異世界転生されなかったけど、現実世界で大成功したので、世界中の美女たちと孕ませSEXしまくる話 作:小栗鼠
やあ、どうも!ホテルに泊まって1日たちました!
ヴェネチア最高!!っと、感じてる!不破雷同です!!
ええ、やっぱこの街、最高です!ビバ・ヴェネチア!!!へへへ!!!!
うん!昨日、休憩をした後、ヴェネチアの街へと繰り出したんだが、もう凄かった!!ええ!!
まず、飯がうまい!!
うん!スパゲッティや、ピザはもちろん!ワインや、魚料理に、肉料理!どれも、絶品!!
特に、煌めく水路が見える、外の席に座り!
チーズが蕩けに蕩けたピザと、ワインのコンボは、とってもべネ!!
流石は、イタリアンの本場!!舌が幸せなんじゃァァあああ!!!!WWWWEEEEEE~~~!!!
ああ、実に最高だったよ!!ふへへ!!!イエイ!!!
また、街中に、美女が多いのもよかったね!!ぬひひ!!
うん!買い物をして楽しんでる、アリス達を見て、幸せになるのは勿論であるが、しかし!!
『ハーイ♡』美女が、笑顔で手を振る!
『うふふ♡』美女が、俺に投げキッス♡チュ!♡
っと、通りすがるヴェネチア美女も、艶美な笑顔で挨拶してきてね!!
とてもドキドキしました!ええ!!
でも、一番可愛いと思ったのは。
「「「『『!!!♡♡♡おっほおおおお~~~!!!♡♡♡///!!!♡♡♡///』』」」」
その夜!めっちゃハッスル♡イチャイチャ♡しまくりだった、アリス達だね!!ぐへへへ!!!
うん!やっぱり、俺を愛してくれてる美女たちが、ナンバー1!!
寝落ちするまで続く、イチャラブ♡に!深い愛を感じますよ!!ええ!!うへへ!!///
っと、言う訳で!
俺は美味しい食事に、ワイン!そして、めっちゃ美人な皆とのイチャラブと、ホテルからの夜景を楽しめッッッ!!!
大満足で、魅力あふれる!素敵な経験をしたのであった!やったぜ!!イエーイ!!!にゅへへへ!!!
っという訳で!はい!
本日、2日目の!昼下がり!何をしているかと言うと……。
『ホントねぇ~。ああ、めっちゃ楽しかったわぁ~~~、でも、おなかペコペコ!よし!おやつにしましょ!!』
『あらら、アリス、もうお腹空いたの?もう、しょうがないわね』
「ああ、じゃ、おやつにするか?お菓子持ってくるよ」
「あ、いいですね!お願いします。雷同。じゃ、私は、お茶を入れておくので」
「あ、私も手伝う!」
「お菓子でしたら、良いものを昨日買いましたよ!一緒に、出しましょうか?」
『いいですね!そうしましょう!!』
うん!という風に!
皆で一緒に、お茶とお菓子を、味わう!おやつタイム!
そんな、幸せ溢れる、憩いの時間を!ヴェネチアで、優雅にとる!!
ホント、すばらしいひと時を、過ごしたのさぁ!!!!
か~~!とっても、すんばらしい~~!!!最高だねぇ!!イエーーー!!へへへ!!!!
っで、だ。
そうやって、優雅なひと時を、この美しい街でとり!
魅惑的な美女である、皆の姿を見ていると……!!!
ある、衝動に駆られるのである!!!
そう!!
それは、絵を、描きたいという衝撃!!
魅力的なヴェネチアの街と、魅力的すぎる皆の、絵を描きたいと!!
そう思ったのさ!!!
うん!思ったら、やろう!!
そういう事で、俺は、イタリア組のボディガード達(同じホテルだけど、別の部屋に泊まってる。アメリカ組もそう)に、頼み!絵を描くための画材を、仕入れてきてもらったのである!!!
っで!!
「さって、描くとしよう!!この情熱を、ぶつけるぜぇ!!フーーー!!!」
一心不乱に、筆を動かし!!
絵を、描きまくったのさ!!!
その結果!!
「うん描けた!我ながら、めっちゃ美しいアリス達が描けたな!!」
ああ、いいぞぉ!!
俺の情熱と!書きたい思いを、絵として翻訳し!キャンパスにぶつけて、見た結果。
そこにあったのは、美しいヴェネチアの街!
うん!買い物や、散歩などで見た、輝く水の流れる!芸術的に美しい建物が、美的に並ぶ!ヴェネチアの街であり!!
そして、そこで買い物や、食事、景色に、ダンスを楽しむ!!そんな、アリスに、ニーナ、浅葱に、桜!巴たちを!描いたのだよ!!!
いいぞぉ!これは、実に良い!!
やはり、美しい街と美女は、良い組み合わせ!!
見てるだけで、幸せになるね!!そう心から理解しましたわ!!ふへへ!!!
いやぁ、しかし!ホント、自分で描いたのが、嘘みたいに見事な絵だな!!
うん!絵心とか、全然なかった俺が、ここまで美しい物を描けるとは!!
自分のイメージを、表現できる!!これは素晴らしいね!!
翻訳ありがとう!!様様ですわ!!ええ!!
っと、翻訳スキルの有能ぶりに、感謝していると!!
「うわぁ!これ、私ですか!?///め、めっちゃ美人に描いてくれてますね///ふぁああ///♡♡♡///」
『凄い!これ、すごいわよ!!これ、私よね!!うっはぁ!嬉しい~~!!!♡♡♡///』
「うわぁ!しゅっご!しゅっごおおお!!!♡♡♡///っほおおおお!!!♡♡♡///」
『美しい街に、私たちですか……///な、なんか、恥ずかしいですね♡♡♡///えへへ♡♡♡///』
「そ、そうね!♡でも、こうやって描いてくれるのは、お世辞でも、嬉しいわ♡♡♡///うひひ♡♡♡///」
って、皆が俺の絵を見て、そう、感想を言ってくれたのである!!
いやいや、世辞じゃないぞ!本気で、俺は皆、この絵位!美女だと思ってる!!
ってか、公然の事実だからな!!(隙あらば惚気)
巴やニーナは、もっと自信持っていいぞ!!ええ!!
「そ、そうかしら?///♡♡♡///そ、そういってくれと、嬉しいわ///ん♡チュ♡」
『わ、私もです!♡ありがと、雷同♡チュ!♡にへへ~~♡♡♡////』
おう!巴とニーナの、感謝の口づけ!いただきましたァ!!ヒュー!!
ふへへ!どういたしまして!!にへへへ~~~!!!///
「……なるほど、ああやって、絵を出しにイチャイチャできると……アリス!」
『ええ、そうね!雷同~!私たち、もっと絵を描いてほしいなぁ!例えば……』
『ヌ、ヌードもいいわよ!!♡♡///にしし♡♡♡///』
(めっちゃ顔を紅くしながら、でも、頑張って挑発してくるアリス。可愛い!!)
ほほう!!!それは、いいですなぁ!ヒュー!!
よっしゃ!!じゃあ描こう!!
じゃけん、ベットルームに、行きましょうねぇ!!イエー!!!
「「「『『はーい♡♡♡///うへへへ♡♡♡///』』」」」
っと、そういう事で!
俺は、この後!皆と一緒に!
めっちゃ芸術したのであった!!! ウイーーー!!!