※この作品はR-18です。

異世界転生されなかったけど、現実世界で大成功したので、世界中の美女たちと孕ませSEXしまくる話   作:小栗鼠

64 / 67
衝撃の結末】アイドル日本一・決定戦!!! 素晴らしい歌とダンス!世界を魅了するパフォーマンス!! その結果は…【伝説の始まり!!!】

 

「それでは、アイドル日本一決定戦!スタートです!!ますは、チーム・シャインの皆さま!お願いします!!」

 

 

「はい!それでは、歌わせてもらいます!!」

 

「さぁ、いっくぞぉぉお!!!おおおおお!!!」

 

「ええ、張り切っていきましょう!!チーム・シャインで、新曲!!」

 

 

「「「『ピース・ボーレ』!!!」」」

 

 

 さぁ!始まった!!まずは、チーム・シャインの、新曲!

 

 『ピース・ボーレ』から!お披露目だぜぇ!!イエイ!!

 

 うん!浅葱たちの新曲『ピース・ボーレ』は、『たのしさ!!』をテーマにした曲だ!!

 

 ヴェネチア旅行での、多くのファンとの触れ合い!!

 

 そこから、この楽しさというものを、前面に出したい!!と、そう考えたらしい!!

 

 なので、そこを意識した、POPで、メロディーな曲にしている訳なのだ!!へへへ!!!

 

 

「「「!!!♪♪♪ッッッ!!!♪♪♪!!!HHHHUUUU!!!」」」

 

 

「!!おお、すっげぇ!!楽しい曲だな!!これ!!」

 

「ああ、歌に合わせて盛り上がるぅ!!ヒュー!!ワクワクする歌だなぁ!!イエー!!!」

 

「うむ!思わず、体が揺れて、リズムを刻める!とっても明るく、たのしい曲だ!!でも!」

 

「ああ、チーム・シャインの持ち味でもある!美も、失われてない!!歌声の美も、ダンスの美も、仕草の美も、ハイレベルでありながら!楽しい曲で、一緒に、踊れる!!なんて、凄い歌なんだ!!HHHHHUUUU!!!」

 

 

「「「「「「「「「「!!!YYYYYEEEEEEE!!!」」」」」」」」」」

 

 

ーーー配信動画のコメント!!

 

「うわぁ!!すっげえ!!この曲、超楽しい!!」 「確かに、これはすごい!!ってか、曲調大きく変えてきたな。シャイン」 「でも、美しさは、ハイレベルのままってのがすごいわ」 「確かに!」 「こうして見ると、シャインは美しさを、客は踊って楽しさを見せてるんだな」 「つまり、客すらも、曲の表現の一部になってるってことか!!」 「え?それ、すごくない?!」

 

 

「いや、そんなんどうでもいいわ。とりあえず、踊れ!!」 「そうそう!楽しければ、それでいい!!」 「シャインの歌を聞ければそれで無問題!!」 「ああ、美しい歌な上に、めっちゃ楽しめるとか!最高かよ!!」 「んああああ!!リズムが止まらんのじゃぁぁあ!!!ヒューーー!!!」 「もう、頭からリズムが離れん!めっちゃリピートしてる!!」

 

 

「こんなん、ファンにならざるを得んやん!!すんばらしいでえええ!!HHHUUUUU!!!」

 

 

「「「「たーのしーーー!!!」」」」「「「「「イエーイ!!」」」」

 

 

「「「「「「「「「「「やっぱり、シャインがナンバー1!!」」」」」」」」」」」

 

 

 

「「「「「「「「「「シャイン!シャイン!シャイン!!WWWWAAAAAAAAAA!!!!」」」」」」」」」」

 

 

 

 うむ!いいねぇ!!いままでの圧倒的な美はそのままに!一緒に盛り上がれる、POPな曲!!

 

 

 それに、お客もノリノリで踊りング!!ドーム全体が、ダンスってるぜ!!イエイ!!!

 

 

 動画の方のコメントも、好評が多いな!!

 

 

 

 うん!浅葱たちの美と、踊る観客の楽しさが、いい感じでマッチング!!

 

 

 

 アイドルと、客とで、一緒に織りなす!パワフルな魅力に!!

 

 

 皆、すっげぇアゲアゲだぁ!!ああ、お前ら全員輝いてんぞぉぉぉお!!フーーー!!!

 

 

 楽しいねぇ~~~!!!YYYEEEEE~~~!!!!ヒューーーーー!!!

 

 

 っという風に!!

 

 

「「「ありがとうございました!!」」」

 

 

「「「「「ヒュー!!浅葱!桜ぁ!!巴ぇぇえ!!!!イエーーー!!」」」」」

 

「「「「「ワンダホー!OOHH!!ワンダホー!!!」」」」」

 

「「「「「!!シャイン!シャイン!シャインンンン!!!HHHHUUUUU!!!」」」」」

 

「「「「「「「「「「!!!イエーーーーー!!!」」」」」」」」」」

 

 

 チーム・シャインの歌は、圧倒的な美しさに、客との楽しさを融合した、新しいステージ!!

 

 

 客と一緒に盛り上がる、新しい輝きを見せた!!素晴らしいコンサートであったのさ!!!

 

 

「ありがとうございました!チーム・シャインの、皆さまでした!」

 

 

「では、続いて!最後のチーム!チーム・ラバーズさん、お願いします!!」

 

 

『ええ、任せなさい!!勝ちにいくわよ!!』

 

『はい!全力で、魅せましょう!!!』

 

『『新曲!『アモーレ』!!』』

 

 

 っで、その後に登場した、アリスとニーナは、彼女たちの新曲!『アモーレ』を歌ったのである!!

 

 

 うむ!二人の新曲!『アモーレ』は、『愛』がテーマの歌!!!

 

 

 俺とのイチャラブな愛や、浅葱や、桜、巴との、女友達への愛!

 

 

 そして、映画監督や、俳優たち!仲間への愛!!

 

 

 それらの愛を、詰め込みまくった!!ハードで、ディープな、ロックン・ロール!!!

 

 

 ああ、激しくて、痺れるような!甘美の甘みに、刺激ある、愛の歌!!!

 

 

 それを、彼女たちは、パワフルで、骨太な、歌に負けず!!

 

 

『『!!!ッッッッ!!!!♪♪♪!!!♡♡♡!!!ッッッッヒューーーー!!!』』

 

 

 うむ!もっと、力強く、ワイルドに!そして、ダイレクトに!!

 

 

 

 歌いまくったのさぁぁあ!!!OOOOHHHH!!YYYYYEEEEEEEE~~~!!!!

 

 

 

「!?!?うおおおお!?!?な、なんだこれ!?す、っげ!!フーーー!!!」

 

「!!!おおおお!!!なんだ、このロック!!すっげぇイカス!!頭ぶん殴られたような衝撃で、でも、同時に優しくて!!HHHHUUUUUーー!!!こんなん初めてだ!!凄い!!!イエーーー!!!!」

 

「かあああああ!!!いいね!いいね!!骨の髄まで揺さぶる、ガツンと強烈な、ハード・ロック!!痺れる音楽に、二人の美声!!めっちゃ、魅力的ィィィ!!!聞き入っちまうぞぉぉぉ!!!っほおおおおお!!!」

 

「WOW!アメージング!!めっちゃビューティフー!!!HHHHYYYUUUUU!!!」

 

「「「「「!!!!ああ、最高だぁ!!もっとやれい!!YYYYYYEEEEEEEEE~~~~!!!」」」」」

 

 

 

ーーーコメント

 

「!?うお!?すっご!?」 「ああ、こりゃあ、すごい!!なんてパワフルな歌だ!!」 「ああ、痺れるような、ロックが最高!そして、美しい!!ヒュー!!」 「やっぱり、この二人はすっげぇよ!!マジで!!!」

 

 

「骨太のロックンロールの武骨さに、可憐な美声のマッチ!ヤバイ!!」 「ああ、聞き惚れるんじゃあああ!!ああああ~~~!!!!」 「ああ、ファンになるぅぅぅう!!!HHHHUUUUU!!!」 「朗報・チーム・ラバーズの新曲、普通に神曲」 「←チーム・シャインの歌も、神曲で素晴らしんだよなぁ」 「これは素晴らしい。いつまでも聞ける。ガチで」

 

 

「チーム・シャインも凄かった。でも、こっちもマジで凄い!!」 「ああ、チームシャインは、夏の聞き入れる曲から、皆たのしい曲に。チーム・ラバーズは、皆で楽しい曲から、聞き惚れる曲に代わってる」 「それでも、めっちゃ良い歌なのが、すごいよなぁ」

 

 

「だな。シャインのニュー・グロースと同じ、聞き入りたい曲だけど、こっちは聞いてて力が溢れてくる!そういうパワーを感じる!!!」 「俺は、ニュー・グロースの、圧倒的な美が好き。でも、このぇベルギーが湧いてくる、アモーレもすこ」「やっぱ不破ってすごいわ。マジで!!」

 

 

 

「「「「「「「「「「「HHHHUUU!!!ラバー!ラバー!!」」」」」」」」」」」」」」

 

 

 

「「「「「「最高やぁ!!めっちゃええ歌やんけぇぇえ!!!うえーい!!!」」」」」」

 

 

 

「「「「「「「「「「WWWWWEEEE!!!ヒーハーーーー!!!!」」」」」」」」」」」」

 

 

 うむ!その、ストロングな愛の歌に、客も酔いしれまくり!!

 

 

 ああ!その美しい声に、パワフルなメロディの、マッチング!

 

 

 そして、聞いてて、力が湧いてくる!!そういうエネルギッシュな、パワーが!客を魅了するんだ!!!

 

 

 うん!もう、会場は、アリスとニーナの、歌に飲まれてる !!

 

 

 聞き入って、惚れて、二人の虜!!!

 

 

 まさに、ラバーズ一色の世界へと、ドームを塗り替えだぁぁあ!!

 

 

 ホント、強く、美しく!パワフルで、魅力的!!!

 

 

 こりゃあ、結果が分からんぜぇ!!!目が離せんね!!イエーーー!!!

 

 

 っで!!

 

 

『『!!!~~~!!!♡♡♡///♪♪♪!!!~~~!!!サンキュー!!!HHHHUUU!!!』』

 

 

「「「「「「「「「「OOOOOHHHHH!!!ブラボー!!ブラボー!!!」」」」」」」」」

 

 

「「「「「「「ファンタスティック!ファンタスティック!!あいえぇぇえ!!!」」」」」」」

 

 

「「「「素晴らしかった!!」」」「「「「感動した!!」」」

 

 

「「「「めっちゃ良かったぞおおお!!!HHHHUUUUU!!」」」」

 

 

「「「「「「「「「「ラバー!ラバー!ラバー!!YYYYEEEEEEEE!!!」」」」」」」」」

 

 

「はい、チーム・ラバーズの皆さまでした!ありがとうございます!!」

 

 

「では、ただいまより!アイドル日本一決定戦!その、総選挙を行います!!」

 

 

「会場のお越しの皆様は、事前にスマホに登録された、アプリで!投票を!!」

 

 

「テレビや、動画でご視聴の方々は、画面に出てます、こちらのQRコードから飛んで、アプリから選挙してください」

 

 

「では!制限時間、10分まで!投票、お願いいたします!!」

 

 

 

「あなたの投票で、今日決まる!!最強のアイドルは、誰だぁぁぁ!!!!」

 

 

 

 

「「「「「「「「「「!!!わああああああああ!!!!」」」」」」」」」

 

 

 ああ、盛り上がってんな!!うん!!

 

 

 よしよし!じゃ、ドンドン投票してくれ!!ええ!!

 

 

 うむ、そうだ。今回の投票は、来てくれてる客と、スマホでの投票になっている。

 

 

 っで、その結果が出た後、片方がさらに、サプライズ新曲を披露!!

 

 

 その後、この新曲を含めた、CDを発売!!

 

 

 そういう流れだ。

 

 

 っで、俺はもう投票を済ませたので、待とうかね。

 

 

 

 (飲み物ゴクゴク)ふー……。 

 

 

 

 しっかし、どうなるかな?うん。

 

 

 チーム・シャインも、チーム・ラバーズも、素晴らしかった。

 

 

 全力でやって、悔いはないだろう。

 

 

 モニターで確認してるが、皆、落ち着いた様子だ。

 

 

 

 うん。巴やニーナは緊張してるっぽいが、アリスと浅葱は不敵に笑ってる。

 

 

 

 そして、お菓子をパクついてる桜は、強いなぁ!!(笑)

 

 

 あるいみ、こいつが最強かもしれん。

 

 

 っと、そう皆の様子見て、笑っていた……。

 

 

 

 その時!!

 

 

「!!はい!お待たせしました!!ついに、結果が出たようです!!」

 

 

「!!」

 

 

 ついに、その時が来たのである!!!

 

 

「はい!発表します!!第一回!アイドル日本一決定戦!優勝は……!!!ん!?!?」

 

 

 

 ……なんだ? あの司会者。

 

 

 

 いま、すっげぇ驚いたような……。

 

 

 

「し、失礼しました!!発表します!!優勝は……!!!」

 

 

 

 

「ち、チーム・シャイン!チーム・ラバーズ!!同票で、決定!!!」

 

 

 

「投票率、綺麗に、50%ずつで!同率一位です!!!」

 

 

 

「「「「「「「「「「!?!?え!?!?」」」」」」」」」

 

 

 え?は?え!?

 

 

 

 同率一位!?

 

 

 

 え、マジで!?マジかよ!おい!!!

 

 

 

「おい、マジか?マジで、同率一位?」

 

 

「は、はいそうです!!どちらも、28億8247万9653票で、ど、同率一位です!!」

 

 

 近くにいたスタッフに確認したが、うん。マジだね。

 

 

 集計結果も、間違ってないや。翻訳さんも、【正しいです。同率一位です】って、なってるもん。

 

 

 そうか。そうなったか。うん。

 

 

 

 なら、うん。そうだな。

 

 

 

「おーい、司会。ちょっと、マイク貸せ」

 

 

「!!あ、はい!どうぞ!社長!!」

 

 

 うん。舞台裏から表に出た俺は、茫然としてる司会より、マイクを拝借。

 

 

 っで。

 

 

「!!不破だ!」

 

 

「あ、ホントだ!!不破が出てきた!?って、マイクとったぞ!!?」

 

 

「何言うんだろう!?」「歌うんか!?」「まさかぁ!!」

 

 

 

 俺を見てる、ドームの客全員を見つつ。

 

 

 

「えー、社長の不破です。少々、お聞きください」

 

 

 そう言ったのさ!!

 

 

 すると!!

 

 

 

「「「「「「「「「「」」」」」」」」」」」(;゜д゜)シーン(;゜д゜)ゴクリ……!!!

 

 

 

 皆、固唾を飲んで、俺の話に耳を傾けてくれたのである!!

 

 

 

 ありがたいね。ええ!

 

 

 

 じゃ、話そう!!

 

 

 

「えー、今回の件に関しては、わたしも確認しましたが、完全に同票。不正なく、同率一位です」

 

 

 

「なので、主催者権限により!2チームを同時優勝とし!!それぞれに、優勝賞金、10億をはらいつつ!!」

 

 

 

「今から!!サプライズ・コンサート!!優勝した、チーム・シャインと、チーム・ラバーズによる!夢の競演の、新曲を!!歌い上げるぜぇぇええええ!!!YYYEEEEEEE!!!」

 

 

 

「「「「「「「「「「!?!?え!?!?」」」」」」」」」」

 

 

「「「「「「「「「「!?!?え!?!?」」」」」」」」」」

 

 

「「「「「「「「「「!?!?えぇ!?!?」」」」」」」」」」

 

 

 

「「「「「「「「「「!!!!ふぁああああ!?!?」」」」」」」」」」」

 

(;゜Д゜)(;゜Д゜)(;゜Д゜)(;゜Д゜)(;゜Д゜)マジで!?っと、驚きまくる客たち!!!

 

 

 

 うん!そうだとも!!

 

 

 同率一位なら、全員優勝!!

 

 

 一緒に、歌おうぜ!!イエイ!!!

 

 

「つーわけだ!シャイン!ラバーズ!!歌うぞ!!演奏は任せろ!!!俺が、マジでやる!!!」

 

 

『あは!すっごい面白んじゃん!!やろうやろう!!』

 

 

『ええ、やりましょう!!まさかの展開ですけど!!でも、すっごくワクワクします!!』

 

 

「そうね!その方が、たのしいもの!!皆、やるわよ!!」

 

 

「おおおお!!任せてぇぇぇえ!!!」

 

 

「ふふ!まさかの展開に、こっちもサプライズだわ!でも、いいじゃない!!やりましょう!!ええ!!」

 

 

 うっし!そういう訳だ!!

 

 

 客たちも、準備は良いか!?できてないと、置いてくぜ!!!

 

 

「「「「「ばっちりだぁぁあ!!!」」」」」

 

 

「「「「「おうよ!シャインと、ラバーズの!ユニットとか!聞かないわけがない!!!」」」」」

 

 

「「「「「聞かせてくれぇ!!HHHHHUUUUUU!!!」」」」」」」

 

「「「「「「

「「「「シャイン!シャイン!シャイン!シャイン!!」」」」」」」」」」」

 

 

「「「「「「「「「「ラバー!ラバー!ラバー!ラバー!!」」」」」」」」」」」

 

 

 

「「「「「「「「「「!!!YYYYYEEEEEEEE!!!!」」」」」」」」」」」

 

(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩(∩´∀`)∩盛り上がりまくってる、客たち!!!

 

 

 

 OK!じゃ、行くぞ!!!

 

 

「「「『おおお~~~!!!』」」」

 

 

 うん!こうして!!

 

 

 俺たちは、ドーム自体が、爆発するような、歓迎ムードの中!!

 

 

 そして、やる気に満ちた、チーム・シャインとラバーズの!!初、合同新曲!!

 

 

 今日だけの、シークレットで、サプライズな、奇跡のユニットライブが!!行われたのである!!!!

 

 

 

 かくして。

 

 

 

 日本一決定戦の決勝は、W優勝に、1日限定W優勝者ユニット・ソングを公開し。

 

 

 

 そのあまりの熱狂ぶりに、東京ドームで発生した、大歓声が!震度3の地震として、関東を揺らし!記録されたという!!

 

 

 まさに、伝説を、最後にぶち上げ!!

 

 

 

 秋のアイドル・バトルは、無事! 幕を降ろしたのであった。

 

 

 

 ウイーーー!!!

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。