異世界転生されなかったけど、現実世界で大成功したので、世界中の美女たちと孕ませSEXしまくる話 作:小栗鼠
「「「「「「!!!うおおおお!!!不破ぁあ!!うおおおお!!!」」」」」
「「「「「イっツ・ビューティホー!!ソー・ワンダホー!!!OOOOHHH!!!」」」」」
「「「「「あああああ!!!不破!不破!不破ぁぁああ!!!あああ!!!」」」」」」
「「「「「「「「「「!!!WWWWWWWAAAAAAAAA!!!」」」」」」」」」」
うっほ!凄い歓声!!!ビリビリ来るな!おい!!!
はい、どうも!!今、レッド・カーペットですが!!これ、凄い!!
うん!前後左右!!ありとあらゆる場から、大歓声を受けまくり!!
そんな、不破雷同です!!めっちゃうるせえ!でも、嬉しい!!
これは良いですわァァァ!!ヒュー!!!すっげえええ!!!YYYYEEEEE!!!
「OOHHH!イエス!すごい!」
「世界的な歌手のチーム・シャイン!チーム・ラバーズ!それに、不破雷同だ!!」
「サインくれぇええぇ!!!頼むぅぅう!!!」
「す、すいません!!大ファンです!!握手、よろしいでしょうか!?」
「「「「「「「「「「!!!わああああああ!!!」」」」」」」」」」
でも、やはり、俳優としての認知より、歌手としての評価が大きい模様。
うん。まぁ仕方ないか。そこは、妥協しよう。ええ。
それに、以前の俺なら、この熱気に、戸惑うだけだっただろう!!
でも!
『はいはい、サインね!いいよ!ほい!(サラサラ)っで、握手ね!!どうぞどうぞ!!(ギュ!)あ、写真ね!いいぞ!ハイチーズ!!OK!!ヒュー!!』
『『『『『!!!WWWWAAAA!!!サンキュー!!不破!!YYYYEEEE!!!』』』』』
『『『『『『『『『『HHHHHHYYYYYUUUUU!!!』』』』』』』』』
もうすでに、経験してるからな!!これくらい、できるぜぇ!!イエーーー!!!
うん!アメリカ組に教えてもらった対応で、無事にファンサービス!出来たよ!!HHHHUUUU!!!
また、アリスやニーナたちも!
『イエーイ!フー!!』
『ファンなんですか!?ありがとう!!イエー!!』
っと、カンぺキに振舞いング!
うむ!問題起こしそうなやつなんかは。
「!!!!♪♪♪~~~!!!♪♪♪!!!」
『はい、ストップ!('◇')ゞ
『そこまで!これ以上したら、分かるね?』('◇')ゞ
っと、冷静にさせる音楽と、有能なボディガード達が、しっかりガードするコンボで!超安心!!!
うん!そんな感じで、浅葱たちの方も、俺やアリス達のフォローもあって!
「ありがとう!これからも、頑張るわ!!うん!!」
「!!わっはあああ!!写真写真!ピースピース!イエーイ!!にへへ~~!!///」
「はい!サイン出来ました!これからも、よろしくお願いしますね!!えへへ///」
結構うまくできてね!!!
『『『『『フー!!サンキュー!不破!フォーエバー不破!!』』』』』
『『『『『『『『『『!!!HHHHHHHHHUUUUUUU!!!』』』』』』』』』』
っと、場をわかせまくりィィィ!!!YYYYEEEEEE!!!
そうやって、皆で上手いファンサービスを、しまくったのであった!!!!
っで。
「じゃ、そろそろ、会場に入るか!!」
「「「『『賛成!そうしましょう!』』」」」
そうやってファンを沸かせつつ!!俺たちは、ヴェネチア国際映画祭の、会場へと!
入っていったのであった!!
そして!!
『おお!不破!アリス!ニーナ!!久しぶり!そして、チームシャインの方々も、初めまして!!』
『うおおお!!久しぶりですぞ!!師匠!!皆も、元気そうだなぁ!!うんうん!!』
『よぉ!またまた、世界をびっくりさせてんなぁ!!すげぇよお前ら!!ヒュー!!』
『OH!イエス!!曲、最高だったぜ!!後で、サインくれ!!頼むッッッ!!!』
『いや、ホント驚いたよ!!すっげぇ事してんな!!ま、とりあえず、ワイン飲もうぜ!!へへ!!!』
めっちゃゴージャスで、気風あふれる会場の中で!
監督、ライリー、デビット、DJ、カールと再会したのである!!!