アズレン好感度MAXキャラとイチャ甘種付けエッチ♡ 作:とりていこく
今回は信濃お姉ちゃんとイチャ甘授乳コキしてもらった後ずっぽり交尾であかちゃん仕込んじゃうお話です!!!
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twitter/YAKITORI3377
「Zzzzz……ん…………汝……漸く戻られたか……お勤め、果たされたと見え────んっ」
「んっ♡ ちゅ……っ♡ んぅ……♡」
「こ、ここで口を吸ぅては……ならぬ……っ♡ ん……わかっておる……既に半夜……閨の支度は出来ておる……♡」
「……さぁ……こちらへ……♡ 顔を、良う見せ─────」
──そっ……
「……汝……血色が……」
「……嗚呼……お労しや……今、暫く……妾の胸でゆるりと癒しを……♡ んっ♡ ……駆逐艦の子たちの様に甘え、今暫くの休息……では、このように……ぎゅ……と、抱いて……♡ ……なでなで……? ふふ……分かっておる……♡ 汝は楽に……♡ よし、よし……♡ よし……よし……♡」
──するっ……♡ ふにっ♡ ふにっ♡
「うぅ……♡ 悪戯はなりませぬ……斯様に女子の襟を……その様にはだけさせて……♡ あぁ……仕方のないひと……♡ んぅ♡ 赤子の如く……妾の乳房揉み解しては……っ♡ うぅ……♡ あ、汝が夜毎に妾の乳房を……徒に弄ぶ故……また大きくなって……♡ ……佳い……さわり心地……と?♡ あぁ……♡ いけない方……♡ 仕方なし……♡ では……汝がしたい様に……♡ お乳をちゅーちゅーしたい……と?♡ ふふ……♡ では……乳を……咥えて……♡」
──ちゅっ……♡ ちゅぅっ♡ちゅっ♡ちゅ♡ ちゅっ♡ちゅっ♡
「んぅ……♡ 必死に妾の乳房を吸って……♡ 赤子の……よう……♡ まこと、愛いひと……♡ ふふ……なで……なで♡ あっ……んっ……乳頭を……舌で転がして……っ♡ あ、ぅ……♡ そ、そのように……強く揉んでは……っ♡ また……乳なぶりの腕を上げられた……♡ あぁ……♡ ん、っ♡ う、ぅ……っ♡ みるくがでてしま……っ──────♡」
──ぴゅうっ♡ ぴゅっ♡ ぴゅっ♡
「は、ぁ……っ♡ ん、ぅ……♡ 妾のみるく……汝に……ごくごく……飲まれ……てぇ……♡ ……な、汝も……乳吸い……上手……♡ は、ぁ……っ♡ そう……心ゆくまで……妾の……乳を味わい────……♡」
──ぐぐっ……♡
「あ……♡ 汝の……おちんちん……洋袴の下から……ふふ……赤子、育つが如く……大きく……♡ んっ……♡ 隠さずとも……良い……♡ では……妾が……指で、奉仕を……♡ 汝は……そのまま……乳房に甘え───……♡」
──かり……♡ かり……♡ かり……♡
「かり……かり……♡ かり……♡かり……♡ ふふ……♡ 汝の……おちんちん……びく、びく……♡と、震え……愛らしい……妾を毎夜ごとに鳴かせているこのおちんちんも……このようになっては……♡ ん、ぅ……っ♡ 乳首を……っ♡ 吸う力が……つよく……♡ し……しろいおしっこ……お漏らし……したい……?♡ ぅ んっ♡ 良い……♡ 妾が……汝の、ぴゅっ♡ぴゅ……♡ 見届けよう……♡ さぁ……♡ ちくび……っ♡ ちゅー♡ちゅー♡ しながらぁ……っ♡」
──びゅるっ♡ びゅるるっ♡ ……びゅぶっ♡
「…………♡♡♡ ……よし♡……よし♡ 汝のおちんちん……ふるえて……♡ さぁ……胸の間で……甘えて……♡ 尿道を……ぎゅっ♡……ぎゅっ♡ ……と……さぁ……射精して……♡ いいこ……♡いいこ……♡ 汝の……おもらしぴゅっぴゅ♡ 最後まで……漏らして……♡」
──とく……っ♡ とく……っ♡
──ぎゅ……っ♡♡♡
「…………ん♡ よく射精し切られた……♡ 上手なお射精────……♡」
「よし……♡ よし……♡」
「…………ふふ……♡ 洋袴がべとべとに……♡ 汝は……そのまま楽に……♡ んっ……妾がこのまま脱がせて……♡」
──ぬるぅ……びきっ♡ びきぃっ♡
「…………あ……っ♡」
「射精したばかりだというのに……おちんちん……斯様にたくましく……そそり立って……♡♡♡ 嗚呼……汝の精液……♡ 雄の匂いが……♡」
「ん……♡ 次は……乳房で……おちんちん……甘えたい……?♡ ふふふ……♡ 承った……♡」
「ん……では……失礼……♡」
──ぱふ……っ♡ ……むにゅっ……♡ むにゅ……♡
「嗚呼……っ♡ 乳房の中で……更に……大きく……っ♡ あつい……♡ 立派な……おちんちん……♡ あ……っ♡ 膨らんだ……さきっぽ……泣いておる……♡ んっ……♡」
──ちゅう♡ ちゅっ♡ちゅっ♡ ぺろっ♡ ちゅっ♡ちゅっ♡
「ん……む、っ♡ はぁ……、っ♡ 美味しい……♡ 何度口に含んでも……くらくらする……味わい……♡ ん……切なそうな顔を……♡ ふふ……では……汝が育てた……妾の……ながぁい乳房で……ぇ……♡ ずり……ずり……と……♡」
──ずちゅっ……♡ ずちゅぅ……っ♡ ずりゅ……っ♡ ずちゅ……っ♡
「あ……、ん……♡ これ……ぇ♡ ぶる♡ぶる♡……と、斯様に震えては……ならぬ……♡ 仕方無し……♡ んっ……♡ 汝の大好きな……乳頭……で……♡ さきっぽ、捕まえてぇ……♡ こり……♡こり……♡ あ、ん……っ♡ 妾の……みるくも……あふれてしまう……っ♡ おちんちんの、さきっぽ……♡ 口が……ぱくぱく……して……る……♡ 射精……? う……ん……っ♡ 妾のおっぱいで……むにゅ♡むにゅ♡されながら……ぁ……♡ あ、汝の……一等、気持ちの良い射精……見せて……♡?」
──びゅっ♡♡♡ びゅるるるっ♡♡♡ びゅるっ♡ びゅるるっ♡びゅぶぶっぅ……っ♡♡♡
「んん……っ♡ 射精ておる……ぅっ♡ 汝のぉ……精液……っ♡ こってり……ねばねばの……ざーめん……♡ ん、ぅ……♡ 妾……が……おっぱいで……ぎゅー♡するゆえ……たくさん……びゅーっ……って……ぇ♡ ん……っ♡ せいえき……っ♡ 爆ぜて……♡ おっぱい……孕んでしまう……♡ おっぱいおまんこで...ぎゅーっと……抱きしめる……♡ 射精しきって……♡」
──どぷっ……♡ どぶ……♡
「……ん♡ 尿道の精液も……吸い──……♡」
──ちゅ……♡ ちゅうっ……♡♡♡
「……っ♡ ふふ……っ♡ たくさん……射精た……?♡」
──どろぉ……っ♡
「嗚呼……っ♡ ふ ぅ、ん……っ♡ ……っ……ふ……ぅ♡ わ、妾も……体が……あつく……♡ ……そう……汝の……雄の、におい、で……っ♡ わらわの……おまんこ……疼いて……♡♡♡」
「…………♡ 如何に……妾といえど、好いておる汝の前では────♡」
───ぐいっ……!
「ぁ……っ♡」
──どさっ……♡♡♡
「そのように……乱暴に押し倒して……っ♡ な、何を……っ♡♡♡」
──びきっ♡びきっ♡びきっ♡♡♡
「……まだ……射精し足りぬ……?♡ 斯様に、びゅー♡びゅー♡吐き出し……妾のお乳を真白に、染め……尚───♡」
「妾のおまんこ、種付け……致すと───♡♡♡」
「…………あ、ぅ……っ♡ では……妾の発情してしまったおまんこ……使って……ぇ♡ ぴゅっ♡ぴゅ♡って……繁殖交尾……を───……♡」
「あ……うぅ……♡ わかっておる……おまんこひろげて……おねだり……♡」
───く ぱ、ぁ……♡♡♡
「あ、汝……の、オス汁……と……ばきばき……ぼっき……おちんちんで……ぇ♡ 発情して……っ♡ 子袋……に、子種が……欲しくなってしまった……妾、の ぉ……♡ 発情……孕みたがり……お、おまんこ……に……汝……の……おちんちんで、ぇ……ずぼ♡ずぼ♡……と、種付け交尾─────」
───ず ちゅ ん っ ♡ ♡ ♡
「ん゛ ほ お゛ っ ♡♡♡♡♡♡」
「あ゛ ひ ぃ゛ ♡♡♡ おちんぽ、ぉ っ♡ き っ た ぁ ♡♡♡」
───ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡
「─────♡ ♡ ♡ てっ 手加減 ん゛んっ♡ を゛ っ♡ ごり♡ ごり♡ ってぇ♡ おまんこぉ……♡ けずってぇ♡ ん゛ぅ♡ るぅ♡ あ、汝の ぉ゛♡ ほんきこうびっ♡ わらわのっ♡メスあなっ♡ おかしっ ひぃ ん♡ く、 ぅ♡♡♡」
「腰ぃっ♡ 掴み……っ♡ か、斯様なっ♡ ほ、本気交尾♡♡♡ メス♡孕ませるっ♡ オスの繁殖種付け───♡♡♡ こ、しっ♡ 動いてっ♡ 種搾りしてしまうぅ♡ ひ ぃ ん♡♡♡」
「や゛ぁ っ♡ メスあな♡ こ、媚びてしまぅぅ♡ はつじょうじる♡どぷ♡どぷ♡だしてぇっ♡ たねつけ汁ぅっ♡ほしがってぇ……♡ め、めす あなっ♡きゅん♡きゅん♡ とぉ♡♡♡ ご ぉ゛っ♡ 媚びっ♡ あ゛♡ ひ ぃ♡ は、はいらん♡ たまごぉ♡ 出て、しま─────♡♡♡」
───ぷりゅん♡♡♡
「ん゛ ぅ っ ♡ ♡ ♡ で……出たぁ……♡ ぷりぷり……しんせんたまご……♡ じゅせいまちの……汝せんよう卵子……♡ 排卵……っ♡♡♡ い、今……汝に……こってり孕ませ種付けされたらぁ……妊娠……確実……♡ 汝のややこ……身ごもって……♡♡♡」
───ずちゅ う ぅ ぅ っ ♡♡♡
「 お゛ っ ♡ ♡ ♡ く ぅ ♡ ……ふ、ぅ ゛……♡」
「は、排卵を……察知するなり……子宮口に、おちんちん……ぐり♡ぐり♡ など……ぉ♡♡♡ う、うぅ……♡ 子宮口……ぱくぱく、と……♡ おちんちんに、しゃぶりついては───……♡」
───ちゅっ♡
「ちゅ……ん……っ♡ 汝の……優しき……接吻……♡ これだけで……妾……は─────」
「あぁ……♡ わ、妾に……汝とのややこ……を─────」
───ば ちゅ ん ! ! ! ♡ ♡ ♡
「ッ───────────────♡ ♡ ♡」
───ぐりっ♡ぐり♡ぐり♡ぐり♡ぐりぃっ♡
「イ゛─────っ♡♡♡ そ、そのっ♡ ように゛ぃ♡ きゅう に ぃっ♡♡♡」
「お゛っ♡まんこのぉ♡ お く ぅ♡♡♡ いきなりっ♡たねつけほじりっ♡ だ、め ぇ♡♡♡ ん゛っ♡ お゛っ♡ ややこっ♡宿すぅっ♡ しんせいなばしょぉっ♡ ぐり♡ぐり♡っ たねつけのためにぃっ♡ ひ ぃ゛っ♡ ほじった ら ぁ♡ だめっ♡ だめぇっ♡ そこぉ♡ ややこのばしょっ♡ あ、汝 の お゛っほ ぉ゛っ♡♡♡ おちん、ちんっ♡ はいって、きてはぁ♡ ならぬ゛ぅっ♡」
「は ッ ひ い゛ ぃ ん゛っ♡♡♡ お゛っ♡おちんちんっ♡ ふくらんで、る ぅ♡
射精すぅっ!?♡ こってり♡ねばねば♡のぉ゛っ♡孕ませっ♡たねつけ汁っ─────♡」
───ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅんっっ♡
「気をやってしまうぅ♡子作り♡ぐりぐりっ♡ ぱんぱんっ♡ やっ♡ い゛っ い やぁっ♡ たねつけだけは、ぁっ♡いやぁっ♡ 気持ちよく、ん ぅ♡ なるだけ、は っ♡ いやぁっ♡ くちっ♡口も吸ぅてぇっ♡ ちゅう♡ ちゅうしながらぁっ♡ たねつけっ♡ ぴゅっ♡ぴゅ♡ 子作り射精ぃ♡ し、てぇ……っ♡♡♡ ん゛ッ──────────」
「ん゛ぅっ♡♡♡ ち゛ゅうっ♡ ちゅぷっ♡ ちゅっ♡ちゅぅっ♡ ちゅむ、ん♡ ぅ、ちゅぷぅっ♡♡♡ ん゛っ───────────────♡♡♡」
───びゅるるるるるるるるるっ♡♡♡ ぼびゅうるるるっ♡ ぶびゅっぶぷっ♡♡♡ びゅるるっ♡ びゅぷぅっ♡
「───────────────ッ♡♡♡♡♡♡ っ゛♡ ♡ ♡ ひ ぃ ぃ ん ♡ ♡ ♡ 」
───びちぃっ♡ びち♡びちっ♡ びちゃぁっ♡♡♡
「ま゛、ぁ っ ♡ ♡ ♡ ま だ っ♡ で 、っ てぇぇっ♡♡♡」
「び、っ♡ びち♡びち♡ってぇっ♡♡♡ お゛っ♡ は、ぁっ♡ は、孕ませ汁……っ♡ 子宮の中♡ 跳ね回ってぇ♡♡♡ これ以上は……っ♡入らぬ……ぅ♡ と、止めっ♡ たまごっ♡ 溺れてしまうぅ……っ♡♡♡ 孕むっ♡孕むぅっ♡♡♡」
「ん……っ♡ ひ♡ い♡ は ぁ゛っ♡ は……ぁ ……っ─────♡」
「あ、汝……の種……ぇ♡ 満ちて……ぇ♡ 気を……やっ─────ちゅぅっ♡」
「ちゅうっ♡♡♡ ちゅぶっ♡ ちゅむぅっ♡ちゅっ♡ちゅうぅぅっ♡♡♡」
───ぷちゅん♡♡♡
「ん゛っじゅっ♡ ん゛っぅ♡ ひ ぅ゛ ん っ♡♡♡ ぷ、……は ぁ……ぁ♡♡♡ は……孕んだ……っ♡ 汝……と……妾、の……ややこ……♡」
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───ちゅうっ♡ ちゅっ♡ちゅっ♡ ちゅうぅっ♡♡♡
「う、うぅ……♡ 女を孕ませたそばから……おちちを吸ぅて……ぇ♡ ややこのぶん……無くなって……あぅ……♡」
「斯様に甘え──────仕方無し……♡ ん……♡ このまま……妾が……ぎゅ♡……と……♡ ……ええ……♡ このまま妾の胸に……甘え……♡」
「今は……眠り─────」
「…………Zzzz……………♡」
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