アズレン好感度MAXキャラとイチャ甘種付けエッチ♡ 作:とりていこく
おは種付け受精交尾~!
今回はエルビングちゃんとイチャイチャするやつですよ!
「し、指揮官……エルビング秘書官に着任したよ……」
「でも……わたしなんて指揮官の相手が勤まるのかな……だって……私のしたい事とか、願い事とか……叶わないんだよ……? そんなの、やっぱり秘書官なんか向いてないよ……」
「………………」
「……えっ……私、がいいの……っ?♡ だ、だめだよ……わたしなんかが指揮官の秘書官を努めたら……指揮官のお仕事は進まないし、むしろ増えるかもだし……そもそもちゃんと頑張れるかわからないし……」
「………………」
「えぇっ………………??♡♡♡ もぅ……し、指揮官は優しいね……うん、頑張る。私、今日がんばって秘書官のお仕事してみるね……まずはこの書類を棚に……っ」
──つるっ
「……あぁっ!! きゃあっ!!??」
──どさっ!!
「うぅ……やっぱり……こうなっちゃうんだぁ……指揮官ごめんなさい……あっ……受け止めてくれてありがとう……でも私重いよね、すぐにどくから……」
──ずりっ、ずりっ、ずりっ
「ぶ、ブラウスのボタンが……っ 指揮官ズボンに引っかかって……ぇ うぅ……」
──ずりっ♡ ずりっ♡ ずりゅん♡
「んぅ……っ♡ おっぱいに……なにか、硬いものが……?」
「もしかしてこれ……指揮官のおちんちん……おっきく……きゃあっ!?♡」
──ぷちんっ
「び、びっくりして……ボタンが……とれて、おっぱい……みえちゃってる……っ!? ごっ、ごめんなさい、指揮官……今、私のおっぱいなんかみたくないよ……ね?」
「ええっ……!? 私のおっぱいで……興奮しちゃったの……っ!?♡ ど、どうしよう……指揮官このままじゃお仕事、できないよね……? どうしよう……?」
「…………えぇっ!?♡♡♡」
「…………うぅ……♡ じゃあ、指揮官の言う通り……私、おっぱいで指揮官の……お、おちんちん……きもちよくするね……でもどうせ、わたしのおっぱいなんかじゃ……指揮官きもちよくなれないよ……むしろ、気持ち悪かったら言って……ね?」
──ずりゅうっ♡♡♡
「やあ……んっ♡ おっぱいの間に指揮官のおちんちんが埋まっちゃう……っ♡」
「びくん♡びくん♡ ってしてぇ……おちんちんが熱い……よぉっ♡ おっぱいの中であばれてる……ぅ♡」
「おちんちんの先から……お汁があふれて……? あ……っ♡ よかったぁ……私のおっぱい、指揮官ののおちんちん、ちゃんと気持ちよく出来てるんだね……」
「指揮官……私になにかお手伝い出来る事……あるかな……? 出来ないとおもうけど……」
「…………ぅ♡ ……うん……♡ こう、かな……?♡」
───とろぉ───……っ♡
「ひゃあ……っ♡ おちんちんっ♡ びくびくしてる……やっぱり私のだ液なんかじゃ・、きもち良くないんだよ……え、違う……?」
──ずりっ♡ ずりっ♡ ずりっ♡
「ふあっ!?♡♡ おっぱいのなかっ……っ♡ 指揮官、ずり♡ずり♡って……っ♡ え、っ……? おっぱいつかんで……どうす……」
──ずちゅん♡ ずちゅん♡ ずちゅん♡ ずちゅん♡
──ぱちゅん♡ ぱちゅん♡ ぱちゅん♡ ぱちゅん♡
「ひうぅんっ!?♡♡♡ だ、だめぇっ♡ おっぱいぎゅーってしてっ♡♡ おっぱいとおちんちんっ♡ エッチしちゃだめだよぉっ♡ あぅぅ……っ♡ 指揮官が毎日ぎゅーっ♡ぎゅーっ♡ってするせいで私のおっぱいKカップになっちゃったんですよぉっ!?♡」
──きゅっ♡きゅっ♡ くりくりっ♡
「きゃううんっ♡♡♡ おちんちんぱんぱんしながら、ちくびっ……♡ くりくりってするのやぁっ♡ 指揮官のお、おちんちん気持ちよくしないといけないのに……っ♡ おっぱいきもちよくなっちゃうぅ♡ さきっぽ、きゅっきゅもだめぇ♡」ごとし
「…………!?」
「ええっ!?♡♡♡ わ、わたしの……おっぱいで、せーえき出したいの……っ?♡ 私の、がいい……の……?♡ う、うん……じゃ、あ……せめて……指揮官のおちんちんが……きもちよく私のおっぱいをパイコキせーえきおといれに出来るよう……がんばる……よ♡」
────ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅんっっ♡
「お。おちんちん、あっつくなって……っ♡ びくびくって……っ♡ さきっぽのあな……ぱくぱくって……せーえきでちゃう……? うそっ……私なんかが……♡ 指揮官のせーえき……っ♡ ねばねばのパイコキせーえき……っ♡ ぴゅっぴゅしてもらえるわけないよぉ♡♡♡」
──ずちゅ♡ずちゅ♡ずちゅ♡ずちゅっ♡♡♡
「だ、だめ……は、や……っ♡ わ、わたしの……おっぱいっ♡ おといれっ♡ ざーめんおといれだからぁっ♡ っきっ、きもちよく……んひっ♡ なっちゃ……だ、めぇ!!♡♡♡」
──ずちゅうんっっ♡♡♡
「ひぅんんっつ!?♡♡♡」
──びゅっ、く♡びゅるるるるるるるっつつ♡♡♡びゅぷぷっ♡ぷっびゅっ♡ どくっ……♡とくっ……♡
「あ、うぅ……よ、よかったぁ……♡ 私の無駄におっきいだけのおっぱいで……おちんちん、きもちよくなれたんだね……♡」
「あっ……ご、ごめん、指揮官……ちゃんと私のおくちで受け止めなかったからおちんちん、汚れちゃったね……今からちゃんとおくちで……おちんぽ……っ♡ お、お掃除して、キレイにする……ね?♡」
──ちゅっ……ぷ♡ ぺろっ♡ ちゅむっ♡ちゅむっ♡れろっ♡っぷ♡っちゅぅっ♡ぺろっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡
「ちゅう……っ……ぷ♡ ぷあっ……♡♡♡ どう、かな……? 私、ちゃんとおちんちん……きもちよくして……きれいにお掃除……出来たかな?♡」
──ぐぐぐ……っ! びきっ!びきっ!!!
「ひゃあっ!? ど、どうして……あんなにいっぱいびゅーびゅーって、して……おちんちん……むくむく~って、しちゃうの!?」
「…………うぅ……っ やっぱり私なんかのおっぱいじゃ……指揮官を満足させられないんだ……」
「………………」
「えっ……そう、なの……? おっぱいだけじゃなくて私のおまんこで……おちんちん、ぬきぬきして私の子宮、指揮官の精子でぱんぱんにして受精すれば……おちんちんのびくびく収まる……の?」
「うぅ……っ む、無理だよ……私のおまんこなんかで……指揮官をきもちよくさせるなんて……きっと私のおまんこで指揮官のおちんちんシゴいても、精液ぴゅっぴゅ出来ないし……もしぴゅっぴゅ出来ても、私のよわよわ卵子じゃ絶対に指揮官の精子受精出来ないかもしれない……よ? それでも私のおまんこ指揮官の精液コキ捨て穴に……してくれるの……?」
「………………!」
「わ、っ……う……ぅ♡ 本当に私のおまんこでいいの……? うれしい……♡ じゃあ、じゃあ……私がんばってみる……♡ …………え、と……は、恥ずかしいから私、後ろ向きでお尻……出すね?」
──ぷちゅっ……ずりゅうっ♡ くちゅっ♡ くちゅっ♡
「あぅ……♡ おちんちんなめなめして……くちゅくちゅになったおまんこ……♡ おちんちんでずりずりしてるぅ……っ♡ や、やっぱり……私のおまんこの中で、おちんちんはむはむして……指揮官のむらむら発散オナニー膣コキもお手伝い出来ないん、だ、あひぁっ!?」
──ず、ぷ───っ♡ちゅっん♡♡♡
「あひゃあああんっつ!?♡♡♡」
「お、ちん ちんっ───き、たぁ……っ♡♡♡」
──ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡
「っはぁっん……っ♡ だした、ばっかりなのに、っ♡ カタぁっ♡ そ、そんなにおまんこ、ぱんぱん……ってしたら……ぁ わたしっ、きもちよくなっちゃいけないのにぃ……っ♡ ひうっん♡♡♡ おしりつかんでおまんこのなか……っ♡ うきゅっ♡ がしがしっ♡ぱんぱん♡ってぇ……っ♡」
──むにゅうっ♡♡♡ むにゅむにゅっ♡ ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡♡♡
「ええ……っ!? しき、♡きゃあんっ♡ おっぱいっ♡ おっぱいむにゅうって♡ しながらぱんぱんって……っ♡ ああっ……♡ お、ちん……ちんっ♡ あっ、つぅ……♡ あふゅっ……っ♡ ふ、ふくらんでぇ……っ♡ おまんこ、のっ♡ おくぅっ♡♡♡」
──ぐりぃっ♡♡♡ ぶびゅっ♡びゅるるるるるるるううっつ♡ ぶびゅっ、るっ♡♡♡ どぷぅっ♡
「し、しきゅうのなかっ、おちんちんが……ちょくせ、つぅうっ!?♡♡♡ ……っ……あっふ♡ せいえきっそそがれ……てぇっ♡ おまんこ、せいえき、ごくごくして、るっ♡ しきゅ、ぅう……イッ、ちゃ─────♡」
──ぷりゅんっ♡♡♡
「──────っ……あ゛……っ♡♡♡ し、しきかんのぉ……なかだ、し……で♡ らんし……で、ちゃ……っ♡」
「こ……これで……もしかしたら、じゅせい……できる、かも……?♡」
──ずりゅんっ♡ …………ぺたん……
「こ、こしが……ぬけて……っ♡あ……ぁ……ぅ♡ 執務室の床が……わたしのお汁で、べたべた……っ♡ …………えっ……おしり、出して?……? こ、こう……?」
──くいっ♡
「えっ、しきk──────」
──……くち……っ……ず─────ぶちゅううんっつ!!!♡♡♡
「──────っ……ひ……あっ!?? おちんちんっ♡ おく、ま……っ、でぇっ!?!?♡」
──ばちゅん!♡ ばちゅん!♡ ばちゅん!♡ ばちゅん!♡♡♡
「イ……ッ、た……ばっか……なのぉっ♡ のしかかってぱんぱんって♡ こ、こうび♡ されちゃってる……ぅ!?♡ はうぅっ♡ じゅせいしてないのに、やすんじゃった……のっ♡ ごめんなさい……ぃっ♡ おしおきっ……おまんこ♡ つかいつぶしてぇっ♡ つぎこそ、しきかんのあかちゃんっ♡ はらむからぁっ♡」
「うぅ……っ♡ え、えっと……ぉっ♡ ひうっ……♡」
「しきかんのっ♡ おちんちん……っ♡ わたしのおまんこずりずり♡きゅっきゅ♡じゃ、ぜったいっ♡ ぜ~ったいびゅーびゅーどぷどぷ♡♡って、できないんだよっ♡」
──ばちゅ♡ばちゅ♡ばちゅ♡ばちゅ♡ばちゅっっ♡♡♡
「きゃあんっ♡♡ ぁ……ぅん……っ♡ そ、それにいっぱい、い~っぱい……せーえきっ、どぷどぷ♡♡ってしきゅーを、ぱんっぱん♡ にぃっ……うきゅっ♡ し、しても……♡ わたし、のっ♡ よわよわらんし……にっ……しきかんのつよつよせーし、がっ……♡ んんっ♡ うじゃうじゃ~ってしても……ぜったい……にんしんっ♡ ぷちゅんって……しない……よっ♡ あかちゃんできない……ぃっ♡ からぁ……わたし……しきかんとしあわせに、なれないっ……の……しきかんのおよめさんにっ、なれないのぉっ!!!♡♡♡」
──ぐりぐりぐりぃっ♡♡♡
「!!────あ゛っひ───う♡♡♡ いちばんっ───お、くぅっ♡♡♡」
「うぅ……♡ ほ、ほしいよぉ……しきかんのはらませ、せーし………………しきかん、私、しきかんのあかちゃん……ほし、い……よぉ……っ♡♡♡」
──ぶびゅっ♡♡♡
「っ──────♡♡♡」
──びゅるるるるるるるるるるるううっっつつ!!!♡♡♡ びゅぶっ♡♡ ぶっぴゅうっ♡♡
びゅるるっ♡ びゅっ♡びゅっ♡びゅっ♡ どくんっ……♡ どくんっ……♡ どぷ♡どぷぅっ♡♡♡
──ぷちゅんっ♡♡♡
「!!─────ぁ、っぅん゛っ゛っんっ♡♡♡」
「…………た……ぁ、っ……」
「……し、しきかんの……せーし、びちびちって……おまんこっ♡ んぅっ♡ いっぱいに、なってぇ♡ らんし、ぷちゅんっ♡って、じゅ……じゅせいし……たぁ……っ♡」
「…………ぅうっ……よかった……ぁ……っ」
「わ、私、指揮官にあかちゃん……受精卵しこんでもらえたんだね……指揮官が、妊娠しろ……って、たくさんおちんちんぱんぱんして、あかちゃん出来ちゃうくらいのどろどろ精液出させろ……って私のおまんこずりずりっ♡ってコキ倒して……ぇ♡」
「ぎゅ~っぎゅ~って子宮に子種詰め込んじゃうようなぷりぷり、こってり射精してくれたから、私のよわよわ卵子、逃げられなくなって……指揮官の精子に襲ってもらえたんだよ……ね♡」
「…………え、と……」
「こ、これで……指揮官のおちんちん……落ち着いた……かな……?」
──む……くっ……むくむく……っ!!
「えぇ……!? な、なんでまた……おまんこのなかでおっきく……ひんっ♡ なってるのぉっ!? もう、わ、私……っ♡ 受精できな────」
──ぷりゅんっ♡♡♡
「────っ、ん゛……っ♡ …………ま、また卵子……は、排卵……しちゃ、っ……た♡♡♡」
「え、と……指揮官……っ♡ も、もう一回……種付け……しないと、ダメ……だよ、ね?♡」
「もう一回……する……?」
──…………ぐちゅ……ずちゅんっつつ!!!♡♡♡♡
「きゃうううううんっつ!!!♡♡♡」