異世界転生されなかったけど、現実世界で大成功したので、世界中の美女たちと孕ませSEXしまくる話 作:小栗鼠
『さぁ、今年もいよいよ始まりました!ヴェネチア国際映画祭です!!』
『私は今、会場に来ておりますが!既に、多くの俳優・女優、監督たちが、集まっていますね!って、あ!!』
『か、カメラ!あっち!あっちとって!!新しい船が、会場の港に、到着しました!!』
『出てきたのは……え!?嘘!?ふ、不破!?』
『ふ、不破です!間違いありません!!映画『カジノ・ロワイヤル』に出演し!チーム・シャイン、チーム・ラバーズ!そして、自身もアイドルとして活動して、世界に名をとどろかせた!一流スター!!不破雷同と、その愛人たちが!!今!!ヴェネチア国際映画祭に、現れました!!!』
『『『『『!!!おおおおお!!!』』』』』
うっは!会場の盛り上がり凄いな!!
流石は、ヴェネチア国際映画祭!!凄い人!そして、凄い熱気だ!!凄まじいね!!ええ!!!
っという訳で、はい、どうも!!
えー、とうとう、ヴェネチア国際映画祭本番となり、やってきました!!
不破雷同でーす!! ィエーーーー!!!
ええ!!昨日まで、朝は、遊びまくって、美味いもん食いまくり!昼は、絵をかいて、夜は、アリス達とイチャイチャしまくる!!そういう生活で、英気を養ったからな!!
万全のコンディションですよ!!にゅへへ!!!
っという事で!
「じゃあ、皆!行こうか!!足元注意な!!」
『ええ、分かってるわ!!行きましょ!!うふふ!!!♡♡♡///』
(∩´∀`)∩落ち着いてるアリス
『はい!行きましょう!あ、浅葱たちは、緊張するかもしれませんが、大丈夫ですよ!私たちがフォローしますし!それに、ボディガードの方たちもいますから!なんとかなります!ええ!!』
(^◇^)皆を落ち着かせようと、フォローしてるニーナ
「フー!あ、ありがとう!ニーナ!そう言ってくれると、助かるわ。でも、やっぱり、き、緊張してきます!!この空気、凄いもの……!!っほぉ!!♡♡♡///」
(;゜Д゜)ニーナの言葉で少しは落ち着いたが、やはり緊張はする浅葱
「そ、そうだよね!コンサートとは、めっちゃ違うもん!でも、同時にすっごく楽しみ!!へへへ!!!!♡♡♡///」
(*‘∀‘)緊張はするけど、同時に楽しみで堪らない、桜
「ええ、楽しんでいきましょう!!さぁ、行きますよ!!!♡♡♡///」フンス!!
(∩´∀`)∩昨日の夜は、緊張でガチガチだったけど、今日はもう吹っ切れて、楽しむことに全力の巴
うん!ドレス姿のアリス達を、エスコートしたのである!!
ああ、皆、素敵なドレスで、バッチリ決めまくり!!
『わー!すっごい人!それに、カメラ!!ホント、映画祭なのね!!感無量だわぁ!♡っはぁ!!!♡♡♡///』
まず、俺の右隣にいて、映画祭に感動しているアリスは、大人びた印象を与える、深紅のドレス!!
うん!ゴージャスさや気品さが漂い、可愛くも美しいアリスと相性抜群!!
大人の女性の美しさを、盛り上げだぁ!!素晴らしいね!!ぐへへ!!!
『!!!♡♡♡///うう、自分で言っててなんですが、緊張してきました♡♡///で、でも、すごく楽しい!!!♡♡♡///夢のようです!!!♡♡♡///ふぁああああ~~♡♡♡///』
っで、俺の左隣にいて、腕を組んで、喜んでるニーナは!!
その身に、黄金色のドレスをゴージャスに身に着けてる!!
うむ!ロシア美女のニーナと、黄金に輝くドレスの美が!ダイレクトに、ソー・マッチ!!
ゴージャスで、ちょっとHい色気が溢れる!
そんなニーナが、最高だぁ!!! ヒュー!!! ふひひ!!!
「!!!♡♡♡///す、すごい!♡ これが、ヴェネチア国際映画祭!!!♡♡♡/// そこにいられるなんて……!!!♡♡♡///しゅごい……!!!♡♡♡///」
また、そんなニーナの隣には、ちょっと緊張してる浅葱がいて!その身は、濃い紫のドレスを包み~ヌ!!!
ああ、いいぞ!落ち着いてる雰囲気が出て、知的な美女を思わせるドレスと、美女な浅葱のタッグはとても魅力的で大変GOOD!!
しかも、ちょっと緊張して、あたふたしちゃってる様子が、逆に可愛さも引き立ててさ!!
知的な大人の可愛さに、ぐっとくるね!!ええ!!!
後で可愛がってあげよう!! そう決心したのであった!! ふへへ!!!
「!!!♡♡♡///わあああ!!!♡♡♡/// っはあああ!!!♡♡♡/// 凄い凄い!!!♡♡♡/// ホント、凄い!!!♡♡♡/// この雰囲気、凄すぎ!♡ 会場、凄すぎる!!!♡♡♡///っふう!!!♡♡♡/// めっちゃ注目されまくりで、ドキドキ♡ワクワク♡止まんない!!!♡♡♡///想像以上だよぉ!!!♡♡♡/// おっほおおおお!!!♡♡♡///!!!♡♡♡///」
っで、その浅葱から、真反対の位置!!
つまり、アリスの隣にて、緊張しつつも、楽しみたいとウキウキしてる桜!!
っで、彼女のドレスは、純白のドレスに、桜色と、桜の花びらをモチーフにした、ホワイト・ドレス!!
可愛らしさと可憐さが相まって、桜のキュートさを引き立てまくりだ!!実に良いね!!イエイ!!
「ふぁあああ!!!♡♡♡/// なんて、美しい会場!♡ それに、多くの人々が、私たちを見てる!!!♡♡♡/// ホント、凄い世界!!!♡♡♡/// 別世界ですわ!!!♡♡♡/// ああ、とっても素敵!!!♡♡♡/// 来られて、良かったァ!!!♡♡♡/// 一生の思い出ですわぁ!!!♡♡♡/// んっほおおおおお!!!♡♡♡///!!!♡♡♡///」
そして、その桜の隣では、めっちゃ目をキラキラさせて、会場中を見てる巴がいてね!!
そのダイナマイト・ボディに来てるのは、そのボディラインを、より艶美に強調する!セクシー・ドレス!!
うむ!!両肩を全開に出して、足も、すりっどから見えてる!露出が大胆な、艶やかなドレス!!
それを、お淑やか美人な巴が着ることで、色気が倍増!!
うん!エロティックなドレスで、濃厚なエロスをムン♡ムン♡させつつ!
でも、顔は、少女のようにはしゃいで!とってもキュートに輝いてる!!!
そんな、ギャップの織り成す破壊力が!!すっげぇ魅力を醸し出しィィィ!!!
うん!可愛くって、ビューティホー!!巴の美が、ヴェネチアで炸裂だ!!
すんばらしい!!ああ、素晴らしい!!それしか言えない、素晴らしい美が!!そこにはったのであった!!!ぐへへ!!!
うっし!後で、絵に描こう!!
うん!この素晴らしく、エロティックで、ドキュート美女な!魅力あふれる、皆を、描こう!!
そう決意したのであった!!!YYYYEEEEE!!!ふひひ!!!
っという風に!!
俺も、思わず見惚れながら!彼女たちを引き連れて!
会場へと、進んでいこうとした……!!
その時!!
『あ、すいません!不破さん!ちょっと、コメントよろしいですか!?』
『ああ、どうも。ええ、良いですよ』
まぁ、多少のコメントはね?
うん。一言二言言うのは、義務だからな。しょうがないね。ええ。
『ありがとうございます!しかし、凄い役でしたね!素人からのデビューで、大変ではなかったですか?』
『ええ、そうですね。確かに、素人がいきなり映画業界に入ったので、色々大変でした』
『ですが、映画の役は、良かったですよ。むしろ、素の自分と同じなので。上手くできたと思います』
うん。そうだな。
今思えば、役の演技は、大変じゃなかった。
むしろ、一番大変だったのは、皆への料理当番してた時だね。
アレは忙しかった。うん。楽しかったけど、忙しくて、でも、嬉しかった。
いい思い出ですよ。ええ!!
『おや、そうですか!という事は、このスーツも結構高いものを?映画の中の不破は、結構お金を使ってましたし、身の回りの物も、高級品でしたが。どうなんですか??』
ああ、映画じゃ、確かに、そうだった気がする。
うん。結構身の回りには、金を掛ける設定だったな。
最初は、そこまで金かけてなかったけど、もうちょと成金差を出したい。
って、監督とデビットたちの意見でね。金使ってたよ。
ちなみに、映画で買った高級品は、実際に俺が買ってる。家にも置いてるよ。
やっぱ高級品は、良い品だからね。おすすめです。マジで!!
っで、ああ、俺が金賭けてるかだっけ?
そうだなぁ……あ。
『ああ、そうですね。このスーツは、メーカーは忘れたけど……』
『上下で、2億くらいするスーツです』
『え』(゜д゜)
ああ、このスーツ!これは、金かけてたわ。うん。
メーカーは忘れた。でも、最高級品で作られた、シックでいいスーツだよ。
動きやすく、蒸れにくく、態勢に合わせて生地が伸び、ホント自由!!
更に、オプションで防弾、防ナイフなどなど!セキュリティー面も、バッチリ完備!
その上で、着心地が最高なんだぁぁあ!!!ヒューーー!!!!
うん!まるで、Tシャツ着てるようだよ!!
この着心地で、この動きやすさ!!
ホント、金を掛けたかいがある。そう思うね!!ええ!!
『そ、そうなんですか……!えっと、しかし、メーカーが分からないというのは?ご本人が買われたのでは?』
(;゜д゜)ゴクリ……
『いいえ、アリス達が選んでくれたんです。服とかは、任せてるので』
そうなんだよね。
アリス達の衣装ドレスは、俺がこだわり持ってデザインするけど。
俺の服は、アリス達が、これがいいんじゃない?と進めることが多い。
っで、俺はそれを買うのである!彼女たちを、信じてるからな!!
それでいい思いしてるから、大正解!!そういう事さ!へへ!!
『そ、そうですか!あ、ありがとうございました!!』
『え、えっと、では、続きまして、アリスさん!よろしいですか?』
『ええ、いいわよ』
『ありがとうございます!では、アリスさんたちが、不破さんに、服を選ぶそうですが。逆に、不破さんから、アリスさんたちに、何か、プレゼントとか!?あったりしたんですか!?』
『そうねぇ。色々あるわよ?それこそ、ドレスとか、車とか、会社とか……あ、でも、ごく最近は、絵をかいてもらったわ。雷同に!』
『?え、絵ですか?』
『ええ、そうよ。ホテル『ミギィ・オーリ』の支配人が、100億だすといってくれた、絵をね♡』
(にへへ♡♡///と笑う、アリス!!可愛い!!)
『!?え!?』
っと、そんな可愛く笑うアリスの言葉に、驚いて絶句するレポーター!!
ああ、そうだ。そんな話、あったな。
うん。実は昨日描いてた絵。アリス達が、描いてほしいといった絵を、ベットで描いた後。
そのほかにも、絵を描いたんだよ。
うん。ホテルから見た、ヴェネチアの風景。
天気や、ホテルそのものを描いた絵をね。
っで、それをどうやら、たまたま、ホテルの支配人が、見たらしく。
『す、素晴らしい!この絵は、素晴らしい!!ダ・ヴィンチの再来だ!!HHHHAAA!!!』
『す、すいません!!こ、この絵、買い取らせていただけませんか!?一つ、100億円払います!!』
『なにとぞ、お願いします!!!』_(:3」∠)_(土下座)
っという事が、夜のホテルで、あったのさ。
で。
『あ、はい。いいですよ』
っと、その場で売ったのっである。
うん。数枚売って、500億にはなったよ。
っで、ついさっきの朝。
出かけるときに、ホテルの出入り口見たら、俺のあげた絵が飾ってありました。
うん。めっちゃ豪華そうな額縁にハマって、ホテルのエントランスにあったんだわ。
ちょっと恥ずかしい気もするが、気に入ってくれて何よりだよ。ええ!!
*後のことだが、この時の絵を見た人々が、めっちゃ感動したらしく、SNSで急激にバズリ。
*その後、ヴェネチアにこの絵を見に訪れる客の数が、例年の倍以上になったらしい。
と、まぁそういう風に。
俺の絵と、約500億円で売ったという、話をしたら。
『』( ゜д゜)ポカーン
あれ?取材のお姉さん、かたまった?
おーい。
うん。駄目だ。気絶してる。
あー、ボディガードさん?彼女の事、お願いできる?
『お任せください。覚醒するまで、介抱しておきます』('◇')ゞ
ああ。任せた。よろしく!!
んじゃ、取材もこれでOKという事で!!
「行こうか!」
「「「『『はい!!』』」」」
俺たちは、お待ちかねの、レッド・カーペットを!
堂々と、歩いたのであった!!!