※この作品はR-18です。

異世界転生されなかったけど、現実世界で大成功したので、世界中の美女たちと孕ませSEXしまくる話   作:小栗鼠

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雷同、ヴェネチアで芸術に目覚める。なお、翻訳さん無双の模様

 

 やあ、どうも!ホテルに泊まって1日たちました!

 

 ヴェネチア最高!!っと、感じてる!不破雷同です!!

 

 ええ、やっぱこの街、最高です!ビバ・ヴェネチア!!!へへへ!!!!

 

 うん!昨日、休憩をした後、ヴェネチアの街へと繰り出したんだが、もう凄かった!!ええ!!

 

 

 まず、飯がうまい!!

 

 

 うん!スパゲッティや、ピザはもちろん!ワインや、魚料理に、肉料理!どれも、絶品!!

 

 特に、煌めく水路が見える、外の席に座り!

 

 チーズが蕩けに蕩けたピザと、ワインのコンボは、とってもべネ!!

 

 

 流石は、イタリアンの本場!!舌が幸せなんじゃァァあああ!!!!WWWWEEEEEE~~~!!!

 

 

 ああ、実に最高だったよ!!ふへへ!!!イエイ!!!

 

 また、街中に、美女が多いのもよかったね!!ぬひひ!!

 

 うん!買い物をして楽しんでる、アリス達を見て、幸せになるのは勿論であるが、しかし!!

 

『ハーイ♡』美女が、笑顔で手を振る!

 

『うふふ♡』美女が、俺に投げキッス♡チュ!♡

 

 

 っと、通りすがるヴェネチア美女も、艶美な笑顔で挨拶してきてね!!

 

 

 とてもドキドキしました!ええ!!

 

 

 でも、一番可愛いと思ったのは。

 

 

「「「『『!!!♡♡♡おっほおおおお~~~!!!♡♡♡///!!!♡♡♡///』』」」」

 

 

 その夜!めっちゃハッスル♡イチャイチャ♡しまくりだった、アリス達だね!!ぐへへへ!!!

 

 うん!やっぱり、俺を愛してくれてる美女たちが、ナンバー1!!

 

 

 寝落ちするまで続く、イチャラブ♡に!深い愛を感じますよ!!ええ!!うへへ!!///

 

 

 っと、言う訳で!

 

 

 俺は美味しい食事に、ワイン!そして、めっちゃ美人な皆とのイチャラブと、ホテルからの夜景を楽しめッッッ!!!

 

 

 大満足で、魅力あふれる!素敵な経験をしたのであった!やったぜ!!イエーイ!!!にゅへへへ!!!

 

 

 っという訳で!はい!

 

 

 本日、2日目の!昼下がり!何をしているかと言うと……。

 

 

『ホントねぇ~。ああ、めっちゃ楽しかったわぁ~~~、でも、おなかペコペコ!よし!おやつにしましょ!!』

 

『あらら、アリス、もうお腹空いたの?もう、しょうがないわね』

 

「ああ、じゃ、おやつにするか?お菓子持ってくるよ」

 

「あ、いいですね!お願いします。雷同。じゃ、私は、お茶を入れておくので」

 

「あ、私も手伝う!」

 

「お菓子でしたら、良いものを昨日買いましたよ!一緒に、出しましょうか?」

 

『いいですね!そうしましょう!!』

 

 うん!という風に!

 

 皆で一緒に、お茶とお菓子を、味わう!おやつタイム!

 

 そんな、幸せ溢れる、憩いの時間を!ヴェネチアで、優雅にとる!!

 

 ホント、すばらしいひと時を、過ごしたのさぁ!!!!

 

 

 か~~!とっても、すんばらしい~~!!!最高だねぇ!!イエーーー!!へへへ!!!!

 

 

 っで、だ。

 

 

 そうやって、優雅なひと時を、この美しい街でとり!

 

 魅惑的な美女である、皆の姿を見ていると……!!!

 

 ある、衝動に駆られるのである!!!

 

 そう!!

 

 それは、絵を、描きたいという衝撃!!

 

 魅力的なヴェネチアの街と、魅力的すぎる皆の、絵を描きたいと!!

 

 そう思ったのさ!!!

 

 

 うん!思ったら、やろう!!

 

 

 そういう事で、俺は、イタリア組のボディガード達(同じホテルだけど、別の部屋に泊まってる。アメリカ組もそう)に、頼み!絵を描くための画材を、仕入れてきてもらったのである!!!

 

 っで!!

 

 

「さって、描くとしよう!!この情熱を、ぶつけるぜぇ!!フーーー!!!」

 

 一心不乱に、筆を動かし!!

 

 絵を、描きまくったのさ!!!

 

 

 その結果!!

 

 

「うん描けた!我ながら、めっちゃ美しいアリス達が描けたな!!」

 

 ああ、いいぞぉ!!

 

 俺の情熱と!書きたい思いを、絵として翻訳し!キャンパスにぶつけて、見た結果。

 

 そこにあったのは、美しいヴェネチアの街!

 

 うん!買い物や、散歩などで見た、輝く水の流れる!芸術的に美しい建物が、美的に並ぶ!ヴェネチアの街であり!!

 

 そして、そこで買い物や、食事、景色に、ダンスを楽しむ!!そんな、アリスに、ニーナ、浅葱に、桜!巴たちを!描いたのだよ!!!

 

 いいぞぉ!これは、実に良い!!

 

 やはり、美しい街と美女は、良い組み合わせ!!

 

 見てるだけで、幸せになるね!!そう心から理解しましたわ!!ふへへ!!!

 

 

 いやぁ、しかし!ホント、自分で描いたのが、嘘みたいに見事な絵だな!!

 

 

 うん!絵心とか、全然なかった俺が、ここまで美しい物を描けるとは!!

 

 自分のイメージを、表現できる!!これは素晴らしいね!!

 

 翻訳ありがとう!!様様ですわ!!ええ!!

 

 

 っと、翻訳スキルの有能ぶりに、感謝していると!!

 

 

「うわぁ!これ、私ですか!?///め、めっちゃ美人に描いてくれてますね///ふぁああ///♡♡♡///」

 

『凄い!これ、すごいわよ!!これ、私よね!!うっはぁ!嬉しい~~!!!♡♡♡///』

 

「うわぁ!しゅっご!しゅっごおおお!!!♡♡♡///っほおおおお!!!♡♡♡///」

 

『美しい街に、私たちですか……///な、なんか、恥ずかしいですね♡♡♡///えへへ♡♡♡///』

 

「そ、そうね!♡でも、こうやって描いてくれるのは、お世辞でも、嬉しいわ♡♡♡///うひひ♡♡♡///」

 

 って、皆が俺の絵を見て、そう、感想を言ってくれたのである!!

 

 いやいや、世辞じゃないぞ!本気で、俺は皆、この絵位!美女だと思ってる!!

 

 ってか、公然の事実だからな!!(隙あらば惚気)

 

 巴やニーナは、もっと自信持っていいぞ!!ええ!!

 

「そ、そうかしら?///♡♡♡///そ、そういってくれと、嬉しいわ///ん♡チュ♡」

 

『わ、私もです!♡ありがと、雷同♡チュ!♡にへへ~~♡♡♡////』

 

 おう!巴とニーナの、感謝の口づけ!いただきましたァ!!ヒュー!!

 

 ふへへ!どういたしまして!!にへへへ~~~!!!///

 

「……なるほど、ああやって、絵を出しにイチャイチャできると……アリス!」

 

『ええ、そうね!雷同~!私たち、もっと絵を描いてほしいなぁ!例えば……』

 

『ヌ、ヌードもいいわよ!!♡♡///にしし♡♡♡///』

 

(めっちゃ顔を紅くしながら、でも、頑張って挑発してくるアリス。可愛い!!)

 

 ほほう!!!それは、いいですなぁ!ヒュー!!

 

 よっしゃ!!じゃあ描こう!!

 

 じゃけん、ベットルームに、行きましょうねぇ!!イエー!!!

 

「「「『『はーい♡♡♡///うへへへ♡♡♡///』』」」」

 

 っと、そういう事で!

 

 俺は、この後!皆と一緒に!

 

 

 

 めっちゃ芸術したのであった!!! ウイーーー!!!

 

 

 

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