アズレン好感度MAXキャラとイチャ甘種付けエッチ♡ 作:とりていこく
今回はベルファストちゃんとイチャイチャするやつですよ!
好感度MAXベルファスト秘書官、夜の授乳コキご奉仕と子種おねだり強制排卵二重受精業務
「ご主人様お待たせ致しました……ふふ♡ ご主人様の寝室……お邪魔させて頂きますね?」
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「……どうぞコーヒーとウィスキーをご用意しております、如何でしょうか? ……ええ、承知致しました、ではお注ぎ致しますね」
「ふふ……♪ 日中の業務はお疲れ様でした。どうぞごゆっくりお飲みになってください」
「あら、もう宜しいのですか? では……次は私のひざ枕でお休みになられては如何でしょうか? んっ♡ ……ご主人様は私のお膝、大好きですものね……♡ なでなでも一緒にして差し上げます……♡ かわいらしいご主人様……♡」
「きゃっ……♡ ……あらあら♡ ご主人様、焦らなくても良いのですよ……♡ お昼我慢して頂いた分、今からご主人様にご奉仕致させて頂います」
「ん……♡ どうぞ……♡ ご主人様に育てて頂いた、ご主人様の為のおっぱい……♡ ベルファストの ” O ” カップおっぱい……♡ どうぞご堪能くださいませ……♡」
──ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅぷっ♡ ちゅうっ♡ ちゅっ♡♡♡
「ぅん……っ♡ ご主人様がベルファストのおっぱい、吸って……るっ♡ ……っ♡ 乳首、起ってしまいます……っ♡ ぁんっ♡ ご主人様の舌でころころって……乳首、転がされて……ぇ……っ♡」
「あんっ♡ ふふふ……っ♡ 両方のおっぱい……ベルファストのビンビンになってしまった乳首をちゅうちゅうしたいのですか……?♡ ええ、どうぞ……ご主人様のお口でご満足頂けるまで、ベルファストの乳首、可愛がって下さいませ……♡」
──ちゅぷ♡ちゅぷぷっ♡ ちゅぱっ♡ ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅうっ♡♡♡
「んんっ♡ そ、そうです、お上手ですね♡ ぺろぺろされて勃起してしまったイヤらしいベルファストのちくびぃ……♡ ぁ……っ♡ かみかみして……っ♡ ひゃぁ……っ♡ 唇でごしごしってシゴくの……っ♡ 上手……ぅ♡」
「そんなに吸って頂いても、 ” まだ ” ミルクは出ませんよ♡」
「………………」
「……まぁ……っ♡ ふふ……っ♡ ベルファストのミルクが出るようになるかどうかは……ご主人様の頑張り次第……でしょうか♡」
「ふふふ……♡ ではベルファストは……ご主人様に頑張って頂けるようにご主人様のおちんちんを応援して差し上げますね……♡」
──すりっ♡
「あら♡ ご主人様のおちんちん……♡ こんな立派に大きくなられて……応援させて頂くまでもなかったようですね?♡」
──すりっ♡しこ♡しこっ♡ ぬちゅっ♡ちゅ♡ずちゅ♡
「こんなに先走りをお出しになられて......♡ は、ぁ……っ♡ 生殖欲求丸出しの立派に勃起なさったご主人様のおちんちん♡ 毎晩、毎晩……っ♡ ベルファストのおまんこをご主人様好みになるまでごりごり削って……子宮がパンパンになるまでマーキング種付けして下さる立派なおちんちん……♡ 絶対にベルファストの卵子が受精するまでおまんこを離さないご主人様おちんちん……♡」
「陰嚢まできゅうっ♡ってせりあがって……おちんちんの先っぽがぱくぱく膨らんでますよ……♡ ああ……っ♡ すごいオスのにおい……っ♡ ベルファストのお手々をおまんこと間違えて子種をびゅーびゅー吐き出そうとなさっているのですね?♡」
「んん……っ♡ 宜しいですよ♡ 指で勃起おちんちんのさきっぽ……♡ くにくにってして差し上げますので、おっぱいの先っぽも、ちゅうちゅうしながら……ベルファストのお手々をおまんこだと思って遠慮なく種付けびゅーびゅーして下さいませ……っ♡」
──ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡ちゅっ♡ちゅ♡ちゅ♡ちゅぷっ♡
──しこっ♡しこ♡しこ♡ちゅく♡しこっ♡しこっ♡
「……っ♡ ベルファストも……っ♡ ご主人さま、に……っ♡ おっぱいちゅうちゅうされて……ぇ♡ ちくびアクメ……っ、し、してしまいます……ぅ♡ ああひゃあっ♡ だ、ぁ……っ♡ りょうほうのちくび……っ♡ かみかみぃ……っ♡♡♡」
──びゅるるるっ♡びゅぷっ♡びゅるるるっぶっ♡びゅっ♡びゅっ♡♡♡
「ッ───────♡♡♡」
「────……っ♡ ぁ……ぅ、は、ぁ……っ♡♡」
「……っ♡ ぁは……っ♡ ふふ……っ、お疲れ様です……♡ 立派なお射精でしたよ、ご主人様……♡ 大丈夫ですよ、全部出し切るまでベルファストがお手々でおちんちん裏、尿道も……もみもみってして……ぁは♡ 出ましたね♡ このままおちんちんやわやわマッサージして差し上げますからね……♡」
「あぁ……♡ 精液のにおいでくらくらしちゃいそう、です……♡ あらあら……♡ ご主人様のおちんちん、むくむくって……また大きくなってらっしゃいます♡」
「ふふふ♡ ええ、承知しております♡ 今夜もこのままベルファストのおまんこにご主人様のおちんちんをずこずこ♡ってコキ倒して……受精させるまでおまんこを使われるのですよね♡」
「今日もベルファストの欲しがり卵子を確実に受精させていただく為、僭越ながら先程お出しして頂いたご主人様の精液……♡ このまま、おちんちんに塗り込ませて頂きます♡ ご主人様はこのまま楽にして頂きながらおっぱいに甘えてくださっても大丈夫ですよ♡」
──ずちゅ♡ずちゅ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅうっ♡
「とっても濃くてねばねばの精子……♡ おちんちんにたくさんプリプリの精子が付いた状態でおまんこほじくられたら……それだけで受精してしまいますわね♡」
「その上、おちんちんの先っぽで子宮までごりごり躾けられながら赤ちゃんのお部屋までぱんぱんにされたら……ベルファストの卵子、逃げられなくなって……受精の権利差し出すメスになってしまいます……っ♡」
「んっ……っ♡ ふふ……♡ 先ほどよりも大きくなっていらっしゃいますよ?♡ 陰嚢もせり上がって……♡ おちんちんが種付け射精を期待しておられるのですね♡ ええ♡ 慌てなくてもベルファストはご主人様専用の孕みメスですので、子袋で精液を受け止めるため……このまま射精は寸止めさせて頂きますね?♡」
「さて......♡ 立派なご主人様のおちんちん♡交尾の準備が整いましたね♡ 今夜はどのような体位で種付けセックス……なさいますか?♡」
「………………」
「……♡ はい、後背位……でございますか……?♡ あらあら……♡ おちんちんがいらいらしてベルファストを動物みたいに犯したくなってしまわれたのですね……♡」
「はい……♡ では、ご主人様におちんぽ頂いてお情けの種付け交尾して頂くため、四つん這いではしたなくおまんこ開いておねだり……させて頂きます♡」
──ちゅ、ぷ……♡ ……くぱぁ……っ♡
「ん……っ♡ み、見えますでしょうか……♡ ベルファストのおまんこ、ナカまでひろげてぇ……っ♡ ……っ♡ そう、です……♡ ちくびペロペロされて……ご主人様のちんちんをお手々でご奉仕させて頂いただけで、おまんこびちゃびちゃになってしまったんです……♡ ご主人様専属メイドの勤めとして……孕み頃のメイドおまんこ、ご主人様の立派なおちんちんで種付けしてくださいませ♡」
──ぐち……っ♡ ぐぷぅっ♡ ぐちゅうっ♡
「ひ、ん────っ!?♡ ゆ、ゆびっ♡ ご、ごしゅじんさまっ!? おちんちんじゃ、ないですのっ!?♡ お、おまんこからベルファストの本気汁、指でかき出しちゃいけ─────♡」
「や、あっ♡ だ……っ♡ そこっ♡ よわいのでぇっ♡ ゆびで ぐちゅぐちゅされちゃ……っ♡ 」
──ごぷっ♡ごぷっ♡ごぷっ♡ごちゅうっ♡
「ひ ぃ ん゛ぅ─────────ッ♡♡♡」
───ぷりゅんっ♡
「あ゛っ♡ ひ ん……っ♡ く────ぅんっ♡♡♡」
「あ、あぁ……っ♡ も、申し訳ございません♡ ごしゅじんさまの……指で、ベルファストのちんぽコキローション……かき出されてぇ……♡ お許し無く……たまご……は、排卵♡ してしまいました……っ♡」
「は、はい……っ♡ 自制なく発情して、勝手におちんちんに媚びて排卵してしまったベルファストのメスまんこ……ぉ♡ し、しっかり入り口広げておちんちんお迎えしますので♡ おっ、おしおき交尾で、二度と勝手に排卵しないように……ご主人様の立派なオスちんちんで……ぇっ♡ 種付け繁殖交尾して、くださいませ……っ♡」
──ずぷぷっ♡……────ずちゅんっ♡♡♡
「ぉ゛────♡♡♡ きぃ……た……あ、っ♡ おちんちんっ種付けしに来たぁ♡ 好きっご主事様とこーび♡ すきっ♡ か、かってに……こし、うごいちゃぁ……っ♡ だめっ♡腰っ♡ へこへこしたらいけませんのにぃっ♡」
──へこっ♡へこっ♡へこっ♡
「お゛っ おくぅ♡ おちんちんっ♡ おくっ♡ きたぁっ♡ しきゅーキスっ♡ そこっ♡タネっ♡タネっ♡ はらませてっくださいませぇ……っ♡ びゅーっ♡ びゅーっ♡ってぇ♡ いでんしまぜまぜしゃせいっ♡ してくださいませぇっ♡」
──ばちんっ!!♡
「ん゛っ ひうぅんっ♡」
「はっ♡ はひっ♡ かっ、かってに子種おねだり腰フリフリして……っ♡ 孕みたがりおまんこきゅうきゅう締めて♡ ご主人様の意向をむ、無視した勝手なメスまんこの種搾り……♡ も、申し訳ございません……っ♡」
──ぐりっ♡ ……ぐりぐりっ♡
「ひゃうんっ♡ さきっぽで♡ 子宮ぐりぐりってぇ♡ ご、ご主人様ぁっ♡」
──ぐにっ♡ぐにっ♡
「え……っ? おちんちんで……お、おくっ♡ ベルファストのおなか押さえて……そこ、子宮……っ!?♡」
「………………」
「は、排卵しろ……って!?♡ そ、そんな……っ♡ 排卵命令♡ は、はひっ♡ ベルファスト♡ たまごっ♡ 卵子産みますっ♡ 子宮ぐりぐりされて、ご主人様の為にっ♡ たまご二つ目……っ♡ 産みますっ♡」
「んひぃっ♡ 子宮と、入り口っ♡ 両方からぐりぐりってぇっ♡ 新鮮たまごっ♡ 排卵命令されてぇっ♡ で、でましゅう♡」
──ぷりゅんっ♡
「ん゛っ──────────ぅ゛い、っ あ゛っ♡♡♡」
「──────っ……っ♡ ふ……っ♡ ふー……っ♡」
「ご、ご主人様……っ♡ ありがとうございます♡ 今……♡ ベルファストの子宮に、新鮮なご主人様専用受精待ち卵子……♡ 二つ……ご用意させて頂きました♡」
「どうか……ベルファストの専属孕みたがりメイドメスおまんこで……♡ ぎんぎんになったおちんちん様をご満足頂けるまでずりずりコキ倒して……子宮を子種トイレ代わりにびゅーっ♡びゅーっ♡ってぇ♡ ……エッチなおしっこコキ捨てて♡ 種付け繁殖欲求満たしてくださいませ……っ♡」
────ずちゅっ♡ ……っ♡ ずちゅっ♡ ♡ずちゅ♡ずちゅ♡ずちゅ♡ずちゅ♡
「ひぃんっ♡ おちんちんっ♡ おまんこずりずり♡きたぁっ♡ はひっ♡ おまんこでおちんちんコキますっ♡ いつでもびゅーびゅーなさってくださいぃっ♡」
───ぐりいぃ……っっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡
「あ、あぁっ♡ ご主人様にうでっ押さえつけられてぇっ♡ のしかかりぱんぱんっ♡ 腰へこへこって♡ メスにチンポコキご奉仕するけんりもありませんのぉっ!?♡」
「は、はひっ♡ ベルファストを受精させる権利はっ♡ ご主人様のものです♡ ベルファストのおまんこも子宮も卵子もっ♡ ご主人様のものですぅっ♡ んきゅうっ♡ せ、専用孕みメスペニスけーすにっ♡ おちんぽで、こってり精子コキ捨ててぇ♡ 性欲解消こーびで……っ♡ ベルファストを受精させてくださいませぇっ♡♡♡」
──ぐりぐりぐりぃいっ♡♡♡
──びゅるるるるるるるっ♡♡♡ ばびゅっ♡ びゅぷぷぷっ♡びゅるっぶっ♡びゅっ♡びゅっ♡ びゅるるるっ♡ びゅ♡ びゅっ♡……とくっ♡ ……とくっ♡
「ッ────────────♡♡♡」
「っ……っ♡ あ……ひっ♡ し、子宮っ♡ に゛ぃっ♡ 子種っ……そそがれてるぅっ♡
子宮たぷたぷになるまで、みっちり精液押し込まれてるぅっ♡ にげられないっ♡ ご主人様の、つよつよせーしにベルファストの卵子っ♡ 逃げられませんのぉっ♡」
───ぷちゅんっ♡
───ぷちゅんっ♡
「────────────ッ、は あ゛♡♡♡ ん……っ♡ ふー……っ♡ ふー……っ♡」
「あ、……っ は♡ ベルファスト……っ♡ 受精イキ……して、しまいましたぁ……っ♡ は、はい♡ 卵子二つとも、みっちり注がれたご主人様の精子で囲まれて受精……いたしました♡ これで着床すれば……正真正銘ご主人様の専用子宮と専用おまんこです♡」
──ぐぐぐっ!♡
「ひゃあっ!?♡ ま、また♡ おちんちんおっきくなられてぇっ♡」
「………………」
「えぇっ!? み、三つ目を……排卵して差し出せ……ってぇ♡ べ、ベルファストのたまご、カラにするまで種付けするおつもり……ですか?♡」
──ぐりぃっ♡
「はひぃん!?♡ は、はい♡ もちろん産みます♡ ご主人様が満足いくまで種付けして頂いて……っ♡ 何人でも産みます……ぅ♡ で、ですので……♡」
「ひゃああんっ♡♡♡」