※この作品はR-18です。

異世界転生されなかったけど、現実世界で大成功したので、世界中の美女たちと孕ませSEXしまくる話   作:小栗鼠

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イタリアに到着!! そして、すっごい熱烈歓迎!!! ヒャー!!!

 

 うーん、しょっと!!よっし!!

 

 

 どうも。不破でーす。ただいま、イタリアの空港に、着きました。

 

 

 時間は、朝の9時頃ですね!

 

 

 飛行機の中で寝たりしたけど、全然疲れてませんわ!!ええ!!

 

 

 やはり、ビジネスクラスや、ファーストクラスは良いもんだ!!

 

 

 そう実感しますよ!!ええ!!ヒュー!!

 

 

 っで、そんな感じで、着いた空港なんですが。

 

 

「「「!?わあああ!!すごい!!めっちゃくちゃ、綺麗!!はあああ!!!」」」

 

 

『でしょでしょ!!ほんと、綺麗よね!!流石はヴェネチアよ!うん!』

 

 

『ですね!ヴェネチアの空港って、建物もお店も、全部綺麗ですから!!来ると、たのしくなります!!料理も美味しいし!へへへ!!!///』

 

 

 ああ、そうなんだ!!

 

 

 このヴェネチア空港!!めっちゃ綺麗!!!

 

 

 うん!真っ白に美しい白をメインとした、現代的な建物で、それだけでも美しいんだけど!!

 

 

 いたるところに、ヴェネチアならではの、水の都や! 歴史ある教会に、美しい街などを描いた絵!

 

 

 もしくは、写真や、映像があってね!! 見るだけでも、相当に楽しい!!

 

 

 

 まさに、芸術性溢れる空港ですわ!! ええ!!!

 

 

 

 これはいいぞぉ!!うん!ラスベガスとはまた違う、美しさも持った空港だ!!

 

 

 ヒュー!!テンション上がるね!!へへへ!!!

 

 

 っという訳で!!

 

 

 空港から、美しさに触れあった俺たちは!

 

 

 その景色を楽しみながら、移動したのさ!!

 

 

 んで。 

 

 

『あ、ヴェネチアのボディガードの方々ですね?』('◇')ゞアメリカ

 

 

『はい、そうです!ようこそ、ヴェネチアへ!!不破様と、そのボディガードの方々ですね』

('◇')ゞイタリア

 

 

『ええ、そうです。よろしくお願いします』

 

(∩´∀`)∩イタリアのボディガード達に、挨拶する俺。

 

 

『お任せを!では、我々、ヴェネチア組は、先導を。アメリカ組の方々は、荷物持ちと、ガード。それでよろしいですか?』('◇')ゞイタリア

 

 

『ええ、それでOKです』('◇')ゞアメリカ

 

 

『分かりました。では、移動しましょう。私たちについてきてください』

('◇')ゞイタリア

 

 

『移動には、貸し切りの船を使います。そこからホテルまで、我々が護衛しますので』

('◇')ゞイタリア

 

 

『ありがとうございます。よろしくお願いしますね』

 

 

『『『『『お任せください!!』』』』』('◇')ゞ('◇')ゞ('◇')ゞ

 

 

 そう、俺たちは、イタリアのボディガードの方々に、護衛を頼み!!

 

 

 空港の出口へと、向かったのである!!

 

 

 っま、そうだわな。

 

 

 こちとら、一応映画俳優と世界的に有名な女優に、アイドルがいるんだし。

 

 

 そりゃあ、護衛雇いますわ。ええ。

 

 

 なので、今回はヴェネチアのボディーガードを雇っているのさ。

 

 

 ちなみに、アメリカから引き抜いて雇ってるボディガードも、勿論一緒だ。

 

 

 彼らには、俺たちのボディガードと、荷物持ちを主にしてもらっている。

 

 

 つまり、イタリアのボディガード組は、道案内や、地元に詳しく、コネもある護衛。

 

 

 アメリカ組の護衛は、俺たちを守ってくれることに専念してる護衛。

 

 

 そういうことだ。

 

 

 うん!すっげぇ豪華な、護衛軍だよなぁ。

 

 

 でも、安全のために、金は惜しまない!そういう事です!はい!!

 

 

 っという事で!

 

 

 俺たちは、ヴェネチアのボディガードに先導されつつ!空港の出口へと向かったのである!!

 

 

 すると!!

 

『!!!!わああああ!!!♡♡♡不破だァァああああ!!!♡♡♡////』

 

 

『キャー!♡見て!チーム・シャイン!♡チーム・ラバーズも!!♡♡一緒よぉぉぉ!!!♡♡♡///HHHHUUU!!!』

 

 

『うわあああ!!!すっげえええええ!!!本物だぁぁああああ!!!』

 

 

『ようこそ!イタリア!!ようこそヴェネチアへ!!』

 

 

『『『『『!!!~~~♪♪♪~~~!!!』』』』』

 

 

(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩イタリア国歌を歌いまくる老若男女たち!!

 

 

 

『『『『『!!!~~~!!!♪♪♪!!!☆☆☆!!!♡♡♡!!!』』』』』

 

 

(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩その反対で、俺たちの歌……ニューグロース、ランページ、ギャンブル狂奏曲を歌ってる、民衆!!

 

 

 

『CD!めっちゃよかったぞぉ!!』

 

 

『映画見た時からファンです!!握手!握手プリーズ!!!』

 

 

『こっち向いてくれぇ!!』

 

 

『手ぇ振って!!』

 

 

『好きだァ!!ああ!好きだぁぁあ!!!』

 

 

『『『『『ワー!ワー!キャーキャー!!わあああああ!!!』』』』』

 

 

『『『『『『『『『『!!!ッッッWWWWWAAAAAAAAAAッッッ!!!!』』』』』』』』』』

 

 

 めっちゃ、人いる!!すっごい人数だぞ!これ!!

 

 

 うわ!?ちょ!写真撮られまくり!!

 

 

 すげぇ数のカメラ音!フラッシュだ!!

 

 

 

 ああ、熱狂しまくる、ファンがすげぇぜ!!

 

 

 

 これ、よく見れば、空港中にいる人が、俺らに手を振ったり、イタリア国旗振ったり、してないか!?

 

 

 え!?これ、全員ファン!?空港にいる人、全員!!俺らのファンかい!!おい!!

 

 

 しかも、映画のファンより、歌のファンが多そうだな!!ええ!!

 

 

 俺たちの歌……ニューグロースや、ランページ、ギャンブル狂奏曲を、めっちゃ歌ってるよ!!

 

 

 うっわぁ!嬉しいけど!うん!嬉しいけども!!

 

 

 圧がすごい!!ええ!熱気が、ヤバイ!!!

 

 

 全員、かなり興奮してるな!!

 

 

 これ、行けるかね?空港から出れるか?うん!?マジで、大丈夫か!?

 

 

 っと、熱狂的なファンたちの存在に、思わず!無事に出ていけるか、心配にななったのだ。

 

 が!!

 

 

『はいはい!押さないでね!不破さんたちが危なくなる!』

 

 

『ヴェネチアに来た客人は、熱烈だが、優雅に迎える!!それが、ヴェネチアっ子だろう!!冷静にいてくれ!!ああ、ありがとう!!君たちの協力に、感謝する!!』('◇')ゞイタリア

 

 

『ふん!(客と俺らの間に、壁となるよう立ちはだかり!)これで、接触は出来ません!』

 

 

『っさ、早く!お通り下さい!ただ、手ぐらいは振ってあげてくださいませんか?ファンサービスの一つもあれば、満足するでしょうから』('◇')ゞアメリカ

 

 

 おお!凄い!!

 

 ヴェネチアのボディガード達が、巧みにファンを誘導し!俺たちの進む道を、確保してくれてる!!

 

 

 それに合わせて、アメリカ組のボディガード達も、俺たちとファンの壁になることで、接触をガード!!!

 

 

 それに、ナイスアドバイスだ!!確かに、手を振ってみたら、凄い盛り上がってくれて!感動してくれてるな!!!

 

 

 うん!写真は撮られるけど、押し込んでくる気配は、弱まった!!

 

 

 これなら、スムーズに動けるぞ!すごい!!

 

 

 っと、そんな、ボディガード達の活躍もあって!!

 

 

 俺たちは、なんとか!ファンたちの大海原を!!

 

 

 

 無事に、抜けられたのであった!!

 

 

 うむ!やはり、彼らを雇ってやかった!!そう思うよ!!ええ!!

 

 

 っと、心の底から感心し!アリス達とも、『そうね!』『本当に助かりました!ありがとう!』っと、ボディガード達に、お礼を言っていた、その時!!

 

 

『いえいえ、これが仕事ですから!っと!』('◇')ゞ

 

 

『ああ、船がきました!これで、ホテルまで行きますよ!!』('◇')ゞ

 

 

 そう、俺たちが貸し切った、専用の船が!近くの港まで、来たのさ!!

 

 

「!?うそ!?船で移動するの!?すごいわね!!」

 

 

 (;゜Д゜)やってきた、結構大きな船に乗って、ホテルへ行くことに。めっちゃ驚く、浅葱

 

 

「ああ、そうなんだよ。ヴェネチアは、車使うのが、ほとんど禁止されててな。その代わりに、ヴェネチア全土に水路や川があるから、船やボートで移動するんだと」

 

 

「「「!!へーー!!」」」(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩

 

 

 うん!そういう事らしい!

 

 

 だから、ホテルまでは、船で移動するのさ。

 

 

 っという事で!!

 

 

「全員乗った?」

 

 

「ええ、乗りました!荷物もOKです!!」

 

(∩´∀`)∩アリス達の人数や、荷物を把握してOK!と応える巴

 

 

 

『ボディガードさんたちも、OKです!!いけます!!』

 

(*^▽^*)ボディガード達のことも数えて、こっちもOK!と伝える、ニーナ

 

 

 

「うっし!了解!じゃ……」

 

 

「いざ、出発!!!水の都、ヴェネチアへ!!!」

 

 

「「「『『!!!おおおおお~~~!!!』』」」」

 

 

 俺たちは、船に乗り込み!!

 

 

 水の都!ヴェネチアの街へと、乗り込んだのであった!!!

 

 

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