アズレン好感度MAXキャラとイチャ甘種付けエッチ♡ 作:とりていこく
♥好感度MAXのエムデンちゃんの拘束Wパイフェラと子種搾り取り孕みっクス×2♡
「ふふふ♥ようやく目が覚めたわね、人間♥」
おはようございます、おねぼうさんの可愛い人間さん♡
ここは何処……ですか? ふふふ♡ 今、可愛い人間さんには必要のない情報……ですわ♡
「そうよ、非力な人間らしく……大人しくしていなさい♥」
今は……ベッドに情けなく縛り付けられている可愛い人間さんを……♡
「非力な腕すら動かせない哀れな人間を……♥」
「エムデンがずっとずっと、可愛がってやるわ♥」
エムデンがたくさん愛してあげますね♡
──むぎゅうぅぅっ♡♥
あら……♡ 人間さん、どうしてしまったのでしょう……?♡
「エムデンに抱きしめられたかったのじゃあないのかしら……♥」
「どうかしら……♥ 人間がいつもいやらしい目で見ているエムデンのおっぱいの感触……♥」
いかがですか……♡ 人間さんがいつも触りたそうに我慢なさっているエムデンのふともも……♡
人間さん……切なそうなお顔……♡ 人間さんの大好きな……エムデンのふとももを……すり♡すり♡ってしながら……エムデンが唇を吸って差し上げますね……♡
「人間がいやらしい目で見てるおっぱいで……ふふふ♥ 窒息させてやろうかしら……♥」
──ちゅっ♡……ちゅぱっ♡ちゅぅっ……♡ ちゅ♡ちゅ♡ ちゅぱ……んちゅうっ♡♡♡
──むぎぅゅっ♥ むぎゅ♥むぎゅ♥ むにゅうっ♥ ぷにゅむっ♥ むにゅむ♥♥♥
人間さんの唇……♡ おいしぃです♡ んちゅっ……♡ ちゅっ♡ ちゅぱっ♡
「ダメよ人間……♥ エムデンにも唇……よこしなさい♥♥♥」
それでは……エムデンのおっぱいで……人間さんを可愛がって差し上げますね♡
──ちゅううぅっ♥♥♥ ちゅぱっ♥ ちゅぅっ♥ ちゅっ♥ちゅっ♥ ちゅぱっ♥
──ふに♡ふに♡ ふにゅんっ♡ むにゅっ♡ むにゅっ♡ むにゅぅっ♡♡♡
人間さんとエムデンの唇……いやらしいエッチな橋がかかってますよ……♡ エムデンとキスしてるときより情熱的でしたね……♡ これは……しつけが必要……でしょうか♡
「エムデンをキスで悦ばせなければならないのに、おっぱいでだらしなくしてる人間には……お仕置きが必要かしら♥」
「不躾にも大きくしてる人間の一物に……♥」
人間さんの大きくしてしまったおちんちんに……♡
────おっぱいでお仕置きしてあげる♥
────おっぱいでお仕置きしてあげます♡
──ふにゅんっ♥♥♥♡♡♡
ふふふ♡ にんげんさんのおちんちん……♡ エムデンのおっぱいにはさまれて……むく♡むく♡って……大きくなってます♡
「エムデンのおっぱいにはさまれただけで……びく♥びく♥って……情けなく脈打って……♥ どうされたいのかしら♥」
「んぁ……ちゅ……れろ……っ♥ こうやって……エムデンのだ液まみれの一物で……ずり……♥ずり……♥って、エムデンのすべすべおっぱいで情けなく子種を吐き出したいのかしら……♥」
ちゅっ……ぷぁっ……っ♡ それとも……エムデンの……おっぱいのさきっぽ……♡ ちくびで……♡ こり♡こり♡って、されて……人間さんのしろいおしっこ……びゅーびゅーしたいのかしら……♡
──ずりゅ♥ ずりゅっ♥ ずりゅんっ♥ ずちゅ♥ずちゅっ♥♥♥
──こり♡こりっ♡ むにっ♡ むちゅん♡ こりこり♡♡♡
人間さんのたまたまさん……ぐぐぐって♡ せりあがって……♡ すっごいオスにおい……♡ もう……白いおしっこびゅーっ♡びゅーっ♡って……したくなっちゃったんですか♡
「人間の一物……先っぽが大きくいやらしく……膨らんで、とろとろって……先走りがあふれて♥ ……情けなく子種を吐き出しそうなのかしら♥」
──でも……まだダメ……♡♥ エムデンがお口で……可愛がってあげる……♥
──でも……まだダメ……♡♥ エムデンがお口で……可愛がってさしあげます……♡
「ちゅぷぷっ♥ ん……っ♥ まだ……勝手に……子種……ちゅっ……吐き出しちゃ……ちゅぷっちゅぷっっ♥ ダメ……♥ ちゅううううぅっ♥」
れろっ……♡ んちゅっ……♡ ちゅぽっ♡ にんげんさんの……おちんちん……♡ ちゅぷ♡ちゅぷっ♡ おいしぃ……♡ ちゅぱっ♡ ちゅうっ♡
──ちゅっ♡ ちゅうううううっ♥ ちゅっ♡ちゅっ♡ じゅるっちゅっ♥ ちゅううっ♥ ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡ ちゅぼっちゅぶぶぶっ♥♥♥ ちゅるっちゅぷぷぷっ♡♡♡
んちゅうっ♡ にんげんさん……♡ エムデンが……おちんちんのさきっぽ……ちゅーちゅー♡ ってして差し上げるので……上手にぴゅっ♡ぴゅっ♡ってしてみましょうね……♡ ちゅぷっ♡
「ちゅうぷぷっ♥ にんげん……♥ エムデンが……にんげんのいちもつ……♥ はむ♥はむ♥って……してあげるから……♥ たくさん……子種……だしてみなさい……♥ ちゅっ♥はむっ♥」
──ちゅうううううっ♡♡♡
──ちゅぷぅっ……あむっ♥♥♥
──びゅくっ、びゅるるるっ♥♡ びゅぶっ♥♡ びゅるるるるるっ♡♡♥♥ びゅっ♥♡ びゅっ♡♥ ぶびゅる……っ♥♡ どぷっ……とぷっ……♡♥
「んっ……♥ す、ご……っ♥ ……っ……っはぁっ……っ♥ にんげんの……ぷりっぷりでこってりした……子種が……♥ ……んっ、ぁ……っ♥ エムデンの……顔にかかってしまったわ♥ どうしてくれるのかしら……♥ こんなにすごい匂いでエムデンをマーキングして……♥ そんなにエムデンが……欲しいの……♥」
ちゅううっ♡ ずじゅっ♡ じゅるるるっ……っ♡ ちゅ、ぷ……っ♡ あ、はぁ……っ♡ にんげんさんの……しろいおしっこで……エムデンのなか……そめられてしまいましたね……♡ こんなにたくさんのおとなおしっこ……びゅー♡びゅー♡ってながしこんで……エムデンを……にんげんさんのモノにしたいのかしら……♡
それに……こんなにたーっくさん……ぴゅっ♡ぴゅ♡って……した後なのに……まだ人間さんのおちんちん……がちがち……♡ ふふふ♡ もしかして……おちんちんなめなめしてとろとろになった……エムデンのおまんこに……しろいおしっこ……びゅー♡ってして……おまんこのおく……あかちゃんのおへやまで……ぱんぱんにしたいのですか……♡
「それとも、まさか……人間のこってりした……ねばねばの子種で……♥ 精液のにおいでぐちゅぐちゅに発情した……エムデンのナカ……♥ うまれたてのしんせん卵子を……たくさんの人間精子で……うじゃうじゃってかこんで……♥ 種付けれいぷ……♥ したいのかしら……♥」
──ふふふ♥ なまいきな人間……♥
──ふふふ♡ なまいきな人間さん……♡
「どうやら、まだ立場が分かっていないみたいね……♥」
人間さんをどうやって可愛がるかはエムデンが決めますの……♡
でも……♡ もし……じょうずにおねだり♡ できたら……人間さんの種付けしたがりがちがちおちんぽ……エムデンの孕み頃おまんこでよし♡よし♡……って、してあげなくもないですよ……♡
「卑しい人間……♥ エムデンが上だって事、すぐに認めれば……その情けなく勃起したおちんぽ……♥ とろとろの排卵おまんこで子種汁……搾り取ってあげる♥」
──………………ぁは♡♥ よく言えました……♥♡
「甘え上手の人間をエムデンが──♥」
気を失うまで……可愛がって差し上げますわ……♡
──ずちゅうっ……♥ぬぷぷぷ……っ♥♥♥
「~~~っ…………ふ、ふふふ……っ♥ エムデンの……んぅっ♥ おまんこは……いかがかしら……っ♥ おちんぽだけ立派な情けない人間……♥ エムデンを……ぁ、んっ♥
満足させるまで……っ♥ 許可なしに射精したらダメよ♥ 人間は……かってにエムデンのおまんこに種付け出来る権利なんて…… んぅ、っ♥ ないんだからぁっ♥」
──ずちゅっ……♥ ぱちゅっ……♥ ぱちゅん♥ぱちゅん♥ぱちゅんっ♥
人間さん……♡ だらしなく開けたままの……お仕事をサボっているお口は……エムデンのおっぱい……先っぽを……ちゅっ♡ちゅっ♡ってして……ご奉仕……しなきゃいけないんですよ……♡ んっ……♡ 上手ですよ……♡ 今度からは、エムデンに言われる前に……んぅっ♡ ……率先してちゅーちゅーしてくださいね……♡
──ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥
ん……んっ♡ ……ふふふ♡ がちがちおちんぽの種付け……ぁ、んっ……♡ がまんするのに必死でおっぱいちゅぱちゅぱする可愛いあかちゃん人間さん♡ エムデンががんばれー……♡って、なでなでしてさしあげます……♡
「あ、んぅっ……♥ にんげんの おちんぽ……っ♥ おっき……っ♥ わかる……っ♥ にんげんおちんぽ、エムデンの子宮に、どろどろ精液……っひ、ぅん♥ たねつけしたいってぇ……っ♥ ぷくーってふくらんで、あかちゃんのおへや入り口っ♥ ごんごんってたたいて、はいらんおねだりっ……はっんぅぅっ♥ してくるぅ……っ♥♥♥」
──ぷりゅんっ♥♥♥
「んっ……っひううううううんんっつ♥♥♥」
ふふふ♡ 人間さん♡ わかりますか? 人間さんのおちんぽさんがエムデンのあかちゃんのお部屋……子宮の入り口をこんこんって排卵おねだりするから……エムデンの卵巣があかちゃんの卵……♡ 卵子……出しちゃったんですよ……♡ 今、エムデンのおまんこに膣内射精したら……人間さんの精子が……うじゃうじゃ~って、エムデンの卵子にらんぼうして……ぷちゅんって……孕んじゃうかもしれません……♡ いえ、非力な人間さんでも、ちょっと腰を浮かせて……ずちゅんっ♡ っておちんぽとおまんこでらんぼうにキスしながらびゅー♡びゅー♡たねつけしたら……エムデンもあかちゃん……妊娠♡ しちゃいます♡ ふふふ……♡ だから……今、射精……したら、ダメですよ……♡
「ひ、ぁ……♥ だめぇ……っ♥ しきゅう……っ♥ おりてきて、いりぐちでおちんぽのさきっちょ、ちゅっちゅって……おねだりしちゃだめぇ……っ♥♥♥ おまんこっ……ばきばきのぼっちおちんぽくわえて、きゅっきゅってしたらだめなのぉっ……♥♥♥ だめだめぇっ……っ♥ にんげんに、れいぷっ♥ れいぷ♥されちゃうっ……♥ おまんこにっ……にんげんのっ♥ あかちゃんしこまれながらっ♥ んひぃ、っ♥ イっちゃうううっ♥♥♥」
──ずちゅんッッッ♥♥♥
「んきゅうううううううんッッ♥♥♥♥♥♥」
──ぶびゅっびゅるるるうるるるるっッ♥♥♥ ぶびゅっ♥ ぶびゅっ♥ びゅるるっ♥ びゅぷうっ♥ どくっ♥ どくっ♥ どくっ♥ ……びゅ……っ♥ ぷぴゅ……っ♥
「んひぅ……ぅっ♥♥♥ おまんこのなかぁ……っ♥ びち♥びち♥って……にんげんのこだねぇ……♥ はぅ、んっ♥ やぁ……っ♥ しきゅうにはいってきて♥ エムデンのらんし♥ うじゃうじゃって♥ れいぷしてる……っ♥ だめぇっ♥ おまんことおちんぽっ♥ キスしながら、びゅっびゅって……っ♥ のこりのこだねそそいだらだめぇ……っ♥ らんしにっ♥ せいし♥ たべられちゃ───♥♥♥」
──ぷちゅんっ♥♥♥
「──んぅうっッッ♥♥♥」
よしよし……♡ 最後まで、びゅーびゅーできましたか? イケナイそうろう人間さん……♡ 結局 ” 待て ” できずに、おまんこれいぷしながら、受精確定のこってり種付け射精して……孕み頃の排卵おまんこ……受精♡ させちゃいましたね♡
「んぅっ♥♥♥」
──ずちゅっ♥
見てください、今おちんぽが抜けたエムデンのおまんこ……♡ にんげんさんの注いだこってりれいぷ精子で……今受精しちゃったんですよ……♡
「あ、んふうっ……♥ すごい……量……っ♥ 人間の孕ませれいぷ精子……♥ もれちゃうぅ……♥」
──ぐぽっ……♥ ごぷぷっ……ぴゅっ♥♥♥
──ぐぐぐぐぐぐっ
あは……♡ へんたい人間さん……♡ 種付け済みのエムデンをみて……またおちんぽばきばきにしちゃったんですか……? すごい……さっきよりも大きくなっておちんぽの先っぽの出口も、ぱくぱく……って♡ ふふふ♡ しかたないですね、孕ませたがりの早漏人間さん……♡ 仕方がないので、おっぱい吸われながらぐちょぐちょに孕み準備ができてしまった、エムデンのおまんこで……人間さんの種付け上手おちんちん、よしよしって……してあげますね……♡
「ふ、ふふ……♥ 上手にエムデンに甘えて……♥ 抱きしめて♥ 人間の濃厚精液、びゅびゅーして……満足、させられるかしら……♥」
──くぱあっ♡…………とろぉっ♡♡♡
「見なさい、人間♥ エムデンの本気汁……ぐちょぐちょに垂れて、人間のおちんぽをコーティングしてるのよ?♥」
はい♡ 人間さん♡ いいですか……? エムデンと……えっち、するからには……本気の孕ませ射精……しないとダメですよ♡
──ちゅぷううっ……ちゅぷぷぷっ♡♡♡
ん、あっぁ……♡ 人間さんのぶっとい、カリ高おちんぽ……♡ エムデンのおまんこ、ごり♡ごり♡って、けずってるっ……♡ エムデンのおまんこをっ……♡ 人間さんせんようのかたちにしようとしてるっ♡ ひ、あっ♡ エムデンを……たねつけして♡ せんぞくのはらみまんこにしてしまうつもりですね……♡
「人間♥ さっきエムデンの言った事が分かっていないようね? ……んちゅ♥ サボっている人間の唇は、エムデンにキスして奉仕しなければいけないの……♥ 愛情……たっぷりの……ちゅう♥ ちゅぱっ♥ 次からは……♥ ちゅぷぷっ♥ 言われことなく……にちゅっ♥ 率先してやるのよ……ちゅっ♥」
──ずちゅ……ぱちゅんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡
「ちゅぱっ♥ ちゅぷうっ♥ ……にんげんっ……♥ ちゅっ♥ちゅっ♥ んんっ♥ すき……っ♥ すきぃ……っ♥ ちゅっ♥ ちゅぷっ♥ にんげんっ♥ ちゅっ♥ちゅうっ♥」
あんっ♡ ……ふふふ♡ エムデンと……愛情たっぷりのちゅうで、おちんちん……びくびくっ♡ てぇ……っ♡ おちんぽ、ぐぐぐ……って広がって♡ んっふ♡ もう一度エムデンのおまんこに種付けしようと……っ♡ あんっ……していますねぇ……っ♡ いいですよ♡ 何度でも……っ、あんっ♡ 人間さんのずっしりした、ねばねばの精液で……子宮のおくにこびりつくような、こってり射精♡してくださいね♡
──ぱちゅっ♡ ぱん♡ ぱん♡ ぱん♡ ぱん♡ ぱん♡ ぱん♡ ぱんっ♡
しきゅうっ♡ さがってきてぇっ♡ にんげんさんのおちんぽと、なんどもキスしてるっ♡ あかちゃんのおへやのいりぐちで、んっぁ♡ ちゅう♡ちゅう♡ ってぇ♡ えむでんっ♡ おねだりしますから……いちばんおくに♡ はらませしゃせいしてぇっ♡♡♡
「ちゅうっ♥♥♥ にんげん……っ♥ ちゅむっ♥ ちゅるっ♥ にんげんっ……♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅ♥ちゅ♥ ちゅむううっ♥♥♥」
──ずちゅううんっッッッ♡♡♡
イっ……ひゃうぅううううんっっ♡♡♡
──ぶびゅっびゅるるるうぶびゅううっ♡ びゅるるるるるるっッ♡♡♡ ぷぶびゅっ♡ びゅるるっ♡ びゅぷうっ♡ ぴゅ♡ どくんっ♡ どくっ♡ ……びゅ……っ♡
──ぷりゅん♡♡♡
ひうううんっ!?♡♡♡
「ちゅっ……ぷぁ……っ♥ ……ふふふ♥ にんげん……見なさい?♥ いまの種付け射精で、にんげんの精子が……あかちゃんのお部屋にびゅー♥びゅー♥おしこまれて……びちゃ♥びちゃ♥って……子宮の中にはりついて、エムデンの卵子……♥ 排卵してしまったのよ……?♥ あは……っ♥ いま子宮に、おちんぽで……ぐりぐりって栓をして、精子と卵子♥ 閉じ込めたらどうなってしまうのかしら……ね♥ 逃げ場のない新鮮な卵子……人間の孕ませ精子と出会ったら……きっとらんぼうされて、受精♥ してしまうんでしょうね……♥♥♥」
──ぐりっ♡♡♡
ひううぅんっ!?♡♡♡ だめぇ♡ 人間さんっ♡ えむでんっ♡ イッてるのに……っ♡ ひぅうっ♡ むりやりおちんぽと、しきゅうっ♡ キスしたらだめぇっ♡ いやぁっ♡
──ぐりぐりっ♡♡♡
いやあっ♡♡♡ だめぇっ♡ むりやりこうびなのに♡ おまんこっ♡ きゅん♡きゅん♡って人間さんおちんぽにあまえたらだめぇっ♡ しきゅうにめりって♡ おちんぽっ♡ くいこんでぇッ♡♡♡
───びゅるるるるっ♡ びゅぶぶぶっ♡ ぴゅるっ♡
イ゛ッ───♡
───ぷちゅん♡♡♡
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「ふふふ♥ 人間……♥ 上手にあまえる事ができたようね……?♥ あなたがエムデンの期待に答え続ける限り……エムデンがずっとずっと……可愛がってあげるわ♥♥♥」
ふふふ♡ 愛おしい人間さん……♡ このまま、エムデンの愛のゆりかごで、永遠の安息をお約束致しますわ……♡♡♡
──ふふふ……♡♡♡♥♥♥