異世界転生されなかったけど、現実世界で大成功したので、世界中の美女たちと孕ませSEXしまくる話 作:小栗鼠
うーん、しょっと!!よっし!!
どうも。不破でーす。ただいま、イタリアの空港に、着きました。
時間は、朝の9時頃ですね!
飛行機の中で寝たりしたけど、全然疲れてませんわ!!ええ!!
やはり、ビジネスクラスや、ファーストクラスは良いもんだ!!
そう実感しますよ!!ええ!!ヒュー!!
っで、そんな感じで、着いた空港なんですが。
「「「!?わあああ!!すごい!!めっちゃくちゃ、綺麗!!はあああ!!!」」」
『でしょでしょ!!ほんと、綺麗よね!!流石はヴェネチアよ!うん!』
『ですね!ヴェネチアの空港って、建物もお店も、全部綺麗ですから!!来ると、たのしくなります!!料理も美味しいし!へへへ!!!///』
ああ、そうなんだ!!
このヴェネチア空港!!めっちゃ綺麗!!!
うん!真っ白に美しい白をメインとした、現代的な建物で、それだけでも美しいんだけど!!
いたるところに、ヴェネチアならではの、水の都や! 歴史ある教会に、美しい街などを描いた絵!
もしくは、写真や、映像があってね!! 見るだけでも、相当に楽しい!!
まさに、芸術性溢れる空港ですわ!! ええ!!!
これはいいぞぉ!!うん!ラスベガスとはまた違う、美しさも持った空港だ!!
ヒュー!!テンション上がるね!!へへへ!!!
っという訳で!!
空港から、美しさに触れあった俺たちは!
その景色を楽しみながら、移動したのさ!!
んで。
『あ、ヴェネチアのボディガードの方々ですね?』('◇')ゞアメリカ
『はい、そうです!ようこそ、ヴェネチアへ!!不破様と、そのボディガードの方々ですね』
('◇')ゞイタリア
『ええ、そうです。よろしくお願いします』
(∩´∀`)∩イタリアのボディガード達に、挨拶する俺。
『お任せを!では、我々、ヴェネチア組は、先導を。アメリカ組の方々は、荷物持ちと、ガード。それでよろしいですか?』('◇')ゞイタリア
『ええ、それでOKです』('◇')ゞアメリカ
『分かりました。では、移動しましょう。私たちについてきてください』
('◇')ゞイタリア
『移動には、貸し切りの船を使います。そこからホテルまで、我々が護衛しますので』
('◇')ゞイタリア
『ありがとうございます。よろしくお願いしますね』
『『『『『お任せください!!』』』』』('◇')ゞ('◇')ゞ('◇')ゞ
そう、俺たちは、イタリアのボディガードの方々に、護衛を頼み!!
空港の出口へと、向かったのである!!
っま、そうだわな。
こちとら、一応映画俳優と世界的に有名な女優に、アイドルがいるんだし。
そりゃあ、護衛雇いますわ。ええ。
なので、今回はヴェネチアのボディーガードを雇っているのさ。
ちなみに、アメリカから引き抜いて雇ってるボディガードも、勿論一緒だ。
彼らには、俺たちのボディガードと、荷物持ちを主にしてもらっている。
つまり、イタリアのボディガード組は、道案内や、地元に詳しく、コネもある護衛。
アメリカ組の護衛は、俺たちを守ってくれることに専念してる護衛。
そういうことだ。
うん!すっげぇ豪華な、護衛軍だよなぁ。
でも、安全のために、金は惜しまない!そういう事です!はい!!
っという事で!
俺たちは、ヴェネチアのボディガードに先導されつつ!空港の出口へと向かったのである!!
すると!!
『!!!!わああああ!!!♡♡♡不破だァァああああ!!!♡♡♡////』
『キャー!♡見て!チーム・シャイン!♡チーム・ラバーズも!!♡♡一緒よぉぉぉ!!!♡♡♡///HHHHUUU!!!』
『うわあああ!!!すっげえええええ!!!本物だぁぁああああ!!!』
『ようこそ!イタリア!!ようこそヴェネチアへ!!』
『『『『『!!!~~~♪♪♪~~~!!!』』』』』
(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩イタリア国歌を歌いまくる老若男女たち!!
『『『『『!!!~~~!!!♪♪♪!!!☆☆☆!!!♡♡♡!!!』』』』』
(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩その反対で、俺たちの歌……ニューグロース、ランページ、ギャンブル狂奏曲を歌ってる、民衆!!
『CD!めっちゃよかったぞぉ!!』
『映画見た時からファンです!!握手!握手プリーズ!!!』
『こっち向いてくれぇ!!』
『手ぇ振って!!』
『好きだァ!!ああ!好きだぁぁあ!!!』
『『『『『ワー!ワー!キャーキャー!!わあああああ!!!』』』』』
『『『『『『『『『『!!!ッッッWWWWWAAAAAAAAAAッッッ!!!!』』』』』』』』』』
めっちゃ、人いる!!すっごい人数だぞ!これ!!
うわ!?ちょ!写真撮られまくり!!
すげぇ数のカメラ音!フラッシュだ!!
ああ、熱狂しまくる、ファンがすげぇぜ!!
これ、よく見れば、空港中にいる人が、俺らに手を振ったり、イタリア国旗振ったり、してないか!?
え!?これ、全員ファン!?空港にいる人、全員!!俺らのファンかい!!おい!!
しかも、映画のファンより、歌のファンが多そうだな!!ええ!!
俺たちの歌……ニューグロースや、ランページ、ギャンブル狂奏曲を、めっちゃ歌ってるよ!!
うっわぁ!嬉しいけど!うん!嬉しいけども!!
圧がすごい!!ええ!熱気が、ヤバイ!!!
全員、かなり興奮してるな!!
これ、行けるかね?空港から出れるか?うん!?マジで、大丈夫か!?
っと、熱狂的なファンたちの存在に、思わず!無事に出ていけるか、心配にななったのだ。
が!!
『はいはい!押さないでね!不破さんたちが危なくなる!』
『ヴェネチアに来た客人は、熱烈だが、優雅に迎える!!それが、ヴェネチアっ子だろう!!冷静にいてくれ!!ああ、ありがとう!!君たちの協力に、感謝する!!』('◇')ゞイタリア
『ふん!(客と俺らの間に、壁となるよう立ちはだかり!)これで、接触は出来ません!』
『っさ、早く!お通り下さい!ただ、手ぐらいは振ってあげてくださいませんか?ファンサービスの一つもあれば、満足するでしょうから』('◇')ゞアメリカ
おお!凄い!!
ヴェネチアのボディガード達が、巧みにファンを誘導し!俺たちの進む道を、確保してくれてる!!
それに合わせて、アメリカ組のボディガード達も、俺たちとファンの壁になることで、接触をガード!!!
それに、ナイスアドバイスだ!!確かに、手を振ってみたら、凄い盛り上がってくれて!感動してくれてるな!!!
うん!写真は撮られるけど、押し込んでくる気配は、弱まった!!
これなら、スムーズに動けるぞ!すごい!!
っと、そんな、ボディガード達の活躍もあって!!
俺たちは、なんとか!ファンたちの大海原を!!
無事に、抜けられたのであった!!
うむ!やはり、彼らを雇ってやかった!!そう思うよ!!ええ!!
っと、心の底から感心し!アリス達とも、『そうね!』『本当に助かりました!ありがとう!』っと、ボディガード達に、お礼を言っていた、その時!!
『いえいえ、これが仕事ですから!っと!』('◇')ゞ
『ああ、船がきました!これで、ホテルまで行きますよ!!』('◇')ゞ
そう、俺たちが貸し切った、専用の船が!近くの港まで、来たのさ!!
「!?うそ!?船で移動するの!?すごいわね!!」
(;゜Д゜)やってきた、結構大きな船に乗って、ホテルへ行くことに。めっちゃ驚く、浅葱
「ああ、そうなんだよ。ヴェネチアは、車使うのが、ほとんど禁止されててな。その代わりに、ヴェネチア全土に水路や川があるから、船やボートで移動するんだと」
「「「!!へーー!!」」」(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩
うん!そういう事らしい!
だから、ホテルまでは、船で移動するのさ。
っという事で!!
「全員乗った?」
「ええ、乗りました!荷物もOKです!!」
(∩´∀`)∩アリス達の人数や、荷物を把握してOK!と応える巴
『ボディガードさんたちも、OKです!!いけます!!』
(*^▽^*)ボディガード達のことも数えて、こっちもOK!と伝える、ニーナ
「うっし!了解!じゃ……」
「いざ、出発!!!水の都、ヴェネチアへ!!!」
「「「『『!!!おおおおお~~~!!!』』」」」
俺たちは、船に乗り込み!!
水の都!ヴェネチアの街へと、乗り込んだのであった!!!