アズレン好感度MAXキャラとイチャ甘種付けエッチ♡ 作:とりていこく
「えへへ~。今夜も指揮官さんの部屋に来ちゃった~♪」
「だってぇ……指揮官さんが執務室で寝ちゃダメーって言うからなんだよー? だから……指揮官さんのベッドで一緒におやすみするんだ~♪」
「ほらほら~リュッツォウがベッドにお邪魔するんだから、指揮官さん詰めてよー」
──もぞもぞ
「リュッツォウが指揮官さんのベッドに着任しました~♪ ……え? いつも持ってるぬいぐるみの子は……って?」
──むぎゅ~っ♪
「今夜は……指揮官さんが、あの子の代わりなんだよー? ふふふ、おとなしくむぎゅむぎゅされちゃえ~♪」
──むぎゅ♡むにゅ♡むにゅん♡むにゅっ♡むぎゅ~♡
「私、知ってるんだよ? 指揮官さんが私おっきいおっぱいで、むぎゅ♡むぎゅ~♡ってされたり、抱きつかれて、腕におっぱい、むにゅむにゃって押し付けられたりするの……大好きなんだよね~♪ 」
──むにゅん♡ふよん♡むにゅ♡むにゅんっ♡
「それに……指揮官さんがいっつもリュッツォウのおっぱい、もみ♡もみ♡ってしてるせいで私、着任してからおっぱいおおきくなっちゃったんだよ……? だから、これはお返しー♪ それに、こうやって……むにゅ♡むにゅ~♡ってしてれば、指揮官さんは私のおっぱいさわれないもんね~♪」
──……!!!……むぎゅ!!♡むぎゅっ!!♡むぎゅ~っ!!!♡♡♡
「え、ひゃああぁっ♡♡♡ し、指揮官さん……私のお尻……っ♡ ぎゅ~っ♡♡ってしちゃだめぇっ♡ またリュッツォウのおしり……っ♡ しきかんさんのもみもみで、おっきくなっちゃうよ~っ!?♡♡♡」
──むぎゅ♡むぎゅ♡むぎゅ♡
「……♡♡♡ やっ、やぁっ♡ そんなっ♡ リュッツォウのおしりやわらかくてきもちいいってぇ♡ そんなこといってもぉっ♡ むぎゅ♡むぎゅ♡ だめ♡だめぇっ♡────んっ!?♡♡♡」
──んちゅっ♡ ちゅむっ♡ ちゅっ♡ちゅっ♡ ちゅばっ……♡ しきかんっ♡ ちゅっば♡ ちゅ~っ♡ ちゅぷっ♡ ……ぷぁっ♡ ちゅうっ♡ちゅうっ♡ ちゅ~っ♡♡♡
──もみっ♡もみっ♡ むにゅ♡むにゅっ♡ むぎゅっ♡♡♡
「~っちゅっ♡ ぷぁっ!♡ ち、ちゅ~しながら……んちゅっ♡ おしりぃっ……♡ もみもみも、ダメだってばぁ~っ♡♡♡」
──……ずりっ♡……ずりっ♡
「はわぁ……っ♡ 指揮官さん、もしかして……リュッツォウのおしり……さわさわ♡って、しながらぁ……っ♡ 指揮官さんのおちんちん、いらいらしちゃったんだ~?♡ んっ……♡ しきかんさんの……おこったおちんちん……♡ 私の子宮のところ♡ おなかの上から、ぐり♡ぐりっ♡ ってしてる……っ♡♡」
──……ぐりっ♡……ぐりっ♡
──むぎゅっ♡ むぎゅっ♡
「ひゃぁっ……♡ 指揮官さんだめだよぉ……っ♡ おっきくなった……っひうっ♡ はつじょうおちんちん……私のおなかにぐりぐり~ってしながら……っ♡ おしり、もみもみっ♡てしたらぁ……♡ リュッツォウのおまんこ……♡ 指揮官のたくましいおちんちん……♡ ほしくなっちゃって……っ♡ きゅん♡きゅん♡って、しちゃうよぉっ♡」
──むぎゅっ♡ むぎゅうっ♡
──ぬちゃっ♡ ぬちゃっ♡
「ふあっ……っ♡ だめぇっ♡ おしりむぎゅむぎゅされて、リュッツォウのおまんこ……ぬちゃ♡ぬちゃっ♡ってぇ……♡ しきかんさんに えっちな発情むれむれおまんこの……んぅっ♡ おちんちん……ほしがってる音、きかれちゃうっ……♡」
「……ひゃあっ♡ だめだめっ♡ いまおまんこっ……♡ しきかんさんのゆびっ、いれちゃ……♡ ひゃ、う──」
──ぐちゅうっ♡♡♡
「ひううっん♡♡♡ ……っ♡ ……イっ、ちゃ……た……ぁ……っ…………ぅん♡……そうだよ……♡ リュッツォウ、こんやはしきかんにおちんちん……ずぼずぼ♡ってしてもらいたくて、ぱんつ……はいてきてないんだぁ……♡」
「だってぇ……っ♡ うん?……え、え~っ……お、おねだりしなきゃ……ダメ~? うぅ……っ」
「わ、私っ……指揮官に沢山育ててもらった、おっきい指揮官さんせんようおっぱいを、もみ♡もみ♡って、されながら……しきかんのかっこいい、おちんちんで……リュッツォウのぐちゅぐちゅおまんこ……ずぼっ♡ずぼっ♡ってぇ……ハメてもらってぇ……にげられないように♡ ぎゅ~ってベッドにおしつけながら……っ♡ いちばん奥の……ぉ♡ リュッツォウの子宮……♡ あかちゃんのお部屋……いりぐちを、ごり♡ごり♡って……おちんちんのさきっぽ……おしこんで……しきかんの精液……っ♡ あかちゃんのタネ……♡ びゅ~っ♡ びゅ~っ♡ ってぇ……♡ 種付け射精……してほしいよぉ……♡♡♡」
「…………うん……♡ やった♪ えへへ♡ 指揮官さんが大好きなやつ……♡ おまんこ、くぱぁ♡って、すればいいんだよね……♡」
──くちゅ……っ♡ くぱぁっ♡♡♡
「見えるかな~?♡ リュッツォウのしきかん専用おまんこ……♡ おちんちんのいりぐちが……ぱく♡ぱくっ♡って……しきかんのおちんちん、まってるんだよ~?♡ ぶっとい、カリ高のおちんちん……ほしいよ~って♡ いちばんおくまで、ごんごんってらんぼうして……ぇっ♡ んっ……♡ や、ぁ……♡ はらみ穴のおくから、リュッツォウの本気汁……どぷどぷって、でてきちゃうのぉ……っ♡」
「あ…………っ♡ しきかんさんのおちんちん……すっご~い……♪♡ びきっ♡びきっ♡って……ぼっきしてぇ~♡ おんなのこの大事なトコロ………めちゃくちゃにするカタチ……してる……っ♡ そんなので……ぶちゅんぶちゅんって……おまんこほじくったら、おんなのこ……ばかになっちゃう……♡ しきかんさん……そんなにリュッツォウのおまんこで……ぱこぱこしたいんだぁ……♡」
「それともぉ……♡ しきゅ~にびゅるびゅる~♡♡♡ってしきかんさんの、はらませミルク……♡ ぱんっぱん♡になるまでそそいで……あかちゃん……しこみたいのかな~?♡♡♡ ひゃぁんっ!!♡♡」
──ぬちゅ……っ♡ ……ずちゅうっ♡
「おまんこ……っ♡ かきわけて……ぇっ♡ は、いってぇ……♡ きた、ぁ……っ♡♡♡」
──ずずずず……っ♡ ずちゅんっ♡♡♡
「~~~~~っ♡♡♡……ふ……っ♡ ……あ、っ あ゛あっ……っ♡♡♡♡」
「ん……っ♡ ふ、ぅー……っ♡♡♡ しっ、しきかん…さん……っ♡ い、いきなりおくまで入ってきたらぁ……んっ♡ だめだよぉ……♡ おちんちんのさきっぽ……おくに、ごりっ♡、ってとどいて……イっちゃったぁ……っ♡」
「ふふふ~♪♡ しきかんさんの……おちんちん……っ♡ びくびくってしてる~♪♡」
「…………うん♡ いいよ~♪ いつでも気持ちよくなって……リュッツォウのおまんこに種付けしてもいいからね♪♡ ……ん、あ……っ♡♡ えへへ~♡ いまちょっとだけ、せいえき……♡ とろ~っ♡って、でちゃった?♡ リュッツォウのおまんこ……きもちよかったんだ……♡ えへへ……♡」
「でもでも~……とろとろ~って射精するのもいいけど~……♡ やっぱり……びゅるびゅる~っ♡って、おまんこのおく♡ ぎゅうぎゅうに詰め込んじゃうような……かっこいい種付けがいいなぁ~♡♡」
──……ずちゅっ♡……ずちゅっ♡…ぱちゅっ♡ ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡
「ひゃ、ああっ♡ ん、っ♡ あっ♡ きゅうっ♡♡♡ す、っごぉ……っ♡ しきかんさんっ♡ おちんちん、ぱん♡ぱんっ♡ってするのぉ……っ♡ んぅっ♡ じょうず……っ♡ んにゅっ!?♡ う、うちがわっ♡ ごりっ♡て、されたらぁ……っ♡♡♡」
──ぴゅるっ♡ ぷしっ♡ぷしっ♡♡ ぷしゃぁっ♡♡♡
「ふひゅううっんっ♡♡♡ し、お……っ♡ しおふき……っ♡ しちゃったぁ……っ♡ だめぇっおなかのうら……おちんちんでごりごり♡って……しちゃ……ら、めぇ……っ♡」
──くりっ♡ くりっ♡ くりっ♡
「ひゃうぅっん!?♡♡♡ おちんちんいれながら、リュッツォウのおまめ……っ♡ くりとりす……ぅ♡ くり♡くりって♡ だめぇっ♡ いま、おちんちん……っ♡ きもちよすぎてっ♡ おまめ、おっきくなっちゃってるのぉっ♡♡♡」
──くりくりっ♡ ぷしっ♡ ぷしっ♡ ぷしゃあっ♡♡
──ぱちゅん♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡
「~~~─────っ♡♡♡ ぁっ♡ やっ♡♡♡ きゅぅんっ♡♡♡ おちんちんっ♡ ひぃんっ♡ ぱんぱん♡ しながらぁ、っ♡ くりくり♡ だめだめぇっっ♡♡♡」
「あっ♡ んぅっ♡ あぅん♡ んにゅぅっ♡♡♡ お、おちんちん……ぷく~って♡ おまんこずぼずぼしながらっ♡ ぷく~してるっ♡ せーえきっ♡ せーえきでるのぉっ!?♡ だしてぇっ♡ こってり♡ぷりぷりせーえきだしてぇっ!!♡♡♡」
──ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱちゅん!!!♡♡♡
「きゃんっ♡ あふぅ♡ んっ♡ くぅ♡
や、っ♡ あっ♡あっ♡あっ♡♡♡」
──ぐちゅうぅぅっっ♡ びゅるるるるるる~~ーーーっぶぴゅっ♡ ぶぴゅるっ♡ぶぴゅぴゅっ♡ ぴゅ……♡ ぷっ♡ とく……っ♡ とく……っ♡
「ひっ──────────あ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「せいえきっ♡ でてるっ♡ おちんちんっ♡ ぶるぶるぶる~っ♡ってしながらぁっ♡ びゅるるるるる~って♡ あふぅ♡ しきゅーっ♡ せいし♡ しきゅーにはいってっ♡ らんし……っ♡ さがしてるぅっ♡♡♡」
「でちゃうぅ……っ♡ しきかんさんのおちんちんのっ♡ どばどばしゃせーでぇっ♡ らんしおねだりされて……っ♡ はいらんっ……し、ちゃ、っ───♡♡♡」
「んっ────きゅうぅぅっ!!??♡♡♡」
──ぷりゅんっ♡♡♡
「─────っ~~~……♡♡♡ っ……はぁ……っ♡ し、しきかんさん~……あ、あのね……?♡ ……いま、しきかんさんに……おちんちん、ぱこぱこしてもらってぇ……♡ たくさん……おまんこぴゅっぴゅしてもらったから……♡ リュッツォウのしきゅー……ね?♡……は、はいらん♡ しちゃったん……だぁ……♡♡♡」
──びきっっ!! むぐぐくくッッ!!!
「ひゃっ!?♡ 射精したておちんちんっ♡ すご……っ♡ むくむく♡ びきびき♡ってぇ♡ またおっきくなってるっ!?!?♡♡♡」
「指揮官さん……♡ あん……っ♡ いま……孕ませおちんちんで……♡ ごんごんって♡して……♡ 子宮の入り口……♡ ぐりぐり~♡ってしながら……ぁ♡ 指揮官さんの……どろっどろせいえきで……っん……っ♡ まーきんぐ♡ したらぁ……♡ あかちゃんのお部屋の中で……指揮官さんのせーしが……らんしに……うじゃうじゃ~って群がってらんぼうして……♡ ぷちゅん♡って受精卵になっちゃうんだよ~?♡」
「えへへ……♡♡♡ リュッツォウの……うみたてらんし入りおまんこ……♡ どうしたいの……?♡♡♡」
──びきっ!びきぃっ!! びくッ!びくんッ!!
「あは~……♪♡ もぅ……おちんちんで、おへんじしちゃってぇ……♡ 今、指揮官さん……スッゴい目してる……っ♡ 目の前のメスを……ぐっちょぐちょに犯して……♡ 絶対に孕み頃おまんこ……♡ にんしんさせるぞ~♪♡ って……♡♡♡」
「ふふふ~♡ いいよ~?♪♡ リュッツォウも……♡ 指揮官さんのあかちゃんなら……産んであげる……ね?♡ ぷく~ってふくらんだ……おちんちんの先っぽ♡ 子宮の入り口でぱく~っ♡てして……おなかぱんぱんになるまで、ごくごく……してあげるね~?♡♡♡」
「だから~……♡ リュッツォウと……あかちゃん……つくろ……?♡♡♡」
──ぐちゅう~~───っつ!!!!♡♡♡
「ひゃああぁぁあ゛ぁっっ♡♡♡」
──ばちゅん!!♡♡ばちゅん!!♡♡ばちゅんっっ♡♡♡ ぱんっ!♡ ぱんっ!♡ ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱんっ!!!♡♡♡
「────っ♡♡♡ あっ……くぁ、っ♡ ひ……う゛ん──っ♡ こっ、こりぇっ♡ せっくす♡ じゃ♡ あひっ♡ ないぃ……っ♡ これっ♡ こうびっ♡ こうびぃっ♡ どーぶつのこーびっっ♡♡♡」
──むぎゅ!!♡♡むぎゅ~っ!!♡♡ ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ!♡
「だ……っぁ♡♡♡ おっぱい……っ♡ ぎゅぎゅ~ってぇっ♡ はんどるにしちゃだめだよぉっ♡ おっぱいっ♡ ぱこ♡ぱこ♡はんどるに……しちゃっ……だ、めぇっ♡♡♡」
「あふぅっ!?♡♡♡ お、おちんちんっ♡ふくらんでるっ♡ さきっぽ、ぷくーって♡ びくびくーっ♡って……っ♡ ……んひぃっ♡」
──ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
「ぱ、ぱこおぱこっ♡ はやくなってる……っ♡ でちゃう?♡ びゅるびゅる~っ♡ ぴゅっぴゅ~♡って、でちゃうのっ♡ はうんっ♡ あかちゃん作る種付けしゃせいっ♡ おまんこのおくっ♡あかっちゃんのぉっ♡おへやっ♡ 占領せーえきだしちゃうのっ……っ?♡」
「だ……っだしちゃだめぇっ♡ しきかんのせーえきでっ♡ リュッツォウのらんし、れーぷっ♡ らんぼうぷっちゅんしてっ♡ じゅせいしちゃやなのぉっ!!♡♡ いでんしまぜまぜしゃせいっ、いまっ♡だめぇっ♡♡♡」
──ぱんっ♡ぱんっ♡……──────ずちゅんっっ!!!♡♡♡ ぐりぃ~~~───っ♡♡♡
「─────お゛ぅ、ぅんっ!!!???♡♡♡ っ……あ、っ……は……っ♡ しきゅーの……っ♡ いりぐち……ぃ♡ ぐりぃ~ーってぇっ♡ いやぁ♡ らんぼーこーび、やあっ♡ ちゅうっ♡ ちゅー♡もしてぇっ♡」
「らぶらぶぅ……っ♡ らぶらぶ……こーびがいいよぅ……っ♡ しきかんさん……っ♡ 」
──……ちゅっ♡ んっ♡ ちゅ♡ ちゅっ♡ ちゅむっ♡ ちゅうっ♡ ちゅむっ♡ちゅ♡ちゅ♡♡
「ちゅむっ♡……っちゅ♡ ……っぷ……ぁ……っ♡ えへへ……♡ いいよ~……♡ んっ……♡ ぎゅーってしながら……っ♡ おちんちん、おくまできても……んっ……♡ しきゅーと……おちんちんも……ぉ♡ ちゅー……って♡ キス……しよ?♡♡♡」
──ぐちゅ、ん♡ ぎゅぅっ……♡ ちゅぷんっ♡♡♡
「ん……っ、くぅ……ん……っ♡♡♡ しきかんさん……だいすき……♡」
──ちゅっ♡
──ぶびゅっ!!♡♡ びゅるっ!!♡♡ びゅるるるるるるるるっぶっ♡♡♡ びゅるっ!♡ はびゅるっ♡ びゅるるるっぶっ♡♡♡ ぴゅっ……ぷ……っ♡ とく……っ♡ とく……っ♡
「!!!♡♡♡♡♡─────────────~~~~っ♡ か……あ゛……っ♡ は、ぁ……っ♡んっきゅ……ぅっ♡ す、ご……お゛っ♡♡♡ ♡♡♡ い゛っ、ち ゃ──────っ♡♡」
──ぷちゅん♡♡♡
「ん゛んっっ♡♡♡ い、いま……♡ ぷちゅんてっ♡ らんしに♡せーし♡ぷちゅんってぇっ♡♡♡」
「しきかんさんの……せーし……♡ おたまじゃくしさん……リュッツォウのらんし……に♡ ぷちゅん♡♡♡ってぇ……えへへ……じゅせー……しちゃった……ぁ♡♡♡」
──ちゅっ♡
「…………ん~……♪♡ あのね……いまリュッツォウ……しあわせだな~って♡ ずっと、ここに居られるなら……駈け落ち、しなくてもいいかも~……♪」
「だから……これからもヨロシクね~♪ 指揮官さん♡」