異世界転生されなかったけど、現実世界で大成功したので、世界中の美女たちと孕ませSEXしまくる話 作:小栗鼠
「!!!うっわあああ!!綺麗ぇぇええ!!!ヒュー!!」
「ほ、ホント!凄い綺麗!!町全体が、美術品みたい!!すっごおおお!!!」
「ああ、なんて美しいんでしょう!!輝く水路を走りながら、芸術品のような、街を見る!!すごい贅沢してるみたい!!あっはあああ~~~!!!♡♡♡///」
『うんうん!!分かる分かる!!やっぱ、ヴェネチアって、綺麗よねぇ!!へへ!!』
『ですね!!何度か来ましたが、やっぱりベスト3に入るくらい、美しい街!芸術の街ですよ!ホント素敵です!!っはあああああ~~~!!!♡♡♡///』
「「「『『!!!!はあああああ~~~!!!♡♡♡///綺麗ぇぇええ~~!!!♡♡♡///』』」」」」
(*´Д`)(*´Д`)(*´Д`)(*´Д`)(*´Д`)船の上から見る、ヴェネチアの街の美しさに、酔いしれるアリス達
うん!確かに、これはすごいな!!俺も、あまりの美しさに!感動するよ!!ええ!!
っと、はい!どうも!!
ただいま、ヴェネチアの水路を、船で走り!そこから見える、水の都の景色に感動してる!!不破雷同です!!
いやぁ、これ、ホント凄いね!!
うん!何がすごいって、めっちゃ、美しい!!てか、全てが美しい!!!はい!!!
うむ!ヴェネチアは、街の中に水路や川が流れる、文字通りの水の都なんだが!
その流れる水が、とても美しく煌めき!その水の上に立つ、建物も!芸術的で、大変素晴らしい!!!
HHHHUUUUU!!!!
また、その芸術的な街の中で、動く人々も魅力的でね!!
うん!水路に面した建物のベランダから、こっちを見て手を振る、ヴェネチア美女や!
ゴンドラに乗って、歌うおじさん!!
ボートを乗り付けて、そのまま入れる、水上カフェの賑わいや!
川の上にかかってる、橋の上で!アコーディオンを奏でる、洒落たお兄さん!
他にも、水路の傍でのんびりするネコや、街を走ってる子供たち等々!!
ホント、ヴェネチアでの生活そのものが、美しい!! 芸術的に、見える!!!
人も、物も、ずば抜けて美しい街!!そんな印象を受けまくりだぁぁあ!!!
素敵すぎんよぉぉお!!!HHHHUUUU!!!感動だぜぇ!!イエーイ!!にへへ!!
っと、そうやって!
ヴェネチアの街の美しさを!船の上から楽しみ!皆と、わいわい盛り上がったのであった!!
そして!!
『不破様方!ホテルに着きました!!』('◇')ゞ
『あ、ありがとうございます!着いたんですね!』
うむ!ホテルに到着したらしい!!
『ええ、そうです!あちらに見えるのが、不破様方のお泊りのヴェネチア一の高級ホテル!』
『『ミギィ・オーリ』です!!』('◇')ゞ
『!!!おおおッッッ!!!』
うお!?思わず、声出ちまったよ!!
でも、これは仕方ないと思うんだ!!
ああ、俺たちの泊まるホテル!
それは、ヴェネチア国際映画祭の、会場付近にある!水上に建つ、高級ホテル!!
いや、もう、ホテルと言うより……!!!
『うっわ、すご!?ナニコレ!?城!?ふぁああ!!!///』
『凄い!圧倒的に、美しいです!!ヴェネチアは来たことあるけど!こんな美しい高級ホテル、初めて!!』
「……はぁぁ~~~///」
「すっご……きれぇ……///」
「なんて美しいんでしょう!!♡♡♡/// ホテルと言うより、お城です!!凄い!!!!♡♡♡///」
うん!マジで、凄い!
まるで、ファンタジーに出てくるような、王国の城!!
そう言っていいくらい、威風堂々で、気品あふれる!ドでかいホテル!!
いや、ファンタジックで、豪華で、絢爛な!ゴージャス美しいホテルが、そこにあったのさ!!!
っで、そんな凄く綺麗で、由緒正しい城みたいな、ホテルへと!
入っっていった、俺たちは……!!!
「じゃ、休憩で!!」
「「「『『異議なーし!!』』」」」
滅茶苦茶、休憩したのであるッッッ!!!!
ああ、流石に疲れたんでね。休憩だ!!
うん!日程的には、大丈夫!!
映画祭で、授与式とかやる予定の、3日前に来たんでね。余裕はアリアリ!!
なので今日休んでから、少し遊び、観光したりして、3日後!!レッド・カーペットを歩くのだ!!!
と言う訳で!!
俺たちは、高級ホテルで、イチャイチャしつつ!休みまくったのであった!!!ぐへへ!!!