異世界転生されなかったけど、現実世界で大成功したので、世界中の美女たちと孕ませSEXしまくる話 作:小栗鼠
翻訳スキルで作りあげた、本気の音楽!!! 聞くだけで感動し、泣ける神曲だった!!!
「うわぁ!ここが、練習スタジオ!!凄い!!広い!!」
「ホントだ!すごく綺麗!!ここで、練習するのね!!は~~!!!」
「ええ、本当ね!圧倒されるわ。大丈夫かしら……」
『大丈夫大丈夫!皆なら、できるわよ!!』
『そうです!自信持ってください!!』
「あー、皆なら、すぐできるようになるだろうから、心配ないって。俺もそう思うし」
「!!そ、そうですか!?ありがとうございます!!」
「そうだよ!!巴ちゃん!皆でやればできるって!!」
「そうね!がんばりましょう!ご指導、お願いいたします」
『うん!こちらこそよろしく!!』
『みんなで頑張りましょう!!』
「「「「『『おおおおお~~~!!!』』」」」
(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩キャッキャ♡キャッキャ♡
はい、スタジオに来た不破雷同です。
浅葱さん達を、スタジオに連れてきたんだが、うん!
アリスとニーナ、めっちゃ仲良くやってるね!!
初めから友人みたいに、仲良しですわ!!
俺が若干空気になってる以外は、良いんじゃないでしょうか。そう思います。はい。
っま、そんな感じでね。
さっき、浅葱さん達3人が、家に来たのは!やはり、アイドルになる決心がついたからであった。
っで、2か月お待たせしてすいませんと謝られたが、それは気にしないでOK!
第一、俺がそう言ったんだからね。うん!それで、やりたいと、本人が思ってくれたのが、一番大切!!
なので、そこらへんは謝らなくていいと言い、さっそくスタジオへ来て!!これからの話を、するのだよ!!
……あん?
なら、なんで、アリスとニーナもいるのかって?
ああ、それは単純。浅葱さん達に教えるのが、アリスとニーナだからです。はい。
うん。そうなんだ。実は、アリスとニーナ、めっちゃ歌や踊りが、得意なんだよね!!
どうも、ハリウッドでかなり鍛えられたらしい。
見せてもらったことあるが、芸術よく分かってない俺でも、感動したからな!!すっげェのよ!!!マジで!!!
っで、これはいけると!そう直感したよ!!
うん!せっかく、ハリウッド仕込みのすげえ技術を持ってるんだ!!
なら、それを浅葱さん達に教えて、歌と踊りを鍛えようってね!!
うん!普通のアイドルレッスンでやれば、普通にしかならん。それじゃ、つまらない!!
それに、アリスとニーナと、皆仲がいいんだ!!
これなら、楽しみながら、練習できるだろう!!
そう思っての、采配!!そういうことさ!!ひひ!!!
っで、そうやって、歌と踊りのスペシャルなコーチが決まったので!!
「じゃ、そろそろ、音楽。皆さんに歌っていただく、歌を発表します」
んじゃ、音響の機械。せついて、ポチー。
「♪♪♪!~~!!♪♪♪~~!!!」
うん。流れ出したのは、序盤は綺麗で、スイートな音色!
聞いてたら、踊りたくなるような!軽快で、ポップな、若さ溢れる!エネルギッシュさな音色!!
少女たちの青春を思わせる!明るく、楽しいメロディだ!!
でも!
「!!♪♪♪!!!♪♪♪~~~!!!ッッッ!!!~~~」
そこから続いて流れるのは、打って変わって成熟した、アダルティな音色!!!
うん!少しシックで、ムーディな、大人の色香を音で表し!
聞いている者に、艶美な色気溢れる、大人の美女を!思わせる!!
少女から、大人の女への『成長』!!
大人だから出せる、深く、艶やかな、魅力!!!
それを、この部分で、奏でているのだ!!
そして!!
「!!!♪♪♪!!!!☆彡!!!☆ミ!!!♪♪♪!!!~~~~!!!」
最後は、一気に盛り上がる!!
テンション・マックスで、明るくハードな、シャイニー・ソング!!!HHHHUUUU!!!!
うむ!大人となった美女が、自分の知らない世界へと、更に進んでいく!!
その先にある、アイドルという夢を目指して!!
退屈な日常を、木っ端みじんに吹っ飛ばし!!
勇気をもって、爽快に!元気よく!進んでいく!!
そう!少女だったころの、なんでもできるパワーを胸に!!
大人の美女の、深みを!魅力を武器にして!!
彼女は、スターへと!突き進んでいく!!!
そんな、一人の少女の成長と、挑戦を描いた歌が!!聞こえてきたのさ!!!
いやー、うん。
どう評価されますかねぇ?俺の作った歌は(白目)
ああ、そうなんだ。これ、俺が作ったんだよ。
この2か月の間に作った、浅葱さん達用の、歌だ!
ホント、翻訳様様です!はい!!
うむ!料理もできたし、いけるやろ!!っと、やったら来たのさ。
っで、まぁ、翻訳で作ったって言ったからさ。何か見聞きして、作ったってのは分かるよね?
うん。そうである。実はこの歌、浅葱さん達を見て、作った歌なのだ。
ああ、高校の頃に見た、クラスのTOP3。いや、学校でもTOP3だった、美少女。
そこからの、艶美で、艶やかな、大人のエロスが香る!ムッチリ♡エチエチ♡ボディの、美女となった、彼女たち!!
そして、そこから更に、アイドルを目指して!不安に思いつつも、楽しんで、目指していく!!
そういった、3人の成長を、音楽で描いた。そう言う曲なのさ。
さーて。
どうですかね?(震え声)
「す、すごいです!!これ、ホント、凄い!!……ああ!!」
「な、なんか、とっても感動した!!うん!音楽聞いただけで、心が動いたよ!!こんなの、初めて……!!はぁ……!!!」
「……まさか、音楽で、此処まで感動するなんて……!!それに、何故か、とても胸に来るんです!!共感できるというか、心が動くというか!!とにかく、大変すばらしかったですわ……!!ん♡し、失礼……///」
「……すみません、感動しすぎて、ちょっと涙が……///」
「あ!私も!ちょ、ちょっとタイムタイム!!涙拭くから、ちょっと待って///」
「でも、本当にすごかったです……この曲を歌えるんですよね?なんだか、恐れ多いわ。でも、嬉しい///はぁ……///」(恍惚の表情)
っと、俺の質問に、三人は、どこか茫然とした様子で、そう言いつつ!!
その目から、涙をこぼし!!感動してくれたのであった!!!
っえ、マジで!?
そこまで、感動してくれたの!?!?
って!!
『WOW!!アメージング!!!これは、凄いよ!!感動だよ!!』
( ;∀;)アメージング!!!
『YES!イグザクトリー!!こんなにも心を動かす歌は、久しぶりに聞きました!!素晴らしいです!!雷同!!』
( ;∀;)すっご~い!!!
気付いたら、アリスとニーナも、スタンディングオベーションしつつ!!感動して、泣いてる!?
うわぁ!めっちゃ高評価やん!!!
なんだか、大変なことになっちゃったぞぉ!?!?
し、素人の歌なんですが、本当にいいんですかね!?(心配性のチキン)
『プロか素人かなんて、関係ないわ!!歌に大事なのは、ハートよ!!』
『ええ!人の心を動かす歌!感動させる、このパワーを世に出さないのは、損失です!!やりましょう!!』
うん。アリスとニーナに、めっちゃそう言われた。
あー、えー、浅葱さん達は、どう思う??
「私達も、そう思います!!これは、歌うべき!!いえ、歌いたいです!!」
「私も!こんな凄い歌、歌わないわけにはいかないもん!!絶対歌うよ!!」
「ええ、初めての歌で、こんなにも素晴らしい歌を歌えるチャンス。逃せません!!必ず、物にします!!!」
ああ、めっちゃ乗り気ですね。ええ。
うん!よし!!それなら、これで行こう!!
皆が、気に入って、歌いたいなら!!そうすべきだろう!!はい。
で、だ。
「じゃあ、音楽も決まったところで、衣装も作ってるんで、選んでね」
衣装選び、するか!!
「え!?もう選ぶんですか!?っていうか、作ってるんですか!?」
ああ、作ってるよ。
皆を見て、音楽を聴きながら、合う服どんなのかな?
って考えてたら、翻訳、仕事しまくりング!!!
うん。普段、全然絵心のない俺が!ペンを一心不乱に、走らせッッッ!!!
三人のアイドル活動に、めっちゃ似合う衣装を!書きまくったのさ!!!
っま、アイデアから絵への、翻訳ってところかね!!!へへへ!!!
自分で言うのもなんだが、こっちは音楽より自信あるよ!!ええ!!
っで、そうやって出来たデザインをもとに!
デザイナーに作ってもらった服が、こちらぁぁああ!!!
「じゃ、頼みます。入れてくれ」
「了解しました。入ります!!」('◇')ゞ
ーーーバタン(扉オープン!!)ジャラジャラジャラジャラ!!
「!?え、嘘!?めっちゃ、多い!?!?」
「うわ!?ええ!?あ、あれ全部そうなの!?ハンガーラックに掛けてる、ドレス!?あれ、全部衣装!?うそぉ!?!?」
「!?……まぁ!!なんて、数……!!100くらいありそうな、ゴージャスなドレスがあんなに、いっぱい!?す、すごい……!!!ふぁああ!!!♡♡♡///」
はい!皆、すっごく驚いてますね!!!
ええ!俺の合図で出てきた、この衣装の数々!!
女性ボディーガードの皆様に、ハンガー・ラックに掛けて、持ってきていただきました!
うむ!練習ルームに、ずらりと並べた、全、100着のドレス!!
可愛い系から、クール系、パッション系に、アダルティ系などなど!!
全部バラバラのイメージで作った、100通りのドレス衣装だ!!
この中から、今日練習するのに、一番合う衣装を選んでください!!
「うわぁ!すごいドレス!!可愛い!あ、こっちも、いい感じ!あ!こっちも!ああ~~!!」
(*´Д`)素敵なドレスありすぎ!!凄すぎィィィ!!!♡♡♡///っと、夢中な浅葱
「うわぁぁあ!!凄く綺麗!!素敵!!って、え!?」
(;゜Д゜)ドレスに夢中になりかけたが、不破の言葉に気付いて、驚愕した市村桜
「ちょ、ちょっと、待ってください!!れ、練習で、衣装を着るんですか!?」
「このドレスを!?めっちゃ綺麗で、豪華な、ドレスを!?え!?」
(;゜Д゜)驚いて、確認してくる水上巴
ああ、そうだよ!!どうせ、本番にドレスを着るからね。
なら、最初から着て、合わせたらいいじゃんってのが、理由の一つ。
でも、一番大きな理由は。
「練習でもドレス着て、本番さながらに練習するほうが、楽しいでしょ?」
「「「!!!」」」(*‘∀‘)(*‘∀‘)(*‘∀‘)!!!
ああ、そうなんだよ!!
浅葱さん達は『!?た、確かにそうですけど、何で分かったの!?』って顔してるけど、ね。
実は、翻訳で見たら!彼女達三人は、練習でも衣装を着てた方が、『楽しく練習できる』!!
そして、その方が、『練習の成果も、めっちゃ上がる』!!そういう風に、分かったのさ!!
なら、するしかないだろう!!
うん!金は気にするな!!
その日の気分で着たい衣装を、俺が必ず用意する!!
だから、練習頑張ってくれ!!!
あ、アリスとニーナも、着ていいからね!!好きに、しまくってよ!!フー!!!
「「「はい!!!ありがとうございます!!」」」
『やったああああ!!愛してるわ!!雷同!!HHHHHUUUU!!!♡♡♡///』
『YYYYYEEEEE!!!♡♡♡アイ・ラブ・ユー!♡雷同さん!!♡♡♡///大好きです!!!♡♡♡///ウイーーー!!!♡♡♡///』
(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩YYYYYEEEEEEE!!!
っで、それには、皆!ダイレクトに、おおよろこび!!
うん!アリスとニーナも、気合入って、やる気満々!!!
めっちゃ高いテンションで、やる気を十二分に燃やし!!
『じゃあ、やるわよ!!まずは、歌から!!』
『歌をやった後は、踊りも見ます!休憩も入れるので、頑張りましょう!!』
「はい!よろしくお願いします!!」
「よーし!がんばるぞぉ!!」
「ええ、やりましょう!!アイドルに、なるわよ!!」
「「「『『!!おおおおおお!!!』』」」」
さっそく、練習へと入ったのさあ!!!
ああ、ハリウッド仕込みで、姦しく、楽しくやってくれ!!任せたぜ!!ええ!!!
っと、そうやって。
俺は、皆が、楽しく練習しているのを見ながら、電話をしたのである。
そう!!
「ああ、俺だ。そっちは出来てる?」
「ああ、東京で、拠点兼練習に使えるスタジオだろ!!もう、完成だ!!いつでも来てくれ!!」
おう!ありがとう!!
これで、準備は整ったぜ!!!へへへ!!!
うん!はじめは四国で活動する。でも、翻訳で見た彼女たちの実力なら、近いうち、絶対に東京でやった方がよくなる!!
やはり、東京の情報発信力、ブランド力、そして、経済力は、ダンチだからな。
だから、活躍できるよう!拠点を作っておく!!
先手先手で、行くわけよ!!ぬへへ!!!
さぁ、やってやろうぜ!!!イエーーー!!!
こうして、俺のアイドルプロデュース作戦が、始動したのであった!!!