アズレン好感度MAXキャラとイチャ甘種付けエッチ♡ 作:とりていこく
──バンッ!!
「こぉの馬鹿下僕っ! このエリザベス様をいつまで待たせるのよ! 今夜も私の部屋に来るようにって言っておいたじゃない!! 下僕がいないと……さ、さみしくて寝れない……っじゃなくて、夜伽と同衾は私の婿になるものの務めよ!」
「って……え……あ、あなた、こんな時間まで仕事してたの……?」
「ふん! なんでこんな時間まで仕事しているのよ!? もう仕事は終わりよ! これは女王様の命令なんだから!! そ、それに……あなたに倒れられたら……私…… でも、まぁ……ここ最近下僕にしては頑張っているみたいじゃない? だからもう休むのよ!!」
「それに、ちゃんと今から休むなら……その……もし……げ、下僕が……どーしてもっていうなら……その……ちょっとしたご褒美をあげてもいいわ?」
「………………」
「ふ、ふん! 素直に受けとる心掛けは認めてやるわ。じゃあ……じ、じっとしてないさいよ……!♡」
「ん、しょ……っと」
──ふにゅんっ♡
「寛大な女王様が今日は下僕のおちんちんを女王様の高貴なる胸で……挟んで労ってあげるわ!♡ こ、こんなことするの……あなただけなんだから……っ♡ じ女王様自ら下僕おちんちんを慰めて貰えるだなんて、光栄に思いなさいよ!!♡」
──ぷにゅんっ♡ むにゅっ♡むにゅっ♡むにゅっ♡むにゅっ♡
「んぅ……おちんちん、あっつい……っ♡ おっぱいで挟んであげただけでこんなにおっきくなるなんてぇ……♡ ばかぁ……♡」
「………………」
「は、挟めてないですてぇっ!? な、なにを言っているのよ!? この馬鹿下僕っ!! た、確かに、あの巨乳姉妹よりは……それは多少……ほんの少し……大きさが勝っていないかもだけど……」
「ふん……!! ぜぇったいにあなたのイヤらしい、この……お、おちんちん、私のおっぱいでずりずりして……あなたの下僕せいえきびゅーびゅーさせてやるんだから……!♡」
──ずりゅ♡ずりゅっ♡ずりゅっ♡ずりゅっ♡
「それに……いーっつも、下僕が私のおっぱいをチラチラ見てて大好きなのは知ってるのっ!♡ ま、まぁ、この女王様の高貴なる胸に美しさを見出だせるって所に見る目があるのは認めてあげてもいいわよ?♡ ほらっ、さっさとエリザベス様のおっぱいで気持ち良くなりなさいよぉ♡」
「あぅん!?♡ ば、ばかぁ♡ おちんちんでびく♡びく♡ってしないで、この変態……っ♡ さきっぽからとろとろの先走りが出てきてるじゃない……あれだけ毎日おちんちんから精液搾ってあげてるのに……もうきんたまがぱんぱんになってぇ……♡ おちんちん、ふくらんでそりかえっちゃってるぅ……♡ これじゃあなたのおちんちん挟めないじゃないぃ……っ♡」
「でも、すぐ他の娘達に節操なく欲情する……下僕のだらしないおちんちんを管理するのは、ご主人様たるエリザベス様の仕事はだものね……♡」
「やぁんっ!?♡ 下僕の精液パンパンになったたまたま……きゅうって、せりあがってるっ……♡ おちんちんのさきっぽ……ぱくぱくってしてぇ……♡ 私のおっぱい気持ちいいんだぁ♡」
「ほ、ホラっ!♡ さっさとイきなさいよぉっ!♡
下僕のどろどろ精液っ♡ 私のおっぱいでびゅーっ♡びゅーっ♡ってする権利……あげるからぁっ♡」
──ずりゅうんっ♡ずりっ♡ずりっ♡ずりっ♡
「ひゃあんっ♡ ば、バカっ♡ ち、ちくびにさきっぽコスっちゃだめぇっ!♡ や、だ……めぇ……♡ ちくびっ♡ ちくびびんかんなのぉっ♡ 下僕が毎日イジるからびんかんになっちゃってるのよぉっ♡」
──くり♡くり♡くりぃっ♡
「にゃあぁ!? もうかたっぽもつねっちゃだめ♡だめぇっ♡ さきっぽくりくり♡ってされたらヘンになっちゃうぅっ♡ やぁ♡ やぁ♡ お、おまたもムズムズってぇ♡ だっ、だめ♡だめだめぇ♡ でちゃうっ♡ でちゃうよぉっ♡」
──ぷしっ♡ぷしぃっ♡ ちょろろろろっ……♡
「ひ────ぃ、んっ♡♡♡ だ、ぁっ♡ だめっ♡だめ♡だめぇっ♡ ちくびイッて、おまんこおもらししちゃう音きくのだめぇっ♡ あひぃんっ!? ちくびずりずり♡ってしながらお手々でコリコリするのやぁっ!?♡ イき癖付いちゃうっ♡ 下僕のおちんちんとお手々でおっぱいいじめられてイきながらっ♡ お、おもらしする癖っ……ついちゃうぅ……っ」
──ぷしゅっ♡ ぷしっ♡ぷしっ♡ぷしいっ♡
「う……うぅ……ば……ばか、ばかぁ……っ♡ このエリザベス様がやめて、って言ってるのにおもらしさせてその上またイかせるなんてぇ……っ♡」
「うぅ……っ♡ げ、下僕もイきなさいよぉっ♡ 仕方ないから……こ、今回だけトクベツに……私のおくちおまんこ、せいえきおトイレにさせてあげるわ……っ♡」
──ちゅぷっ♡
「んっ……むっ♡ じゅぷぷっ……♡ じゅぽっ♡ げぼくのおちんちん……っ♡ おいし……♡ んちゅ♡ちゅ♡ ちゅうむっ♡」
「ちゅうぷっ♡ ちゅむ♡ こし……ふるえちゃってる……っ♡ なさけないげぼく……っ♡ そのままエリザベス様のおくちおまんこで下僕精液しゃせいしちゃいなさいよ……っ♡ 下僕子種は全部エリザベス様のモノなんだからぁ♡ ちゅむ♡ ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡」
「はむっ……♡ おちんちん……っ♡ ちゅっ♡ あつあつのでっかい下僕おちんちんっ♡ イッてしまいなさいよぉっ♡ ちゅううううっ♡♡♡」
──びゅぶっ♡ びゅるるるるるるるっ♡びゅぶっ♡びゅるるっびゅっ♡
「ん……っ♡ くちのなかぁ♡ 下僕せいえきのにおいでぇ……っ♡ んんっ♡においで……っ♡ イッ────♡♡♡」
──ぷしっ♡ ぷしっ♡
「んんぅ♡♡♡ うん……っ♡ こくっ♡こくっ♡」
「ぷ……ぁ……っ♡ ど、どれだけだすのよぉ……っ♡ お、おなかの中まで……下僕の精液でいっぱいになっちゃったじゃない♡ ……女王様のお口に精液を出して飲ませるなんて無礼な真似……せ、セキニン取りなさいよ……っ♡ あなたの言葉と……態度で……よ……♡」
「………………」
「ふえっ!?♡♡♡ ふ、ふん……そ、そ、そ、そう?? そこまで言うなら、認めてあげるわ、その……エリザベスの……私の伴侶として、よ……♡」
──ちゅっ♡
「きゃぁっ♡ い、いきなりキスしないでよぉ……っ♡ ま、まぁ……忠誠のキスをちゃんとする心掛けに免じて、ゆるしてあげる……けど……♡」
「あ……あと……っ ……あなたに言わなきゃいけないことがある……わ」
「いい!? 一度しか言わないから、よく聞きなさい? そ、その……き……きちゃった……の……せ、生理……♡」
「あなたのあかちゃん……産めるようになっちゃったのよ……♡ 私の……からだ♡」
「だから、今……あなたのおっきくなったおちんちん……♡ ずぼずぼ♡ってして…♡ こってりどろっどろの精液……♡ 私のおまんこに注いじゃうと……わたしの初めて卵子があなたの精子に襲われて……♡ ぷちゅんってしちゃったら……♡ エリザベスとあなたの……あ、あかちゃん……でき、ちゃう、の……♡ え……と、もう……どうするればいいかわかっているわよね……♡」
──びきっ!!びきびきっ!!
「ひゃあっ!?♡♡♡ さ、さっきあれだけ出したのに……♡ ば、バカ♡ 目の前のメスが妊娠できるようになったからっておちんちんバキッキバキに勃起させて繁殖欲求丸出しにしちゃう節操の無い下僕おちんちん……♡ ナマイキ、よ……っ♡」
「いいわ♡ 婿であるあなたのあかちゃんを産むのも、下僕であるあんたのイライラおちんちんをどーにかするのも……私の義務……だもの、ね♡」
──くぱぁっ♡
「ほらぁ……♡ み、みなさいよ……今から下僕がおちんちん突っ込んで……ずこずこするエリザベス様のおまんこ、ぉ……っ♡ へ、下手くそな下僕でも……ちゃーんとおちんちん挿入れられるように……っ♡ おまんこ……くぱくぱ♡ってして、待っててあげてるんだから……ぁっ♡ 奥まで……あかちゃんのお部屋までぐりぐりってしてぇ……っ♡ 初潮きたばかりのエリザベス様の子宮……っ♡ 精子にでいっぱいにして、卵子……ちゃんと受精させなさい……よ♡」
──ずちゅ……ず……っ……ちゅぅんっ♡♡♡
「ぁ─────き、た ぁ……っ♡♡♡」
「げ、げぼくおちんちん……で、っかぁ……♡ ばか♡ばか♡ばかっ♡ なんでさっきよりでっかくなってんのよぉっ♡ 孕めるおまんこに挿入れるだけでこんなに大きくできるなんてぇっ♡ ばかおちんちんっ♡ ゲンキンなんだからっ♡ お、おっきくなったぶん……んぅっ♡ たくさん注いでぇっ♡ ぷっちゅんってぇ♡ ちゃんと受精させないと……ぉっ♡ ひうんっ!?♡♡ ゆ、ゆるさないんだからぁ……っ♡♡♡」
「んっ……♡ ちゅうっ♡ちゅっ♡ きすぅ……♡ げぼくとするちゅーすきぃ♡ ちゅ♡ちゅ♡ちゅうっ♡」
──ぴゅっ♡ぴゅっ♡
「や、ぁっん♡♡♡ ち、ちがうっ♡ イッてないのぉっ♡ ちゅ♡ちゅっ♡ 下僕とちゅーしてイッてないぃっ♡ 下僕おちんちんずこずこされながらぁっ♡ は、ハズかしいおつゆっ♡ ぴゅっぴゅおもらしっ♡ してないぃっ♡ エリザベス様のおまんこはすぐにイッちゃうよわよわおまんこじゃないのよぉっ♡」
──ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡ぐりっ♡ぐりぃっ♡
「お、おくぅっ!?♡♡♡ ぐりぐりぃっもぉ、だめぇっ!?♡ おまんこっ♡ きゅん♡きゅん♡
きゅんっ♡ってしてあかちゃん欲しがっちゃうのぉっ♡ やだぁっ♡ 子宮のいりぐちっ♡ おちんちんのさきっぽ♡ ぱくぱくぅっ♡ってぇ♡ あまえちゃダメなのぉっ♡ 下僕のおちんちんに大好きのちゅーしたらだめぇっ♡」
──ぐりぐりぐりぃ……っ♡
「んんんぅっ♡♡♡!? ばっ、バカげぼくっ!? それいじょう入らないわよぉっ!?♡ 子宮のおくち♡ もう下がってるのにぃっ♡ やぁっ♡ あっ♡ あ、あかちゃん育てるお部屋まで挿入ってきちゃ……だ……めぇ……っ♡ そこっ、おちんちんのお部屋じゃないのぉっ♡ ら、卵子にちょくせつ精液かけちゃうのぉっ!?♡ そ、そんなっ♡
されたらぁっ♡ ひゃっ♡ いっ♡」
「だめぇっ♡ エリザベス様のおまんこっ♡ 下僕おちんちんに♡ くっぷくしちゃ────んっ♡ ちゅうっ♡ ちゅ♡ ちゅぷっ♡ちゅっ♡ちゅううっ♡」
──ぐぷ────ん……っ♡
「ひ──────ぁ───っ♡♡♡」
──びゅるうるるるる♡♡♡ びゅぷうっ♡ ぼぴゅっぱっ♡びゅぷぷぷっ♡ びゅるっ♡びゅるっ♡びゅっ♡びゅっ♡びゅっ♡ どくっ♡どくっ♡どくっ♡
「───────か…………ひぃ…………んっ♡♡♡ うぅっ♡
ば、か♡ ばかばかばかぁ……♡ あかちゃんのお部屋……っ♡ げぼくせーえきで……っ♡ らんしにげられないしゃせいっ♡ んぅっ♡ いっぱイッ─────♡♡♡」
──ぷちゅんっ♡♡♡
「…………ぁ……っ……ふ、ぅ……ん♡♡♡」
「い、いま……♡ らんしに……♡ げぼくせーし♡ ぷちゅんってぇ……♡ じ、じゅせーしちゃったぁ……っ♡」
──どくんっ♡ どくんっ♡ どくっ♡どくっ♡
「ま、まだでてるのぉっ!? や♡ もう、たまごっ♡にんしん♡してるのにぃ♡ あかちゃんのおへやっ♡ もうはいらないっ♡ そ、そんなにだしたら♡ またイッちゃ♡ らんそうが♡ またたまごうみたがっちゃうぅっ!?♡」
「だ、だめっ♡ またおまんこっ♡ たまごうんじゃだめぇっ♡ エリザベス様のたまごっ♡ 卵子やすうりしちゃだめっ♡ 下僕おちんちんの命令でたまご産んじゃだめなのぉっ♡ そしたらまた受精したくなっちゃぅううんっつん!?♡♡♡」
──ぷりゅんっ♡♡♡
「んきゅうううっ♡♡♡」
「…………で、でちゃ……った……♡ げぼくおちんちんの排卵めいれいで……♡ オスの生殖本能まるだしの排卵おねだりでぇ……っ♡ わ、わたしのたまご……また……でちゃったぁ……っ♡ さっき受精したばかりなのにぃ……っ♡♡♡」
──びきっ!!びきいっ!!
「きゃううん!?♡ ま、またおちんちんおっきくなってるぅ……っ♡ も、もぅ……♡ なんにん私に産ませるつもりなのよぉっ♡ あんたの種付けで卵子からっぽにするつもりなの……っ!?♡ こ、この馬鹿下僕……っ♡」
「し、しかたないからぁ……♡ 下僕の気が済むまで受精してあげるわよ……♡ だ、だから……これからも、ずっと私のそばにいなさいよ……♡ これは命令なんだから……っ♡♡♡」
「」