※この作品はR-18です。

異世界転生されなかったけど、現実世界で大成功したので、世界中の美女たちと孕ませSEXしまくる話   作:小栗鼠

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アイドル・日本一決定戦!! チーム・ラバーズの登場だ!!!

 

『HEY!エブリバディ!!ハリウッド仕込み、見せてあげる!!イッツ・ショータイム!!』

 

 

『YES!お楽しみの時間です!!私たちの本気!見せましょう!!YEH!!』

 

 

*俺が、同時翻訳し、マイクで内容を伝えております。

 

 

 はい、現場の不破雷同です!!

 

 

 えー、会場は、前のチームシャイン一色に染まってる状況!!

 

 

 そこに、出て言ったアリスとニーナですが、全然緊張してない!!動じてないね!!ええ!!

 

 

 ああ、そうだ浅葱たちと一緒で、アリスたちも、俺のデザインした、ドレスを着ている!!

 

 

 うむ!まず、アリスの来てるドレスだが、それは、漆黒の黒!

 

 

 うん!闇のような黒で、妖しい魅力があり!でも、上品さもある!!

 

 

 艶やかで、シックな、大人のドレスだ!!

 

 

 明るい笑顔が似合うアリスが着ると、うん!実に魅力的!!

 

 

 可愛い顔した、小悪魔風な少女に見えつつ!でも、成熟した大人の美にドキリとさせられる!美女の美しさも見える!!

 

 

 うん!少女と美女が、Wでお得!!演技力の高い、アリスにぴったりなドレスだぁ!!

 

 

 ぐっとくるぜぇ!!ふへへ!!!イエーー!!!

 

 

 で、ニーナの方も、勿論!俺がデザインしたドレスを着てる!!

 

 

 こっちは、雪のような真っ白のドレスで、ウエディングドレス風な、ドレスでよ!!

 

 

 色白で北欧的と言うか、ロシア的な美女であるニーナの美しさと、見事にマッチ!!!

 

 

 純白のドレスを着た、姫のような!高貴で、エレガントな、可憐な魅力が!引き立ちまくりだぁ!!

 

 

 うん!クールだけど、可愛いニーナにぴったり!!

 

 

 クールキュートで、やっばいね!!可愛すぎんよおおおお!!!HHHHUUUU!!!

 

 

 っという風に!!

 

 

 そのステージには、すっげぇ魅力あふれる!黒のアリスと、白のニーナが!!堂々と、いたのであった!!!

 

 

 っで!

 

 

「!?え!?えええええ!?!?」

 

 

「あ、アリス!?ニーナ!?うそぉ!?」

 

 

「え、アイドルだって!?二人が!?」

 

 

「「「「「ど、どうなってんだぁぁあ!?!?」」」」」

 

 

ーーー配信動画のコメント

 

「うえええええ!?!」 「!?!ほ、本物!?本物の、アリスとニーナ!?」 「ハリウッド女優!来たぁぁあああ!!!\(^o^)/あああああ!!!」 「いや、確かに!確かに!!チームシャインの相手の、アイドルって!想像できなかっけど!!え、マジ!?」

 

 

「マジだよマジ!!俺、映画見たもん!!本人だよ!!クレアと、アイリーンだ!!」 「WOW!アメージング!!!」 「クレイジー!!!」 「不破の愛人!!」 「チームシャインの、名トレーナー!!」 「あ、そうか!チームシャインのトレーナーなのか!?」 「じゃあ、やっぱすごいのか!?」

 

 

「スーパー女優!アイドルデビュー!!!」 「ハリウッドの実力!見せてくれぇぇえええええ!!!」

 

 

「「「「「!!!WWWWWAAAAAAAA!!!」」」」」

 

 

(驚きつつも、盛り上がる!お祭り状態!!)

 

 

 そんな二人の登場に、会場は、めっちゃ驚き!!!

 

 

 配信動画のコメントでも、さっきまで、チームシャインのことしかなかったのが!

 

 

 今はもう、画面を覆いつくすほど!アリスとニーナへの、コメが流れまくり!!

 

 

 めっちゃ驚いてんな!!うん!!!

 

 

 まぁ、そうだな。

 

 

 告知も、詳しくはしてなかったし。ほぼ、サプライズだからな。

 

 

 そりゃあ、驚くだろう。ええ。

 

 

 でも!

 

 

「「「「「!!!うおおおおお!!!」」」」」

 

 

「「「「アリス!ニーナぁ!!!」」」」

 

 

「「「「「!!!わああああああ!!!!」」」」」

 

 

 うん!すぐに、盛り上がるな!!会場!!!

 

 

 ああ、アリスとニーナを見ただけで、二人に、すごく引き寄せられてる!!

 

 

 これはまた、凄いことになるかもしれんな!!ええ!!!

 

 

 さぁ、どうなる!?

 

 

 っと、思った!まさにその時!!

 

 

『じゃ、行くわよ!!ニーナ!!』

 

 

『ええ、アリス!踊りましょ?チーム・ラバーズで……』

 

 

『『ランページ!!』』

 

 

 そう、二人が!!歌いだしたのである!!!

 

 

 ああ、そうだ!!俺の作った、二人の為の曲!!

 

 

 映画での体験を翻訳して作った、チーム・ラバーズ専用曲!!

 

 

 『ランページ』を、歌ったのさ!!!

 

 

『『!!!♡♡♡!!!♪♪♪!!!☆☆☆!!!ッッッ!!!~~~』』

 

 

 っかぁぁぁああああ!!!いいね!いいねぇ!!!

 

 

 かき鳴らされるハードロックに!全てを破壊するような、暴力的なビート!!

 

 

 そして、それにノリノリな二人が、とんでもなく綺麗な美声で歌い上げ!!

 

 

 破壊的な美しさを!ガツンとストロングに、ぶちかましィィィ!!!YYYYEEEE!!!

 

 

 ああ、いいぞぉ!!!映画で行った、あのガン・バトルの熱さ!!息もつかせぬ、臨場感!!

 

 

 大勢の敵を、仲間と一緒に打ち破り!!スカッと、復讐を遂げる!!爽快感!!!

 

 

 それらをすべて、二人が、激しく!大胆に!ワイルドで、パワフルに!!これでもかって、奏でてるぅぅぅ!!HHHHUUU!!!

 

 

 うん!そうだ!!その歌で、踊りで、顔で!仕草で!!

 

 

 全身を持って、この歌を!!歌の中にある、ハードで、ロックな、スト-リーを!!

 

 

 銃煙香る、少女と仲間たちの、命がけな復習譚を!!壮大絶後に、魅せまくりだぁぁあ!!!っはああああああああ!!!

 

 

 く~~!!!ホント、凄い!!

 

 

 やはり、この曲は、この二人だからこそ、ふさわしい!!

 

 

 この二人にしか、出来ない曲!!最高の、暴曲だぜぇ!!!WWWWWWWEEEEEEE!!!

 

 

 っで、そんな、すっげぇ曲を!歌のアクション・ムービーを、聞いた客は!!

 

 

「!?うお!?なんだ、この曲!!!すっげぇパワフル!!!」

 

 

「滅茶苦茶うるさい!!でも、滅茶苦茶楽しい!!!キャー!!♡♡♡///」

 

 

「うっは!体が踊っちまうよ!!すっげぇ活かした曲じゃん!!」

 

 

「ヒーハー!!ノリノリだぜぇ!!」

 

 

「「「「「!!!ウィィィィ~~~!!!」」」」」

 

 

ーーーコメント

 

「うわぁ!?なにこの歌!!めっちゃ良い!!」 「ああ、すげぇ楽しいぞ!!これ!!」 「めっちゃ骨太のロックじゃん!それに、二人の美声がめっちゃマッチ!!良過ぎ!!!」 「一瞬でファンになった。結婚してくれ!!」 「←不破の愛人なんだよなぁ」 「一瞬で失恋してて草」

 

 

「でも、ホントやばいな!この曲!パソコンの前で、踊り出してるわ!!」 「WOW!アメージング!!」 「YES!YES!!!ヒーハー!!」 「ってかこれ、あれじゃね?映画に、すごく合いそうなんだけど!!」 

「確かに!!あの、最後のバトル思い出すわ!!」 「ああ、あのハワちゃん」 「ネタバレ禁止」 「ネタバレには、死を!!」

 

 

「ホント、すっげぇぜ!!HHHUUU!!!」 「ノリノリだぜぇ!!YYYYYEEEEEE!!!」

 

 

「「「「「ヒーーーーハーーーー!!!!(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩」」」」

 

 

 おう!すっごい具合に、大歓声!!!

 

 

 客全体が、手拍子し!踊り!声を上げ!!めっちゃ、ノリノリに聞いてんよぉぉぉ!!!

 

 

 うん!分かる!!分かりすぎる!!

 

 

 この歌は、聞いてたら体が動いちまう!!! めっちゃノリが良くて、楽しい曲だからな!!! そりゃあそうだ!!! うえーい!!!ひひひ!!!

 

 

 

 うむ!チームシャインの、身動きせずに聞き入りたい曲も好きだけど、こう、乗れて騒げる曲もいいよね!!!

 

 

 

 最高だぜぇ!! HHHUUUU!!! ヒーハー!!! にへへ!!!

 

 

 っで!!

 

 

『『!!!YYYYYEEEEEE!!!~~~!!!~~!!!サンキュー!HHHHHUUUUU!!!』』

 

 

 チーム・ラバーズが、歌い終わった!その時!!

 

 

「「「「「OOOOOHHHHH!!!イエイ!イエイ!!ィえええええす!!!」」」」」

 

 

「「「「「エクセレント!エクセレン!!あっはああああ!!!!」」」」」

 

 

「「「「「ブラボー!ソー!ブラボー!!!」」」」」

 

 

「「「「「!!!ラバー!ラバー!!HHHHHYYUUUUUU!!!」」」」」

 

 

ーーー動画コメント

 

 

「いや、素晴らしかった!!凄い!!」 「これ、すごいわ!マジで!!」 「歌で鳥肌立ったわ!!すっご!!」 「ブラボー!おお!ブラボー!!!」 「さすが、ハリウッドのW名女優!!ヤバかった!!はーー!!!」

 

 

「なんつーかよ!!表現力つーか、アピール力つか、演技力が凄すぎ!!ホント、マジヤバイぜ!ええ!!」 「チームシャインより、凄かった!!」 「どっちも好き!でも、じゃっかん、これがもっと好き!!」

 

 

「「「「「ラバー!ラバー!!」」」」」 「「「「「「HHHHHHUUUUUUU!!!」」」」」

 

 

 ああ!爆破的な、大歓声が巻き上がりィィィ!!!

 

 

 ドームが、マジで爆破されたんじゃないかと、思うほど!!

 

 

 熱血で、熱狂的な、大声援が起きまくりなのさぁぁあ!!!

 

 

 ああ、ホントすっごい!!!これは、チームシャインと、いい勝負じゃないか!?

 

 

 分からなくなってきたぜ!!へへ!!

 

 

 っと、そう、ワクワクしてきた俺の耳に!!

 

 

「ありがとうございました!チーム・ラバーズでした」

 

 

「では、いよいよ最後のアイドルの登場です!!」

 

 

「不破雷同!!どうぞ!!!」

 

 

 俺の名前を呼ぶ、アナウンスが聞こえたのであった。

 

 

 ああ、この後に俺か。

 

 

 うん!よし!!!やってやらぁ!!!

 

 

 そう、腹をくくり!!

 

 

 俺は、ステージへと、歩き出したのであった!!!

 

 

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