※この作品はR-18です。

異世界転生されなかったけど、現実世界で大成功したので、世界中の美女たちと孕ませSEXしまくる話   作:小栗鼠

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【大盛り上がり!!】ヴェネチア国際映画祭に! 来たァァあ!!! ウイーーー!!!

『さぁ、今年もいよいよ始まりました!ヴェネチア国際映画祭です!!』

 

『私は今、会場に来ておりますが!既に、多くの俳優・女優、監督たちが、集まっていますね!って、あ!!』

 

『か、カメラ!あっち!あっちとって!!新しい船が、会場の港に、到着しました!!』

 

『出てきたのは……え!?嘘!?ふ、不破!?』

 

 

『ふ、不破です!間違いありません!!映画『カジノ・ロワイヤル』に出演し!チーム・シャイン、チーム・ラバーズ!そして、自身もアイドルとして活動して、世界に名をとどろかせた!一流スター!!不破雷同と、その愛人たちが!!今!!ヴェネチア国際映画祭に、現れました!!!』

 

 

『『『『『!!!おおおおお!!!』』』』』

 

 

 うっは!会場の盛り上がり凄いな!!

 

 

 流石は、ヴェネチア国際映画祭!!凄い人!そして、凄い熱気だ!!凄まじいね!!ええ!!!

 

 

 っという訳で、はい、どうも!!

 

 

 えー、とうとう、ヴェネチア国際映画祭本番となり、やってきました!!

 

 

 

 不破雷同でーす!! ィエーーーー!!!

 

 

 

 ええ!!昨日まで、朝は、遊びまくって、美味いもん食いまくり!昼は、絵をかいて、夜は、アリス達とイチャイチャしまくる!!そういう生活で、英気を養ったからな!!

 

 

 万全のコンディションですよ!!にゅへへ!!!

 

 

 っという事で!

 

 

「じゃあ、皆!行こうか!!足元注意な!!」

 

 

『ええ、分かってるわ!!行きましょ!!うふふ!!!♡♡♡///』

 

(∩´∀`)∩落ち着いてるアリス

 

 

 

『はい!行きましょう!あ、浅葱たちは、緊張するかもしれませんが、大丈夫ですよ!私たちがフォローしますし!それに、ボディガードの方たちもいますから!なんとかなります!ええ!!』

 

(^◇^)皆を落ち着かせようと、フォローしてるニーナ

 

 

 

「フー!あ、ありがとう!ニーナ!そう言ってくれると、助かるわ。でも、やっぱり、き、緊張してきます!!この空気、凄いもの……!!っほぉ!!♡♡♡///」

 

(;゜Д゜)ニーナの言葉で少しは落ち着いたが、やはり緊張はする浅葱

 

 

 

「そ、そうだよね!コンサートとは、めっちゃ違うもん!でも、同時にすっごく楽しみ!!へへへ!!!!♡♡♡///」

 

(*‘∀‘)緊張はするけど、同時に楽しみで堪らない、桜

 

 

 

「ええ、楽しんでいきましょう!!さぁ、行きますよ!!!♡♡♡///」フンス!!

 

(∩´∀`)∩昨日の夜は、緊張でガチガチだったけど、今日はもう吹っ切れて、楽しむことに全力の巴

 

 

 

 うん!ドレス姿のアリス達を、エスコートしたのである!!

 

 

 ああ、皆、素敵なドレスで、バッチリ決めまくり!!

 

 

『わー!すっごい人!それに、カメラ!!ホント、映画祭なのね!!感無量だわぁ!♡っはぁ!!!♡♡♡///』

 

 

 まず、俺の右隣にいて、映画祭に感動しているアリスは、大人びた印象を与える、深紅のドレス!!

 

 

 うん!ゴージャスさや気品さが漂い、可愛くも美しいアリスと相性抜群!!

 

 

 大人の女性の美しさを、盛り上げだぁ!!素晴らしいね!!ぐへへ!!!

 

 

『!!!♡♡♡///うう、自分で言っててなんですが、緊張してきました♡♡///で、でも、すごく楽しい!!!♡♡♡///夢のようです!!!♡♡♡///ふぁああああ~~♡♡♡///』

 

 

 っで、俺の左隣にいて、腕を組んで、喜んでるニーナは!!

 

 

 その身に、黄金色のドレスをゴージャスに身に着けてる!!

 

 

 うむ!ロシア美女のニーナと、黄金に輝くドレスの美が!ダイレクトに、ソー・マッチ!!

 

 

 ゴージャスで、ちょっとHい色気が溢れる! 

 

 

 

 そんなニーナが、最高だぁ!!! ヒュー!!! ふひひ!!!

 

 

 

「!!!♡♡♡///す、すごい!♡ これが、ヴェネチア国際映画祭!!!♡♡♡/// そこにいられるなんて……!!!♡♡♡///しゅごい……!!!♡♡♡///」

 

 

 また、そんなニーナの隣には、ちょっと緊張してる浅葱がいて!その身は、濃い紫のドレスを包み~ヌ!!!

 

 

 ああ、いいぞ!落ち着いてる雰囲気が出て、知的な美女を思わせるドレスと、美女な浅葱のタッグはとても魅力的で大変GOOD!!

 

 

 しかも、ちょっと緊張して、あたふたしちゃってる様子が、逆に可愛さも引き立ててさ!!

 

 

 知的な大人の可愛さに、ぐっとくるね!!ええ!!!

 

 

 

 後で可愛がってあげよう!! そう決心したのであった!! ふへへ!!!

 

 

 

「!!!♡♡♡///わあああ!!!♡♡♡/// っはあああ!!!♡♡♡/// 凄い凄い!!!♡♡♡/// ホント、凄い!!!♡♡♡/// この雰囲気、凄すぎ!♡  会場、凄すぎる!!!♡♡♡///っふう!!!♡♡♡/// めっちゃ注目されまくりで、ドキドキ♡ワクワク♡止まんない!!!♡♡♡///想像以上だよぉ!!!♡♡♡/// おっほおおおお!!!♡♡♡///!!!♡♡♡///」

 

 

 っで、その浅葱から、真反対の位置!!

 

 

 つまり、アリスの隣にて、緊張しつつも、楽しみたいとウキウキしてる桜!!

 

 

 っで、彼女のドレスは、純白のドレスに、桜色と、桜の花びらをモチーフにした、ホワイト・ドレス!!

 

 

 可愛らしさと可憐さが相まって、桜のキュートさを引き立てまくりだ!!実に良いね!!イエイ!!

 

 

「ふぁあああ!!!♡♡♡/// なんて、美しい会場!♡ それに、多くの人々が、私たちを見てる!!!♡♡♡/// ホント、凄い世界!!!♡♡♡/// 別世界ですわ!!!♡♡♡/// ああ、とっても素敵!!!♡♡♡/// 来られて、良かったァ!!!♡♡♡/// 一生の思い出ですわぁ!!!♡♡♡/// んっほおおおおお!!!♡♡♡///!!!♡♡♡///」

 

 

 そして、その桜の隣では、めっちゃ目をキラキラさせて、会場中を見てる巴がいてね!!

 

 

 そのダイナマイト・ボディに来てるのは、そのボディラインを、より艶美に強調する!セクシー・ドレス!!

 

 

 うむ!!両肩を全開に出して、足も、すりっどから見えてる!露出が大胆な、艶やかなドレス!!

 

 

 それを、お淑やか美人な巴が着ることで、色気が倍増!!

 

 

 うん!エロティックなドレスで、濃厚なエロスをムン♡ムン♡させつつ!

 

 

 でも、顔は、少女のようにはしゃいで!とってもキュートに輝いてる!!!

 

 

 そんな、ギャップの織り成す破壊力が!!すっげぇ魅力を醸し出しィィィ!!!

 

 

 うん!可愛くって、ビューティホー!!巴の美が、ヴェネチアで炸裂だ!!

 

 

 

 すんばらしい!!ああ、素晴らしい!!それしか言えない、素晴らしい美が!!そこにはったのであった!!!ぐへへ!!!

 

 

 

 うっし!後で、絵に描こう!!

 

 

 うん!この素晴らしく、エロティックで、ドキュート美女な!魅力あふれる、皆を、描こう!!

 

 

 そう決意したのであった!!!YYYYEEEEE!!!ふひひ!!!

 

 

 っという風に!!

 

 

 俺も、思わず見惚れながら!彼女たちを引き連れて!

 

 

 会場へと、進んでいこうとした……!!

 

 

 その時!!

 

 

『あ、すいません!不破さん!ちょっと、コメントよろしいですか!?』

 

 

『ああ、どうも。ええ、良いですよ』

 

 

 まぁ、多少のコメントはね?

 

 

 うん。一言二言言うのは、義務だからな。しょうがないね。ええ。

 

 

『ありがとうございます!しかし、凄い役でしたね!素人からのデビューで、大変ではなかったですか?』

 

 

『ええ、そうですね。確かに、素人がいきなり映画業界に入ったので、色々大変でした』

 

 

『ですが、映画の役は、良かったですよ。むしろ、素の自分と同じなので。上手くできたと思います』

 

 

 うん。そうだな。

 

 

 今思えば、役の演技は、大変じゃなかった。

 

 

 むしろ、一番大変だったのは、皆への料理当番してた時だね。

 

 

 アレは忙しかった。うん。楽しかったけど、忙しくて、でも、嬉しかった。

 

 

 いい思い出ですよ。ええ!!

 

 

『おや、そうですか!という事は、このスーツも結構高いものを?映画の中の不破は、結構お金を使ってましたし、身の回りの物も、高級品でしたが。どうなんですか??』

 

 

 ああ、映画じゃ、確かに、そうだった気がする。

 

 

 うん。結構身の回りには、金を掛ける設定だったな。

 

 

 最初は、そこまで金かけてなかったけど、もうちょと成金差を出したい。

 

 

 って、監督とデビットたちの意見でね。金使ってたよ。

 

 

 

 ちなみに、映画で買った高級品は、実際に俺が買ってる。家にも置いてるよ。

 

 

 

 やっぱ高級品は、良い品だからね。おすすめです。マジで!!

 

 

 っで、ああ、俺が金賭けてるかだっけ?

 

 

 そうだなぁ……あ。

 

 

『ああ、そうですね。このスーツは、メーカーは忘れたけど……』

 

 

『上下で、2億くらいするスーツです』

 

 

『え』(゜д゜)

 

 

 ああ、このスーツ!これは、金かけてたわ。うん。

 

 

 メーカーは忘れた。でも、最高級品で作られた、シックでいいスーツだよ。

 

 

 動きやすく、蒸れにくく、態勢に合わせて生地が伸び、ホント自由!!

 

 

 更に、オプションで防弾、防ナイフなどなど!セキュリティー面も、バッチリ完備!

 

 

 その上で、着心地が最高なんだぁぁあ!!!ヒューーー!!!!

 

 

 うん!まるで、Tシャツ着てるようだよ!!

 

 

 この着心地で、この動きやすさ!!

 

 

 ホント、金を掛けたかいがある。そう思うね!!ええ!!

 

 

『そ、そうなんですか……!えっと、しかし、メーカーが分からないというのは?ご本人が買われたのでは?』

 

(;゜д゜)ゴクリ……

 

 

 

『いいえ、アリス達が選んでくれたんです。服とかは、任せてるので』

 

 

 そうなんだよね。

 

 

 アリス達の衣装ドレスは、俺がこだわり持ってデザインするけど。

 

 

 俺の服は、アリス達が、これがいいんじゃない?と進めることが多い。

 

 

 っで、俺はそれを買うのである!彼女たちを、信じてるからな!!

 

 

 それでいい思いしてるから、大正解!!そういう事さ!へへ!!

 

 

『そ、そうですか!あ、ありがとうございました!!』

 

 

『え、えっと、では、続きまして、アリスさん!よろしいですか?』

 

 

『ええ、いいわよ』

 

 

『ありがとうございます!では、アリスさんたちが、不破さんに、服を選ぶそうですが。逆に、不破さんから、アリスさんたちに、何か、プレゼントとか!?あったりしたんですか!?』

 

 

『そうねぇ。色々あるわよ?それこそ、ドレスとか、車とか、会社とか……あ、でも、ごく最近は、絵をかいてもらったわ。雷同に!』

 

 

『?え、絵ですか?』

 

 

『ええ、そうよ。ホテル『ミギィ・オーリ』の支配人が、100億だすといってくれた、絵をね♡』

 

(にへへ♡♡///と笑う、アリス!!可愛い!!)

 

 

『!?え!?』

 

 

 っと、そんな可愛く笑うアリスの言葉に、驚いて絶句するレポーター!!

 

 

 ああ、そうだ。そんな話、あったな。

 

 

 うん。実は昨日描いてた絵。アリス達が、描いてほしいといった絵を、ベットで描いた後。

 

 

 

 そのほかにも、絵を描いたんだよ。

 

 

 

 うん。ホテルから見た、ヴェネチアの風景。

 

 

 天気や、ホテルそのものを描いた絵をね。

 

 

 っで、それをどうやら、たまたま、ホテルの支配人が、見たらしく。

 

 

『す、素晴らしい!この絵は、素晴らしい!!ダ・ヴィンチの再来だ!!HHHHAAA!!!』

 

 

『す、すいません!!こ、この絵、買い取らせていただけませんか!?一つ、100億円払います!!』

 

 

『なにとぞ、お願いします!!!』_(:3」∠)_(土下座)

 

 

 っという事が、夜のホテルで、あったのさ。

 

 

 で。

 

 

『あ、はい。いいですよ』

 

 

 っと、その場で売ったのっである。

 

 

 うん。数枚売って、500億にはなったよ。

 

 

 っで、ついさっきの朝。

 

 

 出かけるときに、ホテルの出入り口見たら、俺のあげた絵が飾ってありました。

 

 

 うん。めっちゃ豪華そうな額縁にハマって、ホテルのエントランスにあったんだわ。

 

 

 ちょっと恥ずかしい気もするが、気に入ってくれて何よりだよ。ええ!!

 

 

 

*後のことだが、この時の絵を見た人々が、めっちゃ感動したらしく、SNSで急激にバズリ。

 

 

*その後、ヴェネチアにこの絵を見に訪れる客の数が、例年の倍以上になったらしい。

 

 

 

 と、まぁそういう風に。

 

 

 俺の絵と、約500億円で売ったという、話をしたら。

 

 

『』( ゜д゜)ポカーン

 

 

 あれ?取材のお姉さん、かたまった?

 

 

 おーい。

 

 

 うん。駄目だ。気絶してる。

 

 

 あー、ボディガードさん?彼女の事、お願いできる?

 

 

『お任せください。覚醒するまで、介抱しておきます』('◇')ゞ

 

 

 ああ。任せた。よろしく!!

 

 

 んじゃ、取材もこれでOKという事で!!

 

 

「行こうか!」

 

 

「「「『『はい!!』』」」」

 

 

 俺たちは、お待ちかねの、レッド・カーペットを!

 

 

 堂々と、歩いたのであった!!!

 

 

 

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