どうも荒北龍です。
今回は親愛なるニューヨーカーさんの依頼で、赤井ほむらを書かせていただきました。



ただいまhttps://ryuseime.fanbox.cc/でリクエストをやっていますが、リクエストされる前に、しっかりと相談してからリクエストしてください。
あと完成が数ヶ月先になっても文句を言わないでください。
それでは、また次の作品で会いましょう。



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【リクエスト】最近ほむらが大学生になってからドスケベむちえろボディのエロメスなってから知らない男と一緒にいることが増えてるので、ほむらが旦那様のドスケベオナホメス嫁だとしっかりとわからせてやる話

 

 

突然だが、赤井ほむらはエロい。

大学に入ってから彼女は本当にドスケベなエロメスになった。

元々ガサツで、気に入らなかったり、怒らせたりすれば『会長キック!』と、顔面や背中に飛び蹴りをかます乱暴で、初めてのデートで『裸』と書かれたTシャツを着てくるような女だった。

だが、高校三年目にもなればその性格はだいぶ落ち着き、少しは大人しくなったが、それでもまだ乱暴な物言いは変わらない。

クリスマスにあげたゴッドリラーと呼ばれるアニメの限定グッズのついでにスカートをあげたら、その次の日のデートでスカートを履いてきてくれた時は泣いた。

そんなほむらが大きく変わったと言えば、その"身体"だ。

スリーサイズは元々上から75、54、74とそこまで大きくはなかったが───

 

どっ········ぷんっ♡ どたっぶぅん·····ッ♡♡ むちぃ··········っ♡♡ むちむちいぃ··········ッ♡♡♡

 

今となっては、そのド下品で、オスのちんこを見るだけでイラつかせるはち切れんばかりの爆乳とデカ尻をブルンッ♡♡ブルンッ♡♡と揺らし、スカジャンでは爆乳が全く収まらず、シャツの下からドスケベな爆乳が揺れ、直人から貰ったスカートでは全くサイズがあわず、今となってはそのオスのちんこを見ただけで煽るデカ尻のラインが完全に晒され、更にそのドスケベなデカ尻がオスたちのちんこを煽りまくる。

 

 

最早街中を歩くだけでオスのチンコをイラつかせ、オスたちに「今が食べ頃ですよ♡♡」「チンコ突っ込んでメスオナホにしてください♡♡」「こーび♡ いちゃいちゃ純愛れーぷしてぇ♡♡♡」と勝手に身体が自己主張しながら、ドスケベにオスに媚びを売りまくる。

 

だが、このメスは既にほかのオスのメスオナホ嫁で、これみよがしに街を歩きながら暇つぶしをするかのように、そのどデカい爆乳を「ぐにいいぃぃぃ〜〜ッ♡♡」と揉みしだいたりして、興奮したドスケベ乳首をシャツの上から浮かせながらデカ尻を「ドッパアアアァァ〜〜ンッッ♡♡」とぶっ叩いて楽しんだりして、「このメスは俺のメスだ」「羨ましいだろ?」「こいつの爆乳もデカ尻も俺のもんだ」と雑魚オス達に見せつける。

そしてほむらはそんな暇を潰す為だけに扱われてると言うのに、ほむらは人目など気にせず軽イキしまくる。

完全にただのオスに媚びを売ってご主人様であるオスに貧弱な雑魚メスに調教されきってしまった。

 

ここまで"あの"赤井ほむらが完全にただオナホメス嫁になったことを語ったが、そのほむらが今

 

「え、誰あの美青年」

 

知らない美青年と楽しそうに話しながら歩いていた。青い髪が特徴的な、甘いマスクな美青年。

さっきまでドスケベとかど下品な身体をしているとか言ってたが、ほむらはめっちゃモテる。

大学に入ってからエロくなり、ほむらの体目当ての他にも、顔も可愛いし、男勝りで、不良や悪党を許せない正確で、カツアゲや、いじめをする生徒を片っ端から倒す様は女子たちから「王子様」などと呼ばれ、不良たちから「姐さん」と呼ばれるしたわれ、大学では2年になってから大学では告ってない男はいないほど告白されている。(しっかり告白された日は俺の家で俺と一緒に丸一日中出しイチャラブセックスをする)

 

それだけでなく、最近では芸能人や女優、モデルなどのスカウトが後を絶たない。

ほむらは「興味が無い」と一刀両断しているが、あまりにもしつこく、俺とほむらが二人暮しを始めるようになってから、仕方なく、本当に仕方なく、モデルの仕事を少しだけ受けるようになった。

 

そして、よく見ればあの美青年はたまにテレビや雑誌に載っている男だということに気づく。

あまり興味が無いが、今世間で女子の間で圧倒的な人気を誇っているそうで、なんでも映画、ドラマ、テレビのゲスト、アイドルと、様々な所から引っ張りだこになっているらしい。

名前は興味無さすぎて知らないが、そんな彼と共に歩く姿は「お似合い」と言う言葉がふさわしい。

 

それに比べ、俺ときたら、ほむらとは別の大学になるし、二人暮らしをするようになってから家でコンビニバイトで深夜近くに帰り、大学の勉強も忙しく、ろくにほむらも構ってやれない。

家賃も半分をほむらに払って貰っているのに、大学に行く金もあるため、プレゼントはいつもゴッドリラーの限定グッズばかり。

そう言えばほむらも年頃の女性だ。

ネックレスやピアスなどのプレゼントの方がいいに決まっている。ゴッドリラーの限定グッズなどで喜ぶ歳でもない。

 

俺みたいな男より、"ああ言う男"の方が、ほむらにとってはさぞ魅力的だろう。

それに最近は大学の課題を何とか終わらせ、時間を作ったとしても、ほむらは「仕事がある」「友達と遊んでくる」「友達と勉強会」しまいには、今日はスマホのメールで「金渡すから今日は部屋に帰ってくんな」と言ってきた。

「なんで」と聞けば「友達が泊まりに来るから、彼氏がいるとか騒がれるとうるさい」と言う理由だった。

そして今の現実。

 

その時、俺の何かが切れた。

 

 

 

 

 

 

 

▲▽▲▽▲▽▲

 

 

 

 

 

「よぉ、ほむら」

「え、直人!?なんでここにいんだよ!?」

「ちょっとこい」

「はっ?ちょっ、待てよ!いたっ」

 

俺はほむらの手首を掴んで、青髪の美青年のことなど無視し、俺が今泊まっているマンションに連れていった。

途中で「いたい!」「なんで!」「やめろ!」「はねせ!」などと強気なことを言っていたが、途中から「な、なんか言えよ!」「なんで怒ってんだよ」「な、なぁ··········」「なんとか言ってくれよ」「なおとぉ、むしすんなよ········」と完全にしおらしくなってしまった。

とうとうホテルのエレベーターの中で「なおと、なおとぉ··········」と、親に怒られた子供のようにほむらは嗚咽を漏らしながら泣き出してしまった。

俺は我慢出来ず、ホテルのエレベーターの中でほむらの口を塞ぎ、そのまま口の中を犯した。

 

「むちゅぅッ♡♡ ちゅッ♡ ぢゅじゅるるッ♡♡ れりょッ♡れるれろぉッ♡♡ なおとぉ♡ 好きぃ♡ しゅきぃ♡♡ ちゅっ♡ むちゅじゅるうぅぅ〜〜ッ♡♡♡」

 

さっきまで無視されて泣きそうになっていたほむらが、今では完全にオスに媚びを売るオナホメスそのものだ。

娼婦だってここまでオスに媚びたりはしない。

ほむらはそのど下品なデカ乳を「ぐにゅうううぅぅぅ〜〜ッ♡♡♡」と押し付けて、無意識にオスのちんこを煽る。

もう既に直人のチンコは自分を騙して他の男と一緒にいたほむらに、嫉妬でガチギレ本気孕ませ勃起している。

大学や年齢など関係ない。

いますぐ孕ませてやる。

 

「ぷはっ、··········誰だよあの男」

 

俺は酷くドスの聞いた声で聞く。

ほむらはビクッと肩を跳ねさせ、ゆっくりと俺から視線を逸らしながら

 

「い、いえねぇ··········」

「··········そうか、よくわかった」

「え?」

 

俺はほむらから一度離れ、エレベーターから降りて、部屋に入ると、ベットに押し倒し、ホテルに置いてある、一つの道具を取り出した。

 

「お前がそう言うなら、言えるようにしてやるよ」

「な、何言ってんだよ。てかそれ───きゃっ」

 

俺はほむらを、動けないよう仰向けで押さえつけると"ソレ"、電気マッサージ器をお腹の子宮辺りに押し付けた。

ほむらは抵抗しようとするも、直人の怒りと嫉妬に狂った目を見て怖くて抵抗できなかった。

完全に上下関係を身体に刻み込まれたほむらにとって、今の直人に逆らうことなど到底できるこなく、直人の前では女子たちにチヤホヤされる『王子様』や、不良達にしたわれる『姐さん』などではなく、ただ雄に食われるのを待つ極上の雌でしかない。

なぜ?どうして?などと色々な思いの中、自分の電気マッサージ器が押し付けられている場所を思い出し、急いで止めようとするも、既に遅かった。

 

「お、おい!やめ───」

 

ブルルルルルルルルッッ!!

 

「あぎいいいぃぃ〜〜ッ♡♡♡♡ お゛ッ♡ そごっ♡♡ そこじぎゅうっ♡♡ 子宮ぶるぶるやめへえええ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛〜〜〜ッ♡♡ お゛ッ♡ お゛お゛ぉ゛ッ♡♡ おぎゅううう゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛〜〜ッ♡♡♡♡」

 

途端にほむらの目の奥でチカチカと意識が点滅し、脳の中でバチバチと線香火花が散り、歯が勝手にガチガチと震え、意識が焼ききれそうになりながらも、快楽で無理矢理戻され、全身、特に子宮が火傷してしまいそうなほど熱い。

これはダメだ。覚えてはいけない快楽だ。と最大級の警戒心号を発しながら、必死に体を海老反りで仰け反らせようとするも、直人が逃げることを許さない。

 

「ひぎぃっ♡ なおとっ♡ たすけてッ♡♡ これやだっ♡ やだやだやだあ゛ぁ゛ぁ゛〜〜〜ッ♡♡♡ たすけてたすけてぇ♡♡ ごめんなざいッ♡♡♡ ごめんなざいッ♡♡♡ おほおおおおぉぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛〜〜〜ッッ♡♡♡♡だじげでええええぇ゛ぇ゛ぇ゛え゛え゛〜〜〜ッ♡♡♡♡♡♡」

 

必死に許しを乞う姿に、普段の「王子様」や「姐さん」の姿のほむらは居ない。

ましてや高校時代の、無知で、性には程遠いあの男勝りなほむらなど、最早欠けら程も無い。

今のほむらはご主人様の事が大好きで、ご主人様のドスケベオナホメスでしかない。

何度も許しをこうほむらの姿を見ても、直人が許してくれる事はなく、それどころか逃げようとする身体を動けないように押さえつけて逃げないようにさせる。

 

怖い。

子宮に与えられるこの暴力的な快楽だけでなく、直人のいつも手加減してくれるあまあまいちゃらぶセックスではなく、ただのメスを快楽で堕とす為だけの行為が、怖くて怖くてたまらない。

いつもの優しい直人ではなく、今は雌を食い潰すだけの雄だった。

 

数分後、やっと電気マッサージ器がほむらの下腹部から離された。

 

「ハァーッ♡♡ ハァー··········ッ♡♡ 」

 

ほむらの手足はベットの上に放り投げられ、口から舌をだらんと垂らしながら、肩で息をしながら脱力して倒れている。

 

「さて、なんであんな男と一緒にいたんだ?」

「··········ッ。い、いえねぇっ、言えないんだよォ!」

「そうか」

 

半分逆ギレのようなもの。

ほむらにはきっと言えない何かがあるのだろう。

しかしそれは、余計に直人の怒りと嫉妬、そせてそれ以上に、自分への劣等感が強かった。

 

「実はこれ、強、中、弱に別れてるんだけど、今はその小なんだ」

「ふぇ?じゃく?」

 

ほむらは突然の事に、頭の上にはてなマークを浮かべながら自身の下腹部に押し当てられた電気マッサージ器を見ると、確かにそこには強、中、弱と表示されたスイッチがあり、今押されているのは小だった。

そこでほむらの快楽漬けにされてふやけきった頭の中に、絶望的な未来が瞬間的に浮かんだ。

浮かんでしまった。

 

「う、嘘だよな?弱でも頭ぶ壊れちまいそうだったんだぜ?強とか··········あ、あたし壊れちまう!」

「うん、知ってる」

「じゃ、じゃあや·····やめ───」

「どうしたらやめてもらえるか、ほむらが一番知ってるだろ?」

「あ、うあぁ··········ヤダッ!ヤダヤダヤダッ!!ごめんなざいッ!!!いえねぇんだッ!!!どうしても言えねぇんだよッ!!!ゆるじでッ!!もうやだぁッ!! ゆるじてええええぇぇッ!!!誰かたすけ───」

 

泣きながら両手足を振り回しながら抵抗する姿は普段のほむらからは絶対に想像ができない。しかし、そんなものは直人には関係などなく、無慈悲にも一瞬で抑え込まれ、ゆっくりとほむらの下腹部に電気マッサージ器が押し当てられ、容赦なくスイッチは押された。

 

「───ッ♡♡♡ ───────ッ♡♡♡♡ 」

 

ブルルルルルルルルルウウウゥゥゥッ!!!♡♡♡♡♡

ピイィィンッ♡♡ピイィィーーーーンッ♡♡♡♡

ぶっしゅううううううぅぅぅぅッッッ♡♡♡♡♡♡

ぺこんぺこんぺこんッッッ♡♡♡♡

 

ほむらは声にならない絶叫と絶頂を何度も繰り返し、脚を思いっきり伸ばしながら、必死に直人に助けを乞うことしか出来なかった。

ほぼ下腹部の上から直接的に子宮に快楽を与えられ、頭の中の何か細い糸が焼ききれてしまうような快楽と、自分の身体なのに、まるで他の誰かが糸で操ってるみたいに勝手に動きながら、声を出そうとしても、自分の喉の奥から出てくるのは快楽を少しでも逃がそうとするための絶叫。

その絶叫ですら、甘い喘ぎ声のようなものが混じっていた。

 

(なおとっ♡♡ なおとおぉッ♡♡♡ 怖いよっ♡♡♡ なんだよこれえぇ♡♡ いつものラブラブこーびっ♡♡♡♡ こんなあたしの身体で遊ぶみたいに、酷い快楽じゃなくてぇ♡♡ あたしのこと自分のモノみたいにして、赤ちゃん孕ませる為のらぶらぶこーびがいいよぉ♡♡♡♡ たしゅけてぇ♡♡♡ たすけてなおとおおぉッ♡♡♡♡♡)

 

必死に逃げようとする。

しかし、それを直人は許してはくれない。

逃げようとする身体を無理矢理押さえ込み、逃げられないように固定したあと、蜘蛛が獲物に糸を絡めるように、直人は子宮を電気マッサージ器で刺激し続ける。

ほむらの腹は何度もペコんペコんと痙攣しながら、腰を上下に激しく動かし、潮を何度も吹きまくる。

 

何度イってもイっても絶対に止めてもらえない。

逃がしてもえない。

抵抗することすら許されない。

 

「くっそ、もう我慢できねぇ」

 

そんな悪態を直人は吐きながら、電気マッサージ器をほむらの下腹部から離すと、直人は履いていたズボンを乱暴に脱ぎ、何日もオナ禁していたガチギレ雌殺し勃起チンコを露出させた。

 

「おっ♡♡ おぎっ♡ おほおおぉぉ〜〜ッ♡♡♡」

 

未だ快楽の余波に腰をガクつかせながらイキ続けるほむら。

ほむらのまんこは既に産む気満々のあまとろ熟成食べ頃まんこになっている。

子宮に至っては、既に子宮口を開いて精液を欲しがりまくっている。

子宮はほむらのことなど無視して「早く雄の精液ほしいっ♡♡」「孕ませて♡♡♡」「こーびっ♡♡こづくりこーびしてぇ♡♡」とチンコに媚びまくり。

 

───ビキッ!イライライラァッ!!!

 

いつまでたっても素直にならず、それどころか浮気しといてそれを認めず、素直に謝りもしない生意気な貧弱メスに、完全にガチギレ勃起し、もう二度と浮気どころか、抵抗すらできないほどぐちゃぐちゃに犯してやろうと、チンコは焼きごての如く熱く、硬くいきり勃っている。

 

そしてほむらの身体をうつ伏せにし、そのバカでかいオスに喧嘩を売っているそのデカケツに思いっきり手のひらを振り下ろす。

 

バッチイイイィィィィンッッ♡♡♡♡

 

「ほげえええぇぇぇえ゛え゛え゛ぇ゛ぇ゛〜〜〜ッ!?!?♡♡♡♡」

 

それは子供を叱る時の子供のためを思った母の優しいお仕置などではなく、怒りに任せ、徹底的に屈服させるためだけの暴力的な快楽をメスに教え込むだけのスパンキング。

先程まで気絶寸前だったほむらの意識を一瞬で現実に戻す程の快楽。

 

しかしほむらは未だ何が起こったのかすら理解出来ていない。

 

「ほっ?♡♡ ほへっ?♡♡ おおぉぉぉおおぉぉ〜〜ッッ??♡♡♡♡」

 

自分が今なんでイッているのかすらわかっていないほむらははてなマークを浮かべながら、ジンジンと痛むデカしりを見ると、くっきりと大きく赤い手形が残り、自分に何が起きたのかを理解した直後、再び今度は逆の尻に手のひらが振り下ろされた。

 

───ダッパアアアアァァァァァンッッ♡♡♡♡

 

「ほぎゃああ゛ぁ゛ぁ゛ッ♡♡♡ ケツッ、ケツ叩くなっ♡♡ ひっ♡ もうヤダッ♡ これ以上はホントダメだからッ♡♡♡ ケツでイッちゃう♡♡ やだやだっ♡♡ ケツイキいや───『バッチュウウウウウゥゥゥゥンッッ♡♡♡♡』いぎいいぃぃぃ〜〜ッ♡♡♡♡ イグイグイグウウウゥゥゥッッ♡♡♡♡♡」

「ヤダじゃねぇっ!このッ!浮気しやがってこの雑魚メスがッッ!!!二度とそんなことが出来ねぇようにしっかり孕ませてやるから覚悟しろッ!!」

「ふぇ?♡♡ う、うわき?にゃにいって───」

 

ずッッちゅうううぅぅぅ〜〜ッッ♡♡♡♡

 

ほむらが何か言っていたが、そんなことなど無視して俺はほむらのあまとろまんこにチンコを子宮まで思いっきり突っ込んこみ、腰をほむらのデカ尻に『ダッパアアァァンッ♡♡♡♡』と完全に密着させた。

それと同時に子宮から体全体を快楽の稲妻が走り、その直後に脳にバチバチと快楽の稲妻が直撃し、口から無様な喘ぎ声と、オナホメス丸出しの爆乳とデカ尻「ぶるうぅんっ♡♡ ばるるるんッ♡♡♡」とオスに媚びるように揺らしまくる。

 

「おおおぉぉぉ゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛〜〜ッ♡♡♡♡ ちんぽッ♡♡ おぐッ♡♡ 奥で子宮がッ♡♡♡ ごりゅってッ♡♡♡ ごりゅってなっでるううぅぅぅううぅ〜〜ッ♡♡ おっほおぉぉぉおおぉ〜〜ッッ♡♡♡♡」

 

寝バックで確実に孕ませるために、でっかく育ったオスの交尾欲を煽りまくるデカ尻に思いっきり腰を打ち付けるスパンキングしながら、子宮の形を歪ませてしまうほど奥に思いっきりちんぽ突っ込む。

ほむらは孕ませてもらえると身体が勝手に理解して、嬉潮吹きながら、肉厚とろとろまんこで必死にちんぽをきゅうきゅう♡♡ と締め付けながら、オスの射精欲を煽る。

 

これは浮気したオナホメスヲタしっかりと二度と浮気しないようにお仕置する"分からせ交尾"だと言うのに、孕ませてもらえるとわかった瞬間、身体が勝手にらぶらぶ純愛孕ませこーびと勘違いして、子宮口がちんぽの亀頭と鈴口に求愛ディープキスを始める始末。

 

この前までテレビに出るほど人気モデルになっり、今では誰もが認める、誰もが憧れ、誰もが羨む人気モデルのホムラ。

女性にはかっこいい王子様と呼ばれ、男たちからは美しいく綺麗で、魅力的な女性として写っているだろう。

しかし、ご主人様である直人の前ではそんな肩書きも、世間からの評価も全く意味がなく、ただの孕みたがりで、ご主人様のチンコと直人中毒の、子宮どつき回されておほおほ喘ぐ、雄に食われるだけのドスケベなただのオナホメスだ。

 

「なまぁッ♡♡なませっくすうぅ♡♡♡ すきぃ♡♡ はらませなませっくだいすきぃッ♡♡ お゛ッ♡ お゛ッ♡♡ おおおお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜ッ♡♡♡♡」

 

腰を打ち付けるたびにほむらのムチやわデカ尻がぱぁんっ♡だっぱんぁんっ♡♡ と波打ちながら、柔らかく叩き心地のいい尻肉がよく弾む。

腰を打ち付けるだけでどんな高級クッションよりも柔らかくしっとりとした尻肉の気持ち良い触り心地に、オスの幸福感と、加虐欲をこれでもかと言うほど煽りまくる。

そんな雄を煽りまくってるドスケベで浮気がちなわぁるぅいメスには徹底的に自分がご主人様のオナホメスであることを身体の芯までしっかりと教えこんでやらなければ気が済まない。

 

いつものらぶらぶあまとろ孕ませセックスなどではなく、徹底的にメスを孕ませるだけのあまらぶとろとろ孕ませレイプ。

ほむらはいつもの優しい孕ませセックスではなく、まるで自分を孕む機能がついただけのオナホの様に扱う直人に抵抗しようとするも、身体がこの雄に孕ませてもらえる事に最高の幸福感を抱きながら、完全にオスに媚びへつらっていて、自分の意思など完全に無視。

今の自分の身体の所有権は完全に直人が握っていた。

 

(やだぁ♡♡ からだ♡ いうこと、いうこと聞いけぇ♡♡♡ 大好きなのはわかるけどぉ♡♡ これ、れーぷ♡♡♡ 女の子の意識ガン無視の純愛らぶらぶれーぷなんだぞっ♡♡♡ こんなので喜ぶなぁ♡♡ やだぁ♡♡ こんなのひどいっ♡♡♡ こんな純愛あまらぶれーぷで孕みたくねぇよぉ♡♡ いつものらぶらぶあまとろこーびで孕ませてぇ♡♡♡♡)

 

心の中で必死に抵抗しようとも、身体は正直だ。

本当に十代の大学生かと疑うほど肉厚むちやわデカ尻はオスの力任せなオナホを扱うかのような腰うちもしっかりと受け止める肉厚。

いくら使っても使ってもいつでもご主人様のチンコを腟内全体できゅうきゅう♡♡ と締め付けて飽きられないように必死に媚びながら、金玉に詰まった濃厚孕ませザーメンを子宮に欲しがっているようだ。

 

そしてほむらの腟内で、ビクンッ!と直人のチンコが大きく跳ねると、先程よりより一層の熱を帯び、大きくなった。

直感的にほむらは射精が近いのだと理解した。

相手の意思など完全に無視した孕ませ射精が来る。

 

「ひっ♡♡ やだっ♡ 逃げねぇとッ♡♡♡ 今中出しヤダッ♡♡ お゛ッ♡♡ こんならぶらぶれーぷで産みたくないッ♡♡♡ こんなオナホ使うみたいなこーびで産みたくないっ♡♡♡やだぁ♡♡♡♡ らぶらぶれーぷなんかで産みたくないッ♡♡♡ く、くそおぉッ♡♡ 尻動かにゃいっ♡♡♡ ヤダッ♡♡♡ あたしのデカ尻ぱんぱん腰うちやばいっ♡♡ イクなっ♡♡ 純愛こーびと勘違いしながら孕むっ♡♡♡ お゛ッ♡♡ イグっ♡♡♡ らぶらぶ孕ませれーぷでイグうううぅ゛ぅ゛う゛う゛ぅ゛〜〜ッ♡♡♡♡ おおぉぉおお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜ッッ♡♡♡」

 

どびゅるっ♡♡♡ どびゅるるるるっ♡♡♡ どぼびゅるうううぅぅぅううぅッッ♡♡♡♡?どびゅびゅびゅううぅぅぅううぅ〜〜〜ッッッ♡♡♡♡♡

 

「んお゛ッ♡♡♡ ほおおおおおぉぉおお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜ッッ♡♡♡♡ イグッ♡♡ せーしッ♡♡ せーしどぷどぷってぇ♡♡♡ 入って来る♡♡ も、もう無理だからっ♡♡ もう子宮パンパンだかりゃぁッ♡♡♡♡ お゛ぉ゛っ♡♡ お゛っ♡♡ お゛わっ♡♡ んおおおぉぉ゛お゛お゛ぉ゛〜〜〜ッ♡♡♡♡」

 

子宮から精液が一滴も出ないよう腰をほむらの安産型の産みたがりなデカ尻に寝バックで思いっきり腰を打ち付け「ばっちゅううぅぅッ♡♡♡」と音を立てさせながら密着させる。

頭の中でバチバチと意識を白黒させながら、孕み頃のオナホメスの子宮に、農耕孕ませ鬼畜精液がほむらの子宮の中を満たしていく。

 

「おっ♡ ふお゛お゛ぉぉおぉ〜〜〜ッ♡♡ んお゛っ♡♡♡ お゛お゛ぉ゛〜〜〜〜〜ッ♡♡♡♡」

 

頭の中が完全に旦那様である直人と、チンポの快楽以外一切考える余裕すらなくなり、未だバカ雌丸出しのオホ顔で中出しの快楽に浸る。

 

ほむらの腟内からゆっくりとチンポを引き抜くと、惹かれた帰るのようにベットにうつ伏せになって倒れながら、身体を愛液と汗と涙とザーメンで汚しながら、デカ尻を未だ中出しされた時の快楽で軽イキしまくって「ぶるんっ♡♡ どぶるんっ♡♡」と揺らして無意識にオスを煽っていた。

 

(なかだしっ♡♡ 危険日貧弱まんこに中出しされちまったぁ♡♡♡ せーしくんなぁッ♡♡ らんししゅうだんじゅせーいじめはんたいっ♡♡♡ 純愛あまらぶいじめはんたいッ♡♡♡ いじめはだめなんだぞぉ♡♡♡ あっ♡♡ こらっ♡♡♡ 弱いものいじめはだめ───)

 

ぷっっちゅうぅんッ♡♡♡♡

 

「うお゛ぉ゛ッ♡♡♡」

 

ほむらが必死で抵抗するも、ほむらの産みたがりな卵を、何億という精子によって集団受精いじめで逃げ場などどこにもなく、逃げ場をなくした卵に容赦なく精子が刺さった。

子宮辺りにずぐんッ♡♡ と一瞬突然の快楽が遅い、じわじわと下腹部から全体に温かい快楽が広がっていく。

 

この強いオスの子供を孕むことが出来たことに、身体はメスとしての最大の喜びを味わいながら、嬉しくてチョロチョロ···············♡♡♡♡ と嬉ションしてしまった。

 

「え、えへっ♡ あたし、じゅせーしちまったぁ♡♡ らぶらぶれーぷだってのにぃ♡♡ なおとのこども♡♡♡ ほしくてはらんじゃったぁ♡♡♡♡」

 

 

 

 

▼▲▽△▽▲▼

 

 

 

 

 

 

結論から言えば、ほむらは浮気などしていなかった。

 

「う、うぅ、お前の誕生日のプレゼントを探してたんだよッ!お前とよく話してた坂城ってやつとたまたま仕事であったから、お前の喜びそうなもん探してたんだよ!!」

「ん?坂城··········坂城ッ!?!?」

 

直人はほむらの言葉に、怒りや嫉妬、それどころか劣等感すらどこかへ行ってしまっまた

坂城と言えば、高校時代女子の情報にやたら詳しく、ほむらの電話番号も坂城から聞いた。

他にもほむらの好きそうな所など、デートスポットの情報なども度々教えてもらった。

高校時代の心の友と言っても過言ではない。

 

今では高校を卒業してから一切連絡をとっていなかったので、全くわからなかった。

 

「お前が明日誕生日だから、ケーキとかも作って、いっぱい準備とかもして、お前のこと驚かしてやろうとしてたんだよ!あたし、そうゆうの苦手だから、料理なんて下手だし、飾りとかの準備も不器用で嫌いだけど、直人の驚く顔が見たくて、頑張って準備してたのに··········ッ!お前がいきなりこんなとこ連れ込んでよぉ!」

「そっか、そうか」

「わっ!きゅ、急に抱きつくんじゃねぇよ!あたしは怒ってんだぞ!?わかってんのか!」

「そっかそっか」

「絶対わかってねぇだろッ!?」

 

安心した。

まさか誕生日を祝うために、わざわざ坂城にお願いして、料理所か台所に目を向けることすら稀なほむらが俺の為にわざわざ料理を作り、パーティーの飾りの手伝いをしようとしたら、イタズラとかんし違いしてしまうほど滅茶苦茶にしてしまうほど不器用なほむらが、誕生日を祝う為に頑張って準備までしてくれていたのか。

包丁で料理をしながら、包丁で指を切ったり、飾り付けの最中文句を言いながらも俺を祝うために頑張っているほむらの姿が目に浮かんでしまう。

 

「な、なぁ、直人。おまえなんであんなに怒ってたんだよ」

 

ほむらは恐る恐る聞くと、直人は

 

「いや、実はほむらが浮気してんじゃないかって疑っちまって···············」

「は、ハァッ!?私が!?ふざけんじゃねぇ!私が愛してんのは直人だけだ!他の男になんてなびくわけねぇだろ!!」

 

直人の浮気と言う言葉に、ほむらはブチ切れ。

人が苦手な料理やら準備やらで忙しい中、浮気なんてできるわけがないのに、しかも、自分が一番愛しているのは直人ただ一人だと言うのに、ほむらの怒りはご最もであった。

ほむらは「ふざけんな!」「馬鹿野郎!」「お前なんて大っ嫌いだ!」「ばーか!ばーかッ!!」と精一杯の罵倒をあびせながら怒るが、直人に思いっきり抱きしめられながら、「ごめん」「悪かった」「許してくれ」と耳元で囁かれれば、ほむらは結局「し、仕方ねぇな、今回だけだかんな」と簡単に許してしまう。

 

「じゃぁ帰ろっか」

「は?え?今か?で、でもほら、あたしまだプレゼントが···············」

「欲しいプレゼントはもう決まってるんだ」

「な、なんだよ」

「ほむらと俺の赤ちゃん」

「───ぇ」

 

ほむらは一瞬だけ完全にフリーズし、その数十秒後、一気に顔が湯気が出るほど赤面する。

直人はゆっくりとほむらの子宮をお腹の上から撫でる。

ほむらの子宮はそれだけで苦しいくらいに子宮が疼きながら、身体が直人のチンコを欲しがって発情する。

ほむらは頭では直人の言った言葉が理解出来ても、意識があまり追いついていない。

その証拠に、先程から「あ、え?」とか「う、え?」と、完全頭の処理が追いついていない。

 

さっきまでのは直人が嫉妬に狂って我を忘れたがゆえの行為。

普段から自分たちは赤ちゃんを作る行為をしているのはわかっていたが、それでも大学生で勉強などもあるからと言う理由でピルなどたまにゴムなどをつけてちゃんと避妊していた。

しかし、こうやって面と向かって言われると、ものすごく緊張するし、ドキドキもする。

だがその気持ちは、とある自分の腹に押し付けられている熱いものを見て、恐怖に変わった。

 

───ビキッ♡ ビキビキビキッ♡♡ イライライラァッ♡♡

 

さっき射精したばかりのはずであるチンポがさらに勃起して、女の子のことを絶対に孕ませる為だけの形をしていた。

お望みの純愛らぶらぶあまとろこーび♡♡ いつものように今から優しくポルチオ責めされてり、乳首で排卵するまで乳首いじめられ続けたり、ハメ撮り交尾や種付けプレス、お掃除フェラしたあとは、最後にプライドガン無視の命乞いのケツ振りダンスをして、結局許して貰えなくて受精孕ませらぶらぶあまとろ純愛こーび♡♡

 

ぷりゅっ♡♡♡♡

 

「あっ♡♡」

 

体に徹底的にそれを教えこまれたほむらの子宮は毎日その恐ろしさを身体に教えこまれているせいで、それを思い出しただけで、子宮が怯えて排卵してしまった。わ

 

「な、なぁ直人♡♡♡」

「ん?」

「赤ちゃんいっぱい孕んでもあたしのこと、いーっぱい愛してくれよ?♡♡ ぱーぱ♡♡♡♡」

 

───ビキキッ♡♡むくむくっ♡♡♡ イライライラアァァッッ♡♡♡♡

 

無意識なほむらのオス煽りに、直人のチンポは再びガチギレ勃起で確実に再びほむらに子供を孕ませてやろうと、金玉の中で、えっぐい量の精液が作られ、竿がありえないくらいガッチガチに勃起していた。

ほむらは、直人の永久旦那様大大大好きなオナホメス嫁として、子供を沢山孕まされながら、良妻として一生を過ごすことが確定した。

 

 

 

 

 

 

 

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「ふぎゃああぁぁああぁッッ♡♡♡ あたしのデカ尻ッ♡♡ デカ尻掴んでむりやりすくわっどぎづいッ♡♡ おぎょおおおぉぉ゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜ッ♡♡♡♡ じぎゅう串刺しッ♡♡ 串刺しになってっがらああぁぁ゛あ゛ぁ゛ぁ゛〜〜〜ッ♡♡♡♡ たすげでッ♡♡ だれがッ♡♡ 旦那様にごろざれるッ♡♡♡ DV子宮串刺しこーびでぶごろざれるううぅぅ゛う゛う゛ぅ゛〜〜ッ♡♡♡ おおぉぉ゛お゛ぉ゛〜〜ッ♡♡ いぐいぐいぐう゛ぅ゛ぅ゛〜〜ッ♡♡♡♡ 誰かだすげでええぇぇ゛ぇ゛え゛ぇ゛〜〜〜ッ♡♡♡ 『そろそろ射精(で)る』ほへっ?♡♡ むりむりむりぃッ♡♡♡ もう子宮いっぱい♡♡♡ はいらにゃいからっ♡♡♡♡ うお゛ッ♡♡ あ、あたしのデカ尻掴んで子宮とチンポむりやり密着させんなぁ♡♡♡ はにゃせッ♡♡ はなせえぇぇッ♡♡♡ 『あ?』ひ、ひぃッ♡♡ おこんにゃいで♡♡ ごめんなさいッ♡♡♡ ごめんなさ───お゛ぎょッッッ♡♡♡♡♡」

 

 

 

 

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「種付けプレスやめろぉッ♡♡ やらぁ♡♡ むりりゃからっ♡♡♡ 種付けプレスむりりゃからぁッ♡♡♡ ぜったいむりぃッ♡♡♡♡ ひぃっ♡♡ 腰突き上げんなっ♡♡ 種付けプレスの準備やめろぉッ♡♡♡ ほごおぉッ♡♡♡ おぎいいぃぃ゛ぃ゛い゛ぃ゛〜〜〜ッ♡♡♡♡ じぎゅうがッ♡♡ あたしのしきゅうがごりゅっでッ♡♡♡ ごりゅってえぇぇ゛え゛ぇ゛ぇ゛〜〜〜ッッ♡♡♡ ほひょおおお゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜ッ♡♡♡♡」

 

 

 

 

▽△▽▲▼▲▽△▽

 

 

 

 

「おっ♡♡ おっ♡♡ おおおぉぉおおおおぉぉ〜〜〜ッ♡♡♡♡ ガチイキおっもいッ♡♡ もうガチアクメやらッ♡♡♡ おおぉ〜〜ッ♡♡ これむりッ♡♡ すきぃ♡♡ しきゅうごりゅってするのすきぃ♡♡♡ はらませこーびもすきぃ♡♡ ガチピストンであたしのこともっとぱこぱこっ♡♡♡ パコパコしてはりゃませてぇ♡♡♡♡ お゛っ♡♡ いッぎゅっ♡♡ いくいくいくうう゛ぅ゛ぅ゛〜〜〜ッ♡♡♡♡」

 

 

 

 

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「もうあたし、お前なしじゃだめなんだ♡♡♡ なおとのことしか考えらんねぇ♡♡♡ すきぃ♡♡♡ あいしてるっ♡♡♡ あいしてるっ♡♡ だからおまえも、あたしのこといっぱい愛してくれよ♡♡ あなたっ♡♡ んっ♡♡ ちゅっ♡♡ ぢゅるるッ♡♡ れぇれぇ♡♡♡ れりゅれろぉっ♡♡ あむっ♡♡ ちゅうぅ♡♡ ちゅぱっ♡♡ ちゅるるっ♡♡♡ ぷはぁ♡♡ きすっ♡♡ キス好きぃ♡ もっとっ♡♡ もっとラブキスっ♡♡ ラブキスしよぉ?♡♡♡♡ お゛っ♡♡ まっ、まってっ♡♡ おくぐりくりっ♡♡

ぐりぐりしていじめんのやばいぃっ♡♡ おっ♡♡ おっ♡♡ おぉぉおおおぉぉ〜〜〜ッ♡♡♡♡ まっへっ♡♡ まっへぇ♡♡♡ いまなかだしやめろっ♡♡♡ いまなからしされたら♡♡ あたしほんとになおとのものになるっ♡♡♡♡ ぜんぶぜんぶなおとのものっ♡♡♡ なおとのものになっちゃうからぁ♡♡♡♡ お゛ッ♡♡ いぐっ♡♡ またじゅせーするっ♡♡ なおとのあかちゃんいっぱい孕みながらいぐう゛う゛ぅ゛ぅ゛〜〜〜ッ♡♡♡♡」

 

 

 

 

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「····················ばかやろう」

「悪かったって」

 

結論から言うと、直人の誕生日を祝い損ねた。

あの後あのままホテルのベッドでまるまる三日ぶっ通しでヤリまくったせいで、見事に直人の誕生日を過ぎ、部屋に帰れば既に過ぎた直人の誕生日を祝うための飾りや、冷蔵庫には手作りのケーキや料理が置いてあった。

誕生日は、誕生日だからこそ祝う価値があると言うのに、その誕生日をすぎてしまっては意味が無い。

 

そしてあろうことかこのばかやろうは、ケーキを食べようと冷蔵庫体そうとした時、落としてしまい、ケーキを床に落としてしまったのだ。

 

「本当に悪かったって」

「····················」

 

とうとうシカトされてしまった。

直人は方を落とし、ほむらから離れていってしまった。

 

(なんであたし、こんなに怒ってんだろ··········。そもそも誕生日なんてどうでもいいじゃねぇかよ。なのに、なんでこんなに···············直人のせいだ。全部全部あいつのせいだ!あいつがあたしのことをこんなめんどくさい女にしたんだ!···············直人の誕生日、ちゃんと祝ってやりたかった····················)

 

「ん、このケーキ上手な」

「え?」

 

ほむらが後ろを振り向くと、床に落ちたケーキをガツガツと食べる直人の姿があった。

ほむらは慌てて止めようとした。

だって普通にダメだろ。床に落ちた食べ物とか。

 

「ば、馬鹿野郎!落ちたもんなんて食ってんじゃねぇよ!腹壊すぞ!?」

「えー?だってもったいない。それにこのケーキすごく美味しい」

「もったいないって···············。ケーキなんてまた作ってやるから!」

 

ほむらが必死で止めるも、結局直人は食うのを辞めず、床に落ちたケーキを全て食べてしまった。

 

「は、腹壊しても知らねえからな···············」

 

本当ならば心配しなければいけないのに、もっと直人の身体の調子とか心配しなきゃいけないのに、ケーキを美味しいと言って食べてくれた事に、ほむらは内心すごく喜んでしまっている。

 

「なぁ、ほむら」

「なんだよ」

 

少し素っ気なく返すほむらに、直人は口の周りにケーキのクリームを沢山つけながら

 

「また来年も俺の誕生日、祝ってくれるか?」

 

もう、誕生日を当日に祝えなかったり、ケーキを落としてしまった事などの怒りはどこかへ行ってしまった。

たったこれだけの行為で、嬉しくなって、喜んで、ほむらは内心(あたしってこんなにチョロかったけ?)と疑問を抱きながらも、顔を赤面させながら、今も昔も変わらない、嬉しそうな笑顔で

 

「···············何年先だって祝ってやるよ、ばかやろう」

 

 

 

 

 

 

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あとがき的なもの

 

どうも荒北龍です。今回は親愛なるニューヨーカーさんの依頼で書かせていただきました。

ほむらっていいですよね。自分がR-18の世界に足を踏み入れたのも、だいたい赤井ほむらのせい。赤井ほむらのR-18が少なすぎるだろ。てかほとんどないし。

まぁそんなこんなで、五月か六月辺りにpixivに復帰しようと思いましたが、もう四月から復帰することにしました。

あーあー、私もこんなふうな誕生日を過ごしたい!

自分の誕生日は7月の29です。

それでは皆様、お久しぶりです。そしてさようなら。み次回作で会いましょう。

 

ご視聴、ありがとうございました


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