人の色香を音で表し!

 

 聞いている者に、艶美な色気溢れる、大人の美女を!思わせる!!

 

 少女から、大人の女への『成長』!!

 

 大人だから出せる、深く、艶やかな、魅力!!!

 

 それを、この部分で、奏でているのだ!!

 

 そして!!

 

「!!!♪♪♪!!!!☆彡!!!☆ミ!!!♪♪♪!!!~~~~!!!」

 

 

 最後は、一気に盛り上がる!!

 

 

 テンション・マックスで、明るくハードな、シャイニー・ソング!!!HHHHUUUU!!!!

 

 

 うむ!大人となった美女が、自分の知らない世界へと、更に進んでいく!!

 

 その先にある、アイドルという夢を目指して!!

 

 退屈な日常を、木っ端みじんに吹っ飛ばし!!

 

 勇気をもって、爽快に!元気よく!進んでいく!!

 

 そう!少女だったころの、なんでもできるパワーを胸に!!

 

 大人の美女の、深みを!魅力を武器にして!!

 

 

 彼女は、スターへと!突き進んでいく!!!

 

 

 そんな、一人の少女の成長と、挑戦を描いた歌が!!聞こえてきたのさ!!!

 

 いやー、うん。

 

 どう評価されますかねぇ?俺の作った歌は(白目)

 

 ああ、そうなんだ。これ、俺が作ったんだよ。

 

 この2か月の間に作った、浅葱さん達用の、歌だ!

 

 ホント、翻訳様様です!はい!!

 

 うむ!料理もできたし、いけるやろ!!っと、やったら来たのさ。

 

 っで、まぁ、翻訳で作ったって言ったからさ。何か見聞きして、作ったってのは分かるよね?

 

 うん。そうである。実はこの歌、浅葱さん達を見て、作った歌なのだ。

 

 ああ、高校の頃に見た、クラスのTOP3。いや、学校でもTOP3だった、美少女。

 

 そこからの、艶美で、艶やかな、大人のエロスが香る!ムッチリ♡エチエチ♡ボディの、美女となった、彼女たち!!

 

 そして、そこから更に、アイドルを目指して!不安に思いつつも、楽しんで、目指していく!!

 

 そういった、3人の成長を、音楽で描いた。そう言う曲なのさ。

 

 

 さーて。

 

 

 どうですかね?(震え声)

 

 

「す、すごいです!!これ、ホント、凄い!!……ああ!!」

 

「な、なんか、とっても感動した!!うん!音楽聞いただけで、心が動いたよ!!こんなの、初めて……!!はぁ……!!!」

 

「……まさか、音楽で、此処まで感動するなんて……!!それに、何故か、とても胸に来るんです!!共感できるというか、心が動くというか!!とにかく、大変すばらしかったですわ……!!ん♡し、失礼……///」

 

「……すみません、感動しすぎて、ちょっと涙が……///」

 

「あ!私も!ちょ、ちょっとタイムタイム!!涙拭くから、ちょっと待って///」

 

「でも、本当にすごかったです……この曲を歌えるんですよね?なんだか、恐れ多いわ。でも、嬉しい///はぁ……///」(恍惚の表情)

 

 っと、俺の質問に、三人は、どこか茫然とした様子で、そう言いつつ!!

 

 その目から、涙をこぼし!!感動してくれたのであった!!!

 

 

 っえ、マジで!?

 

 

 そこまで、感動してくれたの!?!?

 

 

 って!!

 

 

『WOW!!アメージング!!!これは、凄いよ!!感動だよ!!』

( ;∀;)アメージング!!!

 

『YES!イグザクトリー!!こんなにも心を動かす歌は、久しぶりに聞きました!!素晴らしいです!!雷同!!』

( ;∀;)すっご~い!!!

 

 

 気付いたら、アリスとニーナも、スタンディングオベーションしつつ!!感動して、泣いてる!?

 

 

 うわぁ!めっちゃ高評価やん!!!

 

 なんだか、大変なことになっちゃったぞぉ!?!?

 

 し、素人の歌なんですが、本当にいいんですかね!?(心配性のチキン)

 

 

『プロか素人かなんて、関係ないわ!!歌に大事なのは、ハートよ!!』

 

『ええ!人の心を動かす歌!感動させる、このパワーを世に出さないのは、損失です!!やりましょう!!』

 

 

 うん。アリスとニーナに、めっちゃそう言われた。

 

 あー、えー、浅葱さん達は、どう思う??

 

「私達も、そう思います!!これは、歌うべき!!いえ、歌いたいです!!」

 

「私も!こんな凄い歌、歌わないわけにはいかないもん!!絶対歌うよ!!」

 

「ええ、初めての歌で、こんなにも素晴らしい歌を歌えるチャンス。逃せません!!必ず、物にします!!!」

 

 ああ、めっちゃ乗り気ですね。ええ。

 

 うん!よし!!それなら、これで行こう!!

 

 皆が、気に入って、歌いたいなら!!そうすべきだろう!!はい。

 

 

 で、だ。

 

 

「じゃあ、音楽も決まったところで、衣装も作ってるんで、選んでね」

 

 

 衣装選び、するか!!

 

 

「え!?もう選ぶんですか!?っていうか、作ってるんですか!?」

 

 

 ああ、作ってるよ。

 

 皆を見て、音楽を聴きながら、合う服どんなのかな?

 

 って考えてたら、翻訳、仕事しまくりング!!!

 

 うん。普段、全然絵心のない俺が!ペンを一心不乱に、走らせッッッ!!!

 

 三人のアイドル活動に、めっちゃ似合う衣装を!書きまくったのさ!!!

 

 っま、アイデアから絵への、翻訳ってところかね!!!へへへ!!!

 

 自分で言うのもなんだが、こっちは音楽より自信あるよ!!ええ!!

 

 っで、そうやって出来たデザインをもとに!

 

 デザイナーに作ってもらった服が、こちらぁぁああ!!!

 

「じゃ、頼みます。入れてくれ」

 

「了解しました。入ります!!」('◇')ゞ

 

ーーーバタン(扉オープン!!)ジャラジャラジャラジャラ!!

 

 

「!?え、嘘!?めっちゃ、多い!?!?」

 

「うわ!?ええ!?あ、あれ全部そうなの!?ハンガーラックに掛けてる、ドレス!?あれ、全部衣装!?うそぉ!?!?」

 

「!?……まぁ!!なんて、数……!!100くらいありそうな、ゴージャスなドレスがあんなに、いっぱい!?す、すごい……!!!ふぁああ!!!♡♡♡///」

 

 

 はい!皆、すっごく驚いてますね!!!

 

 ええ!俺の合図で出てきた、この衣装の数々!!

 

 女性ボディーガードの皆様に、ハンガー・ラックに掛けて、持ってきていただきました!

 

 うむ!練習ルームに、ずらりと並べた、全、100着のドレス!!

 

 

 可愛い系から、クール系、パッション系に、アダルティ系などなど!!

 

 

 全部バラバラのイメージで作った、100通りのドレス衣装だ!!

 

 

 この中から、今日練習するのに、一番合う衣装を選んでください!!

 

「うわぁ!すごいドレス!!可愛い!あ、こっちも、いい感じ!あ!こっちも!ああ~~!!」

 

(*´Д`)素敵なドレスありすぎ!!凄すぎィィィ!!!♡♡♡///っと、夢中な浅葱

 

 

「うわぁぁあ!!凄く綺麗!!素敵!!って、え!?」

 

(;゜Д゜)ドレスに夢中になりかけたが、不破の言葉に気付いて、驚愕した市村桜

 

 

「ちょ、ちょっと、待ってください!!れ、練習で、衣装を着るんですか!?」

 

「このドレスを!?めっちゃ綺麗で、豪華な、ドレスを!?え!?」

 

(;゜Д゜)驚いて、確認してくる水上巴

 

 

 ああ、そうだよ!!どうせ、本番にドレスを着るからね。

 

 なら、最初から着て、合わせたらいいじゃんってのが、理由の一つ。

 

 でも、一番大きな理由は。

 

「練習でもドレス着て、本番さながらに練習するほうが、楽しいでしょ?」

 

「「「!!!」」」(*‘∀‘)(*‘∀‘)(*‘∀‘)!!!

 

 

 ああ、そうなんだよ!!

 

 浅葱さん達は『!?た、確かにそうですけど、何で分かったの!?』って顔してるけど、ね。

 

 実は、翻訳で見たら!彼女達三人は、練習でも衣装を着てた方が、『楽しく練習できる』!!

 

 そして、その方が、『練習の成果も、めっちゃ上がる』!!そういう風に、分かったのさ!!

 

 なら、するしかないだろう!!

 

 うん!金は気にするな!!

 

 その日の気分で着たい衣装を、俺が必ず用意する!!

 

 

 だから、練習頑張ってくれ!!!

 

 

 あ、アリスとニーナも、着ていいからね!!好きに、しまくってよ!!フー!!!

 

 

 

「「「はい!!!ありがとうございます!!」」」

 

『やったああああ!!愛してるわ!!雷同!!HHHHHUUUU!!!♡♡♡///』

 

『YYYYYEEEEE!!!♡♡♡アイ・ラブ・ユー!♡雷同さん!!♡♡♡///大好きです!!!♡♡♡///ウイーーー!!!♡♡♡///』

 

(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩YYYYYEEEEEEE!!!

 

 

 っで、それには、皆!ダイレクトに、おおよろこび!!

 

 うん!アリスとニーナも、気合入って、やる気満々!!!

 

 めっちゃ高いテンションで、やる気を十二分に燃やし!!

 

『じゃあ、やるわよ!!まずは、歌から!!』

 

『歌をやった後は、踊りも見ます!休憩も入れるので、頑張りましょう!!』

 

「はい!よろしくお願いします!!」

 

「よーし!がんばるぞぉ!!」

 

「ええ、やりましょう!!アイドルに、なるわよ!!」

 

「「「『『!!おおおおおお!!!』』」」」

 

 さっそく、練習へと入ったのさあ!!!

 

 ああ、ハリウッド仕込みで、姦しく、楽しくやってくれ!!任せたぜ!!ええ!!!

 

 っと、そうやって。

 

 俺は、皆が、楽しく練習しているのを見ながら、電話をしたのである。

 

 そう!!

 

「ああ、俺だ。そっちは出来てる?」

 

「ああ、東京で、拠点兼練習に使えるスタジオだろ!!もう、完成だ!!いつでも来てくれ!!」

 

 おう!ありがとう!!

 

 これで、準備は整ったぜ!!!へへへ!!!

 

 うん!はじめは四国で活動する。でも、翻訳で見た彼女たちの実力なら、近いうち、絶対に東京でやった方がよくなる!!

 

 やはり、東京の情報発信力、ブランド力、そして、経済力は、ダンチだからな。

 

 だから、活躍できるよう!拠点を作っておく!!

 

 

 先手先手で、行くわけよ!!ぬへへ!!!

 

 

 さぁ、やってやろうぜ!!!イエーーー!!!

 

 

 こうして、俺のアイドルプロデュース作戦が、始動したのであった!!!

 

 

 

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